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1〜20件(全435件)
旅の手帖MOOK『ローカル線ひとり旅』は10月26日発売! 「全国鉄道路線図」付き
月刊旅行雑誌『旅の手帖』で人気の「ローカル線」と「ひとり旅」をテーマにした、いいとこどりのMOOKが発売中! 山あり、谷あり、海ありな“車窓主義”の「絶景路線」に、昔と同じ姿のまま走り続ける「ノスタルジック路線」と、2つのテーマを軸に紹介しています。四季の鉄道を追いかけてきた達人たちが推すランキング企画や駅弁のコラムのほか、巻末には全国鉄道路線図も掲載。旅のおともにもぴったりの一冊です。
旅の手帖WEB
#全国
#鉄道
ビルの屋上にあるアレ。高水湧基さんに伺う、まちかど給水タンクの世界
ビルの屋上で時折見かける、宇宙船のような形のタンク。水を建物内へ送り届ける「給水タンク」の一部だ。長年、全国各地の給水塔を撮影・記録してきた高水湧基(たかみずゆうき)さんに、その魅力を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
食欲の秋に作りたい!さんたつ読者&編集部おすすめの『ごはんのおとも』7選
新米の季節、そして食欲の秋が到来! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめする「ごはんのおとも」レシピを、記事としてまとめました。家庭で受け継がれてきた味、故郷で親しまれている食べ方、思い出の一品をアレンジしたものまで、その顔ぶれは実にさまざま。白いごはんを何杯でも食べたくなる、とっておきの味をぜひ試してみてください。
#全国
#グルメ
『旅の手帖』11月号、大特集「はじまりの奈良 ツウの流儀」は10月9日発売!
旅慣れた人や文化人が口をそろえて言うのは「奈良は通うほどに底が知れなくなる」。そんな「奈良ツウ」になるために、ただスポットをめぐるだけではない、奈良を深く味わうための視点を提案。新たに世界遺産となった「飛鳥・藤原の宮都」はもちろん、日本文化の“はじまり”という知的な切り口をベースに、おいしいお店や歴史感じる宿を含め、一歩奥にある奈良へ案内します。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
「大雨だから、今日はやめよう」。今夏の豪雨から考える“防災意識のアップデート”
とにかく水害の多い夏だった……。2026年夏の特徴として強く印象に残るのは、大雨による災害が各地で多発したことではないでしょうか。8月には千葉県や北陸で記録的な大雨となり、「レベル5大雨特別警報」や「レベル5土砂災害特別警報」が発表されました。相次ぐ豪雨から命を守るためには、これまでの常識は通用しないという、“防災意識のアップデート”が必要です。今夏の大雨の原因や改めて知りたい対策について解説します。
連載:気象予報士の散歩術
#全国
#その他
カーブミラーは異世界への入り口。日常採集標本家・小西秀和さんに伺う、日常に潜む非日常
街を歩いていれば一度は見かける、オレンジ色のカーブミラー。一つ目に、一本足。どこか妖怪めいた姿も魅力的だ。各地のカーブミラーを撮り集めているのが、日常採集標本家・小西秀和さん。暮らしの中で見つけたものを採集(撮影・収集)し、標本(インスタレーションや本、グッズ等)で表現し続けている。小西さんに、カーブミラーの楽しみ方や日常採集標本家としてのご活動について、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
世界中を虜にする「壁写真」の魅力とは。小林仁さんに伺う、壁の世界
そこに建物があれば、必ず存在する「壁」。トタンやタイルなどの素材、看板、壁面を這う植物、配管など、切り取り方によってさまざまな表情を見せるのが魅力だ。10年以上にわたり壁の写真を撮り続けているのが、壁写真家・小林仁さん。壁の写真がずらりと並ぶInstagramアカウントは、4万人近くのフォロワーを誇る。小林さんに、壁写真の魅力や楽しみ方について、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
さんたつ読者&編集部おすすめの「アイスアレンジレシピ」7選!ちょい足しで絶品スイーツに大変身
アイスがおいしい季節到来! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするアイスのアレンジレシピを、記事としてまとめました。市販アイスに身近な食材をプラスするだけの簡単なものも多いので、ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。
#全国
#スイーツ・甘味
個性豊かなデザインが楽しい。ミズノマオさんに伺う、奥深き歯医者のロゴ=ハロゴの魅力
歯医者の看板には、「歯」や「歯科」をモチーフにしたイラストやロゴマークが添えられていることがある。歯がキャラクター化していたり、医院名が隠れていたり。個性豊かなデザインが楽しい。歯医者のロゴ=ハロゴを鑑賞するミズノマオさんに、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
医師が語る温泉のパワーとは? 体も心も治る! 温泉は未来の医療なのだ
心身の不調があるとき、温泉をどのように活用すればよいのか。歴史が証明する温泉のパワーとは? 医師として湯治の可能性に着目する稲葉先生に話をうかがった。
旅の手帖WEB
#全国
#温泉
【2026年版】さんたつ読者&編集部おすすめ!関東近郊の「夏に歩きたい水辺」17選
本格的な夏目前、梅雨明けには思う存分散歩を楽しみたいとうずうずしてしまうこの季節。さんたつサポーター&さんたつ編集部が夏に出かけたいおすすめの水辺スポットを1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。緑豊かな渓流や絶景の海辺など、涼やかなスポットが満載です!
