アジア・エスニックの記事一覧

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店先の小さな魅惑! 食品サンプルのショーケースに心奪われる名店5選
「ご飯を食べに行こう!」と決めたら、店選びの基準は何があるだろうか?趣のある店構え、前もって調べた料理の口コミ、良い意味で癖のある店の主人を目当てにすることだってあるだろう。私の店選びも、大抵はこれらを考慮して選んでいるのだが……。
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調布駅周辺で異国情緒あふれるランチタイム。世界のグルメツアーへ誘う3店をご紹介!
調布駅周辺は多彩な飲食店が集まるグルメ・ターミナル! そんな中から、2019年以降にオープンした異国情緒を感じられる店をクローズアップ。日本を飛び出して、今日はどの国のランチへ行く?
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火入れは自分で! 焼き加減を楽しむ水道橋の新感覚和牛ハンバーグ!“映える”焼き肉店『恋と、焼肉。』
近年若者たちから圧倒的支持を得ている水道橋の新感覚焼肉店、それが『恋と、焼肉。』だ。店名から好奇心をくすぐられるこの店一押しのランチメニューは、何と焼き肉ではなくハンバーグ。“体験型絶品ハンバーグ”とも噂されるこの店のハンバーグ、一体どんな料理なのだろうか?
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創意あふれる旬の千歳烏山グルメ3店~王道を好む人も納得の挑戦者たち~
長年暮らす、落ち着いた住民が多い千歳烏山。近年は、王道をリスペクトしつつも創意工夫を凝らした料理を提供する店が増え、注目を集めている。この地に新しい風を吹かせる話題のグルメを紹介。
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韓国・済州島の人々のコミュニティーが、三河島で広がった理由とは? 焼き肉屋『モランボン』で聞いてみた
JR常磐線の三河島駅は、1日におよそ1万人が利用する。これは東京23区のJR駅の中では、きわめて少ないほうらしい。さぞ寂しいのでは……と思いきや、歩いてみれば意外と活気のある場所なんであった。
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千歳烏山・仙川・調布の心地よい時が流れる酒場6選~個性満開の酒肴に、酔客の笑顔咲く~
世田谷から調布まで横に広く飲み歩いた今回。そのためかジビエや中華、クラフトビールに自然派ワインまでキャラの立った小さな個人店をあちこちで発掘!京王線沿線で、楽しき夜を――。
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タイ・セレクト認定の立川『路地裏のタイ料理とお酒 バナナ食堂』で本場の味とお酒のペアリングを楽しもう
2009年から立川で営業する『路地裏のタイ料理とお酒 バナナ食堂』は、本場のタイ料理を味わえるタイレストラン「タイ・セレクト」の認定店だ。現地の食堂のような空間で、ガパオライスやグリーンカレーなどの定番から、お酒に合うアラカルトまで幅広いタイ料理を味わえる。現地で人気のクラフトビールやワインなど、珍しいお酒とのペアリングも楽しもう。
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ミャンマー・モン族料理で“いちばん大事”な調味料とは? 高田馬場『ヤマニャ』で珍しい食文化と出合う
「モン族の料理は、香りが違うんですよ」店を切り盛りする3兄弟の次男、ティン・トゥ・ルィンさんは言う。同じミャンマーでも民族ごとに文化がけっこう違うんである。ことに食事は顕著だ。
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船橋グルメのおすすめ5選。一度行ったらリピートしたくなる注目株はここだ!
ここ5年ほどでオープンしたお店の中で、一度行ったらリピートしたくなる、おいしいお店を徹底リサーチ。世界で認められた味から、こだわりの食材や丁寧な調理法が自慢の店まで、想像以上に名店が集まりました!
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さとう珠緒、永遠の少女が船橋で見た夢。“ぶりっ子前夜”の地元思い出語り
船橋で生まれ育ったさとう珠緒さん。最近はお墓参りでしか立ち寄れないという地元に来てもらったら、多感な少女時代の思い出話がもう止まらない。ぶりっ子だけじゃない、あんなこと、こんなこと。
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シンガポールのソウルフード、カヤトーストとは? 有楽町『Ya Kun Kaya Toast』で本場の朝食を
JR・地下鉄有楽町駅から徒歩1分。東京国際フォーラムの1階にある『Ya Kun Kaya Toast(ヤクンカヤトースト)』は、シンガポールに展開するカヤトーストのチェーン店。カヤトーストは東南アジアの定番ジャム・カヤジャムを薄切りのトーストにたっぷりと塗ったシンガポールのソウルフード。東京にいながら現地の味を楽しめる。
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実はおいしい肉の宝庫だった!? 今、蔵前・両国・浅草橋で絶対に食べたい肉グルメはこれだ!
