レストランの記事一覧

1〜10件(全45件)
noimage
北関東移民グルメ最前線~都心から約2時間で行ける異国の旅~
茨城、栃木、そして群馬。いわゆる北関東と呼ばれるこの地域、実は“ガチエスニック”の宝庫でもある。古くから労働者としての外国人を受け入れてきただけに、彼らの通うローカル食堂が多いのだ。そこでは日本人に寄せていない、本場そのままの味と雰囲気が楽しめる。そして彼らの暮らしぶりや、移民として生きる気持ちにも、きっと触れられることだろう。“移民社会日本”の縮図が、北関東にはある。
noimage
ウクライナ料理ってなんだ?~無形文化遺産!?でも、よくわからないから食べてみた!
2022年2月以来、ウクライナの情報といえば暗いニュースばかり。でも最近、東京にもウクライナ料理店が増加中ということで、まずは行ってみよう。食べ歩くことで、ウクライナ料理のフシギが見えてきた……!
noimage
銀座のおすすめカフェ・スイーツ8選 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編をまとめてみました。
noimage
神楽坂のひそみの街角ベーカリー4選。香ばしい匂いを求めてパン巡りをしよう!
心に残る強い味わいのパンを販売する神楽坂のベーカリー4店をピックアップ。駅の周辺に有名なベーカリーが点在するけれど、路地に立つレストランや煎餅店の片隅、さらに奥へ歩を進めれば、住宅地の片隅にもすてきなパンがひそんでいますよ。
noimage
日本橋の美味しいランチおすすめ23選。レトロな老舗から入りやすい食堂まで
江戸時代より交通の中心であっただけあって老舗が数多く存在する日本橋。江戸の中心ならではの江戸前寿司の老舗や明治創業のレトロな洋食屋、新進気鋭のレストランなど日本橋のおすすめランチスポットを紹介。
noimage
都電荒川線・大塚駅前~早稲田の珠玉のランチ3選。飲食店激戦区で勝ち抜いてきた実力派が揃っています!
どこか牧歌的な荒川線沿いには、穏やかでやさしい雰囲気のランチスポットが多くあります。しかも、大塚駅前~早稲田エリアは巨大な街と目と鼻の先。飲食店激戦区で勝ち抜いてきたのも納得の、実力派店をご紹介します。
noimage
新宿のゆったり過ごせてスイーツが美味しいカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 新宿編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の新宿編をまとめてみました。どれも個室や隠れ家的カフェなど新宿でゆったりと過ごせるおすすめのお店です。
noimage
ホスピタリティも設備も抜群の飲食店14選。バリアフリー対応なので安心して食事が楽しめます!
大型の商業施設は安心だけど、たまには違う場所で食事したい! 今や一軒家レストランや、おしゃれな内装のカフェだって、安心して食事が楽しめる時代です。バリアフリー対応の使い勝手の良い15店を厳選してご紹介します。
noimage
バリアフリー対応のいいグルメ店13選。使い勝手がよくてゆっくり過ごせる店を集めました。
食べる楽しみは、生きる喜び。苦手な食材があっても快く相談に乗ってくれたり、食べやすいサイズに切ったり、柔らかく調理したり、ミキサーにかけてくれる、使い勝手のいいバリアフリー対応のグルメ店を厳選して紹介します。
noimage
軽井沢直送の各種クラフトビールが堪能できる『YONA YONA BEER WORKS 神田店』
「神田でちょっと一杯」と思ったときに、ひと味違ったクラフトビールを楽しんでみるのはいかがだろうか。『YONA YONA BEER WORKS 神田店(よな よな びあ わーくす かんだてん)』では、10種前後のクラフトビールを楽しむことができる。ビールが進むフードも幅広くそろうので、ちょっとのつもりがついつい長居をしてしまいそうだ。

