下北沢の記事一覧

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下北沢のおすすめランチ11選!ラーメン、定食、サンドイッチ。旨い店を幅広く紹介
一帯の再開発により変化著しい下北沢。古くから愛され続ける店から新たにオープンしたニューフェイスまで、様々な飲食店が街を賑わせるなか、今回はランチにおすすめしたい店をピックアップ! ラーメンに定食、サンドイッチにタコスなど幅広いバリエーションで紹介する。
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下北沢『純手打ち 麺と未来』。ランチタイムには行列も! 極太手打ち麺が食べられるラーメン店
ラーメンの概念を覆すような独特の麺が特徴の一杯を提供する『純手打ち 麺と未来』。この唯一無二の味を求めに、ランチタイムともなれば多くの人が列を成す。今回は、そんな人気店の店長を務める藤宮晋さんに話を伺った。
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ランチは行列必至?!下北沢で40年続くラーメン店『一龍』。
下北沢を代表するラーメン店『一龍』は、福井・敦賀ラーメン一筋40年の老舗。福井の名店譲りの味を求めに今日も多くの人が足を運ぶ。その秘密について、2代目店主の坂井一雅さんにお話を伺った。
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ランチに迷ったらここ! 下北沢『担担麺専門店 金威(カムイ)』で本格中華をリーズナブルに楽しむ
多くの人々が行き交う下北沢南口商店街の一角で営業を行う『担担麺専門店 金威』。2016年にオープンした中華料理レストランから業態を変えて、2021年に現在のようなかたちにリニューアルを果たした。今回は、この店の看板メニューである担々麵を中心に紹介する。
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下北沢『ラーメン コチュ』。ランチに食べたい、生麺を使った韓国ラーメン!
近年、若者を中心に再燃している韓流ブーム。ドラマや映画などの影響で、グルメにもその人気は及んでいる。そんななか、2022年6月に韓国ラーメンを専門とする飲食店が下北沢にオープンした。本場韓国では鍋のシメに食べられることの多いラーメン。そこからヒントを得て、独自に開発を行ったという『ラーメン コチュ』を紹介する。
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『中華そば こてつ』。ランチは下北沢を代表するラーメン店で。
下北沢で淡麗系ラーメンが食べたければ『中華そば こてつ』へ行くべし。スッキリとしていながらも深いコクが広がるスープに、歯ごたえのよいストレート細麺。2019年から3年連続でミシュラン・ビブグルマンを獲得しているのも頷けるほどの一杯が味わえる。今回は、そんな世界も認めるラーメン店を紹介する。
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下北沢『貝麺 みかわ』。ランチに食べたい、旨味たっぷりの貝出汁ラーメン!
2021年4月にオープンした『貝麺 みかわ』は、貝出汁専門のラーメン店だ。近年増えつつある貝出汁は、今後のトレンドに予想するラーメン評論家もいるなど、注目のジャンル。和食のプロである店主が作る一杯を求めて、週末の昼時にもなると行列ができる同店を取材した。
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世界初?! 国産コーンのトルティーヤで食べるタコスランチが楽しめる『キタデ タコス 下北沢店』
小田急線下北沢駅を中心とした3駅間、全長約1.7kmにおよぶ線路跡地の再開発によって誕生した「下北線路街」。その最後の開発エリアとなっていた下北沢駅南西口のNANSEI PLUS(ナンセイプラス)が2022年5月28日に全面オープンを果たした。今回は、そんな同エリアに3月にオープンしたばかりのタコス食堂『KITADE TACOS 下北沢店』を紹介する。
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下北沢に移転オープンした『明天好好(ミンテンハオハオ)』はランチメニューも充実
ヴィンテージショップ『DEPT(デプト)』のオーナーであるeriさんがプロデューサーを、ミシュラン1つ星の上海料理店『mimosa(ミモザ)』の南俊郎シェフがメニューの監修を務める『明天好好』が2022年2月、中目黒から下北沢に移転オープン。“第2章”の幕を開いた同店を紹介する。
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ランチにも夜ごはんにもおすすめ!下北沢『yuzuki(ユヅキ)』の絶品定食
下北沢一番街商店街に店を構える『yuzuki(ユヅキ)』は、新鮮な魚介や旬の食材を使った定食とつまみを提供する食堂。そのメニューの豊富さと使い勝手のよさから、連日多くのお客さんで賑わうこの店を紹介する。

