居酒屋の記事一覧

一日の終わりは、ここでしめる。
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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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中央線沖縄カルチャーのパイオニア。『きよ香』60年の軌跡、そして未来
高円寺駅前の細い路地をたどった先にある、その店の創業は1961年。いまや東京で最古参の沖縄居酒屋となった名店に、今夜も明かりが灯る。
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都電荒川線沿線の下町情緒溢れる酒場6選。地元に密着していて元気がもらえます!
都電荒川線の沿線には王子や大塚といった多くの酒場を擁する街があります。しかし、今回注目したのは地元密着で元気いっぱいに営業する“下町酒場”。街をとことん愛し、街にとことん愛されている店をピックアップしました。
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品川駅周辺のおすすめランチ17店。老舗レストランの洋食からディープな路地裏の焼肉まで。
近年、再開発が加速している品川駅周辺。高層のオフィスビルが立ち並ぶ一方で、いまだ昭和の雰囲気の残る路地裏に飲食店が密集している地域や、江戸時代の宿場町の面影を残す地域も。そんな品川の高輪口エリア・港南口エリア・北品川エリアでおいしいランチが食べられる17店をご紹介!
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品川『Tensui』のおさかな満喫ランチ。刺し身、焼き物、フライの組み合わせが自由自在!
品川駅高輪口から八ツ山橋方面に徒歩3~4分、国道15号線沿いのビルの3階にある『Tensui』。店主の目利きで毎朝市場から仕入れる新鮮な魚介が堪能できる居酒屋だ。しかもランチでは、刺し身、焼き魚、フライものがお好みの組み合わせでセットにできる。お魚好きなら毎日通いたくなること間違いなし!
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品川『焼肉居酒屋 とんとん』で焼肉ランチ。コスパ良すぎ!期待を上回るお肉の旨さと食べごたえで納得のお得感!
1990年代に相次いで高層ビルや高層住宅が建設されたJR品川駅港南口。駅前の大規模ビル群の狭間に、“平成レトロ”な趣が残る一帯がある。その路地裏の一角に店を構える『焼肉居酒屋 とんとん』では、1000円以下でボリューム満点のおいしい焼肉ランチをいただける。焼肉屋なのに、不思議とハヤシライスをウリにしているところも興味深い。
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品川『浜焼酒場 いちかわ』の満腹ランチ。海鮮丼をたいらげたらおかわりは納豆ご飯!
品川駅港南口から徒歩2~3分ほど、飲食店が密集する路地裏にある『浜焼酒場 いちかわ』。旬の魚貝を刺し身や浜焼きで楽しめる人気の居酒屋だ。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼を提供しており、ごはん、味噌汁がおかわり自由とあって、近隣のオフィスワーカーたちで連日にぎわっている。
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【開店】9/20東日暮里にオープンの日本酒居酒屋 柳水に行ってきた
2022年9月20日、東日暮里にオープンした日本酒居酒屋 柳水に行ってきました。
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東急多摩川線で感じる温故知新~東京23区ローカル線さんぽ~
わずか7駅の沿線には、大地に眠る古墳からにぎやかな商店街、ユニークな造形物など、新旧ごった煮の風景と出合うことができる。一駅ずつゆっくり時間をかけて、界隈の風情を味わおう。
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こっそり通いたくなる吉祥寺の酒場4店。見過ごしがちな場所にこそ名店があります!
吉祥寺の繁華街から少し離れたエリアのほか、観光客が行き交う通りや駅近でも地下やビルの上階などに注目して、料理も空間にも太鼓判を押せるお店を厳選して4店ご紹介。魅力的過ぎて、本当は秘密にしておきたいぐらいです!

