スイーツ・甘味の記事一覧

1〜20件(全1336件)
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池袋のおすすめカフェ18選。レトロな純喫茶からユニークなコンセプトの個性派まで勢揃い!
再開発が進む池袋は、老舗百貨店やオープン間もない商業施設、大学など新しい文化と古さが混然と息づく。池袋の歴史を見守ってきた老舗から、ユニークなコンセプトが注目のカフェ、こだわりスイーツで挑戦する店まで、多種多様なカフェ18店舗をエリアごとに紹介する。
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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職人が目の前で作り上げる和菓子とお茶の感動のペアリング『九九九』〜黒猫スイーツ散歩 六本木編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第3弾です。
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【大江戸散歩コース】亀戸・向島・堀切~江戸庶民を美しい花々で楽しませた行楽の地~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政3年(1856)の「隅田川向島絵図」を手に歩く亀戸・向島・堀切の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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板橋区蓮根『壺やきいものいもかちゃん』で心あたたまる小さな幸せを。じっくりとつくりあげられる“みんなの居場所“へ
東京都の北側、昔ながらの青果店や和菓子屋など個人商店が軒を連ね、昭和風情が色濃く残る板橋区。子供たちが活発に遊びまわり、小休憩できる小さな公園が多い場所だ。その小さな公園の中で、冬に不定期で出没する、小さな焼きいも屋がある。
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埼玉県美里町内をくまなく巡り、美しい里の素顔に触れる【徒然リトルジャーニー】
見通しのよい平坦地とのどかな山間地から構成される埼玉県北西部の美里(みさと)町。隣接する本庄(ほんじょう)市、深谷(ふかや)市、寄居(よりい)町に比べるとやや地味な印象は拭えないが、その分深掘りの甲斐(かい)がありそう。ダチョウたちに見送られながら町内を気の向くまま巡ってみた。
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あの老舗が営む路面店『松﨑煎餅 松陰神社前店』へ。世田谷の商店街で育まれる“街の煎餅屋さん”と地域とのつながり
『銀座 松﨑煎餅』といえば、名物の「大江戸松﨑 三味胴」。小麦が原料の瓦煎餅で、表面に花鳥風月や縁起物を描いた華やかなお菓子だ。そもそも文化元年(1804)、芝の魚籃坂(現在の港区三田4丁目付近)で創業した。慶應元年(1865)に銀座に移転し、銀座本店は現在も木挽町通りで営業を続けている。その老舗が本店に次ぐ2軒目の路面店を出店したのは、世田谷線松陰神社前駅の商店街だった。2016年の開店以来少しずつ地域に根ざし、2026年4月、10周年を迎えた。
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パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
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【東京駅】店内で手作り!『&TOKYO』の生ドーナツを実食~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第65弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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喧噪の狭間にある大事な癒やし空間。喫茶店の30年【東京と散歩の30年】
店内にもうもうと立ち込めるタバコの煙。昭和から平成中期にかけて、喫茶店は喫煙者の安息地でもあった。その景色は時代と共に変化し、老若男女の憩いの場に。今も昔も誰かにとって大事な居場所だ。
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【東海道を歩く】池鯉鮒(ちりゅう)宿~鳴海(なるみ)宿|街道に息づく手しごとの技と出会う
日本橋から39番目の宿場・愛知県の池鯉鮒宿から隣の鳴海宿へ。東海道三大社に数えられる知立神社に人が集い、東海道土産として人気を博した有松・鳴海絞り。往時の旅人気分で歩けば、伝統の技と現代的なセンスの融合の数々にときめくばかり。
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世田谷『喫茶 mammal』で自分に帰るひととき。静かな空間の親しみやすい喫茶店スイーツに癒やされて
ゆっくりとした速度で住宅地を走る世田谷線。車窓を流れる沿線の景色を眺めているうちに、ふと途中下車したくなった。日々の喧騒を忘れ、静かに自分の時間を過ごしたい。そんな時にうってつけなのが、人々にとってまさに止まり木のような『喫茶 mammal(マンマル)』だ。
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連続テレビ小説『風、薫る』始まりの地・那須でリフレッシュ旅!初夏の高原が育む風と新緑に会いに
連続テレビ小説『風、薫る』は栃木県那須地域から物語が始まる。主人公のモチーフの一人となった日本初の看護師(トレインド・ナース)の大関和(ちか)は、この地域の大田原市(旧黒羽町)で生まれた。エリアはいま、春の芽吹きから初夏の緑の季節へ。高原ならではの爽快な風を感じながら、大きく深呼吸。土地の滋味を味わい、温泉でもすっきりリフレッシュしよう!
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独自の美意識がある日本橋のカフェ6選。レトロな喫茶からユニークな個性派カフェまで、この街ならではの一杯を
日本橋には、長い歴史を受け継ぎながらも新しい挑戦を重ねるカフェが点在。伝統の味を今に伝える喫茶や、未来を切り開く個性派の店まで、多彩な選択肢があるのもこの街ならでは。心惹(ひ)かれる一杯とともに、特別なひとときが待っている。
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草加さんぽのおすすめ8スポット。“ほっとけーき”から草加カルチャーまで、人情味あふれるスロータウンへ
日光街道2番目宿場町として栄え、松尾芭蕉の『おくのほそ道』にも登場した草加。今ではマンションが増え、景色はがらりと変わったが、それでもなぜだか人と人のつながりを通して当時の活気が感じられるのだ。
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越谷さんぽのおすすめ8スポット。歴史ある町並みで感じる新たな息吹き
住民たちは「何もない」と笑うけれど、暮らしやすさも相まって、随所から地元愛がビシバシ。越谷は、水辺、畑などの、のどけし情景や史跡が点在するなか、新旧のカルチャーの種があちこちから芽吹いていた!
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白鳥と黒鳥のスイーツと紅茶のおいしい『nanashian』で至福のひととき〜黒猫スイーツ散歩 六本木編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第2弾です。
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【東京駅限定】ティラミス専門店『シーキューブ TIRAMISÙ』の絶品手土産~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第64弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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【東京駅】絶品焼き菓子から豆スイーツまで! 達人のおすすめスイーツ4選~黒猫スイーツ散歩手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを60店舗、190種類以上実食している黒猫のおすすめです。

