連載一覧

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ニッポン面影散歩
“ニッポンの面影”、それは、郷愁を感じる日本の原風景的なもの。古くても新しくても、見たこともなくても、変わらない人間の暮らしや営みを感じ、懐かしさを覚える風景がある。そんな場所を探して歩いてみる連載です。
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黒猫スイーツさんぽ
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。
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ゆるりのお散歩びより
招き猫見習いの「ゆるり」が散歩の楽しさ、教えます。お散歩のちょっとした疑問や、街にあるステキなスポット、偶然出会ったグルメなど街歩きの魅力をゆるゆるご紹介。ゆるりと一緒にお出かけしよう!
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廃なるものを求めて
廃なるもの、すなわち廃線跡、廃墟、その他うんぬん。写真作家の吉永陽一が朽ちていくものをじっくりしっとり、ときには興奮しながら愛でていく連載。
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週末民話研究
日本各地で語り継がれてきた民話。それが事実かどうかはさておき、知っている場所にも案外おもしろい伝説や昔話があるものです。各地の民話を調べて、実際にその場所を歩いてみる。さて、どんな発見があるでしょうか。
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トーキョーアジアめし
近年右肩上がりで増え続ける在留外国人。しかし彼らの暮らしは意外と知る機会がない。 移住者コミュニティーに愛されている場所、現地さながらの日常の味。それは一体どんなものだろう。アジアのローカルフードから、今、この東京に生きる人々を見つめてみよう。
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散歩道場へようこそ
一味違う散歩の方法を知る達人たち。彼らに聞いた、さまざまな分野の散歩術を集めてみました。視点を変えてみたり、想像力を働かせたりするだけで、いつもの帰り道が未知の世界に様変わりするかもしれません。
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ご当地の英雄と歩く
街の魅力は、そこで活躍している者にこそ聞くべし!地域密着で活動しているからこそ知っている、歴史や文化をご紹介。
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街の愛され和菓子店
和菓子といえば贈答用の上生菓子を思い浮かべる方も多いと思いますが、毎日食べたくなるのはきっと、どら焼きや大福のような気取りのない和菓子。菓子文化研究家の原亜樹子が、街で長年愛されている和菓子店を訪問。丁寧に和菓子の世界を紐解きます。
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さんぽの壺
あれはなんだろう? どうしてあんな形なんだろう? どうしてここにあるんだろう? 散歩の途中、見逃しがちなどうでもいいものの中に、ふとツボにハマる何かを見つけることがある。そんなたくさんの「なぜ」について、マニアなイラストレーターが考える、100パーまじめなイラストコラム。
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東京ナゼココ立ち食いそば
手軽に食べられ、忙しいときにありがたい立ち食いそば。そのお店のほとんどは、人の行き来が多い駅前や繁華街などに多い。ところが探してみると、実は意外な場所にポツンとお店があったりもする。どうしてここに……? な立ち食いそば店をソバット団・本橋隆司が訪ねます。
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気象予報士の散歩術
四季の空気を感じながら歩いてみませんか?気象予報士の片山美紀が、天気と散歩の素敵な関係をご紹介します。
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前田利家 戦国がたり
名古屋おもてなし武将隊が一雄、前田利家が戦国時代を語る!戦国時代の文化や大河ドラマの時代背景、そして戦国から現代に続く史跡名跡についてご案内いたそう。
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やがて、思い出になってゆく
ライター・吉玉サキが、訪れた場所やそこで出会った人、感じたこと、考えたことを綴るエッセイ。
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宅建デートは突然に!
「街を歩こう、散歩しよう、宅建ネタは街のいろんな所にある!」そんなモットーを持つフリー宅建士のオレ(35歳・独身)は、カネがないけど彼女がほしい。夜のデートはカネがかかるので、とりあえず昼間の散歩デートを目論んだ。仲良くなったエルボー(33歳)に狙いを定め、散歩デートに誘い出す。果たして「オレ」の欲望&野望やいかに……。散歩の達人MOOK本『東京散歩地図』に準拠した「オレのデートコース」、散歩(と宅建)の参考になれば。
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釣りバカ日誌全22作さんぽ
『釣りバカ日誌』を愛する瀬戸信保氏がシリーズ22作を再検証し、「さんたつ」的にマニアックな同シリーズの見方、歩き方を紹介する短期集中連載です。
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おすすめ散歩コース 千葉
千葉県のおすすめ散歩コースをあつめました。海も、山も、街もある千葉県はバラエティ豊かかな散歩が楽しめますよ!