居酒屋のスポット一覧

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Tensui(てんすい)
品川駅港南口から徒歩3~4分、国道15号線沿いのビルの3階にある『Tensui』。ランチでは、刺し身、焼き魚、フライなどがお好みの組み合わせで選べる。「毎朝豊洲市場に行くのが楽しくてしょうがない」という店主の目利きだから、魚のおいしさは間違いなしだ。
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焼肉居酒屋 とんとん(やきにくいざかや とんとん)
品川で昼時に焼肉を食べたくなったらココ、港南口(東口)の路地裏にある『焼肉居酒屋 とんとん』。焼肉ランチセットは1000円以下のものもあって超お得で、その味&ボリュームにも大満足。裏メニューでハヤシライスをいただけるという楽しみもあるので、ぜひお試しあれ。
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浜焼酒場 いちかわ(はまやきさかば いちかわ)
品川駅港南口の、昭和の雰囲気の残るカオスな路地裏の一角にある『浜焼酒場 いちかわ』。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼がいただける。ランチにはデフォルトで味付け海苔と納豆、温泉たまご、日替わりの小鉢が付いてごはんと味噌汁はおかわり自由。海鮮丼と納豆ご飯でお腹いっぱいだ。
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寵児(ちょうじ)
油そばなどが食べられる居酒屋。特選油そばは、2種類のチャーシュー、メンマ、温泉たまご、海苔などがのり、ラー油と酢を回し入れてかき混ぜてから食べる。醤油ベースに豚骨の風味を加えたタレは、濃厚でありながらしつこさがなく、温泉たまごが味に深みを与える。ランチ限定のつけ麺もぜひ食べたい。16時からは居酒屋タイムとなる。秘伝のタレが味の決め手のやきとりや柔らかなもつ煮込などとともに各種アルコールを楽しもう。
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大衆酒場けいちゃん
『神保町よしもと漫才劇場』の芸人たちも通っているという居酒屋。喫煙可。メニューが豊富で、サッパリからガッツリまで充実のラインナップ。串揚げのセットや明太チーズだし巻き、巻き寿司などの海鮮系などなど、幅広くおすすめできる。
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きよ香(きよか)
高円寺駅前の細い路地をたどった先にある、1961年創業の沖縄居酒屋。高円寺だけでも5店舗を展開する『抱瓶(だちびん)』グループの本店であり、中央線沿線の沖縄カルチャーを牽引(けんいん)してきた総本山的な老舗居酒屋だ。2022年の9月には、(コロナで順延されていた)創業60周年の記念イベントが盛大に催された。薄暗い路地裏の提灯の向こうは、まさに大人の隠れ家で、年季の入った飴色のカウンターには、オリオンの生と沖縄料理がよく似合う。
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寡黙なマスター・下澤洋勒(ようろく)さんとチャーミングなひとみさん夫妻が営む串焼き店。赤ワイングラス350円、串焼きはカシラ、白、レバー各150円とお安い。鶏手羽大根煮はマスターご自慢の一皿。
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酒菜 ほくら
“北大塚エリア” で気炎を上げるダイニングバル。千葉県四街道市の農家から仕入れている旬の西洋野菜を燗酒とワインで堪能できる。週末は店頭で野菜を販売。
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炭火焼 御代家(すみびやき みよけ)
電車を降りて数歩で入店できる停留場のホーム上にある酒場。国分酒造など人気でレアな銘柄も多数取り揃えている。フードメニューは日替わりなので、串をお任せで。
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居酒屋 姫
本気のラーメンまである地元酒場。聞けば鶏ガラと豚骨を長時間煮込んだ自家製スープに、カエシも手作りするというこだわりようだ。オーナー・森川吉成さんのおすすめは懐かしのすももサワー。
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海鮮DINING 永(かいせんダイニング はる)
海鮮メニューだけで勝負する名店。仕入れは足立市場がメインで、魚は「渦巻処理」という新手法で活け締めされたものも。常時数種類の八海山の地ビールも楽しめる。
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吉まぐれ屋(きまぐれや)
“荒川区愛”があふれ出る酒場。名物の荒川おでんに使用する食材のほとんどを区内の老舗から仕入れており、出汁は地元の鰹節問屋にオリジナルの調合を依頼したものだ。
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