スイーツ・甘味の記事一覧

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【多摩散歩コース】狛江市~東京で一番小さい市。コンパクトに楽しむ歴史散歩~
狛江市の面積はわずか6.39平方キロメートル。東京で一番小さい市であり、全国で2番目に小さい市だ。多摩地域の東端に位置し、世田谷区、調布市、川崎市多摩区などに隣接し、小田急線で新宿まで約25分と至便。住宅地として発展しているが、高層マンションが少ないのも特徴で、住みやすい街として知られている。古代からの歴史があり、多摩川の渡し場や古墳時代の遺跡・狛江古墳群など史跡が多く、これらの史跡が住宅地に点在しているというのも特徴の一つ。こうした史跡に加え、奈良時代創建の泉龍寺、平安時代創建の伊豆美神社、室町時代創建の明静院、さらに江戸時代の農家を移築復元したむいから民家園などを組み合わせた歴史散歩が楽しい。
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【東京駅限定】かわいくて美しい『銀座 菊廼舎』の江戸和菓子~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第75弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、220種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
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中野を遊び尽くす7つのアイデア。マイペースなマニア製造タウン
サブカル、フィギュア、昭和レトロなど、マニアックな店が林立する中野。ディープすぎるなんて言わないで。愛好家たちが築く小さな居城は、通りすがりの人すら、ふらりふらふら立ち寄りたくなる魅力を放っている。
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世田谷・松原『LIFENRI』はのどかな街に溶け込むパティスリー。ちょっとした魔法で日常の中に特別感を生む
三軒茶屋と下高井戸を結ぶ東急電鉄世田谷線。松原駅付近はこぢんまりした商店街と、その先に閑静な住宅地が広がっている。パティスリー『LIFENRI』が提供するのは「日常の中にある特別感」。近くには公園があり、子供たちの歓声が街を明るく彩っている。
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【東京駅手土産】シュークリームの「ビアードパパ」のギフト専門店が新オープン!『Dessert CHOUX』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第74弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、210種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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おいしいお米の産地、福島県天栄村で大人の宝さがし。恵みが湧き出る里と山でのんびり過ごす贅沢時間
栃木との県境近くにあり、面積の約80%が国有林の福島県天栄村。鳳坂(ほうさか)峠より東の地域にはおいしいお米や野菜の育つ田園が広がり、峠から西は良質な温泉が豊富に湧く。村を旅すれば、これぞ日本の田舎!という宝のような風景が待っていた。
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【東京駅手土産】行列のできる『モンブランTHE珀山』の白いモンブラン~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第73弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、220種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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札幌発の夜パフェ。池袋『モモブクロ』の芸術的パフェを堪能〜黒猫スイーツ散歩 池袋編6〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の池袋編第6弾です。
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けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
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【東京駅手土産】美しい薔薇の焼き菓子が大人気の『J.DEUX CERCLE』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第72弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、210種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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金沢のおすすめお土産9選! 自分にも買って帰りたい、美形で美味な一品
金沢の名産品はビジュアルも美しい。加賀藩城下の文化の伝統を受け継ぎ、質の高さはもちろん、工芸品のように見た目も麗しく整えるのが、金沢の人々の心意気なのだ。
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JRE POINTでお得に旅できる、ちょっぴりドキドキなサービス「どこかにビューーン!」。やってみたことある?
「どこかにビュー―ン!」——このJR東日本のサービス、広告などで見たことがあるのでは?ガチャっぽくておもしろそう、しかもポイントでお得に行ける。でも、試したことがない。やり方がよくわからない。そんな人のために、『旅の手帖』編集部が体験してきましたよ~。
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つくばさんぽのおすすめ8スポット。研究でいっぱいの、有機質な未来理想地
国家プロジェクトで約半世紀前に生まれた世界有数の研究学園都市・つくば。その駅の中心はスケール大なビルばかりで無機質かと思いきや、すくすく育つ緑に広がる大空、個性的なスポットと人の営みも顔を出す。ここには未来理想図がありました。
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【多摩散歩コース】西東京市~縄文時代・宇宙、歴史・自然と変化に富む散歩道~
最初に訪ねる「したのや縄文の里」は、今から5000~4500年前の縄文時代中期の遺跡。広い園地に竪穴住居や土器だまり、土坑墓(どこうぼ)群などが復元されているが、周辺は普通の住宅地。この組み合わせがなんとも不思議。「東伏見稲荷神社」には、京都・「伏見稲荷大社」の千本鳥居のように赤い鳥居が並ぶ参道があり、写真映えスポットとして人気。「總持寺」や「田無神社」など田無を代表する寺社を参詣したら、『武蔵野茶房 田無本店』でひと休み。『多摩六都科学館』は子供たちの利用が多い。「田無タワー」の異名をもつ「スカイタワー西東京」を横目に見て、新青梅街道を渡れば、「西原自然公園」や「東京大学大学院田無演習林」、「西東京いこいの森公園」など西東京市を代表する自然散策スポットが続く。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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池袋に新オープン!『JOURNAL STANDARD CAFE』のスフレベイクパンケーキが絶品〜黒猫スイーツ散歩 池袋編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の池袋編第5弾です。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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つくばエクスプレス沿線(流山~つくば)にあるおすすめ喫茶店5選。扉の向こうに穏やかなひととき
広い空、豊かな自然、人々の笑顔。三拍子揃ったつくばエクスプレス沿線エリアには、居心地の良さを自分らしく追求する店が点在している。漂う空気は穏やかで、訪れる人にも優しい。今日は、そんな場所でのんびりしたい。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「アイスアレンジレシピ」7選!ちょい足しで絶品スイーツに大変身
アイスがおいしい季節到来! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするアイスのアレンジレシピを、記事としてまとめました。市販アイスに身近な食材をプラスするだけの簡単なものも多いので、ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。

