洋食の記事一覧

1〜20件(全302件)
noimage
蒲田『食堂 サビーズ』で大満足ランチ! ベーキライスとポークのハンバーグでノスタルジックなひとときを
京急蒲田駅前のアーケードを持つ商店街「あすと」から、呑川方面につながる細い路地は、柳通りと名付けられている。『食堂 サビーズ』は柳通りに面していて、中華料理店や飲み屋と軒を連ねる洋食店だ。ドアに描かれたコック帽をかぶったブルドッグのイラストと、赤と紺色のロゴがなんだか気になる! 懐かしい雰囲気が漂う店内に入ってみた。
noimage
リアルな柏がココにある! 『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』、酒とハンバーグで広がる地元の輪
柏駅東口から徒歩15分。昼はランチ、夜は酒場として楽しめる『Kashiwaハンバーグ居酒屋POW』は、超粗挽きの肉肉しいハンバーグが名物だ。0歳から90歳までが集う懐の深い店には、柏で生まれ育った店主の地元愛もたっぷり。ビール片手に、リアルな柏の日常をのぞいてみよう。
noimage
親子まんぞくの守谷おすすめグルメ3選。ハンバーグからアジフライまで、あたたかいおもてなしと絶品料理に心が和む
ファミリー層が増えているけれどいざ家族で食事に行こうとなるとピンとくる店がなかなか見つからない……。そんな声を聞いて探し出した、大人も子供も幸せな気分になれるお店を紹介します!
noimage
のびのびつくばグルメおすすめ3選!イタリアンや焼肉など、高レベルだけど自然体なのがいいんです
「農業が盛んで、国内外から研究者が集まるからか、食の感度が高い」とはある住民の声。確かにつくばは手作りと地産地消を大事にした個人店が粒揃いで、一郊外都市とは思えぬグルメタウン。お一人さまもファミリーも気負わずゆったり堪能できる、つくば駅周辺の3店をご紹介!
noimage
【東京散歩コース】日本橋・人形町~江戸時代から続く老舗を巡れば、街の歴史も見えてくる~
日本橋は、江戸時代に五街道の起点となったところで、江戸の商業・物流の拠点として栄えた。周辺に日本銀行本店や東証アローズなど金融機関が多いのは、ここが経済の中心地であったからだ。『日本橋三越本店』や『日本橋髙島屋S.C.』といった百貨店は江戸時代の創業。このほかにも中央通り沿いには、江戸・明治創業といった老舗が多い。海苔、かつお節、佃煮、練り製品といった海産物関連が多いのは、ここが魚河岸発祥の地だったからだ。人形町という名は、明暦の大火後、浄瑠璃や人形芝居の小屋が建てられ、人形師が多く住んだことに由来する。水天宮や甘酒横丁を巡った後は、老舗飲食店ののれんをくぐろう。
noimage
【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
noimage
大阪駅に食べに行きたい! 親子で楽しめるお子さまメニューをママ目線でご紹介【いざ!めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
大阪ステーションシティで子供と一緒ごはん。実は、選択肢がいっぱいあるんです! 子供が喜ぶメニューはもちろん、ほっと一息つける空間も充実。今回は数あるお店の中から、親子で安心して楽しめる6店舗を厳選。ランチにも、お出かけ途中の休憩にも、ぜひ参考にしてください♪
noimage
大井町・大崎の午後もはかどる華やかランチ5選。ドリアや西アフリカ料理など、個性あふれる美味でパワーチャージ !
新旧入り混じったさまざまなカオを持ち、目まぐるしく進化するこのエリアの食は実に多彩。日本、タイ、アフリカ、フランスと国際色豊かな食の旅にまずはランチで気軽に出かけてみよう。きっと元気がみなぎるはず。
noimage
不死身の『ブルドック』! 大井町の愛され洋食店の復活劇
“大井一うまい”でおなじみのデカ盛り洋食・ブルドック。東小路にあった名店は、2023 年の火災で店舗焼失の憂き目に遭うも、翌年、同じ大井町で復活!  女将が語る「手負いの闘犬を支え、再挑戦へと導いたもの」とは。
noimage
高円寺のおすすめランチ17店。おばんざい、オムライスにグルメバーガーまで、多彩な店が腹ペコを迎え入れる!
JR中央線でも有数のさまざまなカルチャーが混ざり合う街・高円寺。若手のミュージシャンや芸人たちも住み、古着店を目当てにやってくるファッション好きやカオスな雰囲気を楽しむ人が多く訪れる。ランチが食べられる名店も多彩で、2代・3代にわたって愛される老舗店から、誰もがおなかいっぱいになれる定食屋、ハンバーガーやピザの店まで、さまざまなジャンルのお店が点在している。
noimage
前橋の魅力が急上昇中! 再生と進化が止まらない街の最先端
2時間も歩けば、9つの商店街すべてを回れるほどコンパクトな群馬県前橋の街なか。シャッター街に活気をもたらす若手の出店や老舗ホテルの再生で、中心街がいま熱い。と思いきや、赤城山周辺にも新施設が続々と生まれ、地域全体の旅先の魅力が急上昇!
noimage
『ミノリテラス草加』で暮らしてみたら。東武鉄道の社宅がまちのコミュニティ拠点として再生!
築50年超の社宅をリノベーションした複合施設『ミノリテラス草加』。住居3棟44戸のほか、中庭にはシェア農園があり、施設内にはDIY工房や子供の居場所、レストランなども併設。ここで暮らしたら!? 想像するとワクワクしてきた。
noimage
日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
noimage
武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
noimage
六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
noimage
高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
noimage
大森さんぽのおすすめ7スポット。山から海へ、グラデーションで楽しむ風情
明治9年(1876)に開業し、2026年6月で御年150を迎える山側のJR大森駅。海側の京急・大森海岸、平和島、大森町の3駅。土地の高低差が育んだ山の手と下町、2つの風情を地続きのグラデーションで楽しもう。
noimage
チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
noimage
東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
noimage
富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。

