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埼玉県の記事一覧

1〜10件(全130件)
秩父鉄道 10月23・24日に「SL乗車とSL出区点検見学ツアー」を実施
秩父鉄道 10月23・24日に「SL乗車とSL出区点検見学ツアー」を実施
秩父鉄道が「SL乗車とSL出区点検見学ツアー」を実施。車両基地で営業運転前のSLの様子や点検作業見学、通常は乗ることができない回送区間への乗車、案内人が同行しSLについて解説などの特別体験付きで、秩父鉄道フリーきっぷ(当日限り有効)、昼食の「SL弁当」、ツアー記念品「SLオリジナルキャップ」「SLクリアファイル」「パレオのご飯」プレゼントの特典付きだ。
東浦和駅からはじめる東浦和・見沼さんぽ 〜見沼代用水の自然と歴史を楽しむ散歩道〜
東浦和駅からはじめる東浦和・見沼さんぽ 〜見沼代用水の自然と歴史を楽しむ散歩道〜
芝川や見沼代用水沿いの散歩道。水辺と緑陰の道は気持ちよく、民家園や古刹、植物園などがアクセントになって楽しく歩ける。とはいえ、見学や拝観を含めるとかなりの距離になるので、立ち寄りポイントを選択してもいいし、帰りはバスを利用するのも一案。
朝から晩まで楽しめる川越のアメリカンカフェ&ダイナー『カフェマチルダ』。熱々ビッグなパンケーキを頬張れば、いつでも誰でも...
朝から晩まで楽しめる川越のアメリカンカフェ&ダイナー『カフェマチルダ』。熱々ビッグなパンケーキを頬張れば、いつでも誰でも...
西武新宿線本川越駅を出てほどなくすると、アメリカンデザインのキッシュなカフェが姿を現わす。ここはパンケーキ店として地元でも名の高い『カフェマチルダ』だ。世間のパンケーキブームとは一線を画した、老若男女に愛されるこのカフェの魅力とはいったい何なのだろうか?
ガードが低すぎ! 矢印多すぎ! 駅や鉄道施設に潜む“ドキドキ鉄道ポイント”を見よ
ガードが低すぎ! 矢印多すぎ! 駅や鉄道施設に潜む“ドキドキ鉄道ポイント”を見よ
普段何気なく利用する駅や鉄道設備は、よく見ればドキドキするポイントの宝庫。それは歴史背景や立地条件、鉄道会社の一工夫などさまざまな要因による産物だったりする。あなたのベスト ・オブ ・ドキドキはどこ?
浦和の絶品スイーツ3選、テイクアウトして楽しもう!
浦和の絶品スイーツ3選、テイクアウトして楽しもう!
きらきらしていて見るだけで楽しいスイーツたち。浦和の見て楽しい、食べておいしい絶品スイーツを厳選してご紹介。
レトロな洋建築『川越アートカフェエレバート』で、名産さつまいもメニューをいただきながら蔵造りの町並みをながめる。
レトロな洋建築『川越アートカフェエレバート』で、名産さつまいもメニューをいただきながら蔵造りの町並みをながめる。
川越の中心地、一番街にて一際目を引く『田中家住宅』。川越市に文化財指定された洋建築だ。この建物を利用して開店したのが『アートカフェエレバート』。モダンな佇まいと随所に歴史を感じる調度品があり、一度店の中に入ると非日常へと誘われる。
川越の有形文化財、蔵喫茶『さつまいもCafe』で、老舗和菓子店の味を堪能する
川越の有形文化財、蔵喫茶『さつまいもCafe』で、老舗和菓子店の味を堪能する
川越の名所である蔵街並みの中心地に店を構えるのは、埼玉県民なら誰もが知る和菓子店『くらづくり本舗』。この場所に、『くらづくり本舗』唯一の喫茶『さつまいもCafe』が併設されていることは、あまり知られてないようだ。路地裏からひっそりと入ることができるこの風情あるスポットを訪ねてみよう。
路地裏喫茶『あぶり珈琲』は、古くから川越の地元客に愛されるスペシャルティコーヒーの専門店
路地裏喫茶『あぶり珈琲』は、古くから川越の地元客に愛されるスペシャルティコーヒーの専門店
1996年にスターバックスコーヒーが上陸したのは「日本におけるスペシャルティコーヒー変革期の序章だ」と、『あぶり珈琲』の店主・林裕之さんは語る。それまでの主流はいわゆるドリップコーヒーであり、エスプレッソが物珍しかった。そこへシアトル系コーヒーブーム、その名もセカンドウェーブが到来し、幅広い層へコーヒーの選択肢が広がったのは、日本のカフェ文化においての重要なポイントだったとも言えるだろう。そんなセカンドウェーブ到来期に開店した、川越の中で由緒正しき珈琲専門店『あぶり珈琲』を訪れた。
8月7日から「鉄道博物館」で『JR時刻表』通巻700号発行記念イベント開催!
8月7日から「鉄道博物館」で『JR時刻表』通巻700号発行記念イベント開催!
『JR時刻表』の歴史は、前身の「全国観光時間表」(1963年創刊)から数えると約60年。2021年8月号で通巻700号を迎える。そんな『JR時刻表』の通巻700号発行を記念したイベントが、大宮の「鉄道博物館」で8月7日(土)から開催される。「知って楽しい時刻表の世界」と題し、時刻表に関する奥深い世界とその魅力を体感できる催しだ。
鉄道大好き伊藤壮吾さんと一緒にリニューアルしたての『西武園ゆうえんち』を遊び倒してみた!【ユータアニキの鉄道散歩】
鉄道大好き伊藤壮吾さんと一緒にリニューアルしたての『西武園ゆうえんち』を遊び倒してみた!【ユータアニキの鉄道散歩】
大手私鉄というと、その会社を代表するようなカッコいい看板特急に、その特急で行く観光地に宿、プロ野球球団、そして遊園地と、自社の鉄道を利用しておでかけのあらゆるニーズに応えてくれる、そんなイメージが勝手に僕・ムラカミの中にある。でも、最近ではそうした私鉄も少なくなってきたのが、ちょっと残念だ。でも! 今でもその全てが揃っている生粋の大手私鉄が関東にある! しかも、遊園地に関しては、ついこの前「リニューアル」したばかりだ。

