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アジア・エスニックの記事一覧

1〜10件(全137件)
旨い・安いは当たり前、蒲田の町中華。昼は定食、夜は酒、使い勝手抜群の3店
蒲田は餃子が名物で、中華料理店も多い。この激戦地で戦っているから、町中華のレベルも高い。昼は定食、夜は酒。食事処にも、居酒屋にもなる使い勝手のよさと、気軽さが人気の秘密だ。
三重県のアンテナショップ「三重テラス」で購入!ご当地餃子とマル秘食材!?【1000円で旅する】
1000円で旅に出る。お金がなくても外食できなくても、アンテナショップへ行って目を閉じれば、もうそこは現地だ。日本橋にある「三重テラス」で取材をしたら、餃子と意外なドリンクの組み合わせに出合ってしまった。どんな旅になるのやら。
町中華の名店で味わうラーメンは、普通なようで普通じゃない!
目が釘づけになるビジュアル、類を見ない発想。メニュー欄の片隅にさりげなく書かれているのに、専門店ではありえないようなクリエイティブなラーメンに出合うことがある。それが今、町の中華料理屋が注目される理由の一つになっていると言えるだろう。なぜ誕生したの?そのお味は?なんだかすごいラーメンたちを調査した中から、中華料理屋で味わえるイチオシの5選を紹介する。
台湾ご当地鍋が裏メニュー!? 神保町『SANKOUEN』の、知る人ぞ知る石頭火鍋が美味い
石頭火鍋(シイトゥフォグォ)は台湾のご当地鍋。聞くところによると、台湾に渡った韓国の石鍋を使った料理が、鍋に魔改造されたものなんだとか。料理名の「石頭」も、カタい頭のことではなくて、中国語で「石製」の意味である。「火鍋」は鍋料理の総称。つまり火鍋って何となく辛いイメージがあるけど必ずしもそうではなくて、石頭火鍋も辛い料理ではない。元来、ザ・庶民と呼びたくなるカジュアルな料理で、台湾では一時期、石頭火鍋横丁みたいな場所も形成されるほど食されていたそうな。現在そこまでの勢いはないが、捜せば専門店でありつける。
神楽坂『Taihu Tokyo / 臺虎精釀』で、台湾クラフトビールの実力に酔う。
美味くて乙な自家製の地ビール=クラフトビールを供する店が増えてきた。この流れは台湾も同じ。2002年にクラフトビール作りが解禁されて以来、様々なビールが誕生してしのぎを削っている。台湾産ビールはそれまで「台灣啤酒」一社のみだったのだから、どえらい変化である。
アジア・エスニック料理を食べつくしたいなら新宿へ!現地度の高い絶品グルメ5選
新宿は種々雑多な国籍が混ざり合う“寄せ鍋エリア”。料理もバリエーションが豊かだ。中華料理、韓国料理、ベトナム料理にアフリカン。味、雰囲気ともに現地感あふれる本格派が所狭しと並び、歩いているだけでも気分が盛り上がってくる。お腹も心も満たされること間違いなしのおすすめ5店を厳選してご紹介。本場さながらの味をお試しあれ!
“百薬の長” 健康酒のススメ! 東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店を紹介します
薬草酒、ジン、ハーブリキュールなど体にいい成分を含み、薬効があるという健康酒。さらに、今まで普通に口にしていた梅酒やヨーグルト、マッコリなども、体にうれしい効果あり。おいしくて健康になれるなら、飲まなきゃソン! というわけで、東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店とおすすめのお酒をピックアップして紹介します。ただし飲み過ぎには要注意!
下関マグロ直伝! タンメン・餃子・ビールの三拍子揃う“タンギョウビー”のススメ!
タンメンと餃子の組み合わせを「タンギョウ」というが、そこへビールを加えて「タンギョウビー」としたい。この三者に登場してもらうタイミングが、重要なのだよ。
アットホームでくつろぎ感満載の、ひばりヶ丘に集まる絶品グルメ3選
ひばりヶ丘駅の周辺は、妙にアットホームなくつろぎ感があるこだわりの店が目白押し。昔ながらのもっちり太麺うどんや、素材や製法に一家言あるラーメン、異国の食卓に迷いこんだかのような世界の味まで堪能できる。ジャンルが豊富なのでおなかと相談して選ぼう!
タンギョウ文化の謎を探る! 町中華探検隊、タンギョウの聖地『來々軒』へゆく
木場・東陽町界隈は、タンギョウ(タンメン+餃子のコンビ)の人気店が軒を連ねるタンギョウの聖地。そんな中、今回訪れたのはタンギョウ発祥の地といわれる『來々軒(らいらいけん)』。町中華探検隊がその源流をたどる。

アジア・エスニックのスポット一覧

1〜12件(全214件)
LAMP(ランプ)
秩父で新規開店を応援する制度により2019年にオープン。牛タンを中心に、さまざまな肉料理をカフェスタイルで楽しめる店。焼...
バレアリック飲食店
道路越しに東急世田谷線の線路を望む開放的な空間に、厳選された心地よい音楽。世田谷なのに、なぜかただよう海や南国のムード…...
味芳斎 支店(みほうさい してん)
湖南省出身の初代から継ぐ牛肉麺は、約10種の香辛料と30㎏にも及ぶ牛のほほ肉を約3時間煮込み、一日寝かせてから作られてい...
中国料理 小花(ちゅうごくりょうり こはな)
生カキの水揚げの解禁日に合わせ、毎年10月1日に新鮮生牡蠣のスープそばが登場。この日を待ちわび、遠方から足を運ぶお客も。...
SANKOUEN(さんこうえん)
『三幸園』系列の中華料理店。スタイリッシュな雰囲気を打ち出した店内はゆったりくつろげる造り。名物・肉汁大餃子のほか、事前...
【閉店】Taihu Tokyo(タイフー トウキョウ)
2020年にオープンした台湾クラフトビール店。日本でも馴染み深いラガータイプに始まり、ペール、エール、IPA、スタウト等...
ベトナミング
ヘルシーゆえか女性向けのイメージのあるベトナム料理を、もっと男にも食らいついてほしいとボリュームたっぷりに提供。タレも手...
花彫酒家(はなほりしゅか)
1~2人なら小皿で、3~4人なら中皿で頼めるスタイル。団子姿の酢豚は、豚肩ロースを二度揚げしたカリカリ食感で、黒酢のまろ...
韓感(かんかん)
赤いスープに絹豆腐が埋もれるスンドゥブは、1年かけてブレない味を探求した自慢の一品。2日かけて牛骨でとったスープに、かつ...
珍々軒
1948年創業の町中華。10時に開店するやいなや、おなかを空かせた客が次々にやってくる。
ロスオーチャー
「趣味程度でやるつもりだったんですけど」と頭をかくのは店主の並木勉さん。バンコク出身で、幼い時から屋台の味を知り尽くす奥...
來々軒(らいらいけん)
1959年創業。タンメンと餃子の組み合わせ、いわゆる「タンギョウ」発祥の地といわれる店。元々この店の常連客だった荒張さん...
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