そば・うどんの記事一覧

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まるで“ただの家”のような青梅『草庵』で極上のうどんを堪能。“家系”酒場を探し求めて
「ちょっと待ってよ……“ただの家”じゃん!」と、今まで何度となく叫んできた。どういうことかというと、入った酒場があまりにも一般家庭の内装に近く、シブいを通り越して“ただの家”の状態に、何度となく驚かされているのだ。
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『旅の手帖』8月号、特集「せとうち快感旅」は7月10日発売!
瀬戸内海——海と島が調和する美しい風景、港で育まれた文化と人柄、独自の気候のなか磨かれる食。その何もかもが心を気持ちよく満たしてくれる特別な地。岡山、広島、香川、愛媛の4県の島々や海沿いのエリアを中心に案内します。特集2は、わざわざ泊まりに行きたい山小屋へ。初心者でも楽しめる、快適な山小屋ライフを提案。
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本郷三丁目『二代目 甚八』で味わう“東京伊勢うどん”は本場のエッセンスを生かしたオリジナル!
本郷三丁目駅から徒歩10分ほど。住宅地に、和風でモダンな雰囲気のお店が現れる。オリジナルの“東京伊勢うどん”が楽しめるうどん屋『二代目 甚八』だ。広く明るい店内はランチ時になると、多くの人でにぎわう。
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【鎌倉散歩コース】鎌倉駅東口から鎌倉のシンボル・鶴岡八幡宮と小町通りをそぞろ歩きを楽しもう!
鎌倉駅東口の駅舎は、三角屋根と大きなガラス窓、そして屋根の上の時計塔が印象的。瀟洒(しょうしゃ)な駅舎を見ただけで、「観光地に来た!」という実感を抱く。若宮大路の段葛は2014年から2年間にわたって大規模工事が行われ、桜も伐採されたが、新たに植樹された桜も育ち、春には花のトンネルで迎えてくれる。三の鳥居の先には太鼓橋が架かり、その向こうに鶴岡八幡宮の舞殿と本宮が立つ。大臣山を背にした景観は、鎌倉のシンボルにふさわしい風格がある。このエリアは鎌倉の中心部であるだけにミュージアムも多く、的を絞って見学しないと時間が足りない。帰り道となる小町通りの買い物や食べ歩きも楽しみだ。【『散歩の達人 歩きニストのための鎌倉散歩地図』より】
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西大島『花丸そば』は凝りに凝ったツユが染みる旨さ! 親子3人で街に欠かせない老舗味わいを支える
江東区大島の新大橋通り沿い、駅から離れた通り沿いに『花丸そば』はポツンとある。ポツンとではあるものの、ここのそばがなかなかの実力なのだ。
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【京都散歩コース】平安神宮・南禅寺・永観堂をめぐる~平安京の雅と古刹に残る水路橋の異空間を楽しむ
バスを降りると真っ先に朱塗りの大鳥居が目に留まる。平安神宮を中心にしたこの一帯は、神宮道と呼ばれる道の両側に美術館や動物園、図書館などがあり、文化的な要素も色濃い。琵琶湖疏水に沿うように歩くと蹴上(けあげ)インクラインへ到着する。約90本の桜並木があり、春には線路跡を美しく彩る。南禅寺塔頭の金地院(こんちいん)や天授庵(てんじゅあん)などを拝観しながら南禅寺へ向かう。境内の一角には、明治時代の水路橋であるレンガ造りの水路閣が残り、和洋混在の不思議な景観を見せてくれる。永観堂は京都屈指の紅葉の名所。本堂に安置される阿弥陀如来立像は珍しい振り向いた姿で、みかえり阿弥陀と呼ばれる。【『散歩の達人 歩きニストのための京都散歩地図』より】
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「食べログ そば百名店 2024」に豊島区エリアから3店舗が選出!
2024年4月9日「食べログ そば百名店 2024」が発表されました。「うまいもの、いま食べるなら、このお店。」をコンセプトに、ジャンルごとに高い評価を集めた100店を発表するグルメアワード。「そば 百名店」は今回で6回目の発表となります。グルメな方々が選ぶ、今食べるべきそばの名店たち。豊島区エリアからは3店舗が選ばれています!※最寄り駅は豊島区ですが、住所は豊島区以外のお店も含まれます。
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麺・イン・ブラック~浅草橋で最も黒いそばを捕獲せよ~ 満腹絶倒!立ち食いそば捜査活劇
俺の名はK。立ちそば調査の機密機関に属する腕利きエージェントだ。いま、浅草橋には黒いそばがはびこっている。減塩・ヘルシーが求められる昨今、これは由々しき事態。潜入し、最も黒いホシを捕獲せよ!
