東京都の記事一覧

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「霊園」「墓地」の違いって?「都市計画」とはなんだ? 雑司が谷の街を宅建さんぽ【宅建デートは突然に】
「わたしたち、ちょうど行き止まりだしね」そう、「この先行き止まり」な道路にタイミング良くなのか悪くなのか出くわした前回の北千住デート。「視点を変えれば自分の動きも変わるし、逆に、新しい動きをしてみたら、その先も変わってくるだろうし」なるほどその通り。今回のコース、今回は護国寺から雑司が谷~池袋をめぐるコースだが、池袋は『東京散歩地図』にもあるとおり大変身中だ。エルボーにも大変身されていなくなられたら困るので、刺激が強そうな池袋は避けたい。まずはオレだけで歩いてみるか。
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花小金井『虎居』へ初トラーイ! 怠け者の思い出の地で、20年目の謎解き
人生において唯一、20代前半が本当に嫌〜な期間で、とにかく金がないのが最大の要因だった。本格的にやっていたバンド活動は異常なほど金がかかり、活動資金を最優先するあまり、食事はできず、光熱費は毎月どれかは止められていた。家賃も滞納、彼女の誕生日プレゼントも買えなかったという。ただ今思うと、当時の私は何もしていなかったのだ。バイトをしていたが、もっと出勤を増やしたり時給の高いところで働くことは余裕でできたはず。つまるところ、極度の“怠け者”のせいで、当時の思い出を歪曲しているだけなのだ。そんなことを大人になってから気が付いて、罪滅ぼしとでもいうべきか……当時住んでいた西武新宿線の花小金井駅へ足を運ぶようになった。
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出世に美髪も! 東京23区内の開運スポットめぐり【前編】
運が開け、幸が訪れることを指す「開運」。旅先で開運スポットがあると「観光ついでに」と、つい、足を運んでしまいます。もっと手軽に行けるところはないかと調べてみると、東京都内にも実に多くの“開運の逸話”をもつスポット(あるいはそれにちなんだ場所)があることに気づきました。今回は、ちょっとした散歩もかねてふらっと立ち寄れる、都内の開運スポットとその謂(いわ)れを前後編に分けてご紹介したいと思います。
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【男はつらいよ全50作さんぽ特別編】17歳あけみの家出大騒動~妄想小説「タコとあけみの葛飾物語」第3話 前編
昭和30年代半ばに東京は葛飾柴又に生まれ、奔放過ぎるほど奔放な幼少期を過ごしたタコ社長の長女・桂あけみ。そして時代は昭和50年代。あけみも幾多の騒動を巻き起こしながら成長し、今や高校2年生。恋や将来に悩むお年頃と思いきや、そんなコトはどこ吹く風。今日も何やら騒動のタネを持ち込みそうな気配で……。
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最新の渋谷カルチャーがここにある! 渋谷っ子は『渋谷半地下酒場』の焼売をつついて酒を飲む
24時間ネオンが灯る百軒店(ひゃっけんだな)の路地裏にひっそりとある居酒屋『渋谷半地下酒場』。店内は屋台のようなにぎやかさで、手作りの焼売(シューマイ)や、自家製の漬け酒などが味わえる。渋谷で暮らす人や、この界隈で働く人たちの“溜まり場”だけに、ここにいるだけでリアルな渋谷のカルチャーが体感できるネオ居酒屋だ。
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人気爆発の予感! 白玉と粒あんバターのフレンチトーストサンドに悶絶『イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫』〜黒猫スイーツ散歩 浅草編12〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の浅草編第12弾です。
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水道橋の超人気店『中華そば 勝本』で美しく繊細な味わいの煮干しラーメンをいただく
水道橋駅から徒歩1分。オフィス街の中に現れるシックな外観、黒い看板の上には金色の字で『勝本』と書かれている中華そば屋がある。ラーメン店とは思えないほど、落ち着き、高級感のあふれる店構えだ。中に入ってみると、落ち着いた雰囲気の店内に、カウンター席が並んでいる。
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5月23日最新回更新! 散歩の達人編集長のクボが、全力でいろんなことに挑戦する『全力編集長』【YouTube連動企画】
大人のための首都圏散策マガジン月刊「散歩の達人」編集長のクボが、全力でいろんなことに挑戦するYouTubeチャンネル『全力編集長』が2023年3月20日から本格スタート。次回は2024年5月30日20:00公開予定! ※「全力編集長」は原則、毎週木曜日20時に更新します!
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貴重な建築が特別公開! 5月25・26日開催の「東京建築祭」で東京の街と建築を再発見
2024年5月25日(土)・26日(日)の2日間をメイン期間として、東京の近代から現代までの多彩な建築が特別公開される「東京建築祭」が開催。建築をつくる人、使う人、守り継ぐ人たちの思いに触れることで建築を身近に感じ、建築に注目しながら歩くことで街の魅力を再発見できるイベントだ。
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驚くほど鎌倉野菜たっぷりなランチセットが魅力の立川『cafe sov』。ジューシーな名物ミートパイもおすすめ!
