和食の記事一覧

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銀座のおすすめランチ6店。パスタから薬膳料理まで、おいしくてコスパの高いお店を厳選
日本国内でもとりわけ高級なイメージのある街・銀座。敷居が高いと感じてなかなか足が向かない人も多いのでは。そんな銀座にありながら、お値段もリーズナブルで入りやすいお店を、パスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルから厳選してご紹介!
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE B】いつもの谷根千~住民の毎日、のぞいてみる?~
人気の観光スポットと住宅地が入り混じる谷根千。街を歩けば、ここで生活する老若男女を見かけるはずだ。そんな谷根千の住民たちは、どこに行って何を食べているのか? 飾らない毎日をお見せしたい。
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カウンターが最高な鎌倉酒場5店。地元御用達のよき店へ行ってみませんか?!
観光客が引いた後、密かに盛り上がっているのが鎌倉酒場。鮮魚やスパイス料理など酒肴へのこだわりはそれぞれ違えど、少しゆるくて居心地のいい雰囲気は共通です。その空気を全身に浴びられる、カウンターが魅力の5店をご紹介します。
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新橋のおすすめランチ12店。オリジナルな洋食からラーメンスープでいただく鯛飯茶漬けまで個性派ぞろい!
言わずと知れたサラリーマンの街、新橋。オフィスビルが建ち並び、その周辺には飲食店がひしめき合っていて、夜のにぎわいもさることながら、お昼時もまたおいしいランチを求める人たちで活気づく。昭和を感じる老舗からオリジナリティあふれるメニューを出すお店まで、12店をご紹介! 
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三鷹のおすすめ居酒屋10店。駅周辺!通いたくなるお店ばかりです。
三鷹は総武線(中央線各駅停車)の始発駅なだけあってサラリーマンに人気のスポット。駅前周辺は古き良き居酒屋が立ち並び、酒飲みたちにとってはオアシスのような街なのだ。きっと通いたくなってしまう酒場をご紹介。
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書店「有隣堂」×作家「山口惠以子」×食品メーカー「紀文食品」。食と本と人をつなぐイベント開催!
書店の有隣堂、作家の山口惠以子さん、食品メーカーの紀文食品が協力し、「食と本と人をつなぐ」をテーマに、小説を媒介として、日本の食文化を発信することを目的とした3か月連続イベントが実施されている。この3か月連続イベントは、小説に登場する料理にまつわるトークショーや試食会を実施することで、本をきっかけに、日本の食文化を楽しんでもらうためのものだ。山口惠以子さんの小説「婚活食堂」シリーズ(PHP研究所)の舞台になっている「めぐみ食堂」。そこの代表的料理である「おでん」を提供するにあたり、おでんの具材を多く製造する紀文食品が本イベントの目的に賛同し、日本の食文化を通じて、人々に明るい話題を提供するために書店、作家、食品メーカーが協力する企画が実現した。
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日本橋『割烹 鶴の家』。ベテラン板長が腕をふるう老舗割烹料理店の半月弁当ランチを楽しむ
地下鉄日本橋駅から徒歩5分、『割烹 鶴の家』は100年以上の歴史のある老舗料理店だ。ランチタイムには充実したおかずとふっくらご飯の半月弁当や、ふわとろ食感の角煮定食など、リーズナブルなメニューも用意されており、ベテラン板長が腕をふるう絶品料理を気軽に味わえる。
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品川駅周辺のおすすめランチ17店。老舗レストランの洋食からディープな路地裏の焼肉まで。
【チェーン店以外をご紹介!】近年、再開発が加速している品川駅周辺。高層のオフィスビルが立ち並ぶ一方で、いまだ昭和の雰囲気の残る路地裏に飲食店が密集している地域や、江戸時代の宿場町の面影を残す地域も。そんな品川の高輪口エリア・港南口エリア・北品川エリアでおいしいランチが食べられる17店をご紹介!
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品川『Tensui』のおさかな満喫ランチ。刺し身、焼き物、フライの組み合わせが自由自在!
品川駅高輪口から八ツ山橋方面に徒歩3~4分、国道15号線沿いのビルの3階にある『Tensui』。店主の目利きで毎朝市場から仕入れる新鮮な魚介が堪能できる居酒屋だ。しかもランチでは、刺し身、焼き魚、フライものがお好みの組み合わせでセットにできる。お魚好きなら毎日通いたくなること間違いなし!
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品川『浜焼酒場 いちかわ』の満腹ランチ。海鮮丼をたいらげたらおかわりは納豆ご飯!
品川駅港南口から徒歩2~3分ほど、飲食店が密集する路地裏にある『浜焼酒場 いちかわ』。旬の魚貝を刺し身や浜焼きで楽しめる人気の居酒屋だ。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼を提供しており、ごはん、味噌汁がおかわり自由とあって、近隣のオフィスワーカーたちで連日にぎわっている。

