和食の記事一覧

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京都で食べたい豊臣秀吉ゆかりの開運グルメ3選。太閤気分で味わって、運気を上げよう!
京都は2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』に登場する天下人・豊臣秀吉が愛した土地。食感にひと工夫を施したいなり寿司から、ちょっとリッチなランチまで、秀吉ゆかりの店のおすすめグルメをピックアップ。美食家でもあった太閤気分で味わえば、運気が上がるかも!?
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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【中山道を歩く】醒井(さめがい)宿|可憐な花が咲く名水と重厚な名建築を訪ねる
中山道の醒井宿は日本橋から数えて61番目の宿場だ。本陣や旅籠などが中山道と地蔵川を挟んで並んでいた。地蔵川近くには湧水もあり、その清流は梅花藻(ばいかも)の群生地としても知られる。
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【中山道を歩く】下諏訪(しもすわ)宿|諏訪大社のお膝元、中山道唯一の温泉宿場町
諏訪大社下社の春宮と秋宮を中心に広がる下諏訪宿はぶらっと歩いて回れる規模感が日帰り旅にぴったり。江戸時代の旅籠(はたご)風情が残る、町じゅうに点在する温泉も楽しい!
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この街に欠かせない老舗という存在が語る、日本橋の30年【東京と散歩の30年】
江戸幕府開府から歩み続ける日本橋は、創業300年超えの老舗だらけ。『散歩の達人』の30年など足元にも及ばないけれど、そのわずかな歳月の間にも日本橋は変わった。この地でのれんを守る老舗の“旦那さん”は何を思うのか。
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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三鷹『天草納豆』は挑戦し続ける。あなたの知らない納豆の奥深き世界へ
今、納豆業界は沸きに沸いている。大手メーカーが手掛ける全国区の商品だけでなく、小さな工房や個人店が製造するものも脚光を浴びている。東京三鷹にある『天草納豆』も各所から関心を集めている一軒だ。
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東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
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柏のおすすめランチ18選。とんかつ定食、カレー、町中華までとっておきをご紹介!
首都圏有数のベッドタウンのひとつ、柏市。柏駅周辺は買い物に便利な商業施設や飲食店が立ち並び、一方で駅から少し離れると適度な自然も残されている。そんな柏で自家製生麺パスタが人気のカフェ&ビストロ、がつんと揚げ物定食が食べられる食堂、千葉の食材を使ったメニューが人気の店まで、とっておきをご紹介。
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絶好調な蒲田・東口のおすすめ酒場5選。フレンチビストロやそば屋酒など、シーンに合わせて選べる豊かさがそこに!
東京屈指の酒場密集地・蒲田。西口のバーボンロードがとりわけ有名だが、いま、にわかに熱いのが東口。女性が気軽に入れるお店も増えている。一人でも、みんなでも、シーンに合わせて選べる顔ぶれもうれしい。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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蒲田さんぽのおすすめ7スポット。カマタ・クエストで扉が開くニューワールド
大衆酒場に黒湯銭湯、羽根つき餃子などなど、蒲田名物は枚挙にいとまなし。大衆カルチャーがきらめく表の姿はそのままに、街はゆるやかに変化を始めている。普段の顔のその奥で、新世界がぽっかり口を開けている。
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チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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池上さんぽのおすすめ5スポット。おおらかなで朗らかな笑顔がうれしい
「日蓮聖人入滅の霊場」として由緒正しい池上本門寺。その門前町として栄えた池上は、令和となった今もあらゆる人をまるっと優しく包み込む空気が流れている。再開発で街の景色が変わっても、それだけは変わらない。
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市川・本八幡エリアの燗酒がうまい店3選。唯一無二のお燗番が醸す、旨味ふくらむひとときを
日本酒は冷酒派? それとも冷や(常温)? いやいや市川エリアで飲むなら、燗酒(かんざけ)はどうでしょう。燗にしてうまい酒と、酒に寄り添う料理を用意して、個性豊かなお燗番が待っています。
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東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
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蒲田・大森・池上のあったかグルメおすすめ4選。火鍋からおでんまで、湯気に包まれハフハフもぐもぐ!
手足がギュッと縮こまりがちなこの季節。冷えきった胃袋を温めたいならぜひこの界隈へ。釜めし、鍋に、うどんやおでん……、旨味がたっぷりの出汁とスープが決め手です。「あぁ、おいしい」。しみじみとつぶやきたくなる4軒がお待ちかね。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!

