1. HOME
  2. 東京都
  3. 上野・浅草

上野・浅草の記事一覧

1〜10件(全78件)
浅草のおすすめグルメ4選。浅草の胃袋を支えてきた愛され食堂
威張ってる奴、金持ちぶる奴を嫌うのが下町の基本。そんな地元客を相手にしているから、旨くて安くなきゃ流行らない。浅草で長い間愛されてきたグルメな4店を紹介。海鮮ちらしにしょうが焼き、昔懐かしいカレーにとんかつ! 気取りは捨てて中身で勝負。昭和な笑顔で、いらっしゃいまし~。
レコファン渋谷、新宿プレイランドカーニバル、銀座スカイラウンジ……2020年に消えた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第14弾として、2020年10~12月に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
浅草駅からはじめる南千住・北千住さんぽ ~個性的な寺社を巡る下町さんぽの人気コース~
下町の殿堂・浅草寺から遊女の悲話が残る吉原弁財天、酉の市で知られる鷲神社、空の旅の御利益がある飛不動尊、小塚原刑場を伝える延命寺と回向院など、個性的な寺社を巡る下町さんぽ。あしたのジョーや樋口一葉ゆかりの地もあり、散策の興味は尽きない。
原宿駅の木造駅舎、渋谷の東急百貨店……おなじみの風景に別れを告げた日【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第12弾として、2020年3~7月に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
『レストラン香味屋』は根岸の花街に生まれた洋食店。華やかさのなかに江戸っ子の粋と矜持を感じる。
公式ホームページを見てみると、SNS映えする美しい料理に、ホテルのような優雅な店内写真。店名も可憐。なのに挨拶文には「手前どもは~」と始まる落語のような下町言葉。出前も「お出前」と独特な言葉遣い。『香味屋』、どんな店なんだろう?
上野動物園モノレール、東宝ダンスホール、そして銀座線渋谷駅。次々と姿を消した風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第11弾として、2019年に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
ナルトが決めての東京・醤油ラーメン4選! 懐かしい「王道」の一杯に出合える4店。
鶏ガラと豚骨ベースに生醤油が加えられたスープ、これこそが“東京ラーメン”のルーツと言われている。そんな醤油味に加えて、ラーメンに懐かしさを演出してくれる譲れない具、ナルト。あのピンク色の渦巻き、スープの海にちょこんと鎮座するだけで、どこか郷愁を誘う。今回紹介する4軒は、そんな「王道」東京ラーメンを提供する店ばかり。出汁の取り方や麺は時代とともに進化して多種多様なれど、どの店でも一口すすれば、たちまちノスタルジックで幸せな気分になれるだろう。
町中華の名店で味わうラーメンは、普通なようで普通じゃない!
目が釘づけになるビジュアル、類を見ない発想。メニュー欄の片隅にさりげなく書かれているのに、専門店ではありえないようなクリエイティブなラーメンに出合うことがある。それが今、町の中華料理屋が注目される理由の一つになっていると言えるだろう。なぜ誕生したの?そのお味は?なんだかすごいラーメンたちを調査した中から、中華料理屋で味わえるイチオシの5選を紹介する。
スタジオアルタ、渋谷パルコ、ソニービル……2016~2017年に失われた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第9弾として、2016~2017年に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
下関マグロ直伝! タンメン・餃子・ビールの三拍子揃う“タンギョウビー”のススメ!
タンメンと餃子の組み合わせを「タンギョウ」というが、そこへビールを加えて「タンギョウビー」としたい。この三者に登場してもらうタイミングが、重要なのだよ。

上野・浅草のスポット一覧

1〜12件(全113件)
金太楼鮨 馬道店
創業は大正13年。東浅草の本店を中心に直営店16店を擁し、一括大量仕入れができるので新鮮なネタを良心価格で提供できるとい...
ピーター
浅草でカレーがおいしい店として知られている。作り方が昭和41年以来変わっていないというカレーは、野菜と肉がごろりと入って...
水口食堂
浅草六区で昭和25年から営業している定食屋。ずらりと壁に並ぶ木札に書かれたメニューは100種類以上。刺し身、煮魚、焼き魚...
河金(かわきん)
開業は大正7年。店内は広くはないが、トンカツはでっかい。「河野金太郎が始めたんで、河金なんですよ」と、河野貴和さん。この...
山谷堀公園(さんやぼりこうえん)
山谷堀は、かつてこの地を流れていた水路。荒川の氾濫を防ぐため、三ノ輪から大川(隅田川)の出入り口である今戸まで造られた。...
レストラン香味屋(れすとらんかみや)
大正時代から続く老舗の洋食店。花街文化が華やかな頃、輸入雑貨店として創業。コーヒー豆を扱っていたことから、軽食を出す店に...
江戸前煮干中華そば きみはん総本店
2010年にオープンした新しくも懐かしい、江戸前中華そばの店。極上のスープはあっさりとした味わいの中に煮干しの味が効いて...
らーめん天神下 大喜(らーめんてんじんした だいき)
調和の取れたラーメンは、九十九里産の煮干しを中心とした魚介系と、比内地鶏をはじめとした鶏ガラをふんだんに使ったスープを合...
秋光(あきみつ)
日本堤の名店『土手の伊勢屋』の五代目・谷原秋光さんが「伝統にあぐらをかきたくない」と2015年、浅草に開店。衣は一般的な...
珍々軒
1948年創業の町中華。10時に開店するやいなや、おなかを空かせた客が次々にやってくる。
キングステーブル
こんがり揚げたらソースのプールにイン!  パンに挟み、互いになじむませるのが肝心だという。冷めても美味しく、食べ切れなか...
駒形軒
注文受けてから揚げるのは変わらず、看板商品はずっとカレーコロッケだ。ドライと生、2種を使うソフトな衣を割ると、スパイシー...
PAGE TOP PAGE TOP