和食のスポット一覧

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銀たちの郷(ぎんたちのさと)
道の駅くにさき内にある漁協直営のお店。国東のブランド魚「くにさき銀たち」を味わえる。名物は太刀重1400円。それ以外にも、塩焼き、刺し身、天ぷらが一度に味わえる太刀魚定食1700円、海鮮丼1800円、太刀カレー850円などがある。店内にはお土産の販売スペースもあり、活魚をはじめ干物、国東わかめなどの乾物などを購入できる。
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手打ちうどん ちとせ
創業は1978年。29種類のうどんメニューのほか、和食セットも会席料理もうどん付きだ。農林61号を無農薬で自家栽培、自家製粉し、毎日打ちたてを提供している。くすんだ色味は無漂白の証しだ。むちっとつるっとのど越しがよい。つけ汁うどんは冷たい麺か温かい麺が選べ、濃いめのつゆには自家栽培のナスやネギがたっぷり。羅臼昆布と削りたての3種の節による出汁が豊かに香る。
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割烹 鶴の家(かっぽう つるのや)
地下鉄日本橋駅から徒歩5分のところにある『割烹 鶴の家』。100年以上の歴史のある割烹料理店だ。ランチタイムの半月弁当はベテラン板長が腕をふるう充実したおかずとふっくらご飯で大満足。角煮定食もふわとろ食感で大人気メニューだ。
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佐野みそ亀戸本店・味苑
昭和9年(1934)創業の味噌専門店。店内には全国から選りすぐった味噌が70樽近くもずらりと並ぶ。おすすめを選んでくれる診断機もあり、味見もできる。店の奥にはイートインコーナー『味苑』があり、具の有無や味噌を選べるおみそ汁のセットなどが味わえる。中でも、単品メニューの味噌プリンは絶品だ。
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Tensui(てんすい)
品川駅港南口から徒歩3~4分、国道15号線沿いのビルの3階にある『Tensui』。ランチでは、刺し身、焼き魚、フライなどがお好みの組み合わせで選べる。「毎朝豊洲市場に行くのが楽しくてしょうがない」という店主の目利きだから、魚のおいしさは間違いなしだ。
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浜焼酒場 いちかわ(はまやきさかば いちかわ)
品川駅港南口の、昭和の雰囲気の残るカオスな路地裏の一角にある『浜焼酒場 いちかわ』。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼がいただける。ランチにはデフォルトで味付け海苔と納豆、温泉たまご、日替わりの小鉢が付いてごはんと味噌汁はおかわり自由。海鮮丼と納豆ご飯でお腹いっぱいだ。
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豆富食堂(とうふしょくどう)
JR恵比寿駅西口から徒歩3分。山手線の線路沿いにある『豆富食堂』は、職人が大豆を水に浸け、毎日しぼりたての豆乳で手作りする豆腐が自慢。店頭で豆腐や惣菜、デザート類が購入できるほか、それらを使ったメニューで食事や酒を提供する飲食店を併設している。
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319(さんいちきゅう)
三鷹駅南口の一角に建つ築60年のビルの一室で、2022年7月にオープンしたカフェ。「場所の魅力を楽しんでもらいたい」とデザインされた店内は、無国籍がテーマになっている。非日常を感じられる空間で、和と世界各国の料理から選べるフードメニューをはじめ、素材にこだわったスイーツやドリンクを楽しむことができる。
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銀座 吉宗(ぎんざ よっそう)
地下鉄新橋駅3番出口から徒歩3分。首都高速の高架下にある商業施設『銀座ナイン2号館』の地下1階にある『銀座 吉宗』。ほかほかのジャンボ茶碗蒸しや皿うどんなど、長崎グルメが堪能できる。10種の具材から旨味が溶け出した茶碗蒸しは、丼いっぱいでもペロリといただける。
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活魚料理 ととや(かつぎょりょうり ととや)
JR新橋駅銀座口から徒歩3分のところにある『活魚料理 ととや』は、新鮮な魚が良心的な価格で食べられる店。毎朝豊洲市場で仕入れる新鮮な魚を使ったランチの定食は焼き魚、刺し身、煮魚がそろい、茶碗蒸しを含む3種類の小鉢がついて食べ応えも十分だ。
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麺処 銀笹(めんどころ ぎんざさ)
鯛飯をお茶漬けにして食べるスタイルのラーメン店『麺処 銀笹』。魚介出汁の効いたスープをかけていただく鯛の炊き込みご飯は絶品で、ラーメンとお茶漬け、それぞれのおいしさを一度に堪能できる。店主こだわりの片口の丼からお茶碗にスープを注ぐのもまた楽しい。
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良酒屋(よいさけや)
材木座の住宅地にあり、常連客でにぎわう居酒屋。店主のシンさんは地元愛にあふれ、糠漬けは仕入れ先の酒販店の女将から受け継いだぬか床を使い、水カマスのフライはおでん種を仕入れる老舗から教わったものだ。瓶や缶酒は巨大冷蔵庫から、セルフで取るシステム!
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