スイーツ・甘味の記事一覧

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人形町のおすすめスイーツ4選。行列のできるレモンパイからはちみつ専門店のハニートーストまで~黒猫スイーツ散歩 人形町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編をまとめてみました。
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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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事故を乗り越え地元に根付いた『蒲田カフェ』。自家焙煎スペシャルティコーヒーの入り口へ
お酒を出す店が重なり合うように存在し、街の空気を作る蒲田駅周辺から北へ500mほど。道の名前は工学院通りから女塚通り(おなづかどおり)に変化する。駅前の喧騒とは打って変わった、のどかささえ感じる一画にあるのが『蒲田カフェ』だ。本格的なスペシャルティコーヒーとしっかり食事やスイーツも楽しめる。2021年12月にオープンして約1年後に大きなトラブルに遭うも、今では年代を問わず、地元の人たちに愛されている。
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商店街きっての癒やし系。世田谷・山下『Coffea Funika』で手作りドーナツと自家焙煎コーヒーの優しさに包まれる
コーヒーに甘いものを合わせるなら、なにがいいだろう? パッと頭に浮かんだものはいくつかあるけれど、なかでも普段のおやつに近いのはひょいっと手で持ち、あむっとかぶりつけるドーナツだと思う。買い物客でにぎわう商店街の空気を纏い、『Coffea Funika』の扉を開けると、時間の流れがふっと緩やかに。そうだ、日々心健やかに過ごすにはこんな時間が必要なんだ。
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東京駅手土産のおすすめ4選。バームクーヘンの耳から累計10億個売れた人気商品まで~黒猫スイーツ散歩手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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パリ発『ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房』でショコラ尽くしのアフタヌーンティーを〜黒猫スイーツ散歩 人形町編16〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編第16弾です。
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【東京駅手土産】大人気の『シュガーバターの木』に話題の新作登場!~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第71弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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蒲田の人気カフェ『SSYET』で瞬く幸福。同じ味にはもう出合えない月替わりのフォンテーヌブロー
蒲田駅から北に10分ほど歩いた住宅地。店主の金井真実(かないまみ)さんが「ここにお店を開く」と決めた2020年には周囲にほとんど店もなく、人通りもまばら。「本当に、ここにカフェを開くんですか?」と案内してくれた不動産さんも驚いたそうだ。それから時は経ち、2026年6月に6周年を迎えた『SSYET(エスエスイエット)』は、カフェ好きが月替りのスイーツを目当てに訪れ、週末には必ずと言っていいほど行列ができるほどの人気店となっている。
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北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
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教えて菅原さん! スーパーマーケット研究家おすすめ、金沢のスーパーに行くならここ!4選
北陸新幹線の開業で、東京方面からも行きやすく、近くなった金沢。そんな人気の金沢へ遊びに行ったら、ご当地スーパーに立ち寄りたい。『旅の手帖』の連載「ゴーゴー!ご当地スーパー」でおなじみ、スーパーマーケット研究家の菅原佳己さんがおすすめを教えてくれた。地元の人たちの日常食を見て味わったり、お土産に買って帰ったり。金沢をもっと楽しもう!
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鳩もおどろく“洋”の豊島屋。まじめさとお茶目さのギャップにやられた!
鳩サブレーでおなじみの老舗和菓子店『豊島屋』が、本店の向かいに『豊島屋洋菓子舗 置石』を開業したのは2015年のこと。美しさの中に、ちょっとした遊び心。そんな洋菓子店の誕生には、まるで大河ドラマのような骨太ストーリーが潜んでいた。
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宮の坂『まほろ堂 蒼月』のまねき猫どらで開運招福!職人が工夫を凝らした和菓子の正直な味わいに癒やされる
ゆっくり走る2両編成の東急世田谷線に揺られ、降り立ったのは宮の坂駅。近くには、招き猫で有名な豪徳寺や、世田谷の総鎮守で境内の土俵では奉納相撲も行われる世田谷八幡宮がある。お参りの後、線路沿いを散策していると風にはためく白い暖簾(のれん)が目に入った。書かれている文字は「和菓子 まほろ堂 蒼月」。思わず引き戸を開けた。
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岡山の旬の味を都内でも! 「おかやま白桃パフェDays2026@東京」を7月24~26日に開催
いまが旬、岡山の白桃を使ったパフェを味わえるイベント「おかやま白桃パフェDays2026@東京」を、2026年7月24日(金)~26日(日)の3日にかけて開催!  東京(丸の内・新橋・京橋・汐留)のカフェやフルーツパーラーなど5店舗で、各店舗ごとに趣向を凝らしたパフェが、一日限定50食で提供される。
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龍野藩の城下町・兵庫県たつの市は、おいしい出合いがつきない発酵文化が生きる町!
