池袋の記事一覧

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地鶏と魚介の旨みが調和した池袋『MENYA NAKAGAWA』のつけ麺が絶品! さらに地鶏100%スープのらぁ麺も登場
池袋駅西口から徒歩7分、劇場通りを越えた先にある『MENYA NAKAGAWA』。2022年10月10日のオープン当初は濃厚な鶏魚介系のつけ麺のみの提供だったが、新たにらぁ麺も登場した。甲乙つけがたいつけ麺とらぁ麺は是非とも食べてみたい。
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世界の味を旅するカフェ『サクラカフェ&レストラン池袋』で、ワールドワイドなローカルフードを味わう
池袋駅西口の劇場通りから路地裏に入った場所にある「サクラホテル」。神田神保町の1号店からスタートした、外国人旅行者やビジネスマン向けのホテルとして知られる。池袋は2008年に開業し、カフェはランチ利用や、夜には飲みながら世界各国料理が味わえるとあって人気だ。
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辛つけ汁の刺激にはまる、池袋『広島つけめん まるとちび』をお試しあれ!
東京都芸術劇場の向かい、劇場通り沿いにある都内では珍しい広島つけめんの専門店。真っ赤な辛口のつけ汁と、たっぷりの茹で野菜で味わうのが特徴だ。ランチタイムのみの営業で、知る人ぞ知る穴場的なつけ麺に早速入ってみよう!
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西池袋の新星『家系ラーメン 福袋』で豚骨醬油と自慢のライスの旨さを堪能!
2022年4月28日に西池袋にオープンした、豚骨醤油スープが売りの家系ラーメン店。店内でじっくりと炊いたスープは、濃厚ながらもさらっとした口当たりで、食べやすい家系ラーメンとして注目の店舗だ。
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韓国家庭料理なら池袋『自起屋』へ! 疲れた心を癒してくれる、絶品手作りサムゲタン
韓国から取り寄せた材料を使い、手間ひまをかけたオモニこだわりの料理がいただける。豊富なメニューに迷うのも楽しみのひとつ。日替わりランチは本格的ながらワンコイン。
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池袋『牛かつ いろは』の牛かつランチは席で焼くからあつあつほわほわ! 
池袋駅東口にあるショッピングモール「WACCA池袋」のすぐ近くにある『牛かつ いろは』。ランチ時は行列を作ることで有名な池袋の牛かつ専門店だ。さっと揚げられた牛かつをさらにテーブルで石焼き。あつあつ、齧ればホワホワ。牛ならではの旨みを衣で閉じ込めた牛かつを、リーズナブルにいただける。
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新しい自分を見つけられる池袋の隠れスポット『cafe pause』
居心地の良さに2時間あっという間に過ぎていく『cafe pause』。ちょうどいい距離感を保ってくれるスタッフが嬉しい。開発に3年かけたというオリジナルの絶品コーヒーはぜひ味わってみてほしい。
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ニューヨークスタイルの人気カフェ『ESPRESSO D WORKS 池袋』は、オムレツ&生食パンが人気!
池袋駅東口に2019年にオープンした商業施設「キュープラザ池袋」。シネマコンプレックスやアミューズメント、人気のカフェやショプなどが出店している。この2階にあるのが『ESPRESSO D WORKS 池袋』。小麦をテーマにしたベーカリー&カフェということで、焼き立てパンのよい香りが鼻をくすぐる。
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北池袋『ラーメン三原色』の黄金色の地鶏スープが絶品! サイドメニューのネギ叉焼丼も忘れずに。
池袋駅から劇場通りを歩くこと約15分。高速道路の高架をくぐるとほどなく見えてくるのが、『ラーメン三原色』。静かな住宅地に立つマンションの一角にある小さな店。2022年4月にオープンし、塩そばが看板メニューだ。
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池袋『カフェ・ド・巴里』は昭和レトロな喫茶店。店内もメニューもどこか懐かしい
池袋随一ともいえる繁華街・池袋西一番街。地下には池袋演芸場があるビルの2階の純喫茶。店内は昭和にタイムトラベルしたかのようなレトロな佇まいが印象的。コーヒーを飲みながらのんびりとしたひと時を過ごすのにも最適だ。

