ハンバーグの記事一覧

1〜20件(全60件)
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本郷三丁目『ぶどう亭』で昔ながらの洋食ランチ。ボリュームたっぷりでお腹も心も大満足!
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩1分。週替わりメニューか定番メニュー10種類ほどの中から選べる『洋風居酒屋 ぶどう亭』のランチは、近隣の学生やサラリーマンに大人気。お昼時は行列ができるほどだ。看板を目印に、地下1階の店舗へ。そこにはどこか懐かしくほっとできる空間が広がっている。地元密着の人気店を切り盛りする、オーナーと店長にお話を伺った。
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両国の駅近喫茶店はボリューム満点のランチも魅力。昭和の雰囲気漂う『ニューストン』
両国駅から徒歩1分、横綱横丁を進むとレトロな看板の「カフェテリア」の文字が印象的な『ニューストン』に到着する。大通りからは外れているため駅から近いが人は少なく、静かで落ち着いた場所だ。外には、お店がテレビで放送された時の写真や芸能人のサインも飾られており、長い間多くの人々に愛されてきたことが伝わってくる。今回は、オーナーである小山秀雄(こやまひでお)さんに話をきいた。
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火入れは自分で! 焼き加減を楽しむ水道橋の新感覚和牛ハンバーグ!“映える”焼き肉店『恋と、焼肉。』
近年若者たちから圧倒的支持を得ている水道橋の新感覚焼肉店、それが『恋と、焼肉。』だ。店名から好奇心をくすぐられるこの店一押しのランチメニューは、何と焼き肉ではなくハンバーグ。“体験型絶品ハンバーグ”とも噂されるこの店のハンバーグ、一体どんな料理なのだろうか?
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水道橋で1日限定20食、絶品A5和牛ハンバーグのランチ! 食通をも唸らせる『菩提樹』
オフィスビルや大学、専門学校が軒を連ね、昼夜問わず人が多く行き交う街、水道橋。そんな地で、長年人々の舌を魅了し続けている老舗洋食店がある。それが1982年創業の『菩提樹』だ。創業当初から作り続けているA5和牛ハンバーグは、舌の肥えた食通たちをも唸らせる絶品の味わい。店長の浅川吉久(あさかわよしひさ)さんに、お店や料理への想いを伺った。
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川崎のおすすめランチ10店。行列必至の町中華から南米の家庭料理までディープな店が勢ぞろい
東京へ行くにも横浜へ行くにも便利な川崎。外国にルーツのある人たちも多く住んでいて、川崎駅周辺には多国籍な飲食店が立ち並ぶ。町中華の行列店からイタリアンの老舗、日本そばの名店、南米料理のお店など、魅力あふれる10店を厳選してご紹介。
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市川に来たら食べておきたい『Mogu-Mogu Cafe』のチキン南蛮。かき氷も大人気メニュー!
JR・市川駅から徒歩5分ほどに位置する『Mogu-Mogu Cafe』は、おいしいカフェご飯とボリューム満点のかき氷が楽しめるお店だ。ご飯もデザートもラインナップ豊富な店だが、中でも創業当初から圧倒的人気のチキン南蛮はまさに絶品。雰囲気も料理も抜群のこのカフェ、一体どんなお店なのだろうか?
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地元で評判のオムライスは絶品! 大森『洋食亭おおはし』のタンシチューのせオムライスはリピート確実!
JR大森駅の東口から歩いて約5分ほどの場所には、昔ながらのアーケードのある商店街ミルパがある。その一角にあるのが『洋食亭 おおはし』。2024年で開業24年目という。『洋食亭 おおはし』は洋食屋というより、おそば屋さんもしくは和食屋さんのような外観。店主の大橋さんは、洋食を始める際に和のテイストをいれたかったのだそう。洋食というと、すこし気取った外観のお店も多いが、ここは和風でどの年代の人も入りやすい。今回は、人気メニューのタンシチューのせオムライスをいただいた。オムライスには大橋さんのこだわりがたくさん。ぜひ紹介していこう。
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川崎『KITCHEN ラフト』でランチ。オーブンで焼き上げた自家製ハンバーグにハマる!
