ビールの記事一覧

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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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春日部・越谷で珠玉のクラフトビールが味わえるおすすめ3店!地域に根づくブルワリーで、街と人から生まれる一杯を
クラフトビールは、もはや特別な嗜好(しこう)品ではない。自ら仕込み、店で注ぐ小さなブルワリーが各地に生まれ、造る場所と飲む場所は近づいている。「街の中で造る」という共通点から、埼玉の珠玉の一杯を追った。
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有楽町の昭和ムード漂う居酒屋3選。時代を超えて息づく温もりに触れながら、一杯いかが?
忘れていた懐かしいひとときを、赤提灯(ちょうちん)の明かりがやさしく思い出させる。漂う煙、揺れるのれん。楽しそうな笑顔があふれる夜は、心までふわりとほどけていく。さあ、時代を超えて息づく温(ぬく)もりに触れながら、有楽町の夜を歩いてみよう。
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
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気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。
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風光明媚な「青梅市」を大横断! 梅にツツジにおいぬ様……小泉八雲「雪女」も縁が!? 【多摩のA面】
東京都の西側、多摩地域全30市町村を歩き回って徹底調査する【多摩のA面/たまらんB面】。第3回は「青梅市」。ツツジや梅の名所、今注目の角打ち、そして朝ドラ『ばけばけ』で話題の小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が記した『怪談』の「雪女」とも縁があるといいます。初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【青梅市のA面】をレポートします。
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東日本最小の町・神奈川県開成町で冬うらら【徒然リトルジャーニー】
神奈川県西部を流れ下る酒匂(さかわ)川。その右岸にポツンとあるのが開成(かいせい)町で、総面積はわずか6.55平方kmと県内の市町村のなかで最小サイズだ。足柄(あしがら)の山並みの先に富士山が頭をのぞかせる平坦な地でどんな出会いがあるのか、興味深く町内を巡ってみた。
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【手塚理美のガチロケハン】池上~おにぎり屋さんに池上本門寺、そして地域密着型のブリューパブで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【池上】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
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散歩の達人スペシャルメニュー第2弾!池上『RE.beer』の街の味を楽しめるクラフトビール【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第2弾は、池上にある『RE.beer』が、この街の味を楽しめるクラフトビールを考案してくれた。
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東京駅で旅気分でビールが楽しめる酒場3選。異国を感じるパブや屋台でほろ酔いしよう!
足を踏み入れれば、まるで現地のような空気に包まれるパブや屋台がそこここに。イギリスなら定番のフィッシュ&チップス、はたまたエスニックやイタリアンなど、ビールを楽しむための料理に国境はない!
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個性はじける浅草のおすすめカレー店5選。いざ、スパイスのサンクチュアリーへ!
コロナ禍以降、浅草界隈(かいわい)ではカレー店が増えているらしい。中でも香辛料を巧みに扱う5店舗を取材。店主が自分の好きに真っ向から向き合い、追求し続けるひと皿はスパイスの個性が炸裂(さくれつ)する新星カレーだった。
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【手塚理美のガチロケハン】下総中山~東山魁夷の記念館に中山法華経寺、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【下総中山】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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品川・大崎・大井町の肉激戦区で満たす欲!! 焼き肉も焼き鳥もとまらない美味しさ!
さながら肉の甲子園の如く。品川駅徒歩圏内に東京食肉市場があることから、界隈には上質な正肉や新鮮なホルモンを出す肉の強豪店がひしめきあう。肉好きにはたまらない、肉肉しく旨味あふれる最高焼き肉パラダイスへご案内する。食べたらきっと元気100倍、これで疲れをふっとばせ!!
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要町・千川・椎名町さんぽのおすすめ8スポット。オンリーワンに出くわす穴場へ!
要町・千川・椎名町は、平地に広がる地味めの住宅地だが、芸術家の集った池袋モンパルナスゆかりの地ゆえか、新しいものに寛容で、オンリーワンのスポットに出くわす穴場なのだった。
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松江で一番見つけづらい酒場『里坊』に、ささやかな“だんだん”が灯る夜
2泊3日の島根鳥取の旅が終わろうとしている。「島根と鳥取が“左右どっち”なのか分からない」なんていう、世間では擦られすぎてたネタは、もはや私の中では戯言だ。島根、鳥取共に、それぞれの確固たる個性があり、まったく別の魅力にあふれていた。
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柏で旬素材を生かしたパスタランチ『ワイン&クラフトビール肉バル ティグリ』
柏駅東口の路地裏にたたずむ『ワイン&クラフトビール肉バル ティグリ』。原価に近い価格で楽しめるワインと、骨付きのローストチキンなど肉料理が自慢の、イタリアンをベースにした隠れ家的なレストランだ。ランチではすべてにおかわり自由のサラダが付き、自家製ラザニアや季節のパスタが人気。昼も夜もおいしい時間が待っている。
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秩父でワイン、飯能でビール。電車でふらり、秋の埼玉へ
埼玉は、四季折々の風景とともに楽しめる美酒の宝庫! 電車でふらりと、秩父のワイナリーと飯能のブルワリーへ。埼玉の個性豊かなお酒&紅葉スポットを巡る、秋の‟のんのん飲み旅”へ出かけよう。

