中華の記事一覧

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池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』がオープン!北京ダックが自慢の本格中華 実食レポ
2023年1月12日、北京ダック専門店『鴨王府(ヤーオウフ)』が池袋にオープンしました。北京ダックや点心など、本場の中華料理を提供する中華料理ダイニングです。この記事では、池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、ランチと北京ダックロールを食べた感想を紹介します。世界的に有名な高級中華「全聚徳(ぜんしゅとく)」出身のシェフが腕を振るっています
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE A】はじめての谷根千~ようこそ、まずはどこへ行く?~
千駄木、根津、谷中の順に住んで15年ほどの筆者が、はじめて谷根千を歩く人に向けて紹介したいスポットを厳選した。街の入門編として、まずは谷根千らしさがしっかりわかる「はじめて」の散歩、お楽しみあれ。
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『にしき之中華ソバ』に行ってきた!池袋西口に煮干し系ラーメンがオープン
2022年12月16日、池袋西口に『にしき之中華ソバ』がオープンしました。瀬戸内の煮干しや食材をふんだんに使った、煮干し系ラーメンのお店です。この記事では、池袋『にしき之中華ソバ』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に中華そばを食べた感想を紹介します。 丁寧な味わいの煮干し系スープと、縮れ太麺が最高!
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恵比寿・中目黒さんぽ~都心の凹凸ダイナミズムを体感しよう~
一見、高級店が立ち並び、洗練された大人の街を思い浮かべてしまいがちなこのエリア。けれども恵比寿も中目黒も、もとは町工場の立ち並ぶ下町。中目黒から恵比寿を目指してみると、目黒川によって形成された起伏の激しい地形が立ちはだかる。坂や階段を上り下り、駅前だけじゃなく、内側まで入り込んでみれば、そこには地域や暮らしに寄り添ったのどかな気風が漂っているのだ。さて、肩の力を抜いて、ハイキング気分で歩き出そう!
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逗子・葉山の多幸感あふれるグルメ&カフェ6選。味、景色、心意気が贅沢です!
穏やかな気候風土がそうさせるのか、逗子・葉山界隈は総じてどこも居心地サイコーです。 海と山と街が近く、店主は顔なじみからイキのいい食材を手に入れる。のんびりゆったり、真の豊かさを味わえる6店をご紹介します。
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町屋『餃子は一龍』の店内限定メニュー、炙りチーズ餃子を食べてきた
居酒屋メニューも楽しめる、『餃子は一龍 町屋一丁目店』。2022年7月に移転オープンした『餃子は一龍 町屋一丁目店』。荒川102ではオープン当初、餃子定食をご紹介しました。今回は居酒屋メニューを楽しんできたため、そのもようをお伝えします。私も店内に入るまで知らなかったのですが、テイクアウトでおなじみのびっくり餃子、ミックス餃子以外に、イートイン限定の餃子が楽しめるんです!
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担々麺の真骨頂!池袋『六坊担担面』で楽しむ日式、成都式の2種の味
ラーメンプロデューサー・渡辺樹庵さんが手掛ける担々麺専門店『六坊担担面』。日式と成都式、まったく味わいの異なる2種類をメニューの基本としている。本場・中国にまで足を運んで食べ歩き、渡辺さんの好奇心と探求の上に生み出された味だ。いつもその発想に驚かされる渡辺さんプロデュース店。今回はどんな味が待っているのだろう。
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都電荒川線・大塚駅前~早稲田の珠玉のランチ3選。飲食店激戦区で勝ち抜いてきた実力派が揃っています!
どこか牧歌的な荒川線沿いには、穏やかでやさしい雰囲気のランチスポットが多くあります。しかも、大塚駅前~早稲田エリアは巨大な街と目と鼻の先。飲食店激戦区で勝ち抜いてきたのも納得の、実力派店をご紹介します。
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ランチに迷ったらここ! 下北沢『担担麺専門店 金威(カムイ)』で本格中華をリーズナブルに楽しむ
多くの人々が行き交う下北沢南口商店街の一角で営業を行う『担担麺専門店 金威』。2016年にオープンした中華料理レストランから業態を変えて、2021年に現在のようなかたちにリニューアルを果たした。今回は、この店の看板メニューである担々麵を中心に紹介する。
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【東京ひとりさんぽ】茗荷谷・小石川~豊かな起伏と出会いを慈(いつく)しむ~
地下鉄丸ノ内線、赤い電車をふらり茗荷谷駅で降りれば、学校と坂道、神社とお寺、そして緑いっぱいのゆったりムードが広がる。高低差で一変する景色を愛(め)で、ちょいと旨いものを摘んで、くるり一回り。

