ビールの記事一覧

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カウンターが最高な鎌倉酒場5店。地元御用達のよき店へ行ってみませんか?!
観光客が引いた後、密かに盛り上がっているのが鎌倉酒場。鮮魚やスパイス料理など酒肴へのこだわりはそれぞれ違えど、少しゆるくて居心地のいい雰囲気は共通です。その空気を全身に浴びられる、カウンターが魅力の5店をご紹介します。
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逗子・葉山の多幸感あふれるグルメ&カフェ6選。味、景色、心意気が贅沢です!
穏やかな気候風土がそうさせるのか、逗子・葉山界隈は総じてどこも居心地サイコーです。 海と山と街が近く、店主は顔なじみからイキのいい食材を手に入れる。のんびりゆったり、真の豊かさを味わえる6店をご紹介します。
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世界の味を旅するカフェ『サクラカフェ&レストラン池袋』で、ワールドワイドなローカルフードを味わう
池袋駅西口の劇場通りから路地裏に入った場所にある「サクラホテル」。神田神保町の1号店からスタートした、外国人旅行者やビジネスマン向けのホテルとして知られる。池袋は2008年に開業し、カフェはランチ利用や、夜には飲みながら世界各国料理が味わえるとあって人気だ。
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三鷹の“コミュニティセンター”を目指す、ブルワリーカフェ『OGA BREWING CAFE』
三鷹駅から10分ほど歩いた場所にある連雀仲町商店街の一角で営業を行う『OGA BREWING CAFE』。味が変化しやすいビールを最高の状態で飲んでもらおうと、マイクロブルワリーを併設したカフェだ。今回は、そんなこの店の主であり醸造家でもある小笠原恵助さんに話を伺った。
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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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COEDOクラフトビール醸造所の敷地で⾳楽に酔いしれ、キャンプを通して⾃然を味わうフェス「⻨ノ秋⾳楽祭 」
コエドブルワリー主催によるキャンプ型⾳楽フェス「⻨ノ秋⾳楽祭(むぎのときおんがくさい)」が2022年11⽉5⽇(⼟)、6⽇(⽇)の2⽇間、埼⽟県東松⼭市にあるCOEDOクラフトビール醸造所の敷地内で初開催。
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【東京ひとりさんぽ】新宿 ~繁華街の静寂を楽しむ~
世界有数の乗降客数を誇り、にぎわい絶えぬ街並み。そんな新宿では、ふとしたところで静寂と出合う。喧噪の中でエアポケット的に存在するそれらは、多様性が育んだ新宿の進化の歴史に深く関わっていた。
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奥渋谷の『サイダーノート』はイギリス“サイダー文化”の発信地。具材たっぷりベーグルサンドと一緒に乾杯!
渋谷駅前の喧騒から離れた奥渋谷エリアに、2020年3月に誕生した『cider naut(サイダーノート)』。日本初の樽詰サイダー(シードル)専門店で、世界中から集められた常時8~10種類の個性豊かな樽詰めサイダーを楽しめる。今回は、生地から丁寧に作られたボリューム満点のベーグルサンドと一緒に味わってみた。
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ホスピタリティも設備も抜群の飲食店14選。バリアフリー対応なので安心して食事が楽しめます!
大型の商業施設は安心だけど、たまには違う場所で食事したい! 今や一軒家レストランや、おしゃれな内装のカフェだって、安心して食事が楽しめる時代です。バリアフリー対応の使い勝手の良い15店を厳選してご紹介します。
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神田で人気の居酒屋5選。気軽に飲める立ち飲み屋&クラフトビールが堪能できるお店
神田周辺には各種飲み屋が点在している。本格的な焼き鳥屋、気軽に飲める立ち飲み屋、クラフトビールが堪能できる居酒屋など、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。今宵も一杯グラスを傾けてみよう。

