洋食の記事一覧

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『ミノリテラス草加』で暮らしてみたら。東武鉄道の社宅がまちのコミュニティ拠点として再生!
築50年超の社宅をリノベーションした複合施設『ミノリテラス草加』。住居3棟44戸のほか、中庭にはシェア農園があり、施設内にはDIY工房や子供の居場所、レストランなども併設。ここで暮らしたら!? 想像するとワクワクしてきた。
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日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
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武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
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六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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大森さんぽのおすすめ7スポット。山から海へ、グラデーションで楽しむ風情
明治9年(1876)に開業し、2026年6月で御年150を迎える山側のJR大森駅。海側の京急・大森海岸、平和島、大森町の3駅。土地の高低差が育んだ山の手と下町、2つの風情を地続きのグラデーションで楽しもう。
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チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
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東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
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神田のおすすめランチ17選。明治生まれの老舗の味から、うまいラーメン、カフェごはんまで
オフィス街としての顔も持つ一方、飲食店も充実しているランチ激戦区・神田。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの17店をご紹介。
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原宿・表参道・外苑前で話題のスイーツが味わえる店4選! 行列のできるベイクカフェから老舗和菓子店まで~黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編まとめ5~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編をまとめてみました。人気のベイクカフェからお汁粉が堪能できる老舗和菓子店まで、話題の4店です。
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浅草の芝居町だった穴場ゾーンに登場した『Café PA•TRI•CIAN』は、舌にも耳にも心地よい大人カフェ
インバウンドの大波に乗り、多種多様な旅行客でにぎわう浅草エリア。歴史ある繁華街だからにぎわっているのは昔からだけど、ジョッキに注いだビールから泡があふれ出る寸前ぐらいの飽和状態である。近隣に観光客向けのホテルが大小誕生、同時に増えたのがカフェ。世界中で愛好されるコーヒーとともに、モーニングを楽しむ習慣の旅行者も少なくなくないときては、当然の流れといえる。そして増えたカフェは基本的にクオリティーが高い。この点は、浅草のお隣エリア・蔵前が、一足早く新たなカフェの街と化している影響もうかがえる。そんな浅草にあって繁華街から少し離れた場所で2025年のはじめに登場したのが『Café PA•TRI•CIAN』だ。
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飲めるフレンチトースト、ふわとろオムライスが絶品の『yellow表参道』がオープン!〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編31〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第31弾です。
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パリッコ、『ロサ会館』に帰る(そして飲む)。今もなお、池袋が誇る一大アミューズメント
再開発によって日々風景を変える池袋の街のなかにあって、50年以上も変わらぬ姿で人々に娯楽を提供し続けてきたロサ会館。そこには今なにがあるのか? ディープさと新しさが入り混じる魅力のスポットの全貌に迫る。
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要町・千川・椎名町さんぽのおすすめ8スポット。オンリーワンに出くわす穴場へ!
要町・千川・椎名町は、平地に広がる地味めの住宅地だが、芸術家の集った池袋モンパルナスゆかりの地ゆえか、新しいものに寛容で、オンリーワンのスポットに出くわす穴場なのだった。
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【東京散歩コース】日本橋・人形町~江戸時代から続く老舗を巡れば、街の歴史も見えてくる~
日本橋は、江戸時代に五街道の起点となったところで、江戸の商業・物流の拠点として栄えた。周辺に日本銀行本店や東証アローズなど金融機関が多いのは、ここが経済の中心地であったからだ。『日本橋三越本店』や『日本橋髙島屋S.C.』といった百貨店は江戸時代の創業。このほかにも中央通り沿いには、江戸・明治創業といった老舗が多い。海苔、かつお節、佃煮、練り製品といった海産物関連が多いのは、ここが魚河岸発祥の地だったからだ。人形町という名は、明暦の大火後、浄瑠璃や人形芝居の小屋が建てられ、人形師が多く住んだことに由来する。水天宮や甘酒横丁を巡った後は、老舗飲食店ののれんをくぐろう。
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吉祥寺のおすすめランチ16選。定食、中華、イタリアン、ハンバーガーまで、多彩な料理を味わおう!
住んで良し、歩いて良しの街・吉祥寺には、多くの飲食店や雑貨店、古着店などさまざまな店が軒を連ねる一方で、どこか落ち着いた雰囲気を漂わせるエリアも存在する。そんな吉祥寺でランチにおすすめの店を、商店街の一角、住宅地、昭和の雰囲気が残るエリアなど各所からピックアップし、ご紹介します。地元のお客さんに愛される店から、海外からの観光客も訪れるような店まで、バラエティー豊かな料理が待っています!
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【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
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呉に行ったら、絶対に寄りたいおいしい店7選。朝から夜までたっぷりと
軍港の街、呉。戦艦「大和(やまと)」の影を追いながら歩けば、時代の波にもまれた街の記憶がそこかしこに残る。いまも息づく昭和の薫りと地元ならではの味を求めて、呉の朝から夜まで楽しみたい。
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板橋区のおすすめランチ13選。洋食、カレー、中華そば、フレンチコースまで日々のごちそうを味わおう
東京23区の中でものんびりとした雰囲気の板橋区。小さくも個性的なお店が集う板橋は庶民のお財布にやさしいお店がたくさん! そんな板橋の中でもぜひ食べたいランチをピックアップ。ごちそう気分が味わえる洋食、サクッとおなかを満たしてくれるラーメン、驚くようなパスタ、ゆっくり味わう本格フレンチコースなどなど、おすすめの13店へ!