#全国
#散歩
改善された新たな防災気象情報が運用開始!避難の判断やアウトドアイベントに、どう活用する?
大雨に注意したい季節。散歩など外出の予定を立てるのに天気予報の確認は欠かせませんが、2026年5月から防災気象情報が大きく変わりました。これまで川の氾濫や土砂災害などの情報は数が多くて複雑だという声もありましたが、直感的に分かりやすくなりました。どのような点が改善されたのか、山の近く、川沿いなど場面に合わせた活用の仕方と合わせて解説します。
連載:気象予報士の散歩術
#全国
#豆知識・ライフハック
鉢植えの台として、椅子として。越田皓太さんに伺う、路上で働くP箱たちの世界
日本酒、焼酎、醤油などを入れて運ぶプラスチックのケース。通称「P箱」。主に一升瓶を運搬・保管するためのものだが、その利便性から、街なかではP箱が新たな姿でリユースされている様子を観察できる。路上に溶け込むP箱を見守り、記録を続ける越田皓太さんに話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
旅の手帖WEB
#全国
#鉄道
なんだこりゃ!山﨑賀功さんに伺う、一風変わった「異形矢印」の世界
歩行者や車が、安全かつスムーズに道路を利用するために、なくてはならない道路標識。よく観察してみると、思わず二度見してしまいそうな標識がある。一風変わった矢印標識を「異形矢印」と呼んで撮り集めている山﨑賀功(がく)さんに、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
雨が降る前のにおいの正体は?雨降り散歩は「自然科学の宝庫」
そろそろ傘の出番が増える季節が近づいてきました。雨だと外に出るのが億劫になりがちですが、雨の日は自然の不思議に出合う大チャンスです。たとえば雨が降る前に、においの変化を感じたことはありませんか? あのにおいの正体とは一体何なのでしょうか? 雨にまつわる身近な疑問に迫ります。
連載:気象予報士の散歩術
#全国
#豆知識・ライフハック
『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
旅の手帖WEB
#石川県
#旅行
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全国のスポット一覧
1〜12件(全135件)
アドベンチャーワールド
大人気だったパンダが注目されがちだが、動物たちの自然な姿を観察できる「サファリワールド」、マリンライブが楽しめる「マリンワールド」など見どころ多数。
#和歌山県
#施設
#和歌山県
#全国
#施設
#旅行
清香園(せいかえん)
松山の繁華街、大街道から少し外れたところにある、一見物置き小屋のような外観の店。もつ煮込みは、一般的なモツ肉に加え、フワ(牛の肺にあたる部位)、ハチノス(牛の第2胃袋にあるホルモン)など珍しい内臓部位をごった煮にした一品で、それぞれが柔らかく煮込まれており、味付けも甘味が強めでおいしい。そのほか、サメの心臓の刺し身「シンサシ」など、圧倒されるような雰囲気の店内で、珍しくておいしい料理をいただける。
#全国
#居酒屋
#全国
#居酒屋
ベーカリーあん(ベーカリーアン)
「どんな年代の方にも安心して楽しめるパン」をコンセプトにこだわりの材料と製法で約70種類ものラインナップを揃えるパン屋さん。食パンやバゲットのほかに、子ども向けのミニメロンパンや日替わりのベーグルなど、足を運ぶたびにパンをえらぶ楽しさにもワクワクすると県外からもたくさんのお客様が押し寄せる人気店だ。
#全国
#パン
#全国
#パン
Le pain de abbesses(ル パン ドゥ アベス)
香川県高松市にある、レンガ造りの屋根が目をひくオシャレなパン屋さん。小麦やバターなどの素材はもちろん、見た目にもこだわった個性的なパンをつくっています。香川県のパン屋さんの中では異色の存在のため、オープン当初は“ペリー来航”とウワサになったそう。店内に足を踏みいれた途端、思わず歓声が上がるほど、充実したラインナップでたくさんのお客様を魅了しています。
#全国
#パン
#全国
#パン
散歩日和(サンポビヨリ)
