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コーヒーの記事一覧

1〜10件(全57件)
コーヒーの香り漂う、落ち着いた空間でほっとひと息。赤羽の名物喫茶店3選
飲み屋のイメージが強い赤羽だが、長く愛される名物喫茶店も数多い。ナポリタンやトースト、オムライスといった、喫茶店ならではの軽食とおいしいコーヒー、そして何より「喫茶店」という空間を楽しめる店を一挙紹介しよう。
『散歩の達人』編集部員が『ぐるぐるてくてく』してみた~都電に乗って早稲田・三ノ輪橋・千住さんぽ~
11月号の特集「読書は冒険だ」では、LINEマンガの人気作品『ぐるぐるてくてく』と『散歩の達人』のコラボが実現!『ぐるぐるてくてく』は、方向音痴で迷子になる天才・葵(あおい)先輩とゲーム大好きの後輩・歩(あゆむ)、高校の「散歩部」に所属する二人が街の魅力に出会うお散歩ダイアリー。作者・帯屋ミドリさんとの対談取材を終え、コラボマンガを眺めながら「遠回りの魅力をわかってる主人公二人に共感するよね~」とウキウキな編集長。それを横目で見ていた編集部員の町田&吉岡が「高校生には負けてられない……!」と発奮! “散歩の達人”の名にかけて、主人公たちが歩いたコースを散歩してみることに。はたして二人は、充実し...
100年続く“コーヒーの技”を動画で伝授 『キーコーヒー オンラインセミナー』公開中!
本年創業100周年を迎えたキーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、社長:柴田 裕)は、仕事の合間や移動中など隙間時間を利用して本格的なコーヒーの抽出技術が学べる『キーコーヒー オンラインセミナー』を、2020年6月19日(金)より公開している。
はらぺこで出かけよう! 心もおなかも大満足、荻窪の手作りあったかカフェ
コーヒーはもちろん、フードが自慢のカフェが多い荻窪駅界隈。自家製酵母が人気のパンやスイーツ、がっつりハンバーグまで、どれも手作りであったかいものばかり。コーヒーの香り漂う豊かな空間で、ふーっと一息。
純喫茶の名店や名曲喫茶も。店主の個性光る、荻窪の喫茶3店
荻窪は、古くからの庶民派の店舗と、おしゃれで新しい店舗が入り交じり、個性豊かな個人店が多く連なる。喫茶店もその一つで、純喫茶の名店から、名曲喫茶、こだわり店主の喫茶店まで、同じ“色”の店は二つとない。この週末は、もてなしの空間も、提供する1杯も、それぞれ独自の味をもつ、喫茶店めぐりへ繰り出そう。
徹底的に「いつもの喫茶店」を貫く。『昔ながらの喫茶店 友路有(トゥモロー) 赤羽本店』
赤羽に2店と浅草に1店、日暮里に1店、合計4店舗のチェーン店だが、「喫茶店は日本の文化」をコンセプトに、コーヒーから定食まで多種多様なメニューが揃う『昔ながらの喫茶店 友路有(トゥモロー)』。早朝5時30分から22時までという長い営業時間内、客足が絶えることがない“いつもの”店だ。
約40年間、変わらぬ味と雰囲気。赤羽の『純喫茶 デア』でよき時間を愉しむ
赤羽駅東口から出て正面のアーケード街に入って少し行くと「デア」と書かれた看板が。脇の階段を上がると、そこは懐かしさを感じる色合いにあふれていた。店内には、往年の映画音楽をBGMに、深煎りのコーヒーの香りが漂う。約40年の時を刻む、歴史ある純喫茶ならではの空気に触れてみよう。
バターとあんこの禁断のマリアージュ。昭和8年創業の淡路町『珈琲ショパン』で味わう、絶品アンプレス
カリカリジューシーで、甘じょっぱくて、どこかホッとする味。看板メニュー、アンプレスの美味しさに魅せられて、今日も『珈琲 ショパン』には多くの常連客が集う。
北千住で出合う、おとなの個性派喫茶3軒で癒やしの時間を。
カウンター席に腰掛け、一人静かにコーヒーをたしなむなんていうのも素敵。ここ北千住エリアでは我が道を貫く個性派が多い。ひと味違うおとなの喫茶時間に出合える街だ。大正時代の建物で骨董品に囲まれて味わうコーヒーや、中庭から差し込む優しい光に包まれていただくレストラン級の味。おとながハマりそうなノスタルジックな雰囲気の喫茶店3軒をご紹介。
自家焙煎の喫茶店やコーヒースタンド増加中! 川越のコーヒー事情が気になる
ここ数年、自家焙煎の喫茶店やコーヒースタンドが増え、コーヒータウンになりつつある川越(スタバも参入!)。主流はやはり「コーヒーらしさ」を重んじる深煎りだが、甘みのある飲みやすい浅煎りも現れ、楽しみ方がどんどん広がっている。奥深いこの世界にハマってみない?
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