洋食のスポット一覧

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キッチンABC 池袋西口店(キッチンエービーシー)
1969年に豊島区で創業した洋食店。老若男女に愛されるオムライスなどの定番料理から、記憶に残る味わいがクセになるオリジナルメニューまで、ボリューム満点の多彩な料理が味わえる。アットホームな雰囲気で居心地もよい。
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ハンバーグ・ステーキ宮崎亭(ハンバーグステーキミヤザキテイ)
元バイヤーの社長がオープンしたハンバーグをメインとした洋食店。「素材の良さをフルに生かす」という信念のもとで作られるハンバーグはグルメな街・池袋でも評判で、ランチタイムになると行列ができることもある。
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セントポールの隣り
立教大学、別名セントポールの隣にある1978年創業の喫茶店。コーヒーはもちろん、定食、スイーツ、アルコールもあり、60人の宴会もOK。立教大学の学生とは切っても切れない関係だ。学生街らしいボリュームたっぷりの定食は揚げたて作りたてにこだわり、「なるべく安くお腹いっぱいおいしいものを食べさせてあげたい」というあたたかい気持ちにあふれている。
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ウチョウテン
池袋屈指の人気店として名高い洋食店。駅からも離れ、お世辞にもアクセスがいい店というわけではないがランチ時になると行列が絶えないほどの大人気に。ほとんどの客が頼むというハンバーグはご飯との相性抜群でヤミツキ間違いなし!
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CHEESE CHEESE & Meat. COMTE(チーズ チーズ ミート コンテ)
たっぷりチーズと肉料理が味わえるカジュアルダイニング。小皿料理からグリル、生パスタ、キーマカレー、デザートまで、幅広いメニューを世界のチーズと共にたのしめる。とろ〜りチーズと色鮮やかな料理の見た目は、飯テロ級と評判。目の前でラクレットチーズをかけてもらえるライブ感あふれる演出も人気の秘密だ。
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が100:100のワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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三浦のハンバーグ
自家製手ごねハンバーグの専門店。 9種のソースを選べる基本のハンバーグは、150g480円〜とリーズナブル。みそ汁付き220円のライスは何度でもおかわりが可能だ。レディースデーやポイント2倍デーなど、日替わりサービスも充実している。
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No.18(なんばーじゅうはち)
TVドラマや情報番組のロケ地として話題を集めた行列必至のハンバーガー専門店。SNS映え度満点の見た目もさることながら、独特の調理法で仕上げた肉の食感と、バランスのよい味には定評あり。ひき肉ではなくステーキ用の肉を使用しているため、注文時に焼き加減もオーダーできる。赤身ならではの旨味や食感を味わうならミディアムレアがおすすめだ。
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サクラカフェ&レストラン 池袋(サクラカフェ&レストラン いけぶくろ)
外国人旅行客の宿泊ホテルの老舗「サクラホテル」のカフェ。世界各国の料理はもちろん、約20ヵ国60種類の世界のビールが自慢だ。数ある料理の中でも、180gの巨大ハンバーグ入りグラタンのパリセジーニャ1380円をはじめ、骨付きチキン、トマトやパブリなどたっぷりのグリル野菜と味わうスパイシーな南アフリカペリペリチキン1380円、山羊のチーズ・フェタが入ったギリシャでは「ホリアティキサラタ」と呼ばれるギリシャ風サラダ1080円など、味もワールドワイドだ。四季のイベントを感じさせる手作りの飾り付けもにぎやかで、訪れるだけでも楽しい。
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喫茶ロクガツ(きっさロクガツ)
本棚に書籍や雑誌が並ぶ、落ち着いた空間の喫茶店。ドリンクメニューに加え、煮込みハンバーグや自家製スモークチキンなどフードメニューを提供。丁寧な仕事ぶりがうかがえる季節のロールケーキなど、手づくりのデザートも要チェック。
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Eggs ’n Things 六本木ヒルズ店(エッグスンシングスろっぽんぎヒルズてん)
『Eggs ’n Things』の国内39店舗目として2026年4月3日に誕生した。六本木ヒルズ店限定のグルテンフリーワッフルや、『Eggs ’n Things』の看板メニューのパンケーキ、ロコフードまで楽しめる。テイクアウトもOK。
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cocci(コッチ)
店長の親族が58年間営んだオーダーメイド洋装店「洋装セピア」の精神と、46年続いた喫茶店「カフェテラスごん」の場所と味を受け継いで誕生したカフェ兼雑貨店。メニューの柱は、スープソムリエである店長が作る、自家製麹やたっぷりの野菜を用いたスープ。そして「ごん」のマスター直伝のオムライスやカレーが食べられる。メニューはどれもやさしい味わいだ。店内にはかつての喫茶店の面影がところどころ残る。2つの店を懐かしむ近所の人やおしゃれなカフェとして食事やお茶を楽しむ人など、幅広い人が訪れる。
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