レストランのスポット一覧

1〜12件(全96件)
noimage
いばらきフラワーパーク
『いばらきフラワーパーク』のある茨城県石岡市の旧八郷町へは、都内から1時間半ほど。フルーツや野菜の栽培が盛んな里山の一角に、バラと四季折々の花が咲くパークがある。『いばらきフラワーパーク』は2021年にリニューアルオープンしたばかり。リニューアルのテーマは「花を感じる」。約900品種ものバラが、トンネル、品種や色、香りなどのテーマ別で植えられており、五感を刺激してくれる。花が咲き誇るパーク内の好きな場所でランチができるのも最高のぜいたくだ。花と自然を用いたアクティビティも充実している。リースやアロマミストを作れば、旅行のいい記念に。
noimage
tocottoキッチン
地元、所沢食材への愛があふれる地産地消バル。人気は、塊でじっくり焼き上げた所沢牛、肩サンカク肉のステーキだ。また所沢牛ミートソース×所沢産ハッピー卵の究極のオムレツも、ふんわり食感、味わい濃厚で、所沢地ビール「野老ビール」とも相性が良い。
noimage
ダルバール
小山にあるパキスタン料理店の中でもとくに現地仕込みといわれる店。店名はウルドゥー語で「人の集まる場所」。スパイスがほどよく効いたビリヤニが評判。中古車ビジネスのオークションが開催される水・木・土の夜は特ににぎわう。
noimage
パミールレストラン
小山市で初の本格的なパキスタン料理店。金・土・日に行われる、毎回メニューが変わるビュッフェ1500円が大人気。10種類以上のメニューが並び、日本のエスニックファンにも評判だ。またハラル食材店も併設し、海外送金も請け負うなど現地コミュニティーの中心となっている。
noimage
お茶NOMA
「しもつま外国人支援ネットワークTOMODACHI」が主体の無国籍コミュニティスペース。下妻市が東京五輪のホストタウンだった縁から始まっており、18歳以下は無料で食事ができる(大人は200円~。できれば寄付も)。月に一度の「みんなの食堂」では世界のさまざまな料理を提供している。
noimage
レストラン・ランディワ
茨城県西部スリランカコミュニティーの祖ともいえる料理店。名物はバナナの葉に包まれたスリランカ弁当ランプライス。またチキンロールやスパイシーなド-ナツ・ウルンドゥワデなどスリランカのホットスナック、そしてセイロンティーも自慢の逸品だ。
noimage
キングス・スリランカン・レストラン
スパイスもスリランカ産をふんだんに使う、スリランカそのままの“おふくろの味”をいただける料理店。カレーセットは毎日、手作りの日替わり。他にもロティ(全粒粉のパン)とチキン、野菜を炒めたコットゥなどがおすすめ。日曜日のビュッフェも人気だ。
noimage
スマチノーゴ
「和食とウクライナ料理の融合」をコンセプトにした創作料理店。京都の『割烹恵比寿』監修のもと、和風の味付けをベースにしたウクライナ料理が堪能できる。ウクライナ人のスタッフは全員が避難民だが、雰囲気は明るい。ほんのり醤油ベースのソースを使った鯛のポワレや、ヴァレニキやキーウ風カツレツ、オリビエなどが一皿に盛られたウクライナ風ワンプレートなどがおすすめ。
noimage
Bettarave Bistro Jiro(ベトラーヴ ビストロ ジロー)
現地仕込みの本格的なウクライナ料理が味わえるレストラン。オーナーシェフの飯島さんは、かつて首都キーウの日本国大使公邸で料理長を務めた人物。店内はウクライナモチーフで彩られ、豚肉出汁のボルシチをはじめとする料理は、素材を活かしたシンプルな味付けなのに滋味深い。
noimage
Babusya REY(バブーシャ レイ)
2022年4月にオープンしたウクライナ料理店。週末&祝日限定でウクライナ東部の伝統的な家庭料理を提供している。店名の「バブーシャ」とはウクライナ語で「おばあちゃん」。おばあちゃん秘伝の料理メニューは、牛肉出汁のボルシチやウクライナ風クレープのナリスニキなどが人気で、どれもボリューム満点。しっかりした濃いめの味付けが特徴だ。
noimage
奥利根ワイナリー
赤城山麓、標高700mの高原に位置する家族経営のワイナリー。醸造施設、試飲スペースを備えたショップ、地元食材とワインを楽しめるレストランが集まっている。自社畑産ブドウにこだわったヴィンテージワイン「I’m(アイム)」シリーズはシャルドネ、メルローなど全4種。試飲は「I’m」シリーズ4種が有料(500円) で、それ以外は無料で提供。
noimage
道の駅あぐりーむ昭和
関越自動車道昭和ICに近接する道の駅。野菜王国ならではの品揃えが評判の農産物直売所『旬菜館』をはじめ、地元密着型のそば粉クレープ店、農家レストラン、うどんメニューが充実の食堂、テイクアウト専門の喫茶、足湯、観光案内コーナーがぎゅっと凝縮している。天然温泉を引いた足湯は無料で利用OK。自転車の貸し出しも行っている(クロスバイク4時間1000円ほか)。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