ラーメンの記事一覧

1〜20件(全504件)
noimage
ラーメン激戦区・高田馬場『鶏そば 三歩一』で鶏の旨味を堪能。薬味で楽しみ方が何通りも!
東京のラーメン激戦区・高田馬場。ここに、“鶏だし”で勝負し続けてきた中華そばがある。学生はもちろん、汗を流して日々を生き抜く社会人のおなかに優しく優しく染みわたる鶏そばだ。
noimage
唐揚げが大迫力!『旨辛ラーメン表裏 高田馬場店』のオリジナルメニューは野菜&肉味噌もたっぷり
ラーメン激戦区として知られる高田馬場で、その名を馳せる『旨辛ラーメン表裏(ひょうり) 高田馬場店』。ラーメンを目指してこの街を訪れる人にとって絶対に外せない店である。地下鉄東西線の高田馬場駅から徒歩1分、早稲田通りから路地に入ってすぐの好立地。おいしさと迫力のボリュームで評判のラーメンを味わってみよう。
noimage
『旅の手帖』8月号、特集「せとうち快感旅」は7月10日発売!
瀬戸内海——海と島が調和する美しい風景、港で育まれた文化と人柄、独自の気候のなか磨かれる食。その何もかもが心を気持ちよく満たしてくれる特別な地。岡山、広島、香川、愛媛の4県の島々や海沿いのエリアを中心に案内します。特集2は、わざわざ泊まりに行きたい山小屋へ。初心者でも楽しめる、快適な山小屋ライフを提案。
noimage
本郷三丁目『IZASA』で季節限定のクリーミーな冷やしラーメン。肩の力を抜いて自由なラーメン体験を!
東京の名門・東京大学の正門がすぐそこに見える学生街にあるラーメン屋『IZASA(いざさ)』。気軽に入りやすい外観のこのお店で外せないのが、春・夏限定の冷やしラーメン900円である。濃厚だがさっぱりとしていて、学生から会社員、老若男女に好かれている一品を味わってみた。
noimage
人気店の限定ラーメンも!「中野いってらっしゃいフェスTHE冷やしラーメン」が7月6・7日に中野四季の森公園で開催
ラーメン店が数多く集まる中野界隈。中野駅から徒歩5分の中野四季の森公園で、人気6店の味が一度に楽しめる「中野いってらっしゃいフェスTHE冷やしラーメン」が2024年7月6日(土)・7日(日)に開催される。
noimage
三河島『藤』で、名刺代わりのTKM! 小麦を味わう、たまごかけめんを
昼と夜とで麺に使う小麦粉を使い分ける。それも5種類以上も。そんなラーメン屋、他に見たことありません。2024年5月1日に三河島にオープンした『藤』にまた行ってきました。
noimage
本郷三丁目の実力派ラーメン店『麺屋鈴春』。鶏の旨味をとことん引き出した塩つけ麺が絶品!
多くのラーメン屋が立ち並ぶ本郷三丁目エリアで、連日ひっきりなしに客が訪れる超人気ラーメン店をご存じだろうか?その名も『麺屋鈴春』。「通いたくなるラーメン店」と名高い、この店の“うまさ”の秘訣は一体何なのだろうか。
noimage
ラーメン1杯に太さの違う7種の麺!? 『麺創研 紅 国分寺店』の辛味と旨味が効いた、ボリュームたっぷりの個性派ラーメン
国分寺駅北口から徒歩5分の『麺創研 紅(めんそうけん くれない) 国分寺店』は、2015年にオープンした。「紅」の文字通り、ラー油の赤が印象的で、麺も野菜もたっぷり。ニンニクが効いていて辛さの中に旨さがあるという看板メニュー、紅らーめんは、男女とも人気。食べれば元気が出る一杯だ。
noimage
幻の地鶏、天草大王の旨味と醤油が合わさった極上の香り。国分寺『ガラージ製麺所』のラーメン
“お酒も飲めるラーメン店”として「麺屋がらーじ」がオープンしたのは2005年。スタッフ不足などを理由に3年近い休業を経て2021年11月に『ガラージ製麺所』として再開したお店は、幻の地鶏である天草大王でスープをとり、製麺にもこだわるなど、味も素材もリニューアルを果たしていた。
noimage
水道橋の超人気店『中華そば 勝本』で美しく繊細な味わいの煮干しラーメンをいただく
水道橋駅から徒歩1分。オフィス街の中に現れるシックな外観、黒い看板の上には金色の字で『勝本』と書かれている中華そば屋がある。ラーメン店とは思えないほど、落ち着き、高級感のあふれる店構えだ。中に入ってみると、落ち着いた雰囲気の店内に、カウンター席が並んでいる。
noimage
期間限定メニューが熱い要望で人気の定番に!『蒲田いっ家』の牛乳ラーメンと煮干し豚骨ラーメン
2014年創業の『蒲田いっ家』。横浜家系の豚骨ラーメンが看板メニューだが、1カ月限定で始めた牛乳ラーメンと煮干豚骨ラーメンが人気となり、常連客から「やめたらもう来ない」とまで言われレギュラーメニューになったという。その人気の秘密を探るべく店を訪れた。
noimage
蒲田で一麺入魂!の味噌ラーメン。強力な火力で旨味と香りを引き出す『らーめん蓮 蒲田本店』
蒲田駅南口から徒歩3分、入り口を囲むように配置されている室外機がまず目につく。その室外機に隠れるように「らーめん蓮」の看板。中に入ると思ったより奥行きの広い店内で、味噌の香りが漂ってくる。早速一番人気の味噌らーめんを作ってもらうと、その室外機の秘密がすぐにわかった。
noimage
立川の旨いラーメンおすすめ10選。行列の人気店から注目の新店まで、こだわりの一杯を堪能せよ!