川崎駅東口付近にある複合商業施設『ラ チッタデッラ』のすぐそばにある、ランチにぴったりの洋食店『KITCHEN ラフト』。自家製ハンバーグは、牛肉をベースに豚肉を混ぜ合わせており、噛み締めるほどに凝縮された肉の旨味があふれ出す。オーブンでじっくり火を入れることで、しっかり&ふっくらの食感に仕上げているのもポイント。
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ランチの行列に納得する味とボリューム。『麻布笄軒 中目黒店』のとろとろ玉子のオムリバーグ
幼い頃に洋食店やレストランで食べたハンバーグやオムレツは、大人になってずいぶん経っても定期的に食べたくなる特別な存在。そんな王道の洋食を幅広い層に向けて提供しているのが『麻布笄軒(あざぶこうがいけん)』だ。現在広尾本店を含め都内に4つの店舗を展開。中目黒店は2020年11月にオープンし、ランチタイムは必ずと言っていいほど行列ができている。
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希少な短角牛のぎっしり感。『中目黒グリル』のハンバーグランチはヘルシーで旨味たっぷり
目黒銀座商店街の中ほどに大きな看板を掲げる『中目黒グリル』。お店がオープンしたのは2009年と飲食店の入れ替わりの激しいこの地域ではなかなかの古株だ。看板メニューは希少な和牛、吊るし熟成短角牛の炭火焼きステーキ。「和牛、短角牛の味を知ってほしい」という思いから、ランチには珍しい短角牛100%のハンバーグを手頃な値段で提供している。
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14日間かけて作るデミグラスソースが味の要。蒲田の土地に根差した超本格洋食店『kitchen 直樹』
蒲田駅前商店街の脇道に入った一角、「直樹」と書かれた看板が目印だ。店内は、暖色のダウンライトが優しく点るぐっと落ち着いた雰囲気。洋食の要となるデミグラスソースは、宮崎牛や香味野菜、ワインをふんだんに使い14日間じっくり煮込んでいる。味の秘密をオーナーシェフの冨田直樹さんに聞いてみた。
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肉汁溢れるハンバーグと山形豚の絶品ポークソテーランチ。浅草橋で愛され続ける老舗洋食店『気まぐれキッチン石橋』
古くは問屋街として栄えた浅草橋。現在は多彩なジャンルの飲食店が軒を連ねる、食の激戦地でもある。そんなエリアで長年洋食店を営んでいるのが、JR・浅草橋駅から徒歩2分ほどの場所に店を構える『気まぐれキッチン石橋』。3席のテーブル席とカウンター席が用意されている店内では、店主こだわりの山形豚を使ったポークソテーがいただける。今回は、長年一人でお店を切り盛りする店主の石橋さんに、お店の歴史や料理へのこだわりについて詳しく話を伺った。
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浅草橋の高架下で創業50年。『CAFE 梅の木』が今日も常連客でにぎわう理由とは?
JRの浅草橋駅から徒歩数秒の場所にお洒落な外観のカフェ『CAFE 梅の木』がある。1階はカウンターとテーブル席、2階にはテーブル席。静かに時間を過ごしたり、忙しい朝モーニングを食べて出勤したりするのも良し。常連客でにぎわう人気店を訪れてみた。
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錦糸町のおすすめランチ12選!チャーハンから本格パスタ、老舗天丼、絶品ハンバーグまで
さまざまなカルチャーが入り混じる街、錦糸町。お食事処も多種多様、しかもリーズナブルに本格料理が堪能できる。今回は、そんな錦糸町のランチにおすすめなお店を厳選してご紹介。
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板橋のおすすめ洋食店4選~いつの日も、すぐそこにある幸せ~
オムライスやハンバーグ、エビフライ……。みんな大好きな洋食店が、板橋では充実していることを発見。人生の節目に訪れたい品格のある老舗から普段使いの定食屋風情の店まで、地元民が通う4軒をご紹介。
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船橋駅から徒歩10分圏内! 本当は知られたくない船橋のおすすめランチ3選。
船橋駅は、南口も北口にも商業施設があり、昼夜とわず多くの人が行き交う主要駅だ。ただ少し歩けば、すぐに住宅街が広がる穏やかさもある。そんな船橋でランチのお店に迷ったら、ここで決まり!船橋駅から徒歩6分で、本格フレンチのコースがリーズナブルにいただけるお店や、本格手打ちそばのお店まで。週末ならランチで、美味しいご飯と共にワインや日本酒も一緒に楽しめるお店も。おすすめの3店舗をご紹介。
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上野・アメ横周辺でガッツリ肉を食べるなら『ハンバーグ&ステーキ クラウゾ 本店』へ。ソースの種類豊富なハンバーグと旨み満載のステーキは絶品
食品や菓子、衣料などの店舗のほか、各種飲食店が軒を連ねるアメ横。連日、多くの人が訪れ、通りは人波をかき分けるほど賑わっている。そんな通りから小道を一本入ったビルにお昼時には行列もできるという『ハンバーグ&ステーキ クラウゾ 本店』がある。ハンバーグやステーキを思う存分満喫するならばここがおすすめ。
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船橋で、時を忘れて舌鼓。ワインダイニング『ECURIE』で味わう佐助豚ハンバーグランチ
船橋駅近くにある『ECURIE(エキュリー)』は、知る人ぞ知るワインダイニング。ランチには、ライスやスープとセットになった平日限定メニューが人気だ。なかでも店主がこだわっているのは、岩手県産の“佐助豚”を使った料理。街の喧騒や日々の忙しさから距離を置き、ひとつ上の料理を味わえる空間だ。
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洋食の街・上野にある『上野洋食 遠山』で、フレンチを取り入れた新しい洋食を味わう
上野は、数々の歴史ある洋食の名店が点在している。上野恩賜公園から近い商業ビル・さくらテラスにある『上野洋食 遠山』は、フレンチの技法を取り入れたビストロ洋食が味わえると多くの人が訪れている。ニューテイストの洋食は一度食べてみる価値あり!
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安くておいしい新橋のランチ14店。昔ながらの喫茶店から行列必至のラーメン店まで名店ぞろい!