洋食のスポット一覧

1〜12件(全315件)
noimage
食堂 サビーズ(しょくどう サビーズ)
コック帽を被ったブルドッグのイラストが目印。看板メニューはハンバーグ、とんてき、オムライスなどで、リーズナブルに食事ができる。ハンバーグはポーク100%、タマネギを生のまま混ぜ、スプーンで切れる柔らかさに仕上げる。人気メニューのひとつ・ベーキライスは、タマネギやニンジン、卵入りの洋風チャーハンで、ハンバーグやチキンカツと組み合わせて提供される。路地に面した懐かしい雰囲気の洋食店は、昼夜を問わず地元の人たちに親しまれている。
noimage
ベースボール
野球のユニフォームやサインなどが並び、野球中継を見ながら食事ができる店。東京ドームオムライスは昔ながらの昭和の味で、チョコボールで場外ホームランを表している。
noimage
COFFEE SHOP ギャラン(コーヒーショップ ギャラン)
1977年創業の純喫茶『COFFEE SHOP ギャラン』は、店に入った途端に昭和へタイムスリップしたかのような気分になる。コーヒー色の店内には1点ものの豪華なシャンデリアやランプが飾られ、周囲に漂うタバコの香りも昭和の記憶を呼び起こすエッセンスに。トーストやサンドイッチだけでなく朝からカレーやパスタも食べられる。
noimage
ととのハンバーグ屋さん
茨城県守谷市にあるハンバーグがおいしい店。精肉店から選び抜いた肉を使用し、脂の量や肉質を見て牛と豚のベストな配合に毎日調整。食べ心地は軽いのにうまみがしっかりと感じられる、箸が止まらないおいしさだ。靴を脱いで上がる店内は段差がなく、小さな子供にも安心。 
noimage
Home Dining Aren
親しみある多彩な洋食が味わえる店。週替わりのランチプレートが人気で、ハンバーグとオムライスが乗ったキッズプレートも用意されている。店内にはベンチシートもあり、家族連れでもくつろげる。
noimage
レストラン桂(レストランかつら)
1962年に創業した老舗の洋食店。レトロな雰囲気の店内と、ほどよい距離感の接客が安心感を与えてくれる。エビの食感を存分に味わえるC料理を始め、絶品メニューが満載だ。
noimage
小春軒(こはるけん)
明治45年(1912)から営業する老舗洋食店。こだわりの調理法で揚げられたカラスカレイのフライは、口の中でとろけるふわふわ加減。自家製マヨネーズを使用したポテトサラダも合わせて頼みたい。
noimage
piccolo dotti(ピッコロ ドォッティ)
オーストラリアやイタリア北部などで研鑽を積んだ店主が開業したイタリアン。ジョージアワインを厚く取り揃え、グラスでも味わえる希少な一軒。甕仕込みならではの力強さと果実味が繊細で軽やかな料理と響き合い、野菜料理まで深い余韻を帯びる。土地の個性と造り手の情熱が生む味わいは、ペアリングでさらに広がり、常連が席に着くなり「ジョージア2杯」と頼む理由にすぐ頷いてしまうはずだ。
noimage
ドリア屋 松栄(ドリアや まつえい)
フレンチ出身のシェフが腕を振るうレストラン。ひと味違う名物のドリアのほか、牛テールの煮込みやチョコテリーヌなど、正統派フレンチの料理も堪能できる。
noimage
洋食 ブルドック
東小路で80年愛された洋食店ブルドックは、火災に遭い一度休業するも、代々の想いと常連の温かさに支えられ、2024年に駅前で奇跡の復活を遂げた。大盛り文化を育てた2代目謙さんの遊び心あふれるオムライスや、炊き立てにこだわった初代の姿勢が今も息づき、皿の向こうに家族の物語が立ち上がる。再び灯った店の明かりには、写真を寄せた常連たちの愛情が宿り、入り口脇のギターボックスが「永遠に」と語りかけてくる。
noimage
ニューバーグ
わざわざ車で訪れるファンも多いという洋食屋。気軽に入れる低価格はもちろん魅力だが、なんといっても一番の売りは50年以上守ってきた味。看板メニューのハンバーグやデミグラスソース、名物のメキシカンソースなど、変わらぬ味を提供し続けている。高円寺に来たなら必ず訪れたい小さな老舗だ。
noimage
キッチンABC 池袋西口店(キッチンエービーシー)
1969年に豊島区で創業した洋食店。老若男女に愛されるオムライスなどの定番料理から、記憶に残る味わいがクセになるオリジナルメニューまで、ボリューム満点の多彩な料理が味わえる。アットホームな雰囲気で居心地もよい。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