龍野藩の城下町として栄え、江戸時代から昭和初期の町家や蔵が残る、龍野の重要伝統的建造物群保存地区。その東に流れる揖保川(いぼがわ)の恩恵を受け、うすくち醤油が生まれ、手延べそうめんの一大生産地となった。目と口で涼を求めて、白壁の連なる町へ。
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【東京駅限定】バームクーヘンの端っこの耳を食べたことある?おいしいよ。『CLUB HARIE e-challenge』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第70弾です。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大阪駅に食べに行きたい! 親子で楽しめるお子さまメニューをママ目線でご紹介【いざ!めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
大阪ステーションシティで子供と一緒ごはん。実は、選択肢がいっぱいあるんです! 子供が喜ぶメニューはもちろん、ほっと一息つける空間も充実。今回は数あるお店の中から、親子で安心して楽しめる6店舗を厳選。ランチにも、お出かけ途中の休憩にも、ぜひ参考にしてください♪
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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アートホテルのカフェで空間とスイーツを楽しむ『STAND BnA』〜黒猫スイーツ散歩 人形町編15〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編第15弾です。
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柏のおすすめ喫茶・カフェ12選。産地の個性を生かしたコーヒーからシフォンケーキ、ピザトーストまで、街のオアシスへ
「東の渋谷」ともいわれる柏とその周辺エリアのおすすめ喫茶店・カフェをご紹介。アンティーク調など心地のいい空間、素朴でやさしい味の食事、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。

スイーツ・甘味のスポット一覧

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prisme.(プリズム)
つくばみらい市にあるカフェ。店主が手入れする庭は、草花がのびのびと枝葉を広げ、木漏れ日が心地良い。季節によって装いが変わるシフォンパルフェは、なめらかなホイップクリームとキメの細かいシフォンケーキが口の中でふわっと溶け合う。
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kiss a CLOVER(キッサ クローバー)
つくば市の住宅地にあるたたずむカフェ。紅茶を柱に、スコーンやヴィクトリアケーキなど、それに合うイギリスのお菓子を用意。ミルクティーはイギリス人の常連に『good color(日本のものより色が濃い)』と喜ばれるという本場仕込み。
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𠮷田商店(よしだしょうてん)
茨城県茨城町、涸沼南畔の県道16号沿いにはためく幟(のぼり)が目印。小倉あん、白あん、カスタードの3種で提供する大判焼きや、焼きそば、たこ焼き、かき氷、ソフトクリームも販売している。懐かしい味を目当てに、週末には県内外から多くの客が訪れる。
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Coffea Funika(コフィア フニカ)
世田谷・豪徳寺の山下商店街にある『Coffea Funika』。自家焙煎したスペシャリティーコーヒーは「豆の個性を生かしつつ輪郭を若干ぼやかして、柔らかい印象に」仕上げてあり、優しい口当たりと珈琲豆の果実味から来る自然な甘みが心地よい。モチモチふっくらの手作りドーナツは噛みしめると弾力も感じられ、歯切れがよく、食感も楽しめる。ふらっと一人で訪れる常連や親子連れなど、地元の人々を癒やす。
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蒲田カフェ(かまたカフェ)
2021年12月にハンバーガー店『KAKUMEI Burger&Café』の2号店としてオープン。蒲田には子育て中でも遠慮なく過ごせる店が少ないという思いから生まれた。朝8時から18時まではカフェタイム、18時以降23時まではバータイムとして営業し、食事とドリンクを組み合わせて提案するなど使い勝手の良い店だ。農園指定の豆を中心にした自家焙煎のスペシャルティコーヒーが看板メニューのひとつ。サンドイッチに使うパンは地元『トーチドットベーカリー』、ブレンドコーヒーは蒲田のコーヒー豆卸『サンパウロコーヒー』に依頼するなど、地域とのつながりを大切にしている。