サラリーマンの聖地・新橋。駅周辺はにぎやかな繁華街で居酒屋が立ち並ぶが、にぎわうのは夜だけではない。お昼時には安くておいしいランチを求めてビジネスマンたちが街に繰り出し活気があふれる。地方の名物料理が堪能できるお店から昭和レトロな喫茶店まで、14店をご紹介!

ハンバーグのスポット一覧

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洋風居酒屋 ぶどう亭(ようふういざかや ぶどうてい)
本郷三丁目駅から徒歩1分の、どこか懐かしいレトロなたたずまいの洋食店。ボリューム満点の本格的な洋食ランチは、週替わりと定番10種類ほどが揃い、すべてリーズナブルな850円で味わえる。地元の常連客や学生、サラリーマンで混み合う人気店。
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菩提樹(ボダイジュ)
JR水道橋駅から徒歩3分の『菩提樹』の人気ランチは、一日限定20食のA5和牛ハンバーグ1980円。おかわり自由のサイドメニューとともに、絶品和牛の肉々しい旨味をぜひご堪能あれ。
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恋と、焼肉。(コイト、ヤキニク。)
水道橋駅から徒歩2分の『恋と、焼肉。』の人気ランチは、火入れから自分で楽しむ鉄板焼き 和牛100%ハンバーグセット1650円。お店こだわりの6種の薬味とともに、絶品和牛の特上の旨味をご賞味あれ。
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Mogu-Mogu Cafe(モグモグカフェ)
市川の人気カフェ『Mogu-Mogu Cafe』では、美味しいカフェご飯と絶品かき氷が楽しめる。ランチ時はMogu-Moguプレート1485円が人気。お店秘伝のレシピで作るチキン南蛮は、まさに絶品だ。
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洋食亭 おおはし(ヨウショクテイオオハシ)
JR京浜東北線大森駅にある洋食店『洋食亭 おおはし』。洋食ながら和のベースを取り入れ、子供からお年を召した方まで幅広い層に人気がある。オムライス・ハンバーグ・シチュー・揚げ物とここに来れば、多くの洋食も味わう事ができる。なかでもタンシチューのせオムライスは絶品。
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洋食入舟(ヨウショクイリフネ)
大正時代から100年続く『洋食入舟』。料理屋さんというよりむしろ、古民家の佇まいは、まだ大森が花街として賑わっていた頃から変わっていない。当時1Fはハイヤーの運転手さんの待合室となっており、2Fで料理を楽しんだそう。そうしたノスタルジックな『洋食 入舟』は令和の今も大人気だ。
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KITCHEN ラフト(キッチン ラフト)
川崎駅東口の複合商業施設『ラ チッタデッラ』に隣接する洋食店『KITCHEN ラフト』。牛肉をベースに豚肉を混ぜ合わせた自家製ハンバーグは、オーブンで火を入れ、しっかり&ふっくらの食感に仕上げているのがこだわり。かむほどに肉の旨味があふれ出す。
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麻布笄軒 中目黒店(あざぶこうがいけん なかめぐろてん)
広尾に本店を持つ『麻布笄軒』の中目黒店。王道の洋食が食べられる。中目黒店限定のろとろ玉子のオムリバーグが人気No.1。エビフライやカニクリームコロッケ、オムハヤシがついたよくばりプレート、ポークジンジャーも根強いファンが多い。
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中目黒グリル(なかめぐろグリル)
目黒銀座商店街に2009年オープンしたビストロ。岩手県田村牧場の吊るし熟成短角牛の炭火焼きステーキが看板メニュー。ランチタイムはチキン、ポーク、ビーフの3種類のハンバーグがリーズナブルな値段で楽しめる。テラス席や個室、カウンター席もあってカジュアルな雰囲気も魅力だ。
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Kitchen 直樹(キッチン なおき)
14日間煮込んで作るデミグラスソースを要に、ビーフシチューやハンバーグなど本格的な洋食を出している。店主の実家は宮崎牛をメインとした高級洋食店(現在閉店)。使用する牛肉はすべて宮崎牛で、ネックの部位をトロトロになるまで煮込んだカレーも人気が高い。
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気まぐれキッチン石橋(キマグレキッチンイシバシ)
JR・浅草橋駅から徒歩2分、ビルの地下一階に佇む老舗洋食店『気まぐれキッチン石橋』。メイン料理が2種選べるこだわりのランチセット1100円では、ハンバーグとポークソテーの組み合わせが一番人気だ。濃厚な味わいが魅力のハンバーグと、口の中でとろける柔らかな食感の山形豚のポークソテーは、いずれも高級店顔負けのクオリティ。事前予約すれば、旬な食材を使った裏メニューがいただけることも。
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ECURIE(エキュリー)
船橋駅から徒歩6分。にぎやかな本町通りの図書館の隣を曲がると、一気に閑静な住宅地へ入る。そこにあるワインダイニング『ECURIE』では、フレンチをベースとした創作料理を楽しめる。岩手県の“佐助豚”を使ったハンバーグが看板メニュー。時を忘れて、カップルや友人、家族とゆったり「おいしい」を共有できる店だ。
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