近年、大型の商業施設がオープンするなど再開発が進みますますにぎわう東京・立川エリア。街を歩くと、あちこちでラーメン店を見つけることができる。昔からラーメン好きに人気のある名店から最近オープンした新店まで、旨いラーメンを食べられる10店をセレクト。隠れたラーメン激戦区・立川で、好みのラーメンを見つけよう!
noimage
タイ・セレクト認定の立川『路地裏のタイ料理とお酒 バナナ食堂』で本場の味とお酒のペアリングを楽しもう
2009年から立川で営業する『路地裏のタイ料理とお酒 バナナ食堂』は、本場のタイ料理を味わえるタイレストラン「タイ・セレクト」の認定店だ。現地の食堂のような空間で、ガパオライスやグリーンカレーなどの定番から、お酒に合うアラカルトまで幅広いタイ料理を味わえる。現地で人気のクラフトビールやワインなど、珍しいお酒とのペアリングも楽しもう。
noimage
「ニンニク入れますか?」国分寺の二郎系ラーメン『豚NOVA』は初心者歓迎。コールのやさしい説明も!
豚でとったスープに太い麺、大盛りの野菜、脂にニンニク、分厚いチャーシュー。熱烈なファンがいる二郎系または二郎インスパイアと呼ばれるラーメンの特徴だ。その二郎系に魅せられた若い店主が国分寺駅から徒歩5分の場所にオープンさせたのが、『豚NOVA(ぶたノヴァ)』。2023年10月にグランドオープンしてからというもの、訪れる人が絶えない人気店となっている。
noimage
船橋グルメのおすすめ5選。一度行ったらリピートしたくなる注目株はここだ!
ここ5年ほどでオープンしたお店の中で、一度行ったらリピートしたくなる、おいしいお店を徹底リサーチ。世界で認められた味から、こだわりの食材や丁寧な調理法が自慢の店まで、想像以上に名店が集まりました!
noimage
朝限定ラーメンのあっさり清湯が五臓六腑に染み渡る!濃厚味噌の人気店、恵比寿『らぁ麺屋 つなぎ』
朝からラーメンを食べたい! そんな願いを叶えてくれる、恵比寿『らぁ麺屋 つなぎ』。料亭、中華料理店、味噌ラーメンの名店で修業を積んだ店主が作り上げた看板メニューは、濃厚味噌ラーメンだ。ところが、朝7時から提供するのはあっさり清湯のラーメン。仕事前に、夜勤明けにと、朝からほっと心温まる一杯を求める人でにぎわっている。
noimage
30周年の『新横浜ラーメン博物館』。変わらない、昭和33年の夕暮れの街【絶頂チェーン店】
地下鉄三田線西巣鴨の駅にネイビーブルーの近未来的な電車が乗り入れてきた。黒船かと思えば行き先は「海老名」。それが相鉄だと知ってひっくり返った。まさかそれから半年後に海老名の実家に帰る緊急事態になろうとは、人生一寸先に何が待っているかわからない。これまで縁のなかった相鉄に最近は毎日のように乗っている。海老名へ帰る途中、新横浜線という路線が生まれていた。シン横浜。そういえば「ラー博」は元気なのだろうか。
noimage
朝7時から大行列! 目黒の『えーちゃん食堂』で元芸人が作る淡麗系醤油ラーメンをいただく
東急電鉄目黒線不動前駅から徒歩8分。朝7時からオープンしているラーメン店『えーちゃん食堂』がある。サバ節などから取る魚介系のしょうゆスープに、細いうどんのような自家製麺を合わせたラーメンはシンプルだがじんわりと味わい深い。起き抜けの乾いた体にたっぷりとしょうゆラーメンをしみこませ、お腹のなかから目覚めよう。
noimage
5種類の煮干しをブレンドした絶品ラーメンが味わえる『亀戸煮干中華蕎麦つきひ』
『亀戸煮干中華蕎麦つきひ』は、2018年にオープンした知る人ぞ知る煮干しラーメンの名店だ。亀戸駅から程近い亀戸横丁という飲食店街、その奥にひっそりと佇む、カウンター数席のこぢんまりした店。自慢の煮干しラーメンを求めて多くのファンが訪れる。

ラーメンのスポット一覧

1〜12件(全520件)
noimage
鶏そば 三歩一(さんぽいち)
ラーメン激戦区のこのエリアに立ち、“鶏そば”で勝負するお店だ。学生の他、社会人にもよく利用される。店内は穏やかな空気が流れ、ラーメン店に慣れていない人も、気軽に一人で入りやすい。初来店で頼みたいのは、鶏そば750円。他のレギュラーメニューは、濃厚鶏そば850円、つけそば850円~950円(並盛~特盛)。それぞれのメニューに根強いファンがいる。3種ごとにおすすめされている薬味もトッピングして楽しんでみよう。また、通うならばぜひともゲットしたいのが “鶏活”替え玉券500円。通常1000円の替え玉10玉分が、半額で楽しめる。
