和食の記事一覧

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流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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守谷さんぽのおすすめ8スポット。都市と土、中間色って美しい
約36平方キロメートルと茨城県で4番目に狭い市町村の守谷。コンパクトながらも、都市と郊外、田園が絶妙に共存し、移住する人もいっぱい。野鳥の声で目覚め、自然散策に出かけ、地場野菜を味わう。そんな楽しい週末がここに。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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【手塚理美のガチロケハン】高円寺~純情商店街のおにぎりに気象神社、そして「高円寺マシタ」へ!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【高円寺】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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龍野藩の城下町・兵庫県たつの市は、おいしい出合いがつきない発酵文化が生きる町!
龍野藩の城下町として栄え、江戸時代から昭和初期の町家や蔵が残る、龍野の重要伝統的建造物群保存地区。その東に流れる揖保川(いぼがわ)の恩恵を受け、うすくち醤油が生まれ、手延べそうめんの一大生産地となった。目と口で涼を求めて、白壁の連なる町へ。
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鎌倉さんぽのおすすめ7スポット。ブランチスポットからローカル酒場まで、古都をとことこどこまでも
海にも山にも近く、自然豊かな鎌倉は、四季折々に訪れたくなる歴史と文化の街。にぎやかな小町通りを抜ければ、静かな路地が縦横無尽に走り、地元の人が太鼓判を押す店も点在する。一日かけてのんびりぐるり、巡りたい。
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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北鎌倉さんぽのおすすめ6スポット。ゆるやかな安寧、自然が奏でる音に心が洗われる
聞こえてくるのは、風の音や鳥の声。人工的な音が少なく、歩いていると心も体も軽くなっていく気がする。山の景色には四季折々の表情があり、飽きることがない。北鎌倉では、のんびり、自然に身を委ねるのがいい。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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京都で食べたい豊臣秀吉ゆかりの開運グルメ3選。太閤気分で味わって、運気を上げよう!
京都は2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』に登場する天下人・豊臣秀吉が愛した土地。食感にひと工夫を施したいなり寿司から、ちょっとリッチなランチまで、秀吉ゆかりの店のおすすめグルメをピックアップ。美食家でもあった太閤気分で味わえば、運気が上がるかも!?
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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【中山道を歩く】醒井(さめがい)宿|可憐な花が咲く名水と重厚な名建築を訪ねる
中山道の醒井宿は日本橋から数えて61番目の宿場だ。本陣や旅籠などが中山道と地蔵川を挟んで並んでいた。地蔵川近くには湧水もあり、その清流は梅花藻(ばいかも)の群生地としても知られる。
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【中山道を歩く】下諏訪(しもすわ)宿|諏訪大社のお膝元、中山道唯一の温泉宿場町
諏訪大社下社の春宮と秋宮を中心に広がる下諏訪宿はぶらっと歩いて回れる規模感が日帰り旅にぴったり。江戸時代の旅籠(はたご)風情が残る、町じゅうに点在する温泉も楽しい!
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この街に欠かせない老舗という存在が語る、日本橋の30年【東京と散歩の30年】
江戸幕府開府から歩み続ける日本橋は、創業300年超えの老舗だらけ。『散歩の達人』の30年など足元にも及ばないけれど、そのわずかな歳月の間にも日本橋は変わった。この地でのれんを守る老舗の“旦那さん”は何を思うのか。
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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三鷹『天草納豆』は挑戦し続ける。あなたの知らない納豆の奥深き世界へ
今、納豆業界は沸きに沸いている。大手メーカーが手掛ける全国区の商品だけでなく、小さな工房や個人店が製造するものも脚光を浴びている。東京三鷹にある『天草納豆』も各所から関心を集めている一軒だ。
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東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。