和食のスポット一覧

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にしまきごはん
古民家の、落ち着く畳敷きの空間でベジごはんを味わえる店。店主の西真紀さんは無類の野菜好きで、地元小金井の旬野菜を仕入れ、主菜は大豆ミートや高野豆腐をカツ、餃子などに見事に仕立てる。かと思えばごりごりスパイスを挽いた豆乳チャイや、キウイとリンゴのマフィンなどもある。
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菊乃井 無碍山房(きくのい むげさんぼう)
豊臣秀吉の正室・ねねが茶の湯に使った「菊水の井」にゆかりのある料亭『菊乃井本店』の味を気軽に堪能できる。ミニ懐石風の時雨(しぐれ)弁当は、鯛の刺身にごまだれととろろを絡めていただく「しぐれ飯」が好評。
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西京漬け専門店 魚き食堂
「西京焼きをもっと気軽に食べてもらいたい!」という店主の気持ちから2018年にオープンした西京漬けの専門店。店主が「師匠」と呼ぶ小樽の漬け魚職人から直接仕入れた魚は絶品。特に焼き立てのジューシーなおいしさは格別だ。
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にんべん 日本橋本店/日本橋だし場 本店(にんべん にほんばしほんてん/にほんばしだしば ほんてん)
元禄12年(1699)創業『にんべん』のかつお節専門店が2010年に日本橋「コレド室町1」に開店。複数の製造地のかつお節をはじめ、だし商品や食品、調味料が揃う。だしを飲めるバー『日本橋だし場 本店』ではかつお節だしを使ったランチも提供する。
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天草納豆(あまくさなっとう)
納豆独特の匂いと粘りが抑えられている『天草納豆』は、「納豆嫌いの人が抵抗なくおいしく食べられるものを」という思いで、日本だけでなく世界に通用するものを届けている。毎月第2土曜日には久我山のバー『SOU』で納豆料理イベントも開催。
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きび
燗酒に魅せられた店主夫妻が営む、日本酒と酒菜を楽しめる店。きびのポテサラや天然本マグロのユッケなど、日本酒に寄り添う肴ばかりで、止まらず次の一杯へ。アンティーク家具が醸す昭和の温もりに包まれながらの、心地よいひとときが待っている。
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大衆酒場 魚三(たいしゅうさかば うおさん)
もとは魚の引き売りを営み、1959年に居酒屋を始めた老舗。そのため魚料理が人気で、コップ酒などのアルコールもリーズナブルだ。1階と2階のコの字形カウンター席は連日多くの人でにぎわっている。
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焼鳥 沙和(やきとり さわ)
赤坂の名店で腕を磨いた店主が焼き上げる串は、京赤地どりや大山どりなど銘柄鶏を部位ごとに使い分け、土佐備長炭で香ばしく仕上げる本気の一本。日本酒は純米吟醸を中心に10種、ワインもカリフォルニア産を中心に15種揃える。焼酎まで含めた豊富な酒のラインアップが、焼き鳥の魅力をさらに深めてくれる。
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割烹居酒屋 蒲田 呑和(かっぽういざかや かまた てんほう)
ディープな飲み屋が集まる路地裏にひっそりとたたずむ、隠れ家的な居酒屋。揚げたてサクサクの天ぷらや、数種類の出汁と塩だけで煮込んだおでんなどの料理を1品ずつお好みで楽しめる。日本酒も常時5〜6種が入れ替わり、プレミアムな銘柄まで揃う一軒だ。
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熱烈中華食堂 日高屋 池袋北口駅前店(ねつれつちゅうかしょくどう ひだかや いけぶくろきたぐちえきまえてん)
関東を中心に展開する『熱烈中華食堂 日高屋』。飾り気のない中華風玉子焼きを主役にした朝定食は、思わず笑みがこぼれるほど無骨でまっすぐ。ずっしり厚い玉子焼きは素材の味をそのまま楽しむのも、マヨネーズや卓上調味料で自分好みに仕上げるのも楽しい。しっかり空腹で訪れたい、朝のごちそうだ。
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ロイヤルホスト 八丁堀店(ろいやるほすと はっちょうぼりてん)
人気ファミリーレストランチェーン『ロイヤルホスト』の八丁堀店。ここは、全国でも数少ないロイヤルホストの朝食ビュッフェが味わえる1店舗だ。和洋の定番からサラダにフルーツ、名物のジャワ風ビーフカレーまで約50種が並び、朝からしっかり満たされる。焼きたてのパンケーキにベーコンやシロップを添えれば、一日の始まりが少し特別なものになる。
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六人衆(ろくにんしゅう)
福井の銘酒「黒龍」との出合いから日本酒の奥深さに魅せられた店主が揃える一杯は、燗映えの銘柄から冷酒向きの銘柄まで寄り添う名酒揃い。注文後におろすアジフライや白子のグラタンなど、飲んでて楽しくなる”まみが杯を誘う。
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