ビールのスポット一覧

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DELICE INTERCONTINENTAL RESTAURANT AND BAR(デリスインターコンチネンタルレストランアンドバー)
10年以上、日本各地のアフリカ料理店で腕を振るってきたティフ・ジャネットさんが2025年5月にオープンした、カメルーン料理店。ンドレという、ビターリーフとピーナッツなどの炒め煮は、揚げバナナと食べよう。
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K5(ケーファイブ)
大正時代の建物をリノベーションした複合施設。「都市における自然との共存」がテーマの地下1階・地上4階に、ホテルと飲食店が入る。全20室の客室にはレコードプレーヤーと書籍、植栽が。歴史と時間を重ねた重厚感のある建物は、どこを切り取っても感性が刺激される。
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デリカ
大宮駅から少し離れた氷川神社そばに佇む『デリカ』は、“埼玉県の素材を使った小さな飲食店”という看板どおり、店主が自ら足で集めた食材を重視する一軒。小川町『麦雑穀工房』のビールや、秩父ワイナリーのワイン、さらにイチローズモルトの麦茶割りなど、埼玉の酒もラインアップ。
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UNLOCK Brew BASE(アンロックブリューベース)
好きという気持ちが高じて、田口さん夫妻が2025年にオープンさせたクラフトビール店。自家醸造のオリジナルビールは、「お疲れさまの一杯を」というコンセプトも納得の、どれもキリッとライトで飲み心地抜群だ。
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NOMENDO BREW STAND(ノメンド ブリュー スタンド)
元歯医者ながら、10年以上クラフトビールに傾倒してきた店主が営む一軒。IPAを中心に8〜10タップが常時入れ替わり、自家醸造と他社ビールが半々で並ぶのも魅力だ。交差点の角に開かれた店内には、会話も自然と弾むビール好きにはたまらない空気が流れている。
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AKANUMA ROMAN BREWING(アカヌマ ロマン ブルーイング)
地元特産の古代赤米で造った麹をすべてのビールに使用している春日部のブルワリー。ブルワー・筒野広康さんが自ら麹室で仕込む一本は、土地の個性がしっかり息づく味わいだ。小瓶やグラスに加え量り売りも用意され、その日の気分や予定に合わせて楽しめるのもうれしい。
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福屋酒店(ふくやさけてん)
個性的な品揃えの面々が待ち構える酒販店。名の通った酒や蒸留酒は見当たらず、燗に合う山陰の日本酒や滅多に見かけないクラフトビール、高価格帯の自然派ワインが店を埋め尽くす。
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喫茶瑪瑙(きっさめのう)
ネルドリップで時間をかけて丁寧に抽出される自家焙煎コーヒーは、時期により豆が変わるが常時3種類を用意(販売もあり)。定番のガトーショコラに加え、軽食、クラフトビールも提供している。
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MARUNOUCHI BASE(マルノウチ ベース)
1階はアメリカンダイナー、2階はアミューズメントエリアとダイニングエリアからなり、ダーツマシンやカラオケ個室などを完備している丸の内の複合大型エンターテインメントプレイス。オリジナルクラフトビールのほか、フィッシュ&チップスなどのフード類もそろう。
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THE ROAST KOBE Meat House(ザ ロースト コウベ ミート ハウス)
肉の巨匠・和知(わち)徹シェフとコラボした、バルスタイルのレストラン。チキンの丸焼きやスペアリブ、ローストビーフなどを豪快に盛り合わせた爆盛りプランはボリューム満点だ。ワインにクラフトビール、ウイスキーなどドリンクも種類豊富に用意されている。
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バーデンバーデン
有楽町のガード下で1980年から営業を続けるビアホール。ホフブロイミュンヘンから直輸入した絶品の樽生ビールをはじめ、ドイツビールの品揃えが自慢。毎年スタッフがドイツで研修しているとあって、ソーセージやムール貝のドイツビール蒸し、バイエルン州の郷土料理オバツダなど、本格的なドイツ料理が食べられる。中でも豚肉料理は絶品で、本場より手間暇をかけて作っているというアイスバインは必食の一皿だ。
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ホウライヤ(蓬莱屋支店)
背後に青梅丘陵を控えたのどかな一帯、日向和田(ひなたわだ)にある酒販店兼角打ち。焼酎、日本酒、奥多摩の人気クラフトビールなど、充実のラインアップ。加えて、飲食イベントや料理とお酒を楽しめるランチ営業日など、楽しみが尽きない店だ。
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