アジア・エスニックの記事一覧

1〜20件(全565件)
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足立区の注目グルメ8選。このひと皿のためにわざわざ足を延ばす価値あり!
近所じゃなくても、用がなくても、このひと皿が食べたいから行きたい。広い足立区には“お目当て”にしたいグルメがあふれています。老舗から新店まで、わざわざ足を延ばしたいとっておきのお店をご紹介。
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奥中野半日さんぽのおすすめ6スポット。宝探しは奥に迷いこむほど面白い!
中野駅北口から徒歩7 分の薬師あいロード商店街へ。駅前の喧騒(けんそう)から離れたところにあり、個性派も実力派も潜むあなどれない通りだ。胃袋を刺激する、食い倒れ半日コースにいざ出発。
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なぜ赤坂に韓国料理店が多いのか? 華やかな夜の街で育まれた、日韓交流の食卓『樹夢(ジュモン)』
前々から気にはなっていたのだ。赤坂にはなぜ、韓国のレストランが多いのだろう、と。いかにも値の張りそうな料亭や寿司屋、そして高級クラブやバーがひしめく「大人の歓楽街」というイメージの赤坂だが、その中に韓国料理や焼き肉の店が点在する。けっこう古くから見るようにも思う。
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中野・高円寺・阿佐ケ谷エリアの“ネオ異国料理”おすすめ4選!知らなかった味が待っている
早くから多彩な異国料理が根づいてきた中央線沿線のこのエリア。いま、お決まりの「〇〇料理」ではなく、よりローカルな味を追求し、わが道を行くスタイルで提供する店が増えている。未知なる味と新体験に浸ろう!
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阿佐ケ谷を遊び尽くす7つのアイデア。“阿佐ケ谷愛”と“つながり”がキーポイント!
中野や高円寺にくらべると個性が強すぎず、こぢんまりまとまっている。だからこそ人とのつながりが強くて、どこの田舎? と思うくらいみんなあったかい。小さなつながりに目を向ければ、阿佐ケ谷がもっと好きになる。
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新大久保のバングラデシュ料理店『サルシーナハラルフーズ』。常連の日本人が育て、外国人も集まるようになった店
はじめは新大久保に数あるハラルショップのひとつに過ぎなかったのだ。しかも、この街の多国籍さを象徴する、新大久保駅そばの「イスラム横丁」にあったわけではない。住宅地の一角にたたずむ、知る人ぞ知る小さな店だった。
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親子まんぞくの守谷おすすめグルメ3選。ハンバーグからアジフライまで、あたたかいおもてなしと絶品料理に心が和む
ファミリー層が増えているけれどいざ家族で食事に行こうとなるとピンとくる店がなかなか見つからない……。そんな声を聞いて探し出した、大人も子供も幸せな気分になれるお店を紹介します!
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知っておくと重宝! 大箱で名店の『福樓餐廳』で台南美食をまとめて堪能【台湾散歩案内】
台南の観光的中心は在来線・台南駅の西側、広いロータリーの先に延びる緩い下り坂の先にある。エキゾチックな道教系寺院の数々に日本統治時代のモダン建築、ハイセンスなリノベカフェ、地元感あふるる美食街、小ぶりなホテルも方々にあり、泊まりがけで散歩しなければもったいない。
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のびのびつくばグルメおすすめ3選!イタリアンや焼肉など、高レベルだけど自然体なのがいいんです
「農業が盛んで、国内外から研究者が集まるからか、食の感度が高い」とはある住民の声。確かにつくばは手作りと地産地消を大事にした個人店が粒揃いで、一郊外都市とは思えぬグルメタウン。お一人さまもファミリーも気負わずゆったり堪能できる、つくば駅周辺の3店をご紹介!
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【閉店】餃子のベストパートナーは……赤ワイン!? 大森の居酒屋『餃子とワイン屋』で味わうおいしいマリアージュ
餃子のお供と言えばビール! と思いがちだが、大森の『餃子とワイン屋』では文字通り餃子と赤ワインで楽しむのが通例になっているのだとか。一見ミスマッチに見えるような組み合わせだが常連客にウケ、今や『餃子とワイン屋』は大森きっての人気店に。果たして餃子と赤ワインの組み合わせのお味とは?
