アジア・エスニックの記事一覧

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池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』がオープン!北京ダックが自慢の本格中華 実食レポ
2023年1月12日、北京ダック専門店『鴨王府(ヤーオウフ)』が池袋にオープンしました。北京ダックや点心など、本場の中華料理を提供する中華料理ダイニングです。この記事では、池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、ランチと北京ダックロールを食べた感想を紹介します。世界的に有名な高級中華「全聚徳(ぜんしゅとく)」出身のシェフが腕を振るっています
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IT技術者の家族が憩う、濃厚スイーツパラダイス『トウキョウミタイワラ』(西葛西)
【インド】人口およそ14億を誇る南アジアの大国。近年はIT技術を軸に経済発展が著しい。日本には約3万7000人が暮らすが、そのうち1万4000人が東京、うち5200人が江戸川区在住。IT技術者や留学生、経営者、その家族が多い。宝石商も東京・上野や甲府などに集住している。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE A】はじめての谷根千~ようこそ、まずはどこへ行く?~
千駄木、根津、谷中の順に住んで15年ほどの筆者が、はじめて谷根千を歩く人に向けて紹介したいスポットを厳選した。街の入門編として、まずは谷根千らしさがしっかりわかる「はじめて」の散歩、お楽しみあれ。
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【開店】24時間無人販売「おウチdeお肉」西日暮里店がオープン
24時間無人販売 おウチdeお肉 西日暮里店2022年12月20日、西日暮里駅から宮地交差点へ抜ける尾竹橋通り沿いに、24時間無人販売の『おウチdeお肉西日暮里店』がオープン!以前からInstagramでも開店までの様子が投稿されていて気になっていました。
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新橋『タンメンしゃきしゃき 新橋店』の山盛り野菜がモリモリ食べられるタンメン
新橋駅から徒歩5分。タンメンとギョウザの専門店、その名も『タンメンしゃきしゃき 新橋店』がある。店のレトロな雰囲気と、昔ながらのシンプルな味が幅広い年齢層にウケている。豚と鶏でとった塩味のスープはあっさりとして、しゃきしゃきの野菜と混ざり合って味わい深い。野菜多めのギョウザも同様だ。加えてどちらも盛りがいいときている。腹ペコさんも、野菜不足さんにもオススメしたい名店だ。
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『にしき之中華ソバ』に行ってきた!池袋西口に煮干し系ラーメンがオープン
2022年12月16日、池袋西口に『にしき之中華ソバ』がオープンしました。瀬戸内の煮干しや食材をふんだんに使った、煮干し系ラーメンのお店です。この記事では、池袋『にしき之中華ソバ』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に中華そばを食べた感想を紹介します。 丁寧な味わいの煮干し系スープと、縮れ太麺が最高!
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日本最大のモスクがきっかけで生まれた日本人との交流の場『シルクロード・タリム』(初台)
【新疆ウイグル自治区】中国の北西部に広がっており、テュルク系遊牧民族であるウイグル族が人口の45%を占める。日本にはおよそ2000人が暮らすとされ、留学生や会社員が多い。首都圏各地に分散して居住しており、特定の集住地はない。
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恵比寿・中目黒さんぽ~都心の凹凸ダイナミズムを体感しよう~
一見、高級店が立ち並び、洗練された大人の街を思い浮かべてしまいがちなこのエリア。けれども恵比寿も中目黒も、もとは町工場の立ち並ぶ下町。中目黒から恵比寿を目指してみると、目黒川によって形成された起伏の激しい地形が立ちはだかる。坂や階段を上り下り、駅前だけじゃなく、内側まで入り込んでみれば、そこには地域や暮らしに寄り添ったのどかな気風が漂っているのだ。さて、肩の力を抜いて、ハイキング気分で歩き出そう!
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バラエティに富んだ味比べ!神田で人気の餃子店3選
神田周辺は、ランチや仕事終わりの1杯に気軽に立ち寄れる餃子店も多い。シンプルな具材からチーズフォンデュのような変わり種まで、個性豊かな餃子を楽しめる。リーズナブルでおいしい餃子店3店舗を紹介する。
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逗子・葉山の多幸感あふれるグルメ&カフェ6選。味、景色、心意気が贅沢です!
穏やかな気候風土がそうさせるのか、逗子・葉山界隈は総じてどこも居心地サイコーです。 海と山と街が近く、店主は顔なじみからイキのいい食材を手に入れる。のんびりゆったり、真の豊かさを味わえる6店をご紹介します。