中華のスポット一覧

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六坊担担面(ろくぼうたんたんめん)
ラーメンプロデューサー・渡辺樹庵さんが手掛ける担々麺専門店。日式汁なし担々麺900円はカイワレ、干しエビ、砕いたカシューナッツ、ひき肉をトッピング。芝麻醤(チーマージャン)によるまろやかさが加わり、具材の旨みが重なりあって旨辛い!一方の成都式汁なし担々麺850円はひき肉、青ネギ、空心菜とシンプルなトッピング。一口目にフワッと花椒(ホアジャオ)のフレッシュでスパイシーな香りが広がり、後から辛さや痺れが追いかけてくる。卓上にあある、黒酢「鎮江香醋」(ちんこうず)や豆腐を紅麹で発酵させた赤い腐乳「大塊腐乳」(だいかいふにゅう)といった本場中国の調味料を使っての味変も楽しみだ。
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あぶずり食堂
1959年に開店した店で、定食、丼、 中華と幅広いが、注目は魚介だ。大ぶりのさざえつぼ焼きは磯の香りが濃厚で、ビールを呼ぶ。週末は香り豊かな近海生マグロの刺し身目当ても多い。正統派ラーメンもしみじみ染みる味わいだ。
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中華料理 風味亭
ラーメン店の多い池袋の至近ながら、地元に愛される町中華。店には常に昭和ポップスが流れ、提供される料理同様にやさしくも濃厚なランチタイムを過ごせる。
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担担麺専門店 金威(カムイ)
中華料理レストラン『美食天堂 金威』から、カジュアルに利用できる『担担麺専門店 金威』として2021年にリニューアルオープン。『美食天堂 金威』時代から提供していた人気メニューの一部をマイナーチェンジし提供。看板メニューの担々麵は、福田シェフが得意とする広東料理の要素を織り交ぜた一杯となっている。
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豆神家(とうかみや)
豆神家は豊島五丁目団地のショッピングモールに今年4月開業。揚げパン「油條」200円を、醤油味のスープに柔らかく固めた豆乳が入った豆腐脳420円や豆乳210円にひたしていただく中国定番の朝食も提供。ほか小籠包や白菜漬物の豚まん、月餠などの点心も揃う。注文のタッチパネルも中国語混じりで異国感満点!
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SHE meguro(シー メグロ)
2020年6月に目黒の通称・ドレメ通り沿いにオープンした餃子とモダンアジアンのレストラン。5種類ある餃子やガパオやドライミーなどを今っぽくアレンジしたアジア料理がいただける。2022年中に宿泊施設を含む複合施設としての営業もスタート予定。
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雪園 京橋店
都内に数軒という中国湖南料理が看板の一軒家レストラン。名物は、竹の産地、湖南地方ならではの山バト入り湖南特製竹筒スープ。スープの奥深い味わい、口でほろっと崩れる肉の食感がたまらない。
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王さん私家菜(わんさんすーじゃーつぁい)
日本では珍しい、中国貴州省の料理が食べられるお店。グランドメニューではなく、壁に貼られたメニューに注目しよう。酸湯牛肉のスープや酸豆角肉などがおすすめ。
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隨園別館 新宿本店(ずいえんべっかん しんじゅくほんてん)
新宿御苑前駅から新宿通りに出て新宿方面に歩くこと3分、北京料理店『隨園別館 新宿本店』がある。赤い提灯とオレンジ色の瓦屋根が北京料理店を思わせる。創業当時からある水ギョーザや胡椒と酸辣湯と並び人気なのは、“貧乏人の北京ダック”と呼ばれるメニューだ。
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レストラン 風の音
デイサービスなど介護の施設を経営している企業が母体のため、お年寄りが喜ぶメニューを重視した店。中華は塩分・油分控えめで、優しく上品な味つけだ。希望するとミキサーにかけてくれる。
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宝龍(ほうりゅう)
神楽坂通り沿いの老舗『宝龍』は、3世代にわたって地元で愛されている中華屋さん。上海料理をベースにした先代オリジナルの中華をリーズナブルな価格で味わえる。昼時は1000円以下のボリューム満点のランチセットが目玉。どれもここでしか味わえない創作中華だ。
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幸せのはし(しあわせのはし)
神楽坂駅から徒歩4分、2006年10月17日創業の『幸せのはし』。店名からやさしい味が伝わってくる、そんな店が住宅街にひっそりと佇む。店先には“創作料理とぱらぱらチャーハンの店”とあり、ランチメニューはバラエティー豊かなチャーハンが並ぶ。
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