2026.06.27
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日本人が守り続ける、古き良きマレー半島の味。八丁堀『シンガポール・コピティアム』
2026.07.21
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玉川上水から多摩湖へ。暮らしの水をたたえ、時代を映した貯水池までを目指す【「水と歩く」を歩く】
2026.07.20
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散歩の達人スペシャルメニュー第8弾!高円寺『山形県飯豊町アンテナショップ IIDE』のおにぎり【創刊30周年記念】
2026.05.09
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【ウロウロ歩きたぬき 第2話】大田区・西馬込駅から世田谷区・九品仏駅へ。坂の多い街をえっちらおっちら
2024.10.15
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都内のおすすめモーニング22店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
2025.05.24
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日本橋のおいしいランチおすすめ24選。レトロな老舗からゆっくり過ごせる穴場の店まで
2026.02.24
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神保町の絶品ランチ18選。洋食に町中華、ボリューム満点の定食に感動必至!
2026.06.02
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「波除神社」12代目と13代目が守る「築地の時間」【続・築地の人びと】

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【中山道を歩く】妻籠(つまご)宿~馬籠(まごめ)宿|中山道の原風景 サムライロードをゆく
【中山道を歩く】妻籠(つまご)宿~馬籠(まごめ)宿|中山道の原風景 サムライロードをゆく
——木曽路はすべて山の中(島崎藤村『夜明け前』より)。山峡の道を踏みしめて歩けば、かつての旅の景色が立ち上がる。見どころ多い長野県の妻籠宿と岐阜県の馬籠宿、2つの宿場町を結ぶ、木曽路の街道歩きへ。
【多摩散歩コース】清瀬市~ケヤキ並木、柳瀬川、空堀川と歩く水辺の散歩道~
【多摩散歩コース】清瀬市~ケヤキ並木、柳瀬川、空堀川と歩く水辺の散歩道~
清瀬駅北口から北に向かって延びる道がけやき通り。道の両側にケヤキが生い茂り、道沿いには国内外の彫刻家の作品が24基展示されている。『清瀬市郷土博物館』や「清瀬市役所」などが立つ清瀬のメインストリートだが、農業が盛んなこともあって道沿いに畑が残る。市内最古の寺である「圓通寺」は、よく手入れされた庭が美しい。『旧森田家主屋(おもや)』まで来たら柳瀬川回廊と呼ばれる水辺の道を歩く。「清瀬金山緑地公園」は武蔵野の雑木林を再現した緑地が広がり、水鳥が遊ぶ池もある。清瀬橋から空堀(からぼり)川沿いを歩いて「清瀬せせらぎ公園」へ。約500mの清流を復活させ、隣接する雑木林と一体となった水辺の散策路として人気がある。「圓福寺」の三重塔は、檀家の大工さんが建てたというから驚きだ。
アンパンマンだけじゃない!多彩な創作活動にふれる「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が、9月6日まで『世田谷文学館』で開催中
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アンパンマンの生みの親、やなせたかしの初の大規模巡回展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が、2026年9月6日(日)まで東京都の『世田谷文学館』で開催されている。原画約200点を中心に、「やなせたかし大解剖」「漫画」「詩」「絵本/やなせメルヘン」「アンパンマン」の各テーマで作品をひも解いていく。TOP画像=「てのひらを太陽に」制作年不明 (C)やなせたかし (公財)やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団蔵。
夜空を埋め尽くす一尺五寸玉は必見!「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」が7月25日に国営昭和記念公園で開催
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立川の夏の風物詩「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」が、2026年7月25日(土)に東京都立川市の国営昭和記念公園で開催。開放感あふれる芝生が広がる「みんなの原っぱ」でくつろぎながら約5000発の花火を楽しもう。
藤沢市・江の島エスカー~江の島の展望灯台までの楽々ルート【いとしい乗り物/スズキナオ】
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新大阪から乗った新幹線を名古屋で一旦降り、ひかり号に乗り換えて小田原駅へ向かう。小田原駅からJRと小田急線を乗り継いで、ようやく片瀬江ノ島駅に到着した。
書評『口開け酒場でひとり呑み』倉嶋紀和子 著 ほか7冊【サンポマスター本】
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毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年7月の“サンポマスター本”7冊を紹介する。
鎌倉のおすすめ酒場2選。ユニークな入り口を抜ければ深みにハマる
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一見分かりづらい入り口だけど、一度通り抜けてしまえばそこは酒場天国。ずらりと揃う日本酒の奥深さはもとより、アテの幅広さにも脱帽。開店して間もない2 軒だが、すでに住民たちが夜な夜な通う止まり木になっている。
18年ぶりとなる大回顧展、「生誕130年 前田寛治 ポエジイとレアリスム 一九三〇年協会設立100年」が8月30日まで、丸の内『東京ステーションギャラリー』で開催中
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洋画壇の若き闘将、前田寛治の大回顧展「生誕130年 前田寛治 ポエジイとレアリスム 一九三〇年協会設立100年」が2026年8月30日(日)まで、東京都千代田区の『東京ステーションギャラリー』で開催されている。一九三〇年協会の仲間たちによる作品と併せて紹介し、近代日本の若き洋画家たちが追い求めたものを見つめ直す。(TOP画像=前田寛治《白い服の少女》 1928年 『鳥取県立美術館』蔵)
鎌倉のおすすめランチ2選。リピート必須の穴場はここだ
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行列の店も気になるが、ちょっとした穴場でのんびり味わうランチは、ぜいたくなひとときだ。地場産の食材が盛り込まれ、食後のデザートまで抜かりなし。午後からの活力も湧いてくる。
玉川上水から多摩湖へ。暮らしの水をたたえ、時代を映した貯水池までを目指す【「水と歩く」を歩く】
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以前ある小説を読んでいて、東京都東大和市に空襲の痕跡を残す建物があることを知った。23区東部に住んでいると多摩地域まで足を延ばす機会が少なく、いつか行ってみたいと思いつつ行けずにいたのだが、ふと東大和周辺を地図でみてみると、多摩湖や玉川上水、道についての施設など水に関連するものが多くある。それならばこの連載の取材と称して行ってしまおうと、ほとんど「遠足」のような気持ちで出発した。
守谷の夏はここから始まる!「八坂神社祇園祭」が7月21~25日に開催
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茨城県守谷市一帯の総鎮守・八坂神社では、夏の始まりを告げる「祇園祭」が2026年7月21日(火)~25日(土)に開催。北総三大祇園祭のひとつに数えられ、25日(土)の本祭では山車や神輿が巡行し、露店も出て街は祭りムード一色に染まる。
【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】江東区「海の森公園」は「東京ディズニーランド」と同じ広さ!?
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ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、江東区の「海の森公園」からお届けします。