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浅草橋の老舗で絶品手打ちそば&新鮮天ぷらのランチを。気軽にそば前も楽しめる『江戸蕎麦手打處 あさだ』
両国駅から徒歩20分ほどの下町にひっそりとあるそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』。ここの看板メニューは穴子天せいろ。国産の十割そばと、新鮮な穴子天や野菜の天ぷら2種を贅沢に楽しむことができる。日本の風情を感じながら、風味豊かな蕎麦を心ゆくまで味わおう。
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大岡山・環七沿いで人気の立ち食いそば店がリニューアル! 変化し続ける街で変わらぬ味を守る『立喰そばよりみち』
大岡山にある人気店『立喰そばよりみち』が建物をリニューアルし、2024年の3月に再オープンした。以前は風情のある店舗が評判だったが、味と雰囲気はどうなったのだろうか?
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創意あふれる旬の千歳烏山グルメ3店~王道を好む人も納得の挑戦者たち~
長年暮らす、落ち着いた住民が多い千歳烏山。近年は、王道をリスペクトしつつも創意工夫を凝らした料理を提供する店が増え、注目を集めている。この地に新しい風を吹かせる話題のグルメを紹介。
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『山下本気うどん』が池袋北口に4月30日オープン! こだわりの生麺を提供する讃岐うどんチェーン
2024年4月30日池袋北口に『山下本気うどん』がオープン予定です。毎日店内で製麺したこだわりの生麺を提供する讃岐うどんチェーン店。池袋のオープンは13店舗目となります。この記事では池袋北口『山下本気うどん』のアクセスや店舗の場所、メニュー、オープン情報を紹介します。
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両国のおすすめランチ7店。1人用ちゃんこ鍋から本格カレー、江戸東京野菜のイタリアンまで。
両国といえば、駅前に大きく佇む国技館。国技館といえば、日本の国技、相撲。ちゃんこはもちろん、唯一無二のスパイスカレーに江戸東京野菜をつかったイタリアンまで。両国でぜひ訪れたいランチのお店をご紹介。
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【磯野貴理子インタビュー】一生勉強。お伊勢さんではずっと学業御守を
雄大な海と山。伊勢志摩国立公園にある南伊勢町で 生まれ育った磯野貴理子さん。贅沢な海の幸、山の幸の思い出と、 あるとき東京からふと訪れたお伊勢さんで知った砂利道の秘密まで。 「好奇心が止まらない!」みえの国 観光大使の登場です。
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つけ麺からそばへと華麗な転身! 武蔵小山『和そば』が駅前の一等地で挑んだ新しいカタチ
都内でも有数のにぎわいで知られ、200以上の店舗が並ぶ武蔵小山の商店街・パルムに2023年の秋、『和そば(かずそば)』がオープン。多くの飲食店がしのぎを削るこの地で、早くも人気店となっている。
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これが更科の味。昔ながらのスタイルを守る大森『布恒更科』の真価
大森の住宅地の中に現れる瓦屋根のお店。どこか昔ながらの雰囲気を漂わせるここが、そば屋『布恒更科』だ。店で手打ちしたそば、伝統的な製法で作られるそばつゆがイチオシのお店だ。
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多摩湖畔の古き良き食堂『富士屋』で出合った、素朴な料理と会話の温もり
最近、ある酒場を訪れたときのこと。そこでは“スマホ注文システム”を導入していて、私はこの日はじめて体験することになった。手元や店の壁などにメニューなし、スマホの小さい画面の小さな写真のみで料理を頼むシステム。老眼でたどたどしくも、何とか注文することができた。そのうち酒と料理が運ばれてくる。また、しばらくしてスマホから注文……これの繰り返し。人件費削減や領収書の電子化など、合理的で多くの利点があるのは分かるが……それでも、ちょっと料金が上がっても、料理が届くのが遅くなってもいいから、もっと店の人と“会話”がしたい。特に、はじめての店の独酌は寂しい。酒場にも溶け込めず、なんだか自分がこのスマホ注文と同じく無機質な存在になった気分だ。タッチパネル注文だって最初は違和感があったが、今ではだいぶ浸透してきたように、いずれ違和感なく利用できるのだろうけれど、今のところは「う~ん……」という感じ。というのも“会話の温もり”を感じる店が、まだまだ世の中には多いからだ。
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両国でうどんといえば『うどんダイニングYoshi 』。艶・コシ・味の三拍子揃った茹で立て手打ちうどん
相撲の街、両国。その地で、老舗ちゃんこ店に負けず劣らず、地元民の舌を魅了し続けているお店がある。それが『うどんダイニングYoshi』だ。2010年の創業以来、ひたすら手打ちうどんにこだわり続けてきたこの店のうどんの味は、本物に違いない。今回は、絶品うどんを作り続けるオーナーの早瀬さんに、お店やうどんへの想いを語ってもらった。
