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立川・国立・国分寺の記事一覧

1〜10件(全16件)
国分寺最古の店『メランツァーネ』は、イタリアンを庶民の味へと導いたレジェンド
国分寺最古の店『メランツァーネ』は、イタリアンを庶民の味へと導いたレジェンド
戦後の昭和中期、イタリアンはまだ日本人にとって馴染みが薄い料理だった。その後トレンドの発信地である東京渋谷で『壁の穴』や『五右衛門』が誕生し、パスタがちょっと贅沢な食べ物として人々との生活に取り入れられていった。時代は1980年代、「もっといろんな場所でいろんな人に、気軽に食べて欲しい」その思い一つで、まだイタリアン未開の地であった国分寺で1人の男が店を始めたのだった。
食いしん坊シェフお墨付きのボリュームとコスパ! 国分寺のイタリアン『トラットリア・クオーレ』は、市民の胃袋を支える街食堂
食いしん坊シェフお墨付きのボリュームとコスパ! 国分寺のイタリアン『トラットリア・クオーレ』は、市民の胃袋を支える街食堂
イタリアン激戦区である国分寺。数あるおしゃれで居心地の良いレストランもいいけれど、やっぱり毎日のごはんは気を使わずお腹いっぱいにたっぷりと食べたい。そんなときには『トラットリア・クオーレ』がおすすめだ。市民の胃袋を支え、街の台所として役割を果たしている、この店の魅力を探るために訪ねてみた。
国分寺駅からはじめる国分寺・西国分寺さんぽ 〜国分寺の歴史や文化にふれる水辺の道さんぽコース〜
国分寺駅からはじめる国分寺・西国分寺さんぽ 〜国分寺の歴史や文化にふれる水辺の道さんぽコース〜
武蔵野台地と国分寺崖線の緩急ある地形が特徴的で、お鷹の道や真姿の池湧水群といった場所にその特色を見ることができる。また、国府(現府中市)に近かったことから、僧寺と尼寺が建立され、その足跡は史跡として残り、国分寺の変遷を歩くコースとなっている。
【座談会/小田原のどか、TVOD パンス・コメカ】30代による30代のための読書案内 ~歴史とジェンダー、自意識について...
【座談会/小田原のどか、TVOD パンス・コメカ】30代による30代のための読書案内 ~歴史とジェンダー、自意識について...
30代後半は、アナログ文化に親しんで育ち、急速にインターネットインフラが充実していくなかで10代後半以降を過ごした世代だ。また、「戦争を体験した世代」の存在が身近だった世代でもある。政治、歴史、フェミニズム、論争……それぞれが今関心のある分野の本を持ち寄り、本とネットの間を行きつ戻りつしながら語り合った。
出合ってしまった!? ちょい鉄な3店。開店の裏に運命のストーリーあり
出合ってしまった!? ちょい鉄な3店。開店の裏に運命のストーリーあり
「いえいえ、鉄ではありません」と口を揃える店主の皆さん。成り行き、夢に登場、憧れの雰囲気、ロケーションが魅力など、ひょんなことがきっかけで生まれた店だからこそ、鉄道マニアじゃなくても居心地のいい空間なのである。想像力と個性が光る、ちょい鉄な店をご紹介。
「図書館で〇〇するのが夢……」を叶える! 東京で本に囲まれて過ごせる施設
「図書館で〇〇するのが夢……」を叶える! 東京で本に囲まれて過ごせる施設
今まで、図書館は「静かに本を読んだり調べ物をする場所」だったが、近年は読書が楽しめる“空間”として注目されはじめた。食事はもちろん、アルコールを嗜むことができるような次世代型も登場。押し入れスペースや落ち着いた古民家など、東京では変わり種の施設が増えてきた。その中から、いつまでも入り浸りたくなるようなユニークな図書館を紹介しよう。
選ぶのも楽しい立川・国立のパン屋。地域で愛される選りすぐりの3店
選ぶのも楽しい立川・国立のパン屋。地域で愛される選りすぐりの3店
立川・国立界隈は隠れたパン屋の激戦区だ。地域に根を下ろし、好評を得るお店が住宅街のなかに潜んでいる。なかでも、パン屋以外の顔も併せ持つお店や、地元の食材を使用した商品を提供するなど、それぞれ趣向を凝らした絶え間ない努力によって地元民のハートをがっちり掴むパン屋をセレクト。近くに立ち寄った際にはぜひ足を運んでみよう。
立川・国立・国分寺の必食グルメ!押さえておきたい6店
立川・国立・国分寺の必食グルメ!押さえておきたい6店
立川と国分寺、そしてその間に位置する国立。これらの3エリア周辺は静かで落ち着いた街並みが広がる一方で、入り組んだ路地裏や人目に付かないような場所に多くの個性派飲食店が存在する。この特集では、そんな多種多様なお店が多いこのエリアならではの6店を選りすぐった。体を気遣った和食やアメリカンでジャンキーなメニューまで、その日の気分に合わせてレッツゴー!
雑貨屋巡りにぴったりの街・国立の素敵な4店
雑貨屋巡りにぴったりの街・国立の素敵な4店
駅の南口から真っ直ぐ伸びる大学通りや閑静な住宅街というイメージのある国立は、実は雑貨屋巡りが楽しめる街。駅から少し離れ歩を進めると、住宅街の一角に佇むお店やビルの2階にひっそりと構えるお店などが見つかるはず。店内に足を踏み入れれば、各店の個性豊かでワクワクするような品々が待っている。自分用にはもちろん、大切な人へのプレゼントとして贈るなど、“お気に入り”を探しに出かけてみてはいかが。
立川・国立の居心地抜群のおすすめカフェ5店。日常を忘れて、ふっとひと息つきたいときに。
立川・国立の居心地抜群のおすすめカフェ5店。日常を忘れて、ふっとひと息つきたいときに。
国立・立川エリアは都心へのアクセスが良く、同時に程よく都会の喧騒から離れている。そんな慌ただしさから距離を置いたこのエリアには、おしゃれなカフェが点在。食材にこだわって作る自慢のスイーツや、自家焙煎のスペシャルティコーヒーなど店ごとの個性が光るお店も多く、どこに行くか迷ってしまうほど。そこで今回は、心落ち着いた時間を過ごせる、とっておきの5店を厳選した。