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ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房(ル・ショコラ・アラン・デュカス とうきょうこうぼう)
フランス料理シェフのアラン・デュカスが手掛けるショコラ専門店。ショーケースには美しいチョコレートが並び、パリにいるような気分でじっくりチョコレートを選べる。2階のカフェスペースではショコラスイーツを堪能でき、ショコラ尽くしのアフタヌーンティーも提供。贅沢な時間を過ごせる。
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シュガーバターの木 大丸東京店
東京土産の定番としてシュガーバターサンドの木が人気の『シュガーバターの木』。大丸東京店では、生仕立てのパティスリーシュガーバターの木 生バターサンドを10時~と17時~の1日2回の時間限定販売している。2026年4月に登場したシュガーバターパイも、新しい東京土産として見逃せない。
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SSYET(エスエスイエット)
2020年の開業当初から月替わりで提供される3種類のスイーツが評判を呼ぶ人気店。定番の「季節のスープとフォンテーヌブロー」は、フランス発祥のフレッシュチーズのデザート「フォンテーヌブロー」を主役に、旬のフルーツや焼き菓子、アイスなどを組み合わせて仕立てる一皿だ。甘さは控えめで、素材の味を生かした最後の一口まで愛おしみたくなるスイーツになっている。店主が1人で訪れても居心地のいいカフェを目指したことから、1〜2人客限定。偶数月の金・土には、予約限定のバー営業も行っている。
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千年一日珈琲焙煎所 CAFE(せんねんいちじつこーひーばいせんじょカフェ)
つくばにある『千年一日珈琲焙煎所』が経営するカフェ。壁を抜いたり、カウンターを立てたり、自分たちで改装をした店内はギャラリーも兼ね、展示によって席の配置を変えている。ドリップコーヒーはゆっくりと抽出し、豊かな香りと風味が広がる一杯。サンドイッチやクッキーなど軽食もある。
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まほろ堂 蒼月(まほろどう そうげつ)
招き猫で有名な豪徳寺や、世田谷の総鎮守である世田谷八幡宮の近くで営まれている和菓子店。ほのかにバターが香る名物のまねき猫どらは、豪徳寺の招き猫をモチーフにしている。さらに青豆大福や、地元の常連客に人気の芋ようかん、わらび餅など、和菓子の伝統を守りながら職人が工夫を凝らしたお菓子がずらり。店内のカフェスペースで食べていくこともでき、女将が一杯ずつ入れてくれるお抹茶が和菓子の魅力を際立てる。
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東京染井温泉SAKURA(とうきょうそめいおんせんさくら)
「大人の隠れ家」をコンセプトにした、和の情緒と上品な雰囲気が漂う入浴施設。地下1800mから湧き出る美しい琥珀色の天然温泉は、保温・保湿・美肌効果が期待できる「美人の湯」として女性に人気がある。女湯は浴槽の種類が豊富で、広々としたパウダールームも備えている。エステやレストランに加え、2階にはお休み処やコワーキングルームも備えており、思い思いの時間をゆったりと過ごせる。レストランでは、豊洲市場から仕入れた新鮮な食材と旬の味覚を生かし、和食・洋食の両方の経験を持つシェフが四季を感じられる料理を提供。中華の職人から伝統を受け継いだ一番人気の酸辣湯麺(スーラータンメン)をはじめ、温泉と食事をあわせて楽しむことで、気軽な小旅行気分を味わえる。
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CLUB HARIE e-challenge(クラブハリエ イーチャレンジ)
滋賀県発祥の人気洋菓子店『クラブハリエ』の新業態の店舗で、食品ロスや脱プラスチック化に配慮した点が特徴だ。ミニサイズのバームクーヘンや、通年販売しているのは首都圏ではこの店だけというバームクーヘンのボストックなど、手土産におすすめの商品が並ぶ。希少なバームクーヘンの耳「MIMI」も試したい。
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