下北沢の記事一覧

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“呑めるカレー屋”世田谷区下北沢『スパイスキッチン ムーナ』で〆カレーの虜に
下北沢駅中央口から歩いて1分ほどの好立地にある『スパイスキッチン ムーナ』。旬の魚を使った海鮮カレーが評判で、“呑めるカレー屋”としてインドビールなどの珍しいお酒も取り揃えている。
うまい生姜焼きが食べたい!東京都内の絶品生姜焼き4選。
みんな大好きしょうが焼き。洋食屋さんのおしゃれなポークジンジャーから、定食屋さんのごはんがモリモリ進むしょうが焼きまで、ランチにもディナーにもおすすめな4店を紹介。
開発真っ盛りの下北沢。シモキタらしさを追求した、線路跡に広がるコミュニティ
公園や複合施設になるのが常だった線路跡だが、昨今は街らしさを追求し、憩いとにぎわいを併せ持つストリート化現象が始まっている。鉄道の記憶を刻む下北沢の線路跡を端から端までズズズイッと歩いてみた。今回訪れたのは、小田急線跡の東北沢→下北沢→世田谷代田間。複々線化事業および連続立体交差事業に伴い2013年に地下化。約1.7kmの線路跡は下北沢を中心に、各駅周辺エリアの特色を生かした街に変身中。2016年に始まり、2022年3月ごろまで開発が進められていく。
日本料理店から小さなワイナリーまで! 日本ワインの魅力を気軽に味わえる東京のおすすめ5店
日本ワインとは、国内産ブドウを100%使用し、国内で醸造されたワインのこと。近年、世界的なワインコンクールで日本ワインが相次いで受賞し、国際的な評価が高まっています。その日本ワインが味わえる、今注目の5店をご紹介! メイドインジャパンのおいしさをお試しあれ。
書店めぐりにぴったり! オリジナリティが光る下北沢の本屋・ブックカフェ6選
新刊、古書店に限らず、本屋さんは集まれば集まるほどよい。置いてあるものは、みな同じ本ではあるが、その並べ方や、古書店なら価格のつけ方によって、店ごとに必ず個性が出てくるからだ。結果、お客としては書店めぐりをする楽しみが増す。違った種類の好奇心が刺激され、行く先々で本を買い、疲れたら本のあるカフェで一息つく。……というような本にまみれた幸福な一日を、 ぜひ下北沢で。
赤プリ、浅草最後の映画館、下北沢駅、東横線渋谷駅……2011~2013年に姿を消した風景【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回は第7弾として、2011~2013年に消えていった風景を紹介します。写真・文=齋藤 薫
『Curry Spice Gelateria KALPASI(カルパシ)』噂に高いカレー店の2号店が下北沢に爆誕!探究心...
千歳船橋のカレー専門店『KALPASI』。完全予約制、さらに連日満席ゆえ、切望しながらも辿り着けずにいるカレーファンは少なくない。その人気店が、2020年、ついに予約不要の姉妹店『Curry Spice Gelateria KALPASI』を出店。早くも独自性を見せつけ、カレーの街・下北沢で新たな流れを生んでいる。
辛さの中に親しみやすさがちらり。カレーの街・下北沢の新星『カレーの店・八月』
カレーを食べたくなったら、下北沢に行こう! インド、欧風、スープカレー、スパイスカレーなど、選択肢の多さはこの街の魅力だ。店が増え、いよいよカレーのイメージが定着してきたこの激戦区に、2020年、『カレーの店・八月』が新たに開店。看板メニューを食べると、実に下北沢らしい一皿だった。
下北沢・明大前のそば屋は、麺食いも唸る、素材と製法にこだわった店が勢ぞろい。
人気のエリアが点在する井の頭線沿線には、地元で暮らす人々の支持を得た、激しい競争の中で生き残ってきた店が少なくない。原料の選び方から、独自の製法、出汁へのこだわりまで、細部にわたる店主の情熱が結実した一枚。心して味わえば笑みもこぼれる。他の追随を許さないこだわりと味自慢の店を訪れて、その真髄を堪能あれ。
エスニック、うどん、カレー。自然体の姿勢が生みだした美味、井の頭線沿線の厳選グルメ
ここぞという特色あるメニューを求めて井の頭線沿線を探し歩き、見つかったのは、ミックス感覚あふれる個性派カレー。そして日本では珍しい本格エスニックと、季節を大切にするうどん屋さん。アジアの風を感じられる名店をご紹介。

下北沢のスポット一覧

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スパイスキッチン ムーナ
南インド料理のスパイス使いにインスピレーションを受けた、多彩なメニューを展開する“呑めるカレー屋”。鮭やサンマなど旬の魚...
bio ojiyan cafe 下北沢
店内は約 20席と広々のカフェ。看板メニューは店名通りおじやだ。老若男女、幅広い客層が卵たっぷりのおじやを求めてやって来...
ワインカフェ タンブラン
2005年に開店。日本ワインのみを扱っており、気軽に飲める食中酒としてのワインを中心に約100種類を用意。料理はイタリア...
ほん吉
絵本・生活から思想・歴史まで、幅広いジャンルを揃え、お客さんの層も厚い。開店時から力を入れているのがジェンダーや精神医学...
Brown's Books&Cafe
平日は雑誌『BARFOUT!』『STEPPIN’OUT!』の編集部、土日はブックカフェ。置いてある本は、主に...
CLARISBOOKS(クラリスブックス)
商店街を見下ろす2階にあり、店内は明るくたいそう居心地がよい。文学・哲学・思想など「字を読む本」と、「写真集」に力を入れ...
Kate Coffee
ちょっと休憩したいけど何も本を持っていない手持ちぶさたなときに、重宝するカフェ。店内には、気軽に読めるエッセイや漫画、音...
古書ビビビ
正面の平台には古本と合わせて新刊書やリトルプレスが並び、“本日のビビビ”的に新鮮な熱気を発している。店外の均一本棚(扉付...
Darwin Room
店内はさながら博物館。原人の頭骨模型、昆虫標本、グラントシマウマの剝製などの“本物”と、自然科学や文化人類学中心の古書。...
山角(サンカク)
夜中まで通し営業の、貴重な存在。静かに流れる民放ラジオ、テキパキ働く女性スタッフに、なぜか妙に癒される。豊富なメニューの...
手打ちそば 七つ海堂(てうちそば ななつみどう)
北海道産を中心としたそばを、毎日石臼で挽きたてを提供。本来の風味を大切にするのがモットー。摘んだ海苔を乾燥させた「ばら海...
玄蕎麦 路庵
和食出身の店主が渾身のそばを提供。国産玄そば碾きぐるみの二八は、毎日石臼で自家製 粉した挽きたて。2年物の最上級本枯節を...
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