ビールの記事一覧

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高円寺のおすすめ酒場3選!この街は自分らしく飲むのがいい
高円寺で飲み歩くと、誰かが声をかけてくれるし、集う人々は自分らしく生き生きとしている。店主の思いやアイデアが形となったどこか新しさを感じる3店を訪れた。
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夏の終わりにお茶づくしで乾杯! 『レストラン1899お茶の水』で「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中
2026年夏の終わり、趣向の変わったビアガーデンで夏を惜しんでみてはいかが? お茶の水にある『レストラン1899お茶の水』では “お茶づくし”の「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中だ。名物の抹茶ビールや、お茶を使ったモクテルなど35種類が飲み放題になるプランに、ビアガーデンにふさわしい肉料理の数々にもお茶が使われている。緑に囲まれたテラス席で味わえるお茶にこだわったビアガーデンが夏の疲れを癒やしてくれそうだ。
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柏『酒場食堂 マタタビ』で背徳すぎるピンクのチキン南蛮とデザートみたいな緑のサワー
柏駅西口から徒歩7分。スパイスを軸に、エスニックや中華、日本の薬味まで自由に取り入れた酒場が『酒場食堂 マタタビ』だ。割烹料理店で育ち、商社やキッチンカーを経験したオーナーが生み出す料理は、ひとひねりありながら酒になじむ。背徳のフライドチキン南蛮とフルーツサワーで、ジャンルレスな酒場の楽しさを味わってみた。
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つくばサイエンスツアーバスで巡る、俺の見たい未来。ロマンは大きく、移動はスマート
未来を身近に感じられる研究施設が点在する科学都市・つくば。各施設を効率よく巡るには、土・日・祝のみ運行するつくばサイエンスツアーバスを使うのがいい。今回は、さまざまな“未来”を感じる現場+αを1日で回りきるためのスケジュールを立ててみた。俺の見たい未来へ、いざ、出発!
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つくばさんぽのおすすめ8スポット。研究でいっぱいの、有機質な未来理想地
国家プロジェクトで約半世紀前に生まれた世界有数の研究学園都市・つくば。その駅の中心はスケール大なビルばかりで無機質かと思いきや、すくすく育つ緑に広がる大空、個性的なスポットと人の営みも顔を出す。ここには未来理想図がありました。
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宝の山を守って、ビールで乾杯! 森と共に生きる流山『のろし醸造』
流山おおたかの森駅から少し歩くおおぐろ地区は、森や畑が広がるのどけし里。その森に手を入れ、周辺農家と連携し、流山の恵みを醸すブルワリーがある。場所は農家の旧納屋。週末になると、にぎやかに人が集う場になっている。
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横浜駅の隣の東急東横線「反町駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
神奈川最大のターミナル、横浜駅。乗り入れ路線は6つ、一日の利用者数はなんと約200万人と、東京駅を超えるのだから驚きだ。百貨店や商業施設が駅をぐるりと取り囲み、気づけば横浜駅周辺だけで一日が終わってしまう、そんな街だ。 じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第14回は横浜駅の隣駅「反町駅」周辺を散策します!
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柏『洋風酒場 CENTRAL PARK』はナポリタンも鮮魚も本気。居心地の良い店内でゆっくり飲みたい夜
柏駅東口から徒歩6分の『洋風酒場 CENTRAL PARK』は、ナポリタンや鮮魚料理、自家製ピザまで楽しめる洋風酒場。気取らず集える雰囲気と、料理人2人が手がける酒に合う洋食で、地元客に愛され続けている。
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鎌倉『salo』は新しい選択肢を提示する“オルタナティブ酒屋”【個性派店主のドキュメント】
鎌倉で店を営む店主にお話を伺った「個性派店主のドキュメント」。selected alternative liquors only——。青山弘幸さんが2025年12月に開いた『salo』は、新しい選択肢を提案する酒屋だ。
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新たな歴史を作り続ける、現存する日本最古のビヤホール。『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第11回は昭和9年(1934)に誕生した『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』で、伝統の技が光る【ビール】を。後編では、「銀座とビール史」を振り返り、長い時代を超えてきたからこその風景に触れたい。
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一杯にこだわる老舗のビールの味わい。『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第11回は昭和9年(1934)に誕生した『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』で、伝統の技が光る【ビール】を。前編では店を訪れ、こだわりの一杯を堪能する。
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下北沢が“ビールの海”になる一日。昨年好評だった「Swim in the Beer Fest」が海の日7月20日に開催!
夏の下北沢で何やら事件の予感! 2026年7月20日(月)、下北沢『SHELTER』が贈るクラフトビール×音楽の一大祭典「Swim in the Beer Fest」が開催されます。会場は3つに分かれ、ライブは『下北沢SHELTER』と『Flowers Loft』で、ビールは徒歩すぐで商業施設「ミカン下北」のB街区にある『BROOKLYN ROASTING COMPANY SHIMOKITAZAWA』で楽しめます。BEER PLACEへの入場は無料、ドリンクチケット(1500円・300円×5枚綴り)を受付で購入して、お好みのビールと交換するシステムです。
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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【手塚理美のガチロケハン】大井町~OIMACHI TRACKSまちびらき前の街で、おにぎりに防災体験館、そしておでんで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【大井町】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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春日部・越谷で珠玉のクラフトビールが味わえるおすすめ3店!地域に根づくブルワリーで、街と人から生まれる一杯を
クラフトビールは、もはや特別な嗜好(しこう)品ではない。自ら仕込み、店で注ぐ小さなブルワリーが各地に生まれ、造る場所と飲む場所は近づいている。「街の中で造る」という共通点から、埼玉の珠玉の一杯を追った。
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有楽町の昭和ムード漂う居酒屋3選。時代を超えて息づく温もりに触れながら、一杯いかが?
忘れていた懐かしいひとときを、赤提灯(ちょうちん)の明かりがやさしく思い出させる。漂う煙、揺れるのれん。楽しそうな笑顔があふれる夜は、心までふわりとほどけていく。さあ、時代を超えて息づく温(ぬく)もりに触れながら、有楽町の夜を歩いてみよう。
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
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気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。