スイーツ・甘味のスポット一覧

1〜12件(全1442件)
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茶房きゃんどる(さぼうきゃんどる)
神保町で現存する最古の喫茶店。昭和8年(1933)から代々親族が引き継いできた。ハンドドリップのコーヒーのほか、菓子付きの日本茶、トーストなどもある。
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SUNNY DAYS Pudding Café
店名の通り、看板メニューはこだわりのプリン。1階と2階は色とりどりのドライフラワーが華やかにがあしらわれ、3階は緑豊かなバルコニー席になっている。常時6種あるプリンのうち、定番2種と期間限定1種が店内でオーダーできる。残りの3種はとてもやわらかく、持ち帰りのみの提供だ。プリンによって卵や砂糖の種類を変えているので、味の違いを試してみるのも◎。池袋駅から徒歩8分、ゆったりくつろげる雰囲気の穴場カフェだ。
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九九九(くくく)
2024年11月オープンの、出来たての和菓子と淹れたてのお茶を堪能できる隠れ家のような店。店内はカウンター席のみの、落ち着いた大人の空間。職人が目の前で一品ずつ作り上げる和菓子と、茶士が一杯ずつ淹れるお茶をペアリングで堪能できる。
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茶舗いこた(ちゃほいこた)
色・味わい・香りの三拍子揃った日本茶を販売。緑茶各種の購入に加え、店内で抹茶も味わえる。5~10月限定販売のかき氷も人気だ。
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パウリスタ珈琲店(パウリスタコーヒーてん)
温もりある店内では、カウンターからボックス席まで幅広い層の客が過ごしている。隣の本庄市で7年間、現店舗で40年以上と長きにわたり根づく自家焙煎珈琲店。店の顔であるパウリスタブレンドのほか、懐かしい味のスパゲティーナポリタンなどフードメニューも充実。
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Rogue(ローグ)
住宅地にあるテイクアウト専門洋菓子店。丁寧な仕事ぶりや素材へのこだわりが伝わってくる生菓子と焼菓子を販売している。注文ごとにハンドドリップで淹れるコーヒーも。
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菓子処たかはし(かしどころたかはし)
地域の素材に極力こだわった商品を心がけているという和菓子店。皮とこしあんの両方に味噌を練り込んだ黒みそまんじゅうは1950年の創業以来の看板商品。絶妙な食感のみさとパイは、ブルーベリーあん・かぼちゃあん・小倉あんの3種がある。
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CheeseTable池袋店
チーズフォンデュやラクレットなどの定番だけでなく、ショートケーキやドリンクまでチーズ使用というバラエティ豊かなチーズ料理が楽しめる専門店。甘さと濃厚なチーズのコクが一度に楽しめる濃厚ブリュレチーズの鉄板ボロネーゼのパスタは甘じょっぱさがクセになる不思議な味だ。チーズの濃厚さが味わえるスイーツは甘さ控えめ。池袋駅の風景が見渡せる大きな窓とゆったりとしたソファがあり、カフェやランチ、ディナーといつでも楽しめる。
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松﨑煎餅 松陰神社前店(まつざきせんべい しょういんじんじゃまえてん)
『銀座 松﨑煎餅』といえば、瓦煎餅「大江戸松﨑 三味胴」が名物。東京きっての老舗が、世田谷・松陰神社前の商店街で本店に次ぐ2軒目の路面店『松﨑煎餅 松陰神社前店』を営む。そのたたずまいは、地元に愛される「街の煎餅屋さん」「街の甘味処」。リーズナブルで手に取りやすいスタンドパックなど、普段のおやつにぴったりな商品も充実している。店内のカフェでは定番のあんみつ、季節限定のかき氷、おしるこを味わえる。
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&TOKYO(アンドトーキョー)
生地にカボチャを練り込み、外はカリッと、中はフワッとした軽い口当たりのドーナツを販売。東京の企業とコラボしたフレーバーも多数展開しており、こだわりとユニークな発想が光る。
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が100:100のワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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喫茶 mammal(きっさ マンマル)
東急世田谷線沿線の住宅地にある『喫茶 mammal』。行き止まりの路地にある木造アパートの一室で、ていねいに作られた甘いものやコーヒーをお供にひっそりと自分の時間を過ごすことができる。人気のカスタードプリンはうっとりするほどなめらかな舌触りと、しっかりした食感を兼ね備え、コーヒーと調和した時の余韻が絶妙。自家製シロップを使った季節のクリームソーダは、ジューシーで果実味が強く、最後まで味わい深い。
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