「おいしい野菜をたくさん食べたい!」という気分のときにおすすめなのが、立川にある『cafe sov(カフェ ソブ)』のランチセットだ。「これが一人分!?」と驚いてしまうほど、お皿いっぱいに盛られた旬の鎌倉野菜をもりもり食べられる。長年愛される名物のミートパイもセットで食べられて、お得感がたっぷりだ。
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天満宮と稲荷神社のちがいとは?~超簡単に解説!名前で見分ける神社の種類!【後編】
日本にはおよそ8万8千もの神社があるとされています。その数はコンビニやお寺よりも多く、初詣・七五三・合格祈願でお参りに出かけたり、旅やお散歩で立ち寄ることもあるでしょう。それだけ私たちに身近な神社ですが、種類については知らない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、神社の格や種類について”超簡単”に解説いたします!【前編】では「神宮」「大社」「八幡宮」について解説しましたが、今回はその続き。
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フレンチ×中華の焼売と厳選茶葉のウーロン茶ハイが相性抜群! ピンクのネオンが灯る渋谷のネオ酒場『KAMERA』
百軒店に2021年にオープンした『KAMERA(カメラ)』。フレンチ×中華の創作料理と、茶藝師(ちゃげいし)が厳選した茶葉で淹れるウーロン茶ハイが楽しめるネオ居酒屋だ。名物のジューシーな焼売(シューマイ)を頬張ると、中から熟成した旨味たっぷりの肉汁がほとばしる。
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両国の朝は相撲部屋へ。華々しい土俵を支える朝稽古を『時津風部屋』で見学!
国技館が近い両国には、当然古くから多くの相撲部屋がある。今回は稽古見学ができる『時津風(ときつかぜ)部屋』を訪問。力士たちの荒々しい息づかいや、大迫力の土俵での稽古が目の前に!日本の伝統であり、誇りである「相撲」の世界を体験してほしい。
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健康志向の絶品ボリュームランチ。水道橋『和伊わい亭』で店主の心遣いに癒やされる。
水道橋駅から5分ほど。ビルに囲まれた落ち着いた景色の中、『和伊わい亭』が現れる。一歩足を踏み入れると、温かみのある内装と、穏やかな店主が出迎えてくれる。店主こだわりの食材で作る創作料理が楽しめる店で、さっそくランチを味わおう。
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雨の季節もお出かけが楽しくなる編集部おすすめ東京近郊の祭り&イベント9選!【2024年6月~】
梅雨の時期は外出がなんとなく億劫になってしまいがち。そんなどんよりとした気持ちを吹き飛ばしてくれる、この時期ならではのあじさいまつりやホタルの観賞イベントなどをご紹介。さらに、今月は「東京蚤の市」をピックアップ! 会場内でお宝探しを楽しもう。
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両国の駅近喫茶店はボリューム満点のランチも魅力。昭和の雰囲気漂う『ニューストン』
両国駅から徒歩1分、横綱横丁を進むとレトロな看板の「カフェテリア」の文字が印象的な『ニューストン』に到着する。大通りからは外れているため駅から近いが人は少なく、静かで落ち着いた場所だ。外には、お店がテレビで放送された時の写真や芸能人のサインも飾られており、長い間多くの人々に愛されてきたことが伝わってくる。今回は、オーナーである小山秀雄(こやまひでお)さんに話をきいた。
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カラダがよろこぶ栄養バランスの取れたランチ!『vegetus+』で健康的な食事を!
JR水道橋駅から、水道橋西通りを徒歩6分。『vegetus+』は、野菜を多く使用したデリ(総菜)が健康志向の高い人や女性、ダイエット中の方を中心に人気がある。一番人気があるというワンプレートはどんなものなのだろうか。
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浅草橋の老舗で絶品手打ちそば&新鮮天ぷらのランチを。気軽にそば前も楽しめる『江戸蕎麦手打處 あさだ』
両国駅から徒歩20分ほどの下町にひっそりとあるそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』。ここの看板メニューは穴子天せいろ。国産の十割そばと、新鮮な穴子天や野菜の天ぷら2種を贅沢に楽しむことができる。日本の風情を感じながら、風味豊かな蕎麦を心ゆくまで味わおう。
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神宮と大社と八幡宮の違いとは?~超簡単に解説! 名前で見分ける神社の種類!【前編】
日本にはおよそ8万8千もの神社があるとされています。その数はコンビニやお寺よりも多く、初詣・七五三・合格祈願でお参りに出かけたり、旅やお散歩で立ち寄ることもあるでしょう。それだけ私たちに身近な神社ですが、種類については知らない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、神社の格や種類について、前後編に分けて“超簡単”に解説いたします!これを知って神社に出かければ、今よりもっと有意義な参拝になることでしょう!