和食のスポット一覧

1〜12件(全515件)
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鳥おやじ
食事も酒も楽しめる焼き鳥居酒屋で、週末は家族連れでにぎわう。ランチは鶏肉料理がメインの定食、そばとミニ丼が選べるセット、味噌ラーメンとバラエティに富んだメニューから選べる。夜営業では酒のお供にぴったりな料理も充実。
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銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
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うおふね
茨城県茨城町にある和食店。漁師でもある店主が、自ら町内にある涸沼で捕ったやまとしじみやしらうお、身が柔らかいはぜを提供する。天ぷらやフライの定食も充実しており、うな重やうな丼など、うなぎ料理も人気。
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むすびや繕(むすびやぜん)
神奈川県松田町にあるおにぎり店。独自の味付けを施した手づくり具材を、冷めてもおいしい会津産コシヒカリと、風味と甘さに秀でた有明産の海苔で包んだおむすびで提供。1個350円前後で、近隣へのハイキング前に立ち寄りたい。
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E.M STAND
店主・西川禎慶さんが、飲食業界で約20年の経験を積み開業した店。和洋折衷の創作料理は、ジャンルをあえて定めず自由な発想で生み出される。お茶を酵母や酢酸菌で発酵させた自家製コンブチャは、ナチュラルワインにも通ずるような微発泡で甘みや酸味のある味わいだ。
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風ら坊(ふうらぼう)
「旅する居酒屋」がキャッチコピーの店。食への愛あふれる店主・天野さんは、食材が作られた場所や作り手がどのような人であるかを語ってくれる。産地と作り手が目の前の食べ物と密接に結びついていることを実感できる空間だ。父島・海亀師直伝の海亀煮や刺し盛などのメニューは日本酒との相性も抜群。
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にしまきごはん
古民家の、落ち着く畳敷きの空間でベジごはんを味わえる店。店主の西真紀さんは無類の野菜好きで、地元小金井の旬野菜を仕入れ、主菜は大豆ミートや高野豆腐をカツ、餃子などに見事に仕立てる。かと思えばごりごりスパイスを挽いた豆乳チャイや、キウイとリンゴのマフィンなどもある。
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菊乃井 無碍山房(きくのい むげさんぼう)
豊臣秀吉の正室・ねねが茶の湯に使った「菊水の井」にゆかりのある料亭『菊乃井本店』の味を気軽に堪能できる。ミニ懐石風の時雨(しぐれ)弁当は、鯛の刺身にごまだれととろろを絡めていただく「しぐれ飯」が好評。
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深大寺天然温泉 湯守の里(じんだいじてんねんおんせん ゆもりのさと)
地下1500mから湧く黒湯の温泉を、すべての浴槽に源泉のまま注ぐ。洞窟風呂、滝見風呂、プロジェクションマッピングの「夢の浮風呂」、五右衛門風呂などユニークな浴槽の湯巡りが楽しみ。元邸宅の蔵を利用した岩盤浴は落ち着いた和の雰囲気があり、大人の隠れ湯といった趣がある。2階の食堂では、地方から仕入れた旬の山の幸を使った郷土料理がいただける。冬から夏前まで提供されるせり鍋が人気。日本酒と合わせるのもいい。
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西京漬け専門店 魚き食堂
「西京焼きをもっと気軽に食べてもらいたい!」という店主の気持ちから2018年にオープンした西京漬けの専門店。店主が「師匠」と呼ぶ小樽の漬け魚職人から直接仕入れた魚は絶品。特に焼き立てのジューシーなおいしさは格別だ。
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にんべん 日本橋本店/日本橋だし場 本店(にんべん にほんばしほんてん/にほんばしだしば ほんてん)
元禄12年(1699)創業『にんべん』のかつお節専門店が2010年に日本橋「コレド室町1」に開店。複数の製造地のかつお節をはじめ、だし商品や食品、調味料が揃う。だしを飲めるバー『日本橋だし場 本店』ではかつお節だしを使ったランチも提供する。
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天草納豆(あまくさなっとう)
納豆独特の匂いと粘りが抑えられている『天草納豆』は、「納豆嫌いの人が抵抗なくおいしく食べられるものを」という思いで、日本だけでなく世界に通用するものを届けている。毎月第2土曜日には久我山のバー『SOU』で納豆料理イベントも開催。
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