東京都の記事一覧

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古着店『NEW YORK JOE EXCHANGE 下北沢店』は銭湯跡地で営業中! 値頃な品揃えがファッションの冒険を可能に
下北沢一番街商店街に光る『NEW YORK JOE EXCHANGE』のネオン。2010年から続く人気の古着店で、開業の前年まで地域の銭湯として親しまれていた「八幡湯」の跡地で営まれている。再開発を経て下北沢の景色は大きく変わっているが、この一帯に漂うのは昔ながらの街の残り香。思わずワクワクして、店内に足を踏み入れた。
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池袋に新オープン!『JOURNAL STANDARD CAFE』のスフレベイクパンケーキが絶品〜黒猫スイーツ散歩 池袋編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の池袋編第5弾です。
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みんなで一緒にお祝いしよう!「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展が9月27日まで、立川『PLAY! MUSEUM』にて開催中
絵本作家・キヨノサチコの代表作『ノンタン』シリーズ(偕成社)の刊行50周年を記念した「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!」展が2026年9月27日(日)まで、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催されている。みんなでお祝いして、ノンタンと遊ぼう!
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昭和レトロな玩具がびっしり! 創業90年の手打ち讃岐うどん『麺㐂 やしま 渋谷円山町』【井上順の渋谷さんぽ】
渋谷生まれ渋谷育ち、渋谷在住。毎日のように渋谷の街を歩き、X(旧 Twitter)で渋谷の魅力を発信する「渋谷散歩の達人」井上順が、お気に入りスポットをご案内!今回は2026年スペシャル第1弾!僕のお気に入りの讃岐うどん店『麺㐂(めんき) やしま 渋谷円山町』を紹介したい。
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目印らしい目印のない目黒駅で見つけた、おすすめ待ち合わせ場所7スポット
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。JR・私鉄・地下鉄が乗り入れる目黒駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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束芋が描いた、小説『国宝』の世界が広がる展示「束芋画 国宝」が8月30日まで、銀座『ポーラ ミュージアム アネックス』で開催中
「束芋画 国宝」が2026年8月30日(日)まで、東京都中央区の『ポーラ ミュージアム アネックス』で開催されている。現代美術家・束芋氏が吉田修一氏による小説『国宝』のために制作した挿絵500点が集結する。TOP画像=束芋 「国宝 #002」 和紙に墨と顔彩 2016-2026 Photo by Keizo Kioku
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担当編集が推すオリーブの丘へ。おいしい料理とワインが、距離を縮めてくれた【東京チェン飯diary】
「チェン飯(=チェーン店のごはん)」を切り口として、40代バツイチフリーライターの「私」(吉玉サキ)のリアルな東京での日常を描く「東京チェン飯diary」。第9回はイタリア食堂「オリーブの丘」です。
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国宝・普賢菩薩騎象像を展示する「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」が9月27日まで、虎ノ門『大倉集古館』で開催中
企画展「祈りと救いの美―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い」が2026年9月27日(日)まで、東京都港区の『大倉集古館』で開催されている。同館の収蔵品の柱の一つである仏教美術作品を通じ、国宝である「普賢菩薩騎象像(ふげんぼさつきぞうぞう)」を仏教美術史の流れの中に位置付けながら紹介する企画展だ。6つの章立てで構成され、『大倉集古館』の収蔵する名品に触れながら、日本仏教美術の歴史を概観できる展示となっている。TOP画像=大倉集古館蔵「普賢菩薩騎象像」
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ピングーの魅力を、見て・触れて・体験! 「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が9月6日まで、有楽町『YURAKUCHO MUSEUM』で開催中
クレイアニメーション「ピングー」の制作で使用された貴重なクレイモデルなど、数々の資料を展示する「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が、2026年9月6日(日)まで、東京都千代田区の『YURAKUCHO MUSEUM』で開催されている。豊かな表情やユニークな動き、不思議と伝わる“ピングー語”など、ピングーの魅力を、見る・触れる・体験することで存分に楽しむことができる。TOP画像=「ピングーといっしょに遊ぼう」のコーナー。