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大岡山・環七沿いで人気の立ち食いそば店がリニューアル! 変化し続ける街で変わらぬ味を守る『立喰そばよりみち』
大岡山にある人気店『立喰そばよりみち』が建物をリニューアルし、2024年の3月に再オープンした。以前は風情のある店舗が評判だったが、味と雰囲気はどうなったのだろうか?

東京都のスポット一覧

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cafe sov(カフェ ソブ)
立川の人気店「LOJI (ロジ)」と「Jlio (ジリオ)」が合併してリニューアルしたイタリアンレストラン。洗練された店内では、鎌倉野菜たっぷりのランチや名物のミートパイ、パティシエ特製のデザートなど、こだわりの一品をおなかいっぱい味わえる。ディナーはお酒に合う小皿料理やナチュラルワインが自慢。
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KAMERA(かめら)
百軒店にある『KAMERA』は、フレンチ×中華の創作料理と厳選した茶葉で淹れる後味スッキリのウーロン茶ハイが楽しめるネオ居酒屋だ。名物は肉の旨味を最大限に引き出した熟成焼売。ボリューム満点ながらウーロン茶ハイを飲みながらだと意外にあっさり食べられる。
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vegetus+(ヴェジェトゥス プラス)
『vegetus+』は、野菜を多く使用したデリが健康指向の高い人やダイエット中の女性を中心に人気がある。一番人気のワンプレートはデリを3つ選んでグリーンサラダと雑穀米がセットになり、1050円だ。
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和伊わい亭(ワイワイテイ)
水道橋・神保町駅から徒歩5分。ひっそりと、落ち着いた『和伊わい亭』は、和の食材を使った創作料理が楽しめる隠れ家的名店。看板メニューのトロトロポークカツレツは柔らかくボリュームたっぷり。自然派ワインなどの健康志向の食材にもこだわる。テイクアウトできるお弁当も大人気で、昼時は近所の学生やサラリーマンで店がにぎわう。
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東急プラザ原宿「ハラカド」
2024年4月、「多様な人々の感性を刺激する、新たな原宿カルチャーの創造・体験の場」として誕生した原宿の商業施設。施設内には会員制のラウンジやスタジオ、ラジオ放送局などが入り、日常的に通いたくなるような個性的な飲食店も軒を連ねている。
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蒲田いっ家(かまたいっか)
2014年創業の家系豚骨醤油ラーメンの店。人気は牛乳ラーメンと、濃厚な煮干豚骨ラーメン。化学調味料を使わずに、素材や麺、ライスにまでこだわっている。この2品目当てのリピーターも多い。さっぱりと風味豊かな牛乳ラーメンは〆の一品にもおすすめ。
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SORAYA(そらや)
『SORAYA』は、富岡八幡宮の近くにある、地元の人にも人気の広々としたカフェ。店内は緑豊かでロフトもあり解放感もある。心地よさとおいしさがそろった、リピートしたくなる素敵なカフェだ。外のテーブル席と店内に入ってすぐのテーブル席限定でペット同伴の入店可。
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酒処ニュー 萬斎(さけどころにゅーまんさい)
渋谷・道玄坂の中ほどにある百軒店にひっそりとたたずむ居酒屋『酒処ニュー 萬斎』。この地で65年続いたスナック「ながさき」を改装した店はいまだ昭和の息吹が感じられる。そんな空間で旬の素材を使った手作りのおばんざいや希少な日本酒を味わおう。
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立喰そばよりみち
駅から離れたロードサイドの名店。バランスのとれた、立ち食いそばらしいそばが味わえる。ぶっといごぼう天は、大地の香りがたっぷり味わえる人気メニューだ。
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江戸蕎麦手打處 あさだ(エドソバテウチドコロアサダ)
浅草橋にひっそりとある東京のそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』は、手打ち十割のそばと旬の天ぷら、厳選された日本酒が自慢。8代目店主の粕谷さんは、そば屋でお酒を楽しむ江戸の粋なたしなみを次の世代に伝えたいと語る。
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栗歩 浅草本店(くりほ あさくさほんてん)
浅草観音裏と呼ばれるエリアにある和栗モンブラン専門店。店名に込められた思いは、日本の栗農家と歩幅を合わせて共に歩んでいく、というもの。看板メニューの和栗のモンブランは、オーダーを受けてからカウンダ―で絞られ、目の前で見ることのできるライブ感が人気だ。
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MOTHERS ORIENTAL(マザーズ オリエンタル)
立川の映画館『シネマシティ』横にあるイタリアンレストラン。大きな薪窯で焼き上げるナポリピッツァをはじめ、種類豊富なパスタや生ハム、前菜にデザートと、本格的なイタリアンを味わえる。外の光がたっぷりと入るオープンな空間は居心地抜群。席のタイプも豊富で、さまざまなシーンに利用できる。
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