ワインの記事一覧

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酒屋直営の新中野『発酵ビストロ SAKE-YA SHIN-NAKANO UE』で定食ランチ&ちょい飲みワインを満喫!
酒屋の2階に店を構える『発酵ビストロ SAKE-YA SHIN-NAKANO UE(サケヤ シンナカノ ウエ)』は、“発酵”をテーマにした多彩な料理が味わえる発酵ビストロ。50種類以上のワインや日本酒のフリーフロー、飲み比べがリーズナブルに楽しめるのも、酒屋直営店ならではの醍醐味だ。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE B】いつもの谷根千~住民の毎日、のぞいてみる?~
人気の観光スポットと住宅地が入り混じる谷根千。街を歩けば、ここで生活する老若男女を見かけるはずだ。そんな谷根千の住民たちは、どこに行って何を食べているのか? 飾らない毎日をお見せしたい。
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カウンターが最高な鎌倉酒場5店。地元御用達のよき店へ行ってみませんか?!
観光客が引いた後、密かに盛り上がっているのが鎌倉酒場。鮮魚やスパイス料理など酒肴へのこだわりはそれぞれ違えど、少しゆるくて居心地のいい雰囲気は共通です。その空気を全身に浴びられる、カウンターが魅力の5店をご紹介します。
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逗子・葉山の多幸感あふれるグルメ&カフェ6選。味、景色、心意気が贅沢です!
穏やかな気候風土がそうさせるのか、逗子・葉山界隈は総じてどこも居心地サイコーです。 海と山と街が近く、店主は顔なじみからイキのいい食材を手に入れる。のんびりゆったり、真の豊かさを味わえる6店をご紹介します。
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群馬県昭和村~名だたる山々が見守る“やさい王国”の恵みに敬服~
上毛(じょうもう)三山の1つ赤城山。その西北麓に扇状に広がるのが昭和村だ。片品(かたしな)川や利根川が生んだ河岸段丘界隈に行政機能や寺社などが集まる一方、高原地帯の傾斜地ではどこまでも畑が広がる。“やさい王国”“首都圏の台所”といったキャッチフレーズがよく似合う光景といえるだろう。反面、現地で目に留まったのが灌漑(かんがい)用水の完成を祝う記念碑の多さだ。第二次大戦後に開拓が始まった地域の大半では水不足に悩まされ、苦難の末、“やさい王国”の基盤を固めた。自然と人の力が育んだ「日本で最も美しい村」に身を置くと、先人の労苦に頭が下がる思いである。
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阿佐ケ谷さんぽ~緑豊かな庶民派タウンにじわじわ広がる面白さ~
個性の強い中央線の中では、ややキャラが弱めな阿佐ケ谷だけど、ケヤキ並木ののんびりとした雰囲気に包まれているからか、街で出合った人々は、ガツガツし過ぎずゆるゆるとマイペースに、好きなことや生活を謳歌(おうか)していた。さらに新たな人の流れが加わって、また一段と居心地のいい街へと進化しているのだ。
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『ワイン懐石 銀座 囃shiya』の限定ランチは、旬の野菜をまるごと食べているかのようなハヤシライス
銀座三越・松屋銀座にほど近い、銀座三原通りに面するビルの地下1階に店を構える『ワイン懐石 銀座 囃shiya』。この店でしか食べることができない“銀座名物”なるもの、それが野菜とカツオ出汁をベースにつくられたハヤシライスだ。どうやら野菜もゴロゴロ入っているらしい。ランチタイムは限定35食なので、急いで店に向かうとしよう!
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【東京ひとりさんぽ】大泉学園~23区なのにグリーンツーリズム~
池袋から西武池袋線準急でたった13分。都心から意外と近いのに、駅からちょっと足を延ばせば、野菜、ブドウ、ブルーベリー、都内唯一の牧場まで、のどかな自然の宝庫。遠くまで旅に来たような開放感に浸れます。
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まだ見ぬ宝物は見つかるか?わざわざ行きたいマイナー駅
ターミナル駅では1日数十万人が乗降する東京。一方で利用客が極端に少ない“マイナー駅”も存在する。そこにはいったい何があるのだろう?普段はわざわざ降りぬ3つの駅を探索してみた!
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こっそり通いたくなる吉祥寺の旨い居酒屋9店。日本酒が熱い街で、珠玉の品揃えに出合う!
吉祥寺の繁華街から少し離れたエリアのほか、観光客が行き交う通りや駅近でも地下やビルの上階などに注目して、料理も空間にも太鼓判を押せるお店をご紹介。魅力的過ぎて、本当は秘密にしておきたいぐらいです!