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19台の豪華な山車が巡行!「八王子まつり」が8月7~9日に甲州街道周辺ほかで開催
関東屈指の山車まつりといわれる「八王子まつり」が、東京都八王子市の甲州街道周辺ほかで2026年8月7日(金)~9日(日)に開催。精巧な彫刻が施された19台の山車が一堂に会する様子は実に壮観。歴史ある八王子の山車を見学しよう。
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【手塚理美のガチロケハン】高円寺~純情商店街のおにぎりに気象神社、そして「高円寺マシタ」へ!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【高円寺】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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ユニークなハリボテが頭上いっぱいに広がる!「第70回阿佐谷七夕まつり」が8月7~11日にJR阿佐ケ谷駅周辺で開催
東京都杉並区のJR阿佐ケ谷駅周辺では、2026年で第70回を迎える「阿佐谷七夕まつり」が2026年8月7日(金)~11日(火・祝)に開催。商店街では色鮮やかな七夕飾りに加えて、巨大なハリボテの数々が頭上をにぎわす。ユニークなハリボテを眺めながらそぞろ歩きを楽しもう。
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「しのばず界隈」の歴史や文化、老舗の魅力と出合う散歩へ。「池之端仲町・湯島 江戸文化散歩」が2026年9月まで開催中
観光地として多くの人でにぎわう上野のすぐそばに、江戸時代の面影や老舗の文化が今も残る「しのばず界隈(池之端仲町・湯島)」。同地域の魅力を伝え、地域の活性化とこの地の記憶を伝える活動をしている「しのばず和めぐりの会」による街歩きイベントが、夏季限定(2026年7~9月)で開催されている。
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人形町のおすすめスイーツ4選。行列のできるレモンパイからはちみつ専門店のハニートーストまで~黒猫スイーツ散歩 人形町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編をまとめてみました。
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【東京地図クイズ】これはどの地下鉄の路線図でしょうか?~路線図編1~
問題です。これはどの地下鉄の路線図でしょうか?路線図は簡略化やデフォルメされているものも多いけれど、実際の線路の形を見てなんの路線かすぐにわかるだろうか。ヒントも2つ解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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事故を乗り越え地元に根付いた『蒲田カフェ』。自家焙煎スペシャルティコーヒーの入り口へ
お酒を出す店が重なり合うように存在し、街の空気を作る蒲田駅周辺から北へ500mほど。道の名前は工学院通りから女塚通り(おなづかどおり)に変化する。駅前の喧騒とは打って変わった、のどかささえ感じる一画にあるのが『蒲田カフェ』だ。本格的なスペシャルティコーヒーとしっかり食事やスイーツも楽しめる。2021年12月にオープンして約1年後に大きなトラブルに遭うも、今では年代を問わず、地元の人たちに愛されている。
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ゴヤやマティスらをも魅了した、レンブラント版画の真髄に迫る企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」が9月23日まで、上野『国立西洋美術館』で開催中
企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」が2026年9月23日(水・祝)まで、東京都台東区の『国立西洋美術館』企画展示室で開催中。約130点の版画作品を通して、レンブラントによる版画への挑戦、各時代の芸術家たちへの継承や影響について紹介する。TOP画像=レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レイン 《書斎の学者(ファウスト)》 1652年頃 エッチング、ビュラン、ドライポイント 『国立西洋美術館』蔵
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東京駅手土産のおすすめ4選。バームクーヘンの耳から累計10億個売れた人気商品まで~黒猫スイーツ散歩手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 街のシンボルでもある通りがポイントな中央線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR中央線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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散歩の達人編集部、「阿佐谷七夕まつり」に参加します! どんな作品ができるか乞うご期待
2026年8月7日(金)~11日(火・祝)に開催される第70回「阿佐谷七夕まつり」。ちょうど2026年8月号(中野・高円寺・阿佐ケ谷特集)が発売中のタイミングじゃん!と気づいた我々、散歩の達人編集部は、「阿佐谷パールセンター」に飾られるハリボテづくりに参加することに。いったいどんな作品ができるのか——?

