おでかけニュース

1〜30件(全660件)
noimage
1万人を超える踊り手が高円寺に集結!「第67回東京高円寺阿波おどり」が8月29・30日に高円寺駅南北商店街、高南通りで開催
約1万人の踊り手と約100万人の観客が熱狂する「第67回東京高円寺阿波おどり」が、東京都杉並区の高円寺駅南北商店街、高南通りで2026年8月29日(土)・30日(日)に開催。関東一の規模を誇る高円寺の阿波おどりが東京の夏を締めくくる。
noimage
弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」が9月6日まで、上野『東京国立博物館』で開催中
弘法大師空海の生誕1250年を記念して、真言宗各派総大本山会(各山会)所属の十八本山と関係寺院の名宝が一堂に会する弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」が2026年9月6日(日)まで、上野の『東京国立博物館』で開催中だ。国宝を含む空海ゆかりの名宝に加え、さまざまに分派した真言宗の密教美術や、各地の秘仏を目の当たりにすることができる。TOP画像=弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」 東京国立博物館 2026年 展示風景より、第1章「空海と真言密教」の展示風景 
noimage
抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波の仕事を改めて俯瞰する「多田美波―光、凛と ゆれる」が8月29日~12月6日まで、清澄白河『東京都現代美術館』で開催
「多田美波―光、凛と ゆれる」が2026年8月29日(土)~12月6日(日)まで、東京都江東区『東京都現代美術館』で開催される。多田美波研究所の全面的な協力のもと、初期の絵画、各時代の彫刻、シャンデリアを含む照明の作品およそ70点に加え、建築造型のパーツや写真、スケッチなどのアーカイブ資料が展観される。TOP画像=多田美波研究所での制作風景 1978年 撮影=成瀬友康 世界文化社提供
noimage
現代版“方丈の庵”から暮らしを見つめ直す「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」が8月28日~2027年1月11日、六本木『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催
東京都港区『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』では、企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」が2026年8月28日(金)~2027年1月11日(月・祝)に開催される。『方丈記』に記された小さな建築「方丈の庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直す。TOP画像=田部井美奈による庵 撮影=小川真輝
noimage
シモキタ生まれの地元連も躍動!「第58回下北沢阿波おどり」が8月22・23日に下北沢一番街商店街周辺で開催
地元連3連を含め2日間で25連が参加する「第58回下北沢阿波おどり」が、東京都世田谷区の下北沢一番街商店街周辺で2026年8月22日(土)・23日(日)に開催。いつもは若者でにぎわう下北沢の街が阿波おどりの会場に大変身する。
noimage
起床時間をポストカードで伝える《I Got Up》シリーズが集結!「河原 温」が10月3日まで、麻布十番『Take Ninagawa』で開催中
コンセプチュアル・アートの第一人者として知られる美術家・河原温の《I Got Up》シリーズを紹介する展覧会が、2026年10月3日(土)まで東京都港区の『Take Ninagawa』で開催されている。12年間に及び、さまざまな場所から友人や家族に送られたポストカードが集結する。TOP画像=On Kawara, *I Got Up at 11:11 A.M., 24.08.1968*, 1968. (C)One Million Years Foundation. Courtesy Take Ninagawa, Tokyo.
noimage
日本や世界の恐ろしい一冊を展示する「『怖い』本」展が9月23日まで、文京区『東洋文庫ミュージアム』で開催中
時代や地域を超えた「怖い」本を紹介する「『怖い』本」展が2026年9月23日(水)まで、東京都文京区の『東洋文庫ミュージアム』で開催されている。「あの世の世界」「日本の怪奇」「アジアの怪奇」「虐げる・裁く・衝突する-人が生む恐ろしさ-」「悪人の実像」「災害・病と向き合う」の6つのテーマを設け、「怖い」本の数々を展示する。TOP画像=「あの世の世界」の展示風景
noimage
過去最多の95連が迫力ある踊りを披露!「第40回南越谷阿波踊り」が8月22・23日に南越谷駅、新越谷駅周辺で開催
本場・徳島、高円寺と並び、日本三大阿波踊りのひとつに数えられる「第40回南越谷阿波踊り」が、埼玉県越谷市の南越谷駅、新越谷駅周辺で2026年8月22日(土)・23日(日)に開催。2026年は第40回を記念した特別企画も!