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1000円で旅するアンテナショップ
1000円ぽっきりの予算を握りしめてアンテナショップへ突撃!地酒にスイーツ、調味料、名物名品……ご当地を堪能できる品を買って旅行気分を満喫しよう。お金がなくても外食できなくても、アンテナショップへ行って目を閉じれば、もうそこは現地なのだ。
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ツウ旅
日本全国を一風変わった視点で旅する連載。ときには東京から離れて、「ツウ」な視点でまだ知らない土地を歩いてみよう。
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東京 町のパン屋図鑑
このパン、どんな人がどんな思いで作っているのかな?全国の消費者とパン屋さんをつないで「新しいパン経済圏を作り、地域経済に貢献する」。そんなミッションを掲げる「パンフォーユー」と、街に息づくお店や人を応援したい「さんたつ」が意気投合。ご近所で頑張る老舗から最近流行りのおしゃれなお店まで、様々なパン屋さんを店主の想いとともにじっくり紹介していきます。
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味は忘れました。
雑誌『散歩の達人』2021年12月号からスタートした、ロックバンド「トリプルファイヤー」ボーカル・吉田靖直によるエッセイ連載。テーマは一応「食」しばり。雑誌発売から数カ月遅れで配信します。
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首都圏お笑い劇場案内
お笑い劇場と芸人と街。その三者の素敵な関係をそこで活躍する芸人自身の言葉からひも解く。芸人にとって憧れの劇場、一番信頼できる“ホーム”、はたまた行きつけの喫茶店まで……紡がれる言葉の端々から、芸人自身の思いが垣間見えます。
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街の昭和を旅する
文筆家・フリート横田が、古老の話や回想録、手記をもとに紐解いてきた昭和の街、人、記憶、そして思い……。街角の“記録されない戦後史”を綴る不定期連載。
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男はつらいよ全50作さんぽ
日本一『男はつらいよ』を見た男=瀬戸信保氏がシリーズ50作を再検証し、さんたつ的に正しくマニアックな寅さんの見方、歩き方を指南する短期集中連載です。
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鉄道開業150年 交通新聞社 鉄道文芸プロジェクト
2022年10月14日の鉄道開業150年に向けて、交通新聞社で始動した鉄道文芸プロジェクト、通称「鉄文(てつぶん)」。さまざまな角度から「鉄道×文芸」について掘り下げます。
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鎌倉殿の事件現場を歩く
鎌倉幕府を樹立した源頼朝(=鎌倉殿)。彼の周辺ではどんな出来事があったのか? 戦場跡や幕府跡、切通しに寺社仏閣に供養塔はもちろん、見落としそうな小路まで。ひたすら歩き回って、鎌倉殿ゆかりの地で起きた出来事に迫ります。
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街に詳しくなれる!星野リゾートの都市ホテルOMO(おも)に泊まろう
街を遊び尽くせる、星野リゾートのOMO(おも)って知ってる?全国で11施設展開する星野リゾートのホテルブランド・OMO(おも)。それは「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。ここには街歩きしたくなる仕掛けが満載! ご近所マップをじっくり観察すれば街のリアルな情報が一目瞭然、ご近所アクティビティに参加すれば街のディープな楽しみ方を案内してもらえる。かわいい客室でゆっくり休んだあとは、ご当地ならではの朝ごはん。他のホテルに泊まってたらきっと気づけなかった、街の魅力にテンション上がること間違いなし!
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おすすめ散歩コース 神奈川
神奈川県ののおすすめ散歩コースを集めました。賑わう横浜、古都・鎌倉をはじめ、神奈川には極上散歩スポットがいっぱい!
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大江千里と渡辺美里って結婚するんだとばかり思ってた
月刊『散歩の達人』の人気連載「失われた東京を求めて」のバックナンバーを配信。東京に生まれ育ち暮らしてきた"昭和40年代男子"樋口毅宏が綴る、あのとき思い出。
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4コマことば図鑑
散歩には、出会いがたくさんある。人やお店、物、風景、音……それは、さまざまな“ことば”に出会っているともいえる。しかし、何気なく使っていることばが持つ本来の意味を知らないことは、案外多い。散歩にまつわる日本語を図解で詳しく、わかりやすくひもとく連載。
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おすすめ散歩コース 東京
東京のおすすめ散歩コースを集めました。移り変わりの激しい東京で、変わってきた面白さ、それでも変わらない面白さ、そんな街の魅力に気づける散歩コース揃ってます!
