町中華の記事一覧

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新橋『タンメンしゃきしゃき 新橋店』の山盛り野菜がモリモリ食べられるタンメン
新橋駅から徒歩5分。タンメンとギョウザの専門店、その名も『タンメンしゃきしゃき 新橋店』がある。店のレトロな雰囲気と、昔ながらのシンプルな味が幅広い年齢層にウケている。豚と鶏でとった塩味のスープはあっさりとして、しゃきしゃきの野菜と混ざり合って味わい深い。野菜多めのギョウザも同様だ。加えてどちらも盛りがいいときている。腹ペコさんも、野菜不足さんにもオススメしたい名店だ。
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品川駅周辺のおすすめランチ17店。老舗レストランの洋食からディープな路地裏の焼肉まで。
【チェーン店以外をご紹介!】近年、再開発が加速している品川駅周辺。高層のオフィスビルが立ち並ぶ一方で、いまだ昭和の雰囲気の残る路地裏に飲食店が密集している地域や、江戸時代の宿場町の面影を残す地域も。そんな品川の高輪口エリア・港南口エリア・北品川エリアでおいしいランチが食べられる17店をご紹介!
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都電荒川線・大塚駅前~早稲田の珠玉のランチ3選。飲食店激戦区で勝ち抜いてきた実力派が揃っています!
どこか牧歌的な荒川線沿いには、穏やかでやさしい雰囲気のランチスポットが多くあります。しかも、大塚駅前~早稲田エリアは巨大な街と目と鼻の先。飲食店激戦区で勝ち抜いてきたのも納得の、実力派店をご紹介します。
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品川『居酒屋 三平』。地元で愛されるボリューム満点中華ランチを堪能する
JR品川駅の港南口から徒歩1分というアクセスのよい場所にある『居酒屋 三平』は1950年創業の老舗居酒屋。和食や中華、居酒屋メニューなど多彩な料理を、一品一品職人さんが手作りして提供している。ランチではもやしそば&半チャーハン980円やホルモン定食800円が大人気。昼飲みにもおすすめの店だ。
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品川『絵芙』で中華ランチ。一度食べればハマる⁉ 週2で変わるメニューと親しみやすい味
JR品川駅港南口から徒歩2分。駅前の広場からほど近くの雑居ビルに『絵芙』がある。かつて横浜中華街で腕をふるっていたシェフが作る中華はどれも絶品だ。ランチメニューは平日の月・火・水と木・金でメニューが変わる定食2品とラーメン2種のほか、麺類やチャーハンなどパッと食べられるものも多くあり毎日でも飽きない。
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神保町『中華 成光』の古き良き半チャーセットで満腹ランチ。親子3代で伝える町中華の素晴らしさ
地下鉄神保町駅A1出口より徒歩1分。専大通りとさくら通りの角にある『中華 成光』は、町中華を象徴とする赤い幌と“中華そば”と書かれたのれんが目印。日本そば店からスタートしたこの店は、今やファッション雑誌のロケ地にもなっている昭和レトロな佇まいだ。看板の半チャンラーメンは先代から継承されたメニューで、シンプルながら万人に好まれる味だ。
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ15選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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新宿御苑前『伯爵の肉団子 新宿御苑店』でミシュランシェフ監修のハイクオリティな町中華ランチ
新宿御苑前駅近くにある『伯爵の肉団子』は、レトロな雰囲気で素朴ながら繊細で遊び心のある料理を堪能できる町中華。それもそのはず、すべての料理監修は中華のミシュランシェフによるものだ。看板メニューの肉団子にはアレンジ料理もあり、何通りも楽しめる。
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飯田橋『神楽坂飯店』1000円以内で大満足ランチ! ハラペコの若者たちを支えるガツンと町中華
飯田橋駅から徒歩1分。神楽坂にも近く、オシャレでヘルシーなランチがたくさんあるなか、「早い・うまい・安い」がっつり系町中華をお腹いっぱい食べたい気分なら、『神楽坂飯店』に向かうべきだ。ハードな午後を乗り切るには、ガツンとしたメニューでエネルギーをチャージしたい! 汗をかきながら口いっぱいに頬張ろう。
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神楽坂の町中華『宝龍』の格安ランチセットはボリューム満点。上海焼きそばに定評あり!
まだ神楽坂が石畳だった頃、神楽坂通り沿いに店を構えた『宝龍』。今もなお地元の人びとに愛され続けるアットホームな町の中華屋さんだ。上海焼きそば、麻婆豆腐、酢豚をはじめ、先代が創作した中華の味を家族が今も守り続けている。昼時になるとボリューム満点のお得なランチを求めて、近所の顔なじみや近隣で働く人たちが店にやって来る。