両国駅の高架下に並ぶ肉料理店をはじめ、とんかつやホルモン焼きなどの文字が目立つこの界隈。一度は食べたい名店から話題店まで、さまざまな肉料理を厳選しました。肉マニアも太鼓判間違いなし!
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川崎セメント通り『焼肉 東天閣 川崎本店』の贅沢な焼き肉ランチで4種類のお肉を独り占め!
コリアタウンとして発展した川崎区浜町の通称セメント通りには、かつて多くの焼き肉店があった。そこで半世紀以上前から営業している『焼肉 東天閣 川崎本店』では、4種のお肉がセットになった焼き肉ランチを提供。牛肉のカルビ、ロース、ハラミ、そして高級銘柄豚の岩中豚を食べ比べれば、それぞれの魅力がよくわかる。
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これもまた現地ならではの味わい。『瓦城泰國料理』で台湾風タイ料理に舌鼓を打つ【台湾散歩案内】
台湾に出かけたら、現地でしか味わえない料理を試してみたくなるのは、当然というもの。台湾料理はブームに乗って料理各種が日本上陸を果たし、探せばけっこうありつけるようになった。でも、そうであっても持ち込めない美味だって残っている。サバヒーという身の傷みやすい大衆魚あたりが最たる例だろう。鮮度のいいやつを朝粥に仕立てたのが抜群に美味なんですよ。
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濃い味のタレがたまらない! 川崎セメント通りの『焼肉レストラン 西の屋』のランチセットに大満足
川崎区浜町には、セメント通りの愛称で知られるエリアがあり、数十年前までは焼き肉店が立ち並んでいた。『焼肉レストラン 西の屋』は、創業当初の味を守りながら、いまもこの地で親しまれている。特筆すべきなのは、賛否が分かれるほど濃厚かつパンチの効いた焼き肉のタレだ。ランチなら、お肉の量が1.5倍のセットが断然おすすめ。
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川崎のおすすめランチ10店。行列必至の町中華から南米の家庭料理までディープな店が勢ぞろい
東京へ行くにも横浜へ行くにも便利な川崎。外国にルーツのある人たちも多く住んでいて、川崎駅周辺には多国籍な飲食店が立ち並ぶ。町中華の行列店からイタリアンの老舗、日本そばの名店、南米料理のお店など、魅力あふれる10店を厳選してご紹介。
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谷根千、珠玉のラーメン10選。地域に愛される一杯は、こだわりが詰まった唯一無二の味
谷中・根津・千駄木エリアには、店主こだわりのラーメンをいただける店がいくつもあって、長らく愛されている老舗も数多い。ラーメン一筋の店主による渾身の一杯はもちろん、老舗の中華料理店がつくる工夫を凝らしたオリジナルメニューや、地方で生まれたローカルな味まで、よりどりみどり。さあ、今日はどの一杯にする?
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バリ島に魅せられたオーナーと東南アジア人スタッフが作る魅惑のアジア料理。 蒲田『アジアン大衆食堂 ワルンバリ』
戦後から続く飲み屋街、バーボンロードの近くにひときわ異彩を放つ店がある。東南アジアの繁華街にあるバーのような佇まい。カラフルなネオンに彩られた一階のカウンター席から奥に進み、階段を上がると異国情緒たっぷりの客席が広がっている。
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A5ランクの黒毛和牛に舌鼓! 川崎『焼肉海鮮 山水苑 浜町本店』でちょっぴりぜいたくな焼き肉ランチを
かつて多くの焼き肉店が軒を連ねた川崎区浜町。創業から約半世紀、いまなお地域で愛され続ける焼き肉店の一つが『焼肉海鮮 山水苑 浜町本店』だ。A5ランクの黒毛和牛を提供するランチを一度でも食べれば、リピートしたくなること必至。その秘訣は、焼き肉のタレからキムチ、スープまで、手作りにこだわる信念にあり。
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実家のようにくつろぎたい、東京の夫婦酒場4軒~心も体もほっこほこになる晩酌タイム~
時に口喧嘩したり、ぼやいたり。そんな情景も常連から見れば、仲の良い夫婦の証しで、それすらも酒の肴(さかな)に。気張らない雰囲気の中、あうんの呼吸と手際にほれぼれ。まったり実家気分を満喫しようじゃないか。

アジア・エスニックのスポット一覧

1〜12件(全510件)
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ピント
タイの屋台風料理店。店名はタイ語で「お弁当」の意。「お弁当みたいに楽しんでほしい」と2022年にオープンした。現地のホテル出身の料理人が手がけるメニューは首都・バンコクで親しまれる品が中心だ。調味料も唐辛子もタイのものにこだわり、辛さもほぼ手加減ナシ。
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風舎 by FUSHATHÉ(フウシャ バイ フウシャテ)