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東京さよならアルバム
スクラップ&ビルドは東京の宿命――毎年東京から数多くの有名施設、歴史的建造物が姿を消しています。そんな消えゆく東京の風景を写真に納め、あの時代を懐かしく思い出しながら紹介する短期連載。
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山内聖子の偏愛する日本酒とつまみの話
公私ともに18年以上、日本酒を呑みつづけ、全国の酒蔵や酒場を取材してきた“呑む文筆家”の山内聖子が、偏愛する日本酒について本音で語りつつ、お酒に合うレシピも紹介していく連載。
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無言板
美術評論家の楠見清が、経年変化で文字が消えてしまった看板を作り人知らずの路傍の芸術作品として鑑賞する連載。街角に潜む無言の声を、カメラを片手に読み解きます。
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今月のサンポマスター本
散歩好きにおすすめの本、名付けて“サンポマスター本”を、編集部の書評とともに紹介します。
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すべてをハイにする
酒場が人生の友と勝手に決め込む食いしんぼうライター・福井晶が「何に焼酎を入れると美味しいか」を考えながら、スーパーやコンビニへ行き、オリジナルの「〇〇ハイ」を作っていく連載。
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ぶらりマンション巡り
不動産鑑定のプロと一緒に街を歩いて、住んでみたいマンションや気になるお店を眺めてまわるおさんぽ企画。暮らし目線で街を掘り下げ、新たな魅力を探します。
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看板猫がいるお店
つかず離れず、ほどよい距離でまったりと可愛がられている看板猫たち。「猫じゃらしの魔術師」湯沢祐介が、看板猫ちゃんを探して街を巡ります。
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ここに来るまで忘れてた。
ロックバンド「トリプルファイヤー」ボーカルの吉田靖直が、毎回ひとつの街をテーマに思い出を綴るエッセイ。この連載にそれなりに加筆修正し、未発表エピソードも掲載した単行本『ここに来るまで忘れてた。』が発売中!
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路上園芸探訪
住宅や店舗の前などで営まれる園芸や、路上空間で育まれる緑を「路上園芸」と名付け、その撮影・記録を行う“路上園芸鑑賞家”、村田あやこ。街を「路上園芸」目線で散歩してみたら、一体なにを見つけて、どんな暮らしに出合うだろう? 新しい散歩術・路上園芸探訪の記録です。
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飛びこめ名酒場
名酒場、行ってみたいけど敷居が高い! 暗黙のルールはあるの? 1人で行っても大丈夫? 過ごし方がわからない …なんて躊躇してしまう方、意外と多いのでは? この連載では各地の名店と呼ばれる酒場を訪問し、大将や女将さんに〝酒場を楽しむコツ〟を聞いていきます。酒場ライター・パリッコの、酒場を楽しみたい若者・酒場初心者におくる連載です。
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東京オリンピックを歩く 1964→2020
東京オリンピック新旧会場などを見比べながら、新たなる時代へと突き進む東京の移り変わりを追っていきたい。1964年のオリンピックで東京は大きく変貌を遂げた。さて2020年大会は?
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東京ビートルズ地図
解散から半世紀が経とうとしている今でも、その魅力は色褪せることがない。時代はすっかり変わったように見えるけれど、表通りに、路地裏に、あの歌声が漏れ聞こえてくる店がある。同じリズムに乗り、同じ音色について語り合える仲間がいる。そんな、ビートルズの魅力に酔えるスポット、教えます。
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グーグルマップを使っても迷子になってしまうあなたへ
方向音痴ライターが、さんたつ(散歩の達人)を目指す! 歩いたり、考えたり、先生に教わったり、試行錯誤の軌跡を綴るエッセイです。
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散歩用プレイリスト
散歩のお供やウォーキングのBGMとしてぴったりなプレイリストを集めました。BPM120前後の曲を集めたリストのほか、特定の街やアーティストをテーマにした記事もあり、どれも各楽曲の解説付き。お好みの音楽で、今日のおでかけを楽しみましょう。
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戦国の城を攻める
かつては命を守る砦であり、侵攻の拠点だった城。その跡を歩き、歴史の残り香を探しましょう。整備されている城跡ばかりではないので道なき道も進むし、時にはヤブコギだってします。傷だらけ泥だらけになりながらも、ありし日の歴史の一瞬を妄想しながら城攻めしていく連載。
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闇で逢いましょう
散歩は夜がおもしろい! 闇を歩く男・中野純が案内する、身近で手軽な闇の体験的歩き方ガイド。
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町中華探検隊がゆく!
主に昭和のころに創業し、戦後の高度経済成長期にかけて続々と増えた大衆的な中華食堂「町中華」。本場の「中国料理」とは異なり、メニューにはカツ丼、オムライス、カレーライスの“三種の神器”をはじめ中華以外の料理が並ぶこともしばしば。隊長・北尾トロ、副長・下関マグロ、半澤則吉、増山かおり、カメラマン・山出高士の5名の隊員が、その奥深き世界を徹底取材!
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理想のカメラと散歩しよう
FUJIFILM X100V を片手に、気ままに散歩を楽しもう。小誌編集人・武田憲人とゲストが、カメラ散歩の魅力について語り合います。
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日本ジャズ地図
ガラパゴス的かどうかは別として、日本にしかない音楽聴取を目的とした喫茶空間「ジャズ喫茶」。その厳選69軒を取材・紹介した『日本ジャズ地図』が小社から発刊されました。発刊記念として、短期集中連載をお届けします。
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親子で山登り
子どもも歩けるようになったし、そろそろ山登りをさせてもよい時期かも。でも、最初はどこに行ったら、安全に楽しめるのかわからない……そんな親御さんはきっと多いはず。都心からアクセスがしやすく、手軽に山登りを楽しめるだけでなく、子どもに飽きさせない厳選ルートをご紹介。みなさんも親子で山さんぽに挑戦してみませんか。
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