ビールのスポット一覧

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カフェ海猫山猫
三鷹駅と吉祥寺駅のちょうど中間地点で、2019年に創業した『カフェ海猫山猫』。こだわりのコーヒーをはじめ、体にいい食材を使ったメニューをおいしく味わえると評判の店だ。2022年11月末からは、火曜と木曜(最終週のみ火曜と金曜)のみで夜営業もスタートしている。
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辛島 虚空乃蔵(からしま こくうのくら)
1958年、自然の恵み豊かな大分宇佐の地で、日本酒の共同瓶詰会社として生まれた「三和酒類」。その本社跡地が、原点である日本酒と、初挑戦となる発泡酒を看板に『辛島 虚空乃蔵』として生まれ変わった。日本酒づくりの営み、日本酒文化の奥深さを伝えるのが「米の蔵」。こちらでは日本酒づくり体験や、「発酵」を中心に多彩なテーマで展開するワークショップを楽しめる。また、「一角 Bar」では、この蔵でつくられる「生酒」のほか、「三和酒類」の日本酒がきき酒できる。一方、宇佐で育てられた大麦「ニシノホシ」を使い、発泡酒づくりに初めて挑んでいるのが「麦の蔵」。ガラス張りの醸造場を眺めながら蔵出し発泡酒の美味しさを味わえ、地域店とコラボしたコーヒーやスイーツ、地元料理も堪能できる場所だ。
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OGA BREWING CAFE(オージーエー ブルーイング カフェ)
ビール好きが高じて、ビアバーのオーナーから自身でビール醸造を始めるようになった店主が営むブルワリーカフェ。店のすぐ隣りで造られるクラフトビールを主役に、ビールと相性のよいフードメニューや、コーヒーなどのノンアルコールドリンクが揃う。
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大衆酒場けいちゃん
『神保町よしもと漫才劇場』の芸人たちも通っているという居酒屋。喫煙可。メニューが豊富で、サッパリからガッツリまで充実のラインナップ。串揚げのセットや明太チーズだし巻き、巻き寿司などの海鮮系などなど、幅広くおすすめできる。
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良酒屋(よいさけや)
材木座の住宅地にあり、常連客でにぎわう居酒屋。店主のシンさんは地元愛にあふれ、糠漬けは仕入れ先の酒販店の女将から受け継いだぬか床を使い、水カマスのフライはおでん種を仕入れる老舗から教わったものだ。瓶や缶酒は巨大冷蔵庫から、セルフで取るシステム!
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23(ニジュウサン)
地元客でにぎわう鉄板ビストロ。看板のタコス カルニータスはしっとり生地の香ばしさと豚肉、ラードの旨味、ライムの酸味が口で一体となる未体験のおいしさだ。
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あぶずり食堂
1959年に開店した店で、定食、丼、 中華と幅広いが、注目は魚介だ。大ぶりのさざえつぼ焼きは磯の香りが濃厚で、ビールを呼ぶ。週末は香り豊かな近海生マグロの刺し身目当ても多い。正統派ラーメンもしみじみ染みる味わいだ。
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海鮮DINING 永(かいせんダイニング はる)
海鮮メニューだけで勝負する名店。仕入れは足立市場がメインで、魚は「渦巻処理」という新手法で活け締めされたものも。常時数種類の八海山の地ビールも楽しめる。
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馳走番波(ちそうばんぱ)
喧騒(けんそう)から離れた立地にあり、靴を脱いで上がるため心からくつろげる店。お酒はザ・プレミアム・モルツマイスターのスタッフが注ぐプレモルや角ハイなど、サントリーが中心だ。
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立ち呑み ビアジオ
3種の味噌をブレンドしたスープで豚もつなどを煮込む、みそ煮込み串が名物。角煮串は、ずっしり重い角煮があっさりとした味噌味とジューシーな旨味が口にあふれ、生ホッピーや瓶ビールの赤星が猛烈に進む。
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Cidernaut(サイダーノート)
2020年3月、奥渋谷にオープンした都内初の樽詰サイダー(シードル)専門店。世界中から集められた個性豊かな樽詰めサイダーが常時8~10タップ揃う。ラインナップは定期的に入れ替わり、日本では滅多に出会えないサイダーとの一期一会も。ボリュームたっぷりのベーグルサンドをはじめとする、サイダーと相性のよいパブフードも提供。
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AirsBURGER CAFE&DELIVERY
その場で焼き上げ、新鮮な野菜をたっぷり挟み込んでいるバーガーが看板メニュー。メキシコビールを豊富に揃えており、スタッフに聞けば詳しく教えてくれる。入り口脇のテーブルは段差なしで車いす可。
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