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綾瀬『昔のベトナム』は、異国の若者たちを支える下町の助け合い食堂
「夫はもともと、ベトナムの5つ星ホテルの厨房で働いていたんですよ」妻のチャン・ティ・ハーさんはそう自慢する。その腕前を見込まれて、夫のグエン・ズィ・トアンさんが日本のベトナム料理店に招聘されたことから、ふたりの東京暮らしが始まった。グエンさんはそこで腕を振るい、チャンさんは留学生として日本語を学びはじめた。2005年のことだ。
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鎌倉のおすすめ酒場2選。ユニークな入り口を抜ければ深みにハマる
一見分かりづらい入り口だけど、一度通り抜けてしまえばそこは酒場天国。ずらりと揃う日本酒の奥深さはもとより、アテの幅広さにも脱帽。開店して間もない2 軒だが、すでに住民たちが夜な夜な通う止まり木になっている。
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鎌倉のおすすめランチ2選。リピート必須の穴場はここだ
行列の店も気になるが、ちょっとした穴場でのんびり味わうランチは、ぜいたくなひとときだ。地場産の食材が盛り込まれ、食後のデザートまで抜かりなし。午後からの活力も湧いてくる。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
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日本人が守り続ける、古き良きマレー半島の味。八丁堀『シンガポール・コピティアム』
「シンガポールの料理というのは基本的に、『ニョニャ』なんですよね」オフィス街の中に古い住宅も混じり合う八丁堀で『シンガポール・コピティアム』を営む野村壽秋さんは言う。
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高円寺のおすすめランチ17店。おばんざい、オムライスにグルメバーガーまで、多彩な店が腹ペコを迎え入れる!
JR中央線でも有数のさまざまなカルチャーが混ざり合う街・高円寺。若手のミュージシャンや芸人たちも住み、古着店を目当てにやってくるファッション好きやカオスな雰囲気を楽しむ人が多く訪れる。ランチが食べられる名店も多彩で、2代・3代にわたって愛される老舗店から、誰もがおなかいっぱいになれる定食屋、ハンバーガーやピザの店まで、さまざまなジャンルのお店が点在している。
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神奈川県西部にも急増する、エッセンシャルワーカーたちの憩いの場。平塚のインドネシア料理店『チンタ ジャワ カフェ』
「このへんでおいしいレストランってどこですか?」日頃から外国人ばかりに取材している僕だが、インタビューの内容にかかわらず話の最後にはそう聞くようにしている。純粋な興味と、後の取材につなげようという下心と、半々だろうか。で、神奈川県西部だ。ここ数年で介護や現場作業で働くインドネシア人が急増しているこの地域、だから僕も行くことが多いのだが、例の質問をしてみるとけっこうな数の人が『チンタ ジャワ カフェ』を挙げるのだ。
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都心の奇跡、守りたい知のサンクチュアリ。神保町の30年【東京と散歩の30年】
学生街の発展から古書店が増え、築かれた出版文化の一大中心地・神保町。言わずと知れた本の街で、今や“世界一の古書店街”に! この地に根を張る書店、喫茶店、中華料理店といった街の顔たちは30年をどう見てきたか。
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埼玉県美里町内をくまなく巡り、美しい里の素顔に触れる【徒然リトルジャーニー】
見通しのよい平坦地とのどかな山間地から構成される埼玉県北西部の美里(みさと)町。隣接する本庄(ほんじょう)市、深谷(ふかや)市、寄居(よりい)町に比べるとやや地味な印象は拭えないが、その分深掘りの甲斐(かい)がありそう。ダチョウたちに見送られながら町内を気の向くまま巡ってみた。

アジア・エスニックのスポット一覧

1〜12件(全652件)
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カレーシャ(カレーシャ)
舎人氷川神社の参道脇に立つ、和風喫茶のような趣のスパイスカレー店。父の喫茶店を引き継いだ大熊伊宗さんが、日本米に合う本格スパイスカレーを届ける。濃厚なうまみと爽やかな香りが広がるマトンキーマ6辛は後ひく辛さ。月1~2回登場するチキンビリヤニも人気で、卵のアチャールやライタで味変しながら楽しめる。
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中華食堂あだち