スリランカで紅茶を学んだ店主が現地の7大産地から、茶園別の約20種類の茶葉を扱う。2階のカフェではスリランカ人仕込みのとっておきのチキンカレーが味わえる。11種類のスパイスと野菜、鶏モモ肉を炒め、仕上げにココナツミルクを入れてサラサラ軽やかだ。
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nope(ノープ)
『ザ・ペニンシュラ東京』で広東料理の伝統を学び、四川料理や少数民族料理店でも修業した店主による多彩なスパイス使いを体感できる。紹興酒でコンポートにしたキンカンは青山椒、花椒をアクセントに。また、ミョウガの甘酢漬けはクミンでよりみずみずしく仕上げてみせる。
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モランボン
韓国南部、済州島から渡ってきた人々によってつくられたコミュニティーが存在する三河島で店を構える、安くて旨い焼き肉店。カオリフェ、モンクッ、コサリスープなど、済州島の郷土料理も味わえる。お酒は生マッコリのほか、30年物という朝鮮人参酒も。
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酒亭中華 いこい
仙川出身の小池良紀さんが営む“中華の酒場”。料理は、煮込んだ豚バラがやわらかい黒酢酢豚880円やマグロとピータン香味和え各880円など、独自のアレンジが光る。白酒や紹興酒など中国のお酒も合うが、日本酒や焼酎、日本ワインとの相性も試してみてほしい。締めには五目あんかけ焼きそば塩880円を。
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恋と、焼肉。(コイト、ヤキニク。)
水道橋駅から徒歩2分の『恋と、焼肉。』の人気ランチは、火入れから自分で楽しむ鉄板焼き 和牛100%ハンバーグセット1650円。お店こだわりの6種の薬味とともに、絶品和牛の特上の旨味をご賞味あれ。
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ヤマニャ
3兄弟が切り盛りする、ミャンマー南部・モン族の料理を楽しめる店。ランチビュッフェ1500円は日替わりメニューが10種ほど並び、味と量の両面で満足できる。ヤマニャ チャッタースープ(鶏肉のモン族風スープ)1265円、ティーソンタッネ(野菜の漬け物和え)1210円、ペインネティータッネ(ジャックフルーツの漬け物和え)1210円、モンテインボーティーダウン(モン族風パパイヤサラダ)1265円、イェセイン モヒンガー(ナマズ出汁米麺モン族風)1265円ほか。独特の酸っぱ辛さに触れる食体験を。
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ロビンズインドキッチン
南インド・ケララ州出身の店長と、東インド・オリッサ州出身、コルカタ出身の3人が集まり、2022年11月にオープン。インドの北から南まで豊富なメニューが揃う。ソースやお肉を重ねながらバスマティライスを蒸し上げる、ダム・ビリヤニと呼ばれる製法で調理するビリヤニが一番人気だ。
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船橋 蔭虎
京成船橋駅からほど近い中華料理の店。ふかひれ姿煮60g 2800円のソースは、深いコクとマイルドな後味を兼ね備えた体に染み入るおいしさ。鶏ガラや手羽先を8時間ほど煮出してからひと晩寝かせる鶏白湯のベースが決め手で、クリーミーでマイルドな味はヤミツキになるほど。同じスープを使ったラーメンも名物で、『浅草開化楼』特製のもちもち麺とも相性抜群だ。
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Ya Kun Kaya Toast(やくんかやとーすと)
シンガポールで70店舗以上展開する『Ya Kun Kaya Toast』の日本初フランチャイズ店。食材や製造工程、インテリアや食器類まで現地と同じものにこだわっている。ココナッツミルク、卵、砂糖、パンダンリーフで作られたカヤジャムとバターを薄焼きのパンに挟んだカヤトーストは現地の定番朝ごはんだ。
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巨牛荘 石原本店(きょぎゅうそう いしはらほんてん)
2代目店主の父親が、韓国で教わった味を日本人好みにアレンジしたというプルコギが看板。和牛カルビのスライスはとろけるようにやわらかく、タレの甘みとキムチの酸味が効いている。肉やタレのうまみが凝縮したうどんが最高の締めとして待っている。
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山本肉炭
「炭火で焼くと普通の肉もこんなにおいしくなるんです」と、店主。イチオシの鶏肉は内側がピンク色の絶妙な火入れで、ジューシーな食感と肉のうまみを引き立てる炭の香ばしさに悶絶必至。焼く前に漬け込む肉の下味も炭焼きに合わせて調節している。
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