池袋のスポット一覧

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MENYA NAKAGAWA(めんや なかがわ)
一見しただけではラーメン店に思えないほどナチュラル感のあるおしゃれな造り。特製とり魚介つけ麺は見た目も美しい。つけ汁は茨城産地鶏の鶏白湯に九十九里産の煮干しなどを加えていて、地鶏の旨みと魚介の風味がたまらない。吊るし焼きにしたチャーシューや鶏チャーシュー、味玉など、手が込んでいて旨い。特製鶏醤油らぁ麺1150円は、鶏清湯に生醤油のかえしを合わせ、芳醇な旨みとスッキリとした味わいが特徴。しなやかな細ストレート麺が一体になり、見事に調和している。
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広島つけめん まるとちび(ひろしまつけめん まるとちび)
劇場通り沿いにある広島つけめんの専門店。店主の牛久さんは、かつてあった広島つけめんの店の常連客ですっかりその味にハマり、自分で出店するまでにいたった。つけ汁は、昆布出汁を基本のスープにし、合わせる2種類の辛タレも5種類の香辛料を組み合わせたもの。雑味がなく上品な味に仕上がりだから、喉ごしのよい細ストレート麺との相性もよい。トッピングには豚バラのチャーシューや蒸し鶏、茹でキャベツやオニオンスライスなどたっぷり野菜で、ヘルシーな1杯と人気だ。冬限定つけめん900円も登場する。
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韓国家庭料理 自起屋(じきや)
韓国の家庭料理そのままの味が楽しめる韓国料理店。材料を韓国から直輸入して店で丁寧に作られたサムゲタンは男女ともに人気。サムギョプサルを手軽に食べられる、オリジナルのサムギョプサル丼もある。豊富なメニューで毎日通う人も。
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牛かつ いろは
ランチ時は行列を作ることで有名な池袋の牛かつ専門店。厨房でさっと揚げた牛かつを、自席で焼いてからいただく。衣が薄いので、肉の食感がダイレクトに楽しめる。定食には岩塩、わさび、醤油、山わさびソースがセットされている。プラス100円でとろろ、明太子、わらび餅が付くので、好きな食べ方で楽しめる。
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cafe pause(カフェ ポーズ)
フードもドリンクもデザートもお酒もいただける池袋の隠れ家カフェ。ギャラリーカフェとして、アートの展示も行っている。日当たりのよい窓際でボーッとするもよし、展示近くでアートに触れ合うもよし。日常を一時停止できるスペースは貴重。オーナーが3年かけて開発したブレンドコーヒーは絶品。ぜひ味わうべし。
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が同じのワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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ラーメン三原色(らーめんさんげんしょく)
2022年4月にオープン。店主の稲田勇貴は職歴も多彩で、その昔、居酒屋でも働いてたことがあるとか。この時から店のチラシやPOPなどを作るようになり、自分の店のロゴやメニュー表は自らデザインしたもの。看板メニューの特製塩そば1100円は、徳島県産・神山鶏のモミジと、根昆布を使ったスープに、ホタテやカツオ、サバなどを加えた塩ダレを合わせている。きれいな黄金のスープと上品な味わいが特徴的だ。低温調理した豚肩ロースを醬油で付け炙ったチャーシューを味わう、ネギ叉焼丼380円もおすすめ。
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カフェ・ド・巴里(かふぇ・ど・ぱり)
池袋西一番街にあり、店内はベルベット調の椅子やシャンデリアなど、昭和レトロの佇まいが印象的。人気メニューの「喫茶店のナポリタン」はケチャップの甘さと酸味がやや太めのスパゲティに合わさった昭和の味わい。セットならば、サラダとドリンク(コーヒーまたは紅茶)が付く。「昔ながらの昭和プリン」650円もぜひ食べたい。卵の風味を強く感じ、それに負けない甘みが広がる。生クリームとサクランボがのった昭和のビジュアルだ。
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HANABAR(はなばー)
ドライフラワーで店内が埋め尽くされておしゃれな雰囲気。「花×酒」をテーマにプロデュースしたドライフラワー作品が飾られている。メニューにはエディブルフラワー(食用の花)もあしらわれ、農家から直接仕入れているから季節感がある。一番人気はアイマツリカは、ジャスミンの豊かな香りと柑橘系ですっきりとした味わい。ソフトクリームが溶けるとほどよい甘さになる。エディブルフラワーとハーブがのるマフィン、イエローカレーやタコライスも好評だ。
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火星カレー
インドでもない、タイでもない。その名は火星カレー。カレーマニアをも唸らせる未知の味が、たっぷりお肉とともに味わえる。ルーには、大人が一日に必要といわれている量の半分の野菜が使われており、辛さとご飯の量が選べる。自分好みのトッピングをしていただこう。
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氷連(ひょうれん)
池袋西口から徒歩8分、3層の氷で作られる進化系のかき氷専門店。絶妙な温度管理でふわふわの氷を味わえる。大胆なトッピングやシロップがビジュアル映えすると大人気で、一匙すくうと氷の中からバラエティ豊かな具が出てくるのも楽しい。ソースやシロップの工夫により、最後まで水っぽくならずにおいしく食べられる。
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家系ラーメン福袋(いえけいらーめん ふくぶくろ)
2022年4月28日にオープンした家系の注目店。醬油のキレと、動物系スープのコクが合わさったスープは大量の背骨を使っており、濃厚だがさらっと飲みやすいのが特徴だ。塩けもちょうどよく、ライス100円で最後の1滴まで楽しめる。モッチリ、プリッとした食感の中太平打ち縮れ麺、とろけるような柔らかさのチャーシューとの調和もよく、ボリュームはあるものの食べやすい1杯となっている。福袋盛りラーメン1000円。
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