アジア・エスニックのスポット一覧

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トウキョウミタイワラ
地下鉄東西線西葛西駅南口から徒歩3分の位置にある、インドスイーツの専門店。バルフィ各種250 g 800円~ 1365円、ラドゥ各種250 g 840円、ペダ250 g 1250円、スタッフ・グラブジャムン1個324円、マバローズキャンディ1個378円、チャイ429円。軽食各種550円~。
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タンメンしゃきしゃき 新橋店(たんめんしゃきしゃき しんばしてん)
新橋駅から徒歩5分。タンメンとギョウザの専門店『タンメンしゃきしゃき 新橋店』がある。豚と鶏でとった塩味のスープはあっさりとして、ボリュームたっぷりしゃきしゃき野菜が山盛りになって登場する。腹ペコさんも、野菜不足さんにもオススメしたい名店だ。
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シルクロード・タリム
京王新線初台駅から徒歩3分の位置にある、都内でも珍しいウイグル料理の店。タリム・ラグメン(大)1540円、ズク・カワプ1本385円(注文は2本から)、ゴシ・ナン1100円、チラン・チャイ(なつめ茶、ポット)1650円。
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バインミーシンチャオ 浅草店
2019年開店のバインミー専門店。だが、ベトナム人兄弟の店主が故郷の名物も知ってほしい! と、ミークアンも提供している。麺は現地と同じ米麺の入手がまだ難しいため、幅、厚み、食感が最も近い日本の生きしめんを厳選して使う。深みある味付けの具材とピーナッツ、とんこつ出汁のスープ、そしてセットのサラダも入れて混ぜて食べるのが醍醐味だ。
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チベットレストラン&カフェ タシデレ
ルンタ(五色旗)が飾られ現地感満点の、チベット料理店。寒い夜の定番家庭料理であるテントゥクも、チベット人シェフが手際よく強力粉生地を指で伸ばしてちぎって作られ、つるんと食べやすい。スープはやさしい味付けで、肉はヤクの代わりに豚バラを使用。大根もたっぷりで、体がポカポカになる。
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餃子酒場 大田屋(ぎょうざさかば おおたや)
餃子をつまみに酒を楽しむ餃子酒場。焼き餃子、水餃子は6個280円とリーズナブル。梅じそ餃子、クリームシチュー餃子など、アイデアあふれる創作餃子も多い。料理は冷凍食品は使わず、すべて店内で手作りしている。朝5時までやっているのも酒好きにはうれしい限りだ。
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韓国家庭料理 自起屋(じきや)
韓国の家庭料理そのままの味が楽しめる韓国料理店。材料を韓国から直輸入して店で丁寧に作られたサムゲタンは男女ともに人気。サムギョプサルを手軽に食べられる、オリジナルのサムギョプサル丼もある。豊富なメニューで毎日通う人も。
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WARASHIBE GYOZA(わらしべ ぎょうざ)
JR神田駅や地下鉄淡路町駅・小川町駅・岩本町からのアクセスもいい。スタンダードな餃子はニンニクとニラ抜きでショウガの風味が強い平日餃子495円と、ニンニクとニラを加えたのが週末餃子528円。名物は元祖鉄板餃子フォンデュ2244円チーズをたっぷりとかける。トロットロのチーズとこんがり焼けて餃子との相性はまさに新感覚。変わり種餃子も豊富。
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マサマサ
市ケ谷駅から徒歩8分の位置にある、客家系マレーシア料理が楽しめる店。マサマサという店名の由来であるティフィンのランチがおすすめ。
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カレーと紅茶 ミカサ(かれーとこうちゃ みかさ)
JR品川駅から徒歩10分ほど、古民家をリノベーションした店舗で月・火・水の週3日、ランチタイムに営業する『カレーと紅茶 ミカサ』。カレー、サラダ、お惣菜があふれそうなほどに盛り付けられたスリランカ風カレープレートは、全部をよ~く混ぜて食べるのがおすすめだ。
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焼肉居酒屋 とんとん(やきにくいざかや とんとん)
品川で昼時に焼肉を食べたくなったらココ、港南口(東口)の路地裏にある『焼肉居酒屋 とんとん』。焼肉ランチセットは1000円以下のものもあって超お得で、その味&ボリュームにも大満足。裏メニューでハヤシライスをいただけるという楽しみもあるので、ぜひお試しあれ。
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六坊担担面(ろくぼうたんたんめん)
ラーメンプロデューサー・渡辺樹庵さんが手掛ける担々麺専門店。日式汁なし担々麺900円はカイワレ、干しエビ、砕いたカシューナッツ、ひき肉をトッピング。芝麻醤(チーマージャン)によるまろやかさが加わり、具材の旨みが重なりあって旨辛い!一方の成都式汁なし担々麺850円はひき肉、青ネギ、空心菜とシンプルなトッピング。一口目にフワッと花椒(ホアジャオ)のフレッシュでスパイシーな香りが広がり、後から辛さや痺れが追いかけてくる。卓上にあある、黒酢「鎮江香醋」(ちんこうず)や豆腐を紅麹で発酵させた赤い腐乳「大塊腐乳」(だいかいふにゅう)といった本場中国の調味料を使っての味変も楽しみだ。
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