noimage
生涯の業績や映画作りの手法に迫る「没後70年 映画監督 溝口健二」が12月13日まで、京橋『国立映画アーカイブ』で開催中
世界映画史に燦然と輝く巨人・溝口健二(1898~1956)。没後70年の節目に当たる2026年を機に、初の展覧会「没後70年 映画監督 溝口健二」が2026年12月13日(日)まで、東京都中央区の『国立映画アーカイブ』で開催されている。TOP画像=『露営の歌』(1938年) 撮影スナップ 国立映画アーカイブ所蔵
noimage
ヴェネチアで話題を呼んだ展覧会が凱旋!「毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展」が11月23日まで、『横浜美術館』で開催中
2024年のヴェネチア・ビエンナーレに日本館代表作家として参加し、個展「Compose」を開催した毛利悠子氏の展覧会が2年の時を経て凱旋。「毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展」が2026年11月23日(月・祝)まで、神奈川県の『横浜美術館』で開催されている。TOP画像=「毛利悠子 Recompose」展示風景(撮影=加藤健)
noimage
今なお鮮烈な印象を残し続けるビデオ・アートの父!「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」が11月23日まで、外苑前『ワタリウム美術館』で開催中
ビデオ・アートの先駆者ナムジュン・パイクの没後20年となるのを機に「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」が11月23日(月・祝)まで、外苑前『ワタリウム美術館』で開催されている。ブラウン管の時代から今やLEDディスプレイへと時代は進化を続けているなか、今なお色褪せないパイクの作品が集結する。TOP画像=ニュー・キャンドル 1993年 ろうそく、ろうそく立て、カメラ1台、ビデオプロジェクター4台
noimage
初期から晩年まで日本国内の作品で通覧する「カンディンスキー 世界は鳴りひびく 日本のコレクションでたどる画業と反響」が9月3日まで、『宇都宮美術館』で開催中
「カンディンスキー 世界は鳴りひびく 日本のコレクションでたどる画業と反響」が2026年9月3日まで、栃木県宇都宮市の『宇都宮美術館』で開催されている。日本との関係にも着目しつつ、国内に収蔵される作品を集結させて初期から晩年までのワシリー・カンディンスキー(1866~1944)の画業を通覧するはじめての機会となる。TOP画像=《支え無し》 1923年 カンヴァス,油彩 97.3×93.cm 『ポーラ美術館』蔵
noimage
2026年8月後半に行われる東京近郊のおすすめ花火大会6選。夏の終わりを盛り上げる花火はこれ!
8月も中旬に差しかかり、夏がもうそろそろ過ぎ去ってしまうと思うとなんだか寂しいもの。そんな季節を最後まで盛り上げる8月後半の花火大会をご紹介。少し足を延ばして、昼間は街をぶらぶら散策し、夜は花火を楽しもう。※有料席の販売については各公式HPを参照
noimage
日本美術コレクションの至宝が来日!「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が10月18日まで、上野『東京都美術館』で開催中
世界を代表するミュージアムのひとつ、イギリス・ロンドンの『大英博物館』から日本美術の名品が里帰り。「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が2026年10月18日(日)まで、東京都台東区の『東京都美術館』で開催されている。TOP画像=鳥居清長《「風流三つの駒」馬貝》 1784年頃 大英博物館蔵(C)The Trustees of the British Museum
noimage
過去最大の回顧展「没後50年 髙島野十郎展」が9月6日まで、『渋谷区立松濤美術館』で開催中
独学で絵を学び、東京帝国大学農学部水産学科を首席で卒業した後、絵画の道を選んだ福岡県出身の画家、髙島野十郎(たかしまやじゅうろう・1890-1975)。仏教的思想をよりどころとし、ひたむきに対象と向き合いながら作品を生み出し続けた野十郎の没後50年を機に、「没後50年 髙島野十郎展」が2026年9月6日(日)まで、渋谷の『渋谷区立松濤美術館』で開催されている。TOP画像=髙島野十郎《蝋燭》昭和23年以降 個人蔵(左)、《蝋燭》昭和23年以降 個人蔵(右)
noimage
3年に一度の本祭りで54基の神輿が集結!「富岡八幡宮例大祭(深川八幡祭り)」が8月12~16日に開催
江戸三大祭りのひとつに数えられる「富岡八幡宮例大祭(深川八幡祭り)」が、東京都江東区の富岡八幡宮とその周辺で2026年8月12日(水)~16日(日)に開催。2026年は3年に一度の本祭りで、全54基の神輿が氏子地域を練り歩く「神輿連合渡御」が行われる。別名「水かけ祭り」といわれるダイナミックな水かけシーンにも注目だ。
noimage
みんなで一緒にお祝いしよう!「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展が9月27日まで、立川『PLAY! MUSEUM』にて開催中
絵本作家・キヨノサチコの代表作『ノンタン』シリーズ(偕成社)の刊行50周年を記念した「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展が2026年9月27日(日)まで、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催されている。みんなでお祝いして、ノンタンと遊ぼう!