下北沢のスポット一覧

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純手打ち 麺と未来
2018年にオープンしたラーメン店。ラーメン店としては珍しいもち小麦を使った手打ち麺を毎朝店内で製麺。うどんのような太さと、モチモチとした食感の麺に魅了された人々でランチタイムは行列ができることも。
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一龍
下北沢で40年続く敦賀ラーメンの店。本場・福井『一龍』の兄弟店として開業して以来、味はもちろんメニューも同じものを揃える(福井の店は2015年に閉店)。現在は2代目がラーメン作りを引き継ぎ、日々変わらぬ味を提供できるよう励んでいる。
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担担麺専門店 金威(カムイ)
中華料理レストラン『美食天堂 金威』から、カジュアルに利用できる『担担麺専門店 金威』として2021年にリニューアルオープン。『美食天堂 金威』時代から提供していた人気メニューの一部をマイナーチェンジし提供。看板メニューの担々麵は、福田シェフが得意とする広東料理の要素を織り交ぜた一杯となっている。
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ラーメン コチュ
2022年6月にオープンした韓国ラーメン専門店。鍋のシメに食べるラーメンをイメージし、海鮮チゲとユッケジャンの2つのベースを軸に、様々なトッピングをのせたメニューが揃う。一番の特徴は、現地で一般的な乾麺ではなく生麺を使用している点。モチモチとした食感のちぢれ太麺に旨辛のスープがよくからみ、一度食べたらやみつきに。
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中華そば こてつ
動物系と魚介系、しいたけのトリプルスープを使用した淡麗系ラーメンを提供する。営むのは、横浜家系ラーメン店で10年近く修業を積んだ店主。一番人気の特製中華そばは、醤油ベースのスープにチャーシュー、ワンタン、味玉といった豪華なトッピングがのったボリューム満点な一杯だ。
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貝麺みかわ
2021年4月オープン。ラーメン業界でもまだ珍しい、貝のみで出汁を取ったラーメンを提供する。看板メニューの貝麺のほか、貝出汁と牛出汁を合わせたスープで作る中華そば(醬油・塩)なども楽しめる。
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KITADE TACOS 下北沢店(キタデ タコス)
神田金物通りにある『北出食堂』の新ブランドとしてスタートした『KITADE TACOS』。その3号店となる『KITADE TACOS 下北沢店』が、再開発で盛り上がる下北沢の一画に完成したNANSEI PLUSに2022年3月オープンした。名物は、国産コーンから作ったトルティーヤを使用したメキシカンタコス。現地メキシコでもなかなかお目にかかれない珍しいお酒も揃う。
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明天好好(ミンテンハオハオ)
“New Far Eastern Style Cafe”をコンセプトに、独自の解釈から極東をイメージした新しいスタイルのカフェとして、2019年からプラントベースの台湾フードを中心に提供。プロデューサーはヴィンテージショップ『DEPT』オーナーのeriさん、メニューの監修をミシュラン1つ星の上海料理店『mimosa』の南俊郎シェフが務める。
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yuzuki(ユヅキ)
2019年4月にオープンした、新鮮な魚介や旬の食材を使った定食とつまみを提供する食堂。お客さんに喜んでもらうことを一番に、20年以上フレンチを専門としてきたシェフが日々手間暇を惜しまず腕をふるう。
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Sandwich Club(サンドイッチクラブ)
下北沢の路地裏に店を構えるサンドイッチ専門店。BLTEやツナ&チェダーチーズといったスタンダードな組み合わせのほか、鶏そぼろ&チーズや梅てりたまなどユニークな組み合わせのオリジナルラインナップが揃う。埼玉にある農園の平飼い卵を使用するなど、素材にもこだわる。
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CITY COUNTRY CITY
2006年にオープンしたレコードショップ併設のカフェバー。サニーデイ・サービスの曽我部恵一さんがオーナーを務めることでも知られる。店内では、特製の生麺を使ったパスタ料理を中心に、スイーツやお酒などを楽しめる。販売されているレコードは視聴も可能だ(中古のみ)。
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バッキンガム宮殿 Suzunari
下北沢の茶沢通沿い、鈴なり横丁に位置するカレーショップ&バー。昼間から夕方まではカウンター席のみの隠れ家のような空間で、“宮殿”をイメージした「宮殿カリー」を味わえる。フォトジェニックなカレーは、若い女性を中心にSNSで評判。夕方以降はバーとしてアルコールを提供し、客層がガラリと変わる。
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