オープン5年目で綾瀬の人気町中華。定番の醤油ラーメンは懐かしさの中にしっかりコクがあり、豚骨7:鶏ガラ3のスープが味の決め手。老舗で腕を磨いた店主・足立良太さんの料理はどれもボリューム満点で、ふわとろタレチャーハンは角切りチャーシューがごろごろ。濃厚なタレで箸が止まらない。
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東京豆漿生活(とうきょうどうじゃんせいかつ)
古い雑居ビルのなかにある台湾式朝ごはん専門店。毎朝、店内で搾るフレッシュな豆乳と、総菜や甘いものを詰めたさまざまなパンやお粥、おにぎりが味わえる。近隣住民やビジネスマンが朝から訪れ、店内は活気で満ちている。
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樹夢(ジュモン)
韓国料理店が点在している赤坂にあって「韓国よりも、さらにおいしい韓国料理を」というこだわりで営んできた本格韓国料理店。焼き肉はもちろん、カンジャンケジャンやオボクジェンバンなど、この店ならではの味を堪能できる。
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Orangutan(オレンガタン)
昼はカフェ『LOU』として営業している空間が、夜になるとタイ料理店に変身。タイ東北部、イサーンやチェンマイを中心とした郷土料理を提供している。タマリンドや発酵による酸味と、唐辛子の辛味の組み合わせが特徴だ。ぜひクラフトビールやナチュラルワインとともに味わってみて。
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ラナンクルス
スリランカ料理を軸にしたスパイス料理が自慢。なかでも注目したいのは、夜の“妄想ドキ土器ビリヤニ”だ。注文ごとに炊き上げるスタイルで、1人前用サイズの特注の土器を使用。店主の五十嵐未央さんのオリジナリティが詰まった一品だ。
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福藍 スリランカ料理&酒場(ふくらん スリランカりょうり&さかば)
南阿佐ケ谷にある『FukuLan』の姉妹店。メニューはヘルシーさを意識したラインアップで、種類が豊富なスリランカ屋台の定番「コットゥ」、豆・野菜のカレーを盛り合わせたカレープレートなども味わえる。食事だけでなくお酒も飲める店としてなど、さまざまなシーンで楽しもう。
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BAR 頻伽(バーびんが)
ワイン通が行きつく知られざるバー。約60年続いたスナックそのままの妖艶な空間だ。グルジア絵画やコーサカス文化好きからジョージアワインに目覚めた店主のさちさんが迎えてくれる。深掘りは止まらず古代製法のクヴェヴリワインに夢中になり、品揃えは都内随一。文献を見て作るというジョージア料理も貴重だ。ジョージアワインを心ゆくまで。
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希須林 小澤(きすりん おざわ)
1986~2015年の間、阿佐ケ谷の住人にこよなく愛された中華の名店『希須林』が復活。中華総菜をテイクアウトで販売し、当時の人気メニューだった黒酢の酢豚やエビマヨ、鶏肉のカシューナッツ炒め、炒飯なども。毎日食べられるやさしい味は昔のままだ
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Ya Kun Kaya Toast(やくんかやとーすと)
シンガポールで70店舗以上展開する『Ya Kun Kaya Toast』の日本初フランチャイズ店。食材や製造工程、インテリアや食器類まで現地と同じものにこだわっている。ココナッツミルク、卵、砂糖、パンダンリーフで作られたカヤジャムとバターを薄焼きのパンに挟んだカヤトーストは現地の定番朝ごはんだ。
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福樓餐廳(フーロウツァンティン)
台南の庶民的料理全般が振る舞われる大規模店。メニューは約400種あり、揚げえび巻(手工自製蝦捲)など台南名物はもちろん、ラインアップを都度マイナーチェンジしており、そのときどきで楽しめる。フロアごとに少人数から個室、宴会利用など、各シチュエーションに対応しているのもうれしい。お手頃価格で台南グルメを味わいたいならぜひ足を運ぼう。
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端山 HAYAMA
麻婆豆腐や酢豚などの中華のほか、玉子焼きやから揚げなど子供にもうれしいメニューが充実。旬の創作料理、刺し身やグラタンが登場する日も。ラーメンも看板メニューの一つだ。
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