ビールのスポット一覧

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Urban Hütte Koenji(アーバンヒュッテコウエンジ)
高円寺にあるバル。登山が趣味の店主が2025年4月にオープンし、店名に込められたとおり、登山好きが憩う山小屋のような存在に。山帰りに訪れる人も多く、店内には山をテーマにした写真家の作品展示や、ブランドのグッズなども並ぶ。
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レストラン1899お茶の水
明治32年(1899)、御茶ノ水の地に旅館として創業した『ホテル龍名館お茶の水本店』のレストラン。2014年にオープンして以来、日本の文化として大切にされてきたお茶をレストランのコンセプトに掲げている。ランチにも好評な鯛茶漬けは、お茶を混ぜ込んだ味噌がポイント。ドリンクのいちばん人気・抹茶ビールは、抹茶のベースにビールを注いだ爽やかな苦味が特徴のビアカクテルだ。
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のろし醸造
農道の奥、畑のおかあさんが手を振る先に、森でのろしを上げるように週末だけ火が灯る醸造所がある。庭のヒノキやユズ、落花生を惜しみなく使い、季節ごとに表情を変える一杯は、代表・入江匠さんが森を未来へつなぐために掲げた狼煙そのもの。常連が倒木を伐り、果実を摘み、作業後にみんなで乾杯する時間には、森の息吹と人の営みがゆっくり混ざり合い、グラスの中で静かに立ちのぼっていく。
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salo(サロ)
鎌倉にあるリカ―ショップ。取り扱うのは、店主自身が感銘を受けた本格焼酎やクラフトビール、ミード(蜂蜜酒)など、主流とは少し異なるラインアップ。生産者を訪ね、関係を築きながら、納得した酒を並べる。店名は「selected alternative liquors only」の略したもので、既存の価値観に対する新しい選択肢を提示する意図を込めている。
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ビヤホールライオン 銀座七丁目店(ビヤホールライオン ぎんざななちょうめてん)
店内に入ると高い天井の空間が視界に開け、開放的な気分を連れてくる。昭和9年(1934)に創建した、現存する日本最古のビヤホールだ。一杯にこだわるビールを求めて、ビール党から、数世代にわたって店を訪れる客まで、幅広い層が足を運ぶ。
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おうちカフェ さんちゃん
住宅の駐車スペースに建つ木造りの狭小カフェだが、まるで秘密基地のように憩いのための工夫が凝らされている。丸窓から庭木が見え、庭席、長居必至のロフト席、隠し部屋に加え、配膳用のオカモチエレベーターまであり童心をくすぐる。季節替わりの自家製ケーキや軽食に加え、おでんとビールのちょい飲みセットがあるのも魅力だ。
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HANEDA SKY BREWING(ハネダ スカイ ブリューイング)
店内に醸造所を併設。オリジナルとゲストビールを合わせて、最大10種類のクラフトビールを販売している。野菜のピザやパスタなどの料理とあわせて、大田区発のクラフトビールを楽しもう。
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ルコックロティ
都市開発が進み、若者の街へと様変わりしつつある池袋で長年営業している『ルコックロティ』。夜には種類豊富なワインやビールを楽しめるバーとして人気だが、ランチタイムにはこだわりの食材をふんだんに使用した、ガレットのランチが女性を中心に好評を博している。
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DELICE INTERCONTINENTAL RESTAURANT AND BAR(デリスインターコンチネンタルレストランアンドバー)
10年以上、日本各地のアフリカ料理店で腕を振るってきたティフ・ジャネットさんが2025年5月にオープンした、カメルーン料理店。ンドレという、ビターリーフとピーナッツなどの炒め煮は、揚げバナナと食べよう。
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K5(ケーファイブ)
大正時代の建物をリノベーションした複合施設。「都市における自然との共存」がテーマの地下1階・地上4階に、ホテルと飲食店が入る。全20室の客室にはレコードプレーヤーと書籍、植栽が。歴史と時間を重ねた重厚感のある建物は、どこを切り取っても感性が刺激される。
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デリカ
大宮駅から少し離れた氷川神社そばに佇む『デリカ』は、“埼玉県の素材を使った小さな飲食店”という看板どおり、店主が自ら足で集めた食材を重視する一軒。小川町『麦雑穀工房』のビールや、秩父ワイナリーのワイン、さらにイチローズモルトの麦茶割りなど、埼玉の酒もラインアップ。
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UNLOCK Brew BASE(アンロックブリューベース)
好きという気持ちが高じて、田口さん夫妻が2025年にオープンさせたクラフトビール店。自家醸造のオリジナルビールは、「お疲れさまの一杯を」というコンセプトも納得の、どれもキリッとライトで飲み心地抜群だ。
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