300年以上の歴史と伝統を誇る岸和田だんじり祭で知られる、大阪・岸和田市にあるパン屋さん。国産小麦を使った食パンやハード系パン、野菜たっぷりのタルティーヌなど、パン好きが高じてパン屋になった店主のこだわりが詰まったバラエティ豊かなパンが並びます。対面販売の明るい接客は、地元の人にも人気。土日は不定期で地域のイベントに出店しています。
#全国
#パン
#全国
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Bakery and café 3110(ベーカリーアンドカフェサイトウ)
毎日の食卓に並べるには敷居が高いハードパンを、より“カジュアルに” 楽しめるパン屋さんが仙台にある。有名店や数々のパン屋で経験を積んだオーナーシェフが、自身の地元でハードパンに賭けて開業。手に取りやすい価格と、丁寧なコミュニケーションが、ハードパンへの敷居を低くしてくれる。本格的なカンパーニュやバゲットを気軽に味わうなら、仙台駅から少し足を伸ばしてみては?
#全国
#パン
#全国
#パン
ぱんとおかし コハルビヨリ(パントオカシ コハルビヨリ)
京都市内の新大宮商店街にあるパン屋さん。地域の人に愛される、温もりある空間です。店内には、国産の青海苔と醤油を合わせて作ったフーガス キャベツ太郎などオリジナリティあふれるパンのほか、プリンやパンナコッタなど手づくりスイーツも並びます。
#全国
#パン
#全国
#パン
ブランジェカイチ(ブランジェカイチ)
ブランジェカイチは、九州一の繁華街・天神にほど近い福岡市南区にあるパン屋さん。白を基調としたシンプルな店内には、具材たっぷりのサンドイッチや定番のクロワッサン、朝の食卓に欠かせない食パンなど、さまざまなパンが並びます。 特にオリジナルの総菜パンが豊富です。
#全国
#パン
#全国
#パン
BLUE TREE FAVO(ブルーツリーファボ)
南海電鉄の大阪狭山市駅からは徒歩10分ほどの場所、パンとコーヒーが大好きなご夫婦が営んでいる人気ベーカリー。
#全国
#パン
#全国
#パン
jimamaya bakery(ジママヤベーカリー)
地元住民から「沖縄のパン屋」として愛される、和歌山は有田川町のパン屋さん。入り口にあしらわれた赤い瓦のひさしがひときわ目を引きます。沖縄へのこだわりが詰め込まれたバラエティ豊かなパンたちが店内を飾ります。
#全国
#パン
#全国
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杵築城(きつきじょう)
杵築城は応永元年(1394)に、木付頼直が木付城として築城。木付氏が17代にわたり治めた後、前田氏、杉原氏、細川氏、小笠原氏と続き、正保2年(1645)に松平英親が城主となり、明治まで松平氏が治めた。正徳2年(1712)には、6代将軍徳川家宣からの朱印状に「木付」と書くところを「杵築」と書かれたことから、幕府に伺いを立て、木付藩から杵築藩となった歴史があるという。現在の城は1970年に築かれ、天守から望む海の景色は開放的だ。2020年、杵築城跡は国の史跡に指定された。
#全国
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辛島 虚空乃蔵(からしま こくうのくら)
1958年、自然の恵み豊かな大分宇佐の地で、日本酒の共同瓶詰会社として生まれた「三和酒類」。その本社跡地が、原点である日本酒と、初挑戦となる発泡酒を看板に『辛島 虚空乃蔵』として生まれ変わった。日本酒づくりの営み、日本酒文化の奥深さを伝えるのが「米の蔵」。こちらでは日本酒づくり体験や、「発酵」を中心に多彩なテーマで展開するワークショップを楽しめる。また、「一角 Bar」では、この蔵でつくられる「生酒」のほか、「三和酒類」の日本酒がきき酒できる。一方、宇佐で育てられた大麦「ニシノホシ」を使い、発泡酒づくりに初めて挑んでいるのが「麦の蔵」。ガラス張りの醸造場を眺めながら蔵出し発泡酒の美味しさを味わえ、地域店とコラボしたコーヒーやスイーツ、地元料理も堪能できる場所だ。
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