埼玉県のスポット一覧

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CAFE & SPACE NANAWATA(カフェアンドスペース ナナワタ)
CAFE & SPACE NANAWATA(カフェアンドスペース ナナワタ)
パティシエである妻・淑子さんが「いつかは店を開きたい」という願い、美術館で学芸員として働く夫・幸宣さんの「芸術家の活動を...
とんかつ割烹 山下軒
とんかつ割烹 山下軒
とんかつが看板だが、ひそかにファンの多いのが豚生姜焼きだ。「昼は脂身があってごはんが進むバラ肉、夜はあっさりとしてお酒の...
中華楼
中華楼
ヨーロッパ野菜で作る中華料理を提供。回鍋肉や野菜炒めは、ラディッキオを筆頭に、ゴルゴやケールもどっさり使う。ビーツは赤色...
dante 工房店
dante 工房店
オーナー・國武建明さんのこだわりは、高温の熱は加えず“生きた素材”を使うこと。自慢の「ベイクドダンテ」は、一口含むと牛乳...
Aquila(アークイラ)
Aquila(アークイラ)
路地裏にてひっそり営業中のティラミス専門店。チーズはマスカルポーネ100%、角切りタルト入り、「シルキーティラミス」の名...
vuke(ブーケ)
vuke(ブーケ)
保存料不使用、すべて手作りのプリン専門店。看板商品のブーケプリンは、たっぷりのバニラビーンズと濃厚なミルクの味わいがダイ...
蕎 楽房 一邑(きょう らくぼう いちむら)
蕎 楽房 一邑(きょう らくぼう いちむら)
全国の名産地から玄そばを仕入れ、実の粒の選別を店主自らが手がける。一番人気は野菜9品が付く野菜天せいろ1500円。ランチ...
清泰寺(せいたいじ)
清泰寺(せいたいじ)
慈覚大師が開いたと伝わる天台宗の寺。武田信玄の息女・見性院は、元和8年(1622)に没し、清泰寺に葬られた。本尊木造十一...
氷川女體神社(ひかわにょたいじんじゃ)
氷川女體神社(ひかわにょたいじんじゃ)
創建は崇神天皇の時代と伝わる古社。現在の社殿は、寛文7年(1667)に4代将軍徳川家綱が忍城主(行田市)阿部忠秋に命じて...
見沼代用水西縁(みぬまだいようすいにしべり)
見沼代用水西縁(みぬまだいようすいにしべり)
西側の台地に沿って掘削されたのが全長約22㎞の見沼代用水西縁は、見沼たんぼあたりでは用水に沿って桜並木が続き、散策コース...
総持院(そうじいん)
総持院(そうじいん)
天正5年(1577)、法印良秀によって開かれたという真言宗の寺。本堂前に咲く約650株のボタンの名所として知られ、4月下...
国昌寺(こくしょうじ)
国昌寺(こくしょうじ)
心厳宗智によって開山された曹洞宗の古刹。左甚五郎作という龍の彫り物が見事な山門は、開かずの門として有名で、見沼の竜神伝説...
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