noimage
遊び心あふれる!「チェコのおもちゃとデザイン―ニクロヴァーのプラスチック・トイから現代作家のアートまで―」が9月23日まで、『群馬県立館林美術館』で開催中
「チェコのおもちゃとデザイン―ニクロヴァーのプラスチック・トイから現代作家のアートまで―」が2026年9月23日(水・祝)まで、『群馬県立館林美術館』で開催されている。中欧の芸術大国チェコで魅力的なおもちゃを次々と生み出した、ニクロヴァーのプラスチック・トイとともに現代作家のアートまでを紹介。その粋に触れることができる。TOP画像=(左から)リブシェ・ニクロヴァー、ファトラ社《ライオンのアコーディオン》1964年、《ネコのアコーディオン》1963年、《キツネのアコーディオン》1964年
noimage
束芋が描いた、小説『国宝』の世界が広がる展示「束芋画 国宝」が8月30日まで、銀座『ポーラ ミュージアム アネックス』で開催中
「束芋画 国宝」が2026年8月30日(日)まで、東京都中央区の『ポーラ ミュージアム アネックス』で開催されている。現代美術家・束芋氏が吉田修一氏による小説『国宝』のために制作した挿絵500点が集結する。TOP画像=束芋 「国宝 #002」 和紙に墨と顔彩 2016-2026 Photo by Keizo Kioku
noimage
国宝・普賢菩薩騎象像を展示する「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」が9月27日まで、虎ノ門『大倉集古館』で開催中
企画展「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」が2026年9月27日(日)まで、東京都港区の『大倉集古館』で開催されている。同館の収蔵品の柱の一つである仏教美術作品を通じ、国宝である「普賢菩薩騎象像(ふげんぼさつきぞうぞう)」を仏教美術史の流れの中に位置付けながら紹介する企画展だ。6つの章立てで構成され、『大倉集古館』の収蔵する名品に触れながら、日本仏教美術の歴史を概観できる展示となっている。TOP画像=大倉集古館蔵「普賢菩薩騎象像」
noimage
ピングーの魅力を、見て・触れて・体験! 「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が9月6日まで、有楽町『YURAKUCHO MUSEUM』で開催中
クレイアニメーション「ピングー」の制作で使用された貴重なクレイモデルなど、数々の資料を展示する「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が、2026年9月6日(日)まで、東京都千代田区の『YURAKUCHO MUSEUM』で開催されている。豊かな表情やユニークな動き、不思議と伝わる“ピングー語”など、ピングーの魅力を、見る・触れる・体験することで存分に楽しむことができる。TOP画像=「ピングーといっしょに遊ぼう」のコーナー。
noimage
19台の豪華な山車が巡行!「八王子まつり」が8月7~9日に甲州街道周辺ほかで開催
関東屈指の山車まつりといわれる「八王子まつり」が、東京都八王子市の甲州街道周辺ほかで2026年8月7日(金)~9日(日)に開催。精巧な彫刻が施された19台の山車が一堂に会する様子は実に壮観。歴史ある八王子の山車を見学しよう。
noimage
ユニークなハリボテが頭上いっぱいに広がる!「第70回阿佐谷七夕まつり」が8月7~11日にJR阿佐ケ谷駅周辺で開催
東京都杉並区のJR阿佐ケ谷駅周辺では、2026年で第70回を迎える「阿佐谷七夕まつり」が2026年8月7日(金)~11日(火・祝)に開催。商店街では色鮮やかな七夕飾りに加えて、巨大なハリボテの数々が頭上をにぎわす。ユニークなハリボテを眺めながらそぞろ歩きを楽しもう。
noimage
「しのばず界隈」の歴史や文化、老舗の魅力と出合う散歩へ。「池之端仲町・湯島 江戸文化散歩」が2026年9月まで開催中
