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居酒屋の記事一覧

1〜10件(全146件)
オリジナル餃子メニューが豊富な神田『WARASHIBE GYOZA』、名物はチーズと餃子の鉄板フォンデュ!
神田須田町にある『WARASHIBE GYOZA』は、スタンダードな餃子はもちろん、個性的な餃子もうまいということで人気を博している。餃子をつまみにちょっとお酒を……、そんな気軽さで利用できる餃子居酒屋で楽しいひとときを。
野菜たっぷり、薄皮の餃子が人気の『ぎょうざいってん 神田本店』。夜はハイボールとともに
神田駅西口の商店街にある『ぎょうざいってん 神田本店』。リーズナブルでおいしい餃子が食べられるとあって、ランチに、仕事帰りの一杯にと、近隣のサラリーマンにも大盛況。焼き餃子や水餃子などを食べ尽くそう。
赤羽おでんめぐり! 手間ひまかかっただしと具材、こだわりおでんに出合える店3選
寒くなってきたら、やっぱりおでんと日本酒! 今回紹介するのは、ちょっぴり高級なお店から立ち飲みの名物店までバラエティ豊か。どの店を選んでも、だしがじんわり染みたおいしいおでんに出合えるはず。はしご希望の飲んべえさんも大満足の赤羽さんぽへいらっしゃい。
バリエーション豊かでこだわりの強い焼き鳥を! 飲み屋天国・荻窪へ行こう
とにかく飲み屋の多い荻窪界隈。もちろん焼き鳥は多くの店で出す定番メニューだが、「旨い!」とうなるような焼き鳥にはなかなか出合えないもの。素材はもちろん、切り方や焼き方にこだわった、バリエーション豊かな焼き鳥に出合える3店舗を紹介しよう。
ガツンと汗かくスタミナ定食! ランチに昼飲みも歓迎、吉祥寺の『食堂居酒屋 どいちゃん』
ランチタイムにいい定食に出合えると、急に1日がパワフルに周りはじめるときがある。駅から歩いて5分ほどの場所にある『食堂居酒屋 どいちゃん』には、吉祥寺の若者に20年近く愛される定食がある。
澄んだだしのおでんと旬の食材。職人のセンスが光る、赤羽『おでんと旬菜魚 中々』
赤羽一番街を抜け、人通りが少し減ったあたりに見えるシンプルな白い暖簾(のれん)。10席と小さな店だが、食材にこだわり、手をかけた肴を提供する。関西風の透き通っただしのおでんがとくに評判で、おいしい日本酒とともにじっくりと楽しみたい。
【番外編・飛びこめ“ご近所”名酒場】石神井公園『くうのむ ちゃのま』~飲食業に人生を捧げた男がつくりあげた理想の大衆酒場...
僕の住む石神井公園という街は、規模こそそんなに大きくないものの、個人経営のおもしろい酒場が本当に多くある。創業70年を超える老舗定食屋もあれば、和食、中華、イタリアン、エスニック、そしてもちろん大衆酒場と、リーズナブルな店からちょっと背伸びをして行く店まで幅広く揃っていて、10年以上住んでいても飽きるということがない。そんな石神井に2016年にオープンして瞬く間に人気店となり、僕もすっかり大ファンになってしまったのが、今回紹介する『くうのむ ちゃのま』。
低温調理が自慢! 赤羽愛あふれる『大衆肉ビストロ Lit(リット)』で、ほっこりあたたかいムードを楽しむ
低温調理のステーキとリーズナブルなワインが楽しめる大衆的なバル。ワインもフードも変化があるので、何度行っても飽きない。スタッフの心遣いにほっこりする、あたたかな雰囲気の人気店だ。
「全てをハイにする」第11弾! 板橋『北海 三四郎』の牛乳ハイから、ローカル酒の愛され方を学ぶ
焼酎を牛乳で割った牛乳ハイ。なんだかミスマッチにも聞こえるが、その味はまろやかでゴクリといけてしまう。あらゆるものに焼酎を入れて〇〇ハイにする遊び、その名も「全てをハイにする」の第11弾。今回は30年以上、板橋の老舗酒場『北海 三四郎』さんで牛乳ハイについて伺い、新しい〇〇ハイ誕生へのヒントを探る。
神田ガード下の老舗『神田伊勢本店』で、朝引きの伊達鶏の旨味満載の焼き鳥を
『神田伊勢本店』は、昭和16年(1941)に新宿で創業した老舗やきとり店。1989年に神田に移転し、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。ガード下の名店の味を堪能しよう。
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