noimage
旨辛ラーメン表裏 高田馬場店(ウマカララーメンヒョウリ)
高田馬場駅からすぐの好立地。ラーメン激戦区の高田馬場で長年愛され続けている。看板メニューの旨辛味噌ラーメンDXは、鶏もも肉をまるまる1枚使った唐揚げを頂点に、特製の肉味噌とたっぷりの野菜で麺が見えないほどだ。圧倒的ボリュームの、旨さ辛さが表裏一体となった極上のラーメンが味わえる。
noimage
IZASA(イザサ)
地下鉄丸ノ内線・大江戸線本郷三丁目駅から徒歩3分。落ち着いた雰囲気の『IZASA』の夏の名物は、クリーミーな冷やしラーメン。鶏白湯スープを乳化させて作ったこだわりのスープに魅了される。ラーメンの美しい盛り付けと店内の清潔さにもこだわり、女性も入りやすい店内を目指している。自由な雰囲気の中で、フレンチ経験を持つ店主による絶品ラーメンを堪能できる。
noimage
麺屋鈴春(メンヤスズハル)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩4分の『麺屋鈴春』では、鶏の旨味をとことん引き出した塩つけ麺(200g)1200円が人気。つけ汁に入れる油は数種種の中からお好みのものを選べるので、いろいろ試してぜひ自分好みの味を見つけてほしい。
noimage
麺創研 紅 国分寺店(めんそうけん くれない こくぶんじてん)
辛くてボリュームのあるラーメンが人気。スープは、豚骨と鶏ガラなどを使い、熟成した味噌と複数のスパイスをブレンドした味噌ダレを加えている。1杯のラーメンに2mmから1cmまで太さが異なる7種類の麺が入っていて、食感がいろいろ楽しめるのも大きな特徴だ。駅からのアクセスもよく、途中に休憩のない通し営業。
noimage
ガラージ製麺所(ガラージせいめんじょ)
旧店名「麺屋がらーじ」として2005年にオープンしたのち、3年ほどの閉店期間を経て、2021年11月に『ガラージ製麺所』として再オープン。自家製の細麺と天草大王をメインとしたスープに各地から取り寄せた醤油を加えた香りのいい一杯が味わえる。
noimage
あづま
珍しきは、麺類だ。鶏ガラ、野菜、フルーツで取ったラーメンのスープはまろみがあり、細麺がシコシコ。チャーシューも噛むほどに旨味があふれる。ラーメン屋で修業したというマスターが推すみそラーメンは、赤・白をブレンドした味噌にニンニクを利かせる。
noimage
中華そば 勝本(チュウカソバカツモト)
水道橋駅から徒歩1分。『勝本』のラーメンは、シンプルかつ上品な味わいの煮干し醤油のスープと、それに合わせて開発された麺が自慢だ。看板メニューである味玉中華そばは、トロトロの味玉や柔らかいチャーシューも贅沢に楽しめる。
noimage
蒲田いっ家(かまたいっか)
2014年創業の家系豚骨醤油ラーメンの店。人気は牛乳ラーメンと、濃厚な煮干豚骨ラーメン。化学調味料を使わずに、素材や麺、ライスにまでこだわっている。この2品目当てのリピーターも多い。さっぱりと風味豊かな牛乳ラーメンは〆の一品にもおすすめ。
noimage
らーめん蓮 蒲田本店(らーめんれん かまたほんてん)
強火で炒めて味噌の香りを引き出した味噌ラーメンが看板メニュー。豚や鶏、数種類の野菜を17時間かけて炊いたスープはコクがあり、濃厚だが食べやすい。ピリ辛のラー油と白髪ネギがアクセントになっている。味噌つけめんや、まぜそばも人気。
noimage
路地裏のタイ料理とお酒 バナナ食堂
タイ好きの店主が、2009年から立川で営業するタイ料理とお酒の店。現地の食堂をイメージしたポップな空間では、ガパオライスやグリーンカレーなどの定番のタイ料理から、お酒に合うアラカルトまで幅広く提供している。現地で人気のクラフトビールやワインなど、珍しいお酒と、スパイシーなタイ料理の組み合わせを楽しもう。
noimage
船橋 蔭虎
京成船橋駅からほど近い中華料理の店。ふかひれ姿煮60g 2800円のソースは、深いコクとマイルドな後味を兼ね備えた体に染み入るおいしさ。鶏ガラや手羽先を8時間ほど煮出してからひと晩寝かせる鶏白湯のベースが決め手で、クリーミーでマイルドな味はヤミツキになるほど。同じスープを使ったラーメンも名物で、『浅草開化楼』特製のもちもち麺とも相性抜群だ。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