ワインのスポット一覧

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発酵ビストロ SAKE-YA SHIN-NAKANO UE(サケヤ シンナカノ ウエ)
新中野駅にある、酒専門小売店『柴田屋酒店 本店』の上階に併設する発酵ビストロ。“発酵”をテーマにした自家製の麹を取り入れた料理と、酒屋直営ならではの50種類以上を誇るワインや日本酒のフリーフロー、飲み比べを楽しめる。自分好みのお酒を見つけたい、新しいお酒と出合いたいときにぴったりの一軒だ。
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カフェ海猫山猫
三鷹駅と吉祥寺駅のちょうど中間地点で、2019年に創業した『カフェ海猫山猫』。こだわりのコーヒーをはじめ、体にいい食材を使ったメニューをおいしく味わえると評判の店だ。2022年11月末からは、火曜と木曜(最終週のみ火曜と金曜)のみで夜営業もスタートしている。
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奥利根ワイナリー
赤城山麓、標高700mの高原に位置する家族経営のワイナリー。醸造施設、試飲スペースを備えたショップ、地元食材とワインを楽しめるレストランが集まっている。自社畑産ブドウにこだわったヴィンテージワイン「I’m(アイム)」シリーズはシャルドネ、メルローなど全4種。試飲は「I’m」シリーズ4種が有料(500円) で、それ以外は無料で提供。
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ワイン懐石 銀座 囃shiya(わいんかいせき ぎんざ はやしや)
『ワイン懐石 銀座 囃shiya』の看板メニュー、野菜とカツオの出汁をベースにしたお肉を使わないハヤシライスは、完熟トマトをたっぷり使ったサラサラのソースに旬の野菜がゴロゴロ入っている。甘み・酸味・旨味が口の中に一気に広がり、いくらでもおかわりしたくなるだろう。
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ロケットカフェ
池袋駅から少し離れた鬼子母神西参道入り口が目の前で、2階にある10席のみのこぢんまりとしたカフェ。月とロケットの看板が目印だ。大きな窓にはのんびりおだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、選べる4種のミートソースのスパゲティや、種類豊富なナチュラルワインが自慢。食の安心・安全にもこだわりがあり、ライブや勉強会、料理教室などさまざまなイベントも行っている。
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スパイス小料理+呑み処 Magic hour(マジック アワー)
体によくておいしいものを、との思いから2020年にオープン。体を整える陰陽五行の考えも食に取り入れている。常連曰く「ここは上級家庭料理」「食べたら体が喜ぶ!」。
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OHANAYA
10系統以上揃える自然派ワイン専門バー。待ち合わせ前や締めの一杯、食事に重宝する。佐島産魚介のほか、地元野菜で作る旬菜には在来種や不耕起栽培野菜を用いるアテは、地産地消だそう。
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寡黙なマスター・下澤洋勒(ようろく)さんとチャーミングなひとみさん夫妻が営む串焼き店。赤ワイングラス350円、串焼きはカシラ、白、レバー各150円とお安い。鶏手羽大根煮はマスターご自慢の一皿。
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酒菜 ほくら
“北大塚エリア” で気炎を上げるダイニングバル。千葉県四街道市の農家から仕入れている旬の西洋野菜を燗酒とワインで堪能できる。週末は店頭で野菜を販売。
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わいん酒場 cham(わいんさかば ちゃむ)
品川駅港南口から徒歩1分、『わいん酒場 cham』は開業1980年という長年愛され続ける酒場だ。ギャラリーのような店内にはワインボトルや手書きメニューが並ぶ。人気ナンバーワンメニューの鶏肉の黒こしょう煮は、胡椒の刺激でクセになる一品だ。
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MIYAUCHI(ミヤウチ)
メニューは居酒屋のようなラインナップ。和洋中が揃い、モツ煮やアジフライのほか、グラタンや炒飯もある。しかも500円前後が中心の安さにも驚きだ。
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vineria harvest(ヴィネリア ハーヴェスト)
店主の鎌倉竜也さんが外食好きで、あちこちで蓄積されたアイデアを取り入れた料理を提供。ワインはツボを押さえたセレクトで、さらにあれもこれも食べたくなる。
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