観光地として多くの人でにぎわう上野のすぐそばに、江戸時代の面影や老舗の文化が今も残る「しのばず界隈(池之端仲町・湯島)」。同地域の魅力を伝え、地域の活性化とこの地の記憶を伝える活動をしている「しのばず和めぐりの会」による街歩きイベントが、夏季限定(2026年7~9月)で開催されている。
noimage
ゴヤやマティスらをも魅了した、レンブラント版画の真髄に迫る企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」が9月23日まで、上野『国立西洋美術館』で開催中
企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」が2026年9月23日(水・祝)まで、東京都台東区の『国立西洋美術館』企画展示室で開催中。約130点の版画作品を通して、レンブラントによる版画への挑戦、各時代の芸術家たちへの継承や影響について紹介する。TOP画像=レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レイン 《書斎の学者(ファウスト)》 1652年頃 エッチング、ビュラン、ドライポイント 『国立西洋美術館』蔵
noimage
古典的な民謡から流行りの現代音楽まで!「第14回中野駅前大盆踊り大会」が8月1・2日に開催
都内でも各地で行われる盆踊り大会だが、若い世代の間で話題となっているのがこの盆踊り大会。東京都中野区のセントラルパークでは、「第14回中野駅前大盆踊り大会」が2026年8月1日(土)・2日(日)に行われる。若い世代のハートもガッチリつかむ、その内容とは。
noimage
渋谷で“夜の昆虫観察”へ! ヘラクレスオオカブトや珍しい生体が集まる「渋谷昆虫探検隊」が8月16日まで『西武渋谷店』にて開催中
懐中電灯を手に薄暗い空間を進み、世界最大級のカブトムシを発見! そんな探検気分たっぷりの体験型昆虫イベント「渋谷昆虫探検隊~発見!世界のカブクワたち~」が、西武渋谷店で2026年8月16日(日)まで開催中です。標本と生体を合わせて700体以上が大集結。昆虫好きの子供はもちろん、大人も思わず夢中になれる、昆虫の世界へ出発しましょう。
noimage
日本展限定の展示内容も充実!「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」が8月26日まで、渋谷『ヒカリエホール』で開催中
「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」が2026年8月26日(水)まで、東京都渋谷区の『ヒカリエホール』で開催されている。多様な表現と技法で、美術史において重要な役割を果たしてきた、女性写真家30名の作品が一堂に集結する。TOP画像=川内倫子《「無題」》(シリーズ「Illuminance」より)2009年 (C)Rinko Kawauchi
noimage
大宮駅東口周辺がまつりムード一色に!「大宮夏まつり 2026中山道まつり」が8月1・2日に開催
埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅東口周辺では、「大宮夏まつり 2026中山道まつり」が2026年8月1日(土)・2日(日)に開催。活気ある御輿や山車が街を練り歩くほか、阿波おどりや民踊輪おどり、和太鼓演奏などの催しも。暑い夏をさらに熱くする大宮のまつりへ出かけよう。
noimage
例年より2000発多い約1万2000発が夜空に!「松戸花火大会2026」が8月1日に古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催
千葉県でも有数の花火大会「松戸花火大会2026」が、2026年8月1日(土)に千葉県松戸市の古ケ崎河川敷スポーツ広場で開催。2026年は約1万2000発を打ち上げ、例年以上に見応えも十分! 夏の松戸を彩る盛大な花火を堪能しよう。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