スイーツ・甘味のスポット一覧

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夢菓子工房セ・ジュール
厳選したこだわりの材料で作る、体にやさしい自然派スイーツを販売する店。写真の焼きドーナツこまりんは、ふわふわの食感に加えてしっとりでもっちり、という絶妙な食感だ。
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銀座 菊廼舎 東京ギフトパレット店(ぎんざ きくのや とうきょうギフトパレットてん)
『銀座 菊廼舎』は明治23年(1890)創業の老舗の江戸和菓子店。100年以上にわたり江戸の粋な菓子を提供している。くず餅、水羊羹など人気の和菓子の詰め合わせ「小江戸づくし」は、手作業で丁寧に詰められ、見目麗しい一品だ。
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FFO COFFEE
コーヒースタンド、ソフトクリーム店、 花屋の三刀流の店。もともと花の仲買を生業にしていた沖山毅さんが、自身の好きなものも取り入れてみようとコーヒー、ソフトクリームも提供するお店に。お手製のバスクチーズケーキもおすすめだ。
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黒猫堂(くろねこどう)
レコード店に勤めていた大島靖広さんがレコードをセレクトし、妻の雅子さんがスイーツやドリンクを手作り。老舗レコード店「円盤」の跡地に開業し、メニューはにんじんマフィン、レモネードソーダなど優しい味がウリだ。
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ガヤ
当初間借りカフェの予定だったが、日本茶とアートが交流のきっかけになるような場所として生まれた。デザイン会社『navact』を営むオーナーの尾木さんとスタッフが仕事を通して出合ったおいしい煎茶と自家製の和菓子を楽しめる。ものづくりのサポートなどデザイナーの視点を生かした取り組みも。
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果実房YAMATO
パフェグラスの中までフルーツぎっしり。「香りや味の違いが分かれば、気に入った品種を自分で買いに行けますから」と、店主の松本昂己さんは品種違い、産地違いも盛り込む。コーンフレークやスプレッドは「味変用」だ。また、生搾りジュースは、リンゴならグランマルニエをと、フルーツに合わせたリキュール入りで味わうことも。
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LIFENRI(リフェンリ)
東急電鉄世田谷線の松原駅付近にはこぢんまりした商店街があり、先には閑静な住宅地が広がっている。その中にたたずむパティスリー『LIFENRI』が街の人々に提供するのは「日常の中にある特別感」。「チョコレートが得意なパティスリー」としても評判で、チョコレート関連の商品も充実している。シェフのスペシャリテは「王道のチョコレートケーキを作ろう」と思い、さまざまなテクスチャーや口溶け、香りを一つのケーキで楽しめるように考案されたエクチュアだ。てみやげにぴったりの焼き菓子も豊富。
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Dessert CHOUX(デセールシュー)
東京駅八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」内にある、ビアードパパが手がけるシューギフト専門店。フランス料理のデザート「デセール」をイメージした多様なシュースイーツが取り揃えられている。
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モンブランTHE珀山 大丸東京店(モンブラン ザ はくざん だいまるとうきょうてん)
「モンブランを味わい尽くす」をテーマに、2025年10月にオープンした。店の名物「THE珀山モンブラン」は手土産としても喜ばれるのはもちろん、自分へのご褒美にもおすすめ。ひとくちサイズのかわいいモンブラン「THEモンブランケーキ」も濃厚な栗を楽しめる一品だ。
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ミルク工房もりや
都心から近い酪農地区・守谷にある牛乳加工施設とその直売所。主に守谷市を中心とした近隣エリアから運ばれた生乳で作られ、とろり、するりとした飲み心地が特徴的な飲むヨーグルトが人気だ。ヨーグルトジェラートやレアチーズケーキタルトなどもおすすめ。
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夜パフェ専門店 モモブクロ
夜パフェ発祥の店といわれる札幌『Parfaiteria PaL』の系列店で、店名は北海道の「エゾモモンガ」+「池袋」が由来だ。地下にある落ち着いた空間で締めのパフェを楽しめる。パッケージがかわいらしい、テイクアウト限定のバスク風チーズケーキ、バクちー「baku-chee」もおすすめ。
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青木屋 府中けやき並木通り店(あおきや ふちゅうけやきなみきどおりてん)
府中市を中心に、多摩エリアに13店舗を展開する『青木屋』。こちらは商業施設「フォーリス」の1階にある店舗だ。ミニバームクーヘンにチョコレートクリームを詰めた「武蔵野日誌」や、「黒糖どら焼き 日々是くろどら」、「武蔵国銘菓 万頭詰め合わせ」(府中けやき並木通り店限定)などの土産が並ぶ。
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