町中華のスポット一覧

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タンメンしゃきしゃき 新橋店(たんめんしゃきしゃき しんばしてん)
新橋駅から徒歩5分。タンメンとギョウザの専門店『タンメンしゃきしゃき 新橋店』がある。豚と鶏でとった塩味のスープはあっさりとして、ボリュームたっぷりしゃきしゃき野菜が山盛りになって登場する。腹ペコさんも、野菜不足さんにもオススメしたい名店だ。
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中華料理 風味亭
ラーメン店の多い池袋の至近ながら、地元に愛される町中華。店には常に昭和ポップスが流れ、提供される料理同様にやさしくも濃厚なランチタイムを過ごせる。
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居酒屋 三平(いざかや さんぺい)
JR品川駅の港南口から徒歩1分というアクセスのよい場所にある『居酒屋 三平』は1950年創業の老舗居酒屋。和食や中華、居酒屋メニューなど多彩な料理を、一品一品職人手作りして提供している。
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絵芙(えふ)
JR品川駅港南口から徒歩2分。駅前の広場からほど近くの雑居ビルに『絵芙』がある。かつて横浜中華街で腕をふるっていたシェフが作る中華はどれも絶品だ。ランチメニューは週に2回変わる限定メニューのほか、麺類やチャーハンなどパッと食べられるものも多い。
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中華 成光(ちゅうか なりみつ)
地下鉄神保町駅A1出口より徒歩1分。専大通りとさくら通りの角にある『中華 成光』は、今やファッション雑誌のロケ地にもなっている昭和レトロな佇まいだ。看板メニューの半チャンラーメンは先代から継承されたメニューで、シンプルながら万人に好まれる味だ。
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伯爵の肉団子 新宿御苑店(はくしゃくのにくだんご しんじゅくぎょえんてん)
新宿御苑前駅から徒歩2分の『伯爵の肉団子 新宿御苑店』は、レトロな雰囲気で素朴ながら繊細で遊び心のある中華を堪能できる。すべての料理監修は中華のミシュランシェフ・原勇太さんによるものだ。看板メニューの肉団子は定食やアレンジ料理でも楽しめる。
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神楽坂飯店(かぐらざかはんてん)
飯田橋駅から徒歩1分。がっつり系町中華をお腹いっぱい食べたい気分なら、『神楽坂飯店』に行くべきだ。ジャンボ餃子などチャレンジメニューでも有名だが、ラーメンから定食まで幅広く揃う。早い、うまい、安いはもちろんのこと、できたてのアツアツを汗をかきながら口いっぱいに頬張る幸せを感じよう。
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支那ソバ かづ屋(しなそば かづや)
平成元(1989)年に山手通り沿いにオープンしたワンタンメンが名物のラーメン店。店主は浜田山の『たんたん亭』で修行ののち独立。麺、ワンタンの皮、餃子の皮も自家製でいずれもモチモチとしながらコシのある食感が特徴。近年は小さい子ども連れで訪れるファミリーも多い。
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宝龍(ほうりゅう)
神楽坂通り沿いの老舗『宝龍』は、3世代にわたって地元で愛されている中華屋さん。上海料理をベースにした先代オリジナルの中華をリーズナブルな価格で味わえる。昼時は1000円以下のボリューム満点のランチセットが目玉。どれもここでしか味わえない創作中華だ。
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昇龍(しょうりゅう)
上野アメ横で親子3代に渡って続く町中華の老舗。代名詞ともいえるジャンボギョウザは店内のみならず、おみやげで買うこともできる。麺類、チャーハン類、1品料理もリーズナブルに楽しめる。JR常磐線、山手線2線の高架橋に挟まれたその店構えにギョッとするが、一度訪れたら何度でも食べたくなるやさしい味わいが魅力だ。
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中国料理 百番(ちゅうごくりょうり ひゃくばん)
東急池上線の戸越銀座駅から徒歩2分の場所にある『中国料理 百番』。戸越銀座商店街で創業70年の老舗町中華で、店頭にはテイクアウトのお弁当や餃子、シウマイなどの中華総菜がズラリと並ぶ。リーズナブルに本格中華が味わえる人気店。
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中華料理 楽楽(ちゅうかりょうり らくらく)
カレーやオムライスも揃えた、下町の中華食堂。特徴的なのは五目チャーハンで、焼豚の煮汁から作るタレで味が調えられ、焦がし醤油の香りが秀逸だ。揚げワンタンのあんかけも珍しい。
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