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【熱海の歩き方編≪さかなとさうな≫】駿河湾を望み、サウナで整った後は、静岡の地魚と静岡麦酒で乾杯だ‼
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梅雨明けの前の暑い日、旧日光街道宿場町を歩いてみた。
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いま行っておきたい豊臣兄弟ゆかりの城! 13選。城郭カメラマンが注目ポイントを教えます
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日本各地を縦横無尽に駆け回り、戦を勝ち抜き、天下へと上り詰めた秀吉と秀長。大河ドラマ『豊臣兄弟!』が放送中のいま、行っておきたい城とは。彼らにゆかりある城とその逸話を紹介し、城郭カメラマンの岡泰行さんに注目のポイントを教えてもらった。
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都心からわずか30分の避暑地へ!「自然界隈」で人気の深大寺が涼しいのは湧水のおかげ
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猛暑にあえぐ日本列島。本格的な夏が始まり外へ出かけるのも大変な頃ですが、いま、調布市・深大寺が「涼スポット」として人気です。都心からわずか30分ほどでアクセスできるにもかかわらず、どうして深大寺は涼しいと話題なのか、その理由を探ります。
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1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、2026年8月号「中野・高円寺・阿佐ケ谷」にちなんで、2009年2月号「中野・高円寺・阿佐ケ谷」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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海と山に囲まれ、人も街もどこかのんびりした雰囲気をまとう逗子・葉山。元から住む人と、この地にひかれ集まった人たちがゆるやかに交わり、ユニークな拠点が日々生み出されている。逗子・葉山の「今」をたっぷり味わおう。
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散歩の達人 最新号紹介

散歩の達人 2026年8月号

独自のカルチャーを築き上げてきたこのエリアは、いま大きな転換期を迎えている。街が更新される瞬間には、いつだって新しい物語があるものだ。新章へと続いていく街のいまを歩く。

旅の手帖 最新号紹介

旅の手帖 2026年8月号

平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。

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編集部からのお知らせ

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2026.07.14
『散歩の達人』8月号「中野・高円寺・阿佐ケ谷」は7月21日発売!
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関東最大5万株のラベンダーが咲く群馬県『たんばらラベンダーパーク』のご招待券をプレゼント!
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【結果発表】「5月のいいぜ賞」を発表します/さんたつサポーター投稿「こりゃいいぜ!」
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