東京都のスポット一覧

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NEW YORK JOE EXCHANGE(ニュー ヨーク ジョー エクスチェンジ)
2010年から続く下北沢きっての人気古着店。開業の前年まで地域の銭湯として親しまれていた「八幡湯」の跡地で営まれている。リサイクルを柱に営業することで「店内全商品1万円以下」を貫き、学生や古着初心者も手軽にファッションを楽しめ環境を整える。それでいてただ値頃なだけではなく、カジュアルなシャツ、ワンピースなど独自のスタイリングで「NEW YORK JOEらしさ」を打ち出しているところが魅力だ。
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JOURNAL STANDARD CAFE(ジャーナルスタンダードカフェ)
池袋の「サンシャインシティ アルパ」3階に2026年7月にオープンした、オールデイズで楽しめるカフェ。お店の中央にはカスタムティーバーが設置されていて、自分だけのオリジナルドリンクを作ることができる。また、ふわふわのスフレベイクパンケーキや、スペシャルブランチプレート、アサイーボウルなど、幅広いメニューが揃う。
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麺㐂 やしま 渋谷円山町(めんき やしま しぶやまるやまちょう)
讃岐うどんの本場、香川県での創業から90年、渋谷に移転して50年(いずれも2026年時点)になる老舗。手打ち、手切りのうどんは太めでコシのある麺で食べ応え抜群だ。店内には懐かしい昭和の玩具や広告から最近の映画のポスターまで、隙間もないほどびっしり飾られていて、唯一無二の雰囲気がある。
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西東京いこいの森公園(にしとうきょういこいのもりこうえん)
西東京市で最大級の規模を誇る公園。2005年の開園以来、周辺住民のいこいの場として親しまれている。東大農場と東大演習林に隣接し、とくに演習林の端に屹立するメタセコイアの群生は西東京市のシンボル的存在だ。バーベキューコーナーもある。
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東伏見稲荷神社(ひがしふしみいなりじんじゃ)
関東の稲荷信仰者たちが東京でも伏見稲荷大神の神徳に授かりたいと願い、京都伏見稲荷大社の分霊を勧請して昭和4年(1929)に創建。新東京百景にも選ばれている。
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Coffea Funika(コフィア フニカ)
世田谷・豪徳寺の山下商店街にある『Coffea Funika』。自家焙煎したスペシャリティーコーヒーは「豆の個性を生かしつつ輪郭を若干ぼやかして、柔らかい印象に」仕上げてあり、優しい口当たりと珈琲豆の果実味から来る自然な甘みが心地よい。モチモチふっくらの手作りドーナツは噛みしめると弾力も感じられ、歯切れがよく、食感も楽しめる。ふらっと一人で訪れる常連や親子連れなど、地元の人々を癒やす。
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蒲田カフェ(かまたカフェ)
2021年12月にハンバーガー店『KAKUMEI Burger&Café』の2号店としてオープン。蒲田には子育て中でも遠慮なく過ごせる店が少ないという思いから生まれた。朝8時から18時まではカフェタイム、18時以降23時まではバータイムとして営業し、食事とドリンクを組み合わせて提案するなど使い勝手の良い店だ。農園指定の豆を中心にした自家焙煎のスペシャルティコーヒーが看板メニューのひとつ。サンドイッチに使うパンは地元『トーチドットベーカリー』、ブレンドコーヒーは蒲田のコーヒー豆卸『サンパウロコーヒー』に依頼するなど、地域とのつながりを大切にしている。
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ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房(ル・ショコラ・アラン・デュカス とうきょうこうぼう)
フランス料理シェフのアラン・デュカスが手掛けるショコラ専門店。ショーケースには美しいチョコレートが並び、パリにいるような気分でじっくりチョコレートを選べる。2階のカフェスペースではショコラスイーツを堪能でき、ショコラ尽くしのアフタヌーンティーも提供。贅沢な時間を過ごせる。
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シュガーバターの木 大丸東京店
東京土産の定番としてシュガーバターサンドの木が人気の『シュガーバターの木』。大丸東京店では、生仕立てのパティスリーシュガーバターの木 生バターサンドを10時~と17時~の1日2回の時間限定販売している。2026年4月に登場したシュガーバターパイも、新しい東京土産として見逃せない。
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SSYET(エスエスイエット)
2020年の開業当初から月替わりで提供される3種類のスイーツが評判を呼ぶ人気店。定番の「季節のスープとフォンテーヌブロー」は、フランス発祥のフレッシュチーズのデザート「フォンテーヌブロー」を主役に、旬のフルーツや焼き菓子、アイスなどを組み合わせて仕立てる一皿だ。甘さは控えめで、素材の味を生かした最後の一口まで愛おしみたくなるスイーツになっている。店主が1人で訪れても居心地のいいカフェを目指したことから、1〜2人客限定。偶数月の金・土には、予約限定のバー営業も行っている。
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プチコション本店(プチコションほんてん)
下北沢南口商店街の複雑に入り組んだ六叉路の一角で、2000年前後から営業している『プチコション本店』。1960〜80年代のものを中心に国産のレディース古着を扱う。こぢんまりした店内に収まりきらない昭和レトロな洋服たちが店先にあふれ、そのカラフルな色柄やユニークなデザインが道行く人の目を引く。どれも状態が良好で、さらに主な価格帯は5000円前後と手が届きやすく、いつもとは違うファッションのスタイルに気軽に挑戦できるのがうれしい。
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昔のベトナム
「来てくれたお客さんが懐かしいと思えるお店にしたい」という思いを店名に込め開業した『昔のベトナム』。日本人はもちろん、ベトナム人の若い留学生や家族連れも訪れる。ベトナムの5つ星ホテルの厨房で勤めていた経験を持つ店主が腕を振るう、バインセオや牛のハチノスとパイナップル炒めなどが人気だ。デザートにはベトナムのスイーツ・チェーがおすすめ。
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