立川・国立・国分寺のスポット一覧

1〜12件(全50件)
トラットリア ・クオーレ
トラットリア ・クオーレ
2003年に小平市で開店後、2017年に国分寺市の現店舗へ移転。現在は2代目店主が切り盛りする。お腹いっぱい食べて欲しい...
クルミドコーヒー
クルミドコーヒー
木の温もりに包まれた癒やしの空間が広がる。5~6時間かけて抽出される水出しのクルミド珈琲650円や、季節のフルーツやクリ...
炭火焼串処 鳥芳(すみびやきくしどころ とりよし)
炭火焼串処 鳥芳(すみびやきくしどころ とりよし)
西国分寺の名物もつ焼き店。選りすぐりの食材を使う串焼きは、タンやつくねなどの定番から、オリジナルまで20種類以上を用意。...
武蔵台遺跡公園
武蔵台遺跡公園
武蔵台東遺跡で発見された「縄文時代の敷石住居跡」が復元、展示されている。今から約4000年前の縄文時代中期に使われていた...
伝鎌倉街道(でんかまくらかいどう)
伝鎌倉街道(でんかまくらかいどう)
鎌倉時代に、幕府のある鎌倉と各地を結ぶ道路網の1つで、関東有力御家人の領地と鎌倉をつなぐかつての主道路。「武蔵国分尼寺跡...
武蔵国分尼寺跡(むさしこくぶんにじあと)
武蔵国分尼寺跡(むさしこくぶんにじあと)
国指定史跡武蔵国分寺跡に指定され、2003年には東京都国分寺市最初の市立歴史公園として開園。園内には発掘調査によってわか...
七重塔跡(しちじゅうのとうあと)
七重塔跡(しちじゅうのとうあと)
「金字金光明最勝王経」を安置する国分寺の重要な施設とされる。3間(約10m)四方の礎石建物は、高さ約60mはあったと推定...
武蔵国分僧寺跡(むさしこくぶんそうじあと)
武蔵国分僧寺跡(むさしこくぶんそうじあと)
全国的にも規模が大きい国分寺跡。国府(現府中市内)を結ぶ東山道武蔵路沿いの東側に僧寺、西側に尼寺を建立し、尼寺跡とともに...
国分寺薬師堂(こくぶんじやくしどう)
国分寺薬師堂(こくぶんじやくしどう)
建武2年(1335)に、新田義貞の寄進により国分僧寺の金堂跡付近に建立されたといわれ、宝暦年間(1751〜1763)に現...
武蔵国分寺(むさしこくぶんじ)
武蔵国分寺(むさしこくぶんじ)
聖武天皇の「国分寺建立詔」により全国に建立さた武蔵国国分寺の後継寺院。現存する楼門や仁王門は国分寺市重要有形文化財に指定...
史跡の駅 おたカフェ(しせきのえき おたかふぇ)
史跡の駅 おたカフェ(しせきのえき おたかふぇ)
「お鷹の道」沿いにある散策途中に休息できるまちの駅。パスタやカレーといった食事、ギャラリーや交流空間を兼ねている。「おた...
おたかの道湧水園(おたかのみちゆうすいえん)
おたかの道湧水園(おたかのみちゆうすいえん)
国分寺崖線と湧水源を活かした自然環境が残る。園内には、史跡武蔵国分寺跡の出土品を展示する「武蔵国分寺跡資料館」、市重要有...
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