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川崎のおすすめランチ10店。行列必至の町中華から南米の家庭料理までディープな店が勢ぞろい
東京へ行くにも横浜へ行くにも便利な川崎。外国にルーツのある人たちも多く住んでいて、川崎駅周辺には多国籍な飲食店が立ち並ぶ。町中華の行列店からイタリアンの老舗、日本そばの名店、南米料理のお店など、魅力あふれる10店を厳選してご紹介。
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旨さの秘訣は旬の食材と、毎朝削る鰹節。大森『柏庵』の毎週変わるランチとそばを楽しむ
大森の商店街を歩いていると現れる、立派な門構えの店。それが、そばの店『柏庵』だ。毎週変わるランチのメニューが人気で、夜は居酒屋として選び抜かれた日本酒を飲むこともできる。地元の人々を満足させたいと試行錯誤して作られたランチメニューは、毎週食べに来る人もいるほど人気だという。

そば・うどんのスポット一覧

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草庵
一般家屋のような外観に、「手打うどん」と書かれた提灯が下がっているうどん屋。畳敷きの居心地のいい店内で、抜群のコシがたまらないつけ汁うどんや、サクサクのかき揚げ天ぷらをいただける。
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段葛 こ寿々(だんかずら こすず)
自家製粉した、打ちたてのそばを提供する店。三つ葉、大葉、揚げ玉、大根おろし、海苔などがのった、ぶっかけ風のこ寿々そば1180円や、わらび餅600円が人気だ。
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花丸そば
ロードサイドにあるドライバー御用達の老舗。まろやかでコクのあるツユが絶品。広めな店内は昭和感がたっぷりで、やたら落ち着ける。サイドのカレーもおすすめ。
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山元麺蔵
予約が必須で行列のできるうどん店。圧力釜を使って茹でる歯ごたえのあるうどんが人気。
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スタンドそば 野むら
1992年の開業以来、継ぎ足してきたつゆは宇宙空間のように真っ黒。揚げ物は一番人気の春菊天のほか、ちくわやソーセージ、ナスなど。
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そば千
毛筆体の看板と紺地白抜きの看板を掲げる、THE立ち食いそばの老舗。つゆは昔ながらのホッとする味で、麺は興和物産のふわふわそば。大海老天やアジ天、ゲソ天など天ぷらの種類が豊富なのもうれしい。
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ひさご
1960年から続く、浅草橋随一の老舗立ち食いそば屋。数人前ごとにまとめて茹で、水を切る店主の所作が豪快で、それもひとつの味。ちくわ天そば410円。
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吉田家住宅
享保6年(1721)築と、実年代の分かる県内最古の民家で、国の重要文化財建築物に指定。室内では、地粉手打ちうどん500円、焼だんご1本100円などを注文でき、コーヒー300円は囲炉裏で沸かした湯で淹れてもらえる。
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立喰そばよりみち
駅から離れたロードサイドの名店。バランスのとれた、立ち食いそばらしいそばが味わえる。ぶっといごぼう天は、大地の香りがたっぷり味わえる人気メニューだ。
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江戸蕎麦手打處 あさだ(エドソバテウチドコロアサダ)
浅草橋にひっそりとある東京のそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』は、手打ち十割のそばと旬の天ぷら、厳選された日本酒が自慢。8代目店主の粕谷さんは、そば屋でお酒を楽しむ江戸の粋なたしなみを次の世代に伝えたいと語る。
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和そば(かずそば)
明るく清潔感のある入りやすい店舗で、茹でたてのそばと揚げたての天ぷらと、本格的なそばが楽しめる。サイドメニューも充実していて、武蔵小山名物「とよんちのたまご」を使用した玉子ごはんもおすすめ。
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富士屋(ふじや)
閑静な湖畔で心地いい時間を過ごせる、大きな三角屋根が印象的な食堂。大きな田舎の家のようなたたずまいで、テーブル席に加え座敷も広く取られている。缶ビールを片手におでん、ラーメン、そして東大和市の名産品・狭山茶(東京狭山茶)を練り込んだ茶うどんを堪能できる。
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