所沢の記事一覧

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埼玉が誇る地産地消!埼玉に根を張る小麦文化の今~首都圏麺カルチャー~
埼玉といえばうどん、という認識は今や全国区になりつつある。埼玉県はもともと日本有数の麦作地帯で、今も生産量は全国9位(2021年産)と奮闘中だ。そんな埼玉小麦に関わる人と広がりを知る。
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バリアフリー対応のおすすめ個性派8店。わざわざ立ち寄りたい魅力的なグルメが揃ってます!
ちょっとの段差ならなんのその、設備が完璧じゃなくたってハートでカバーできるもの! バリアフリーに対応した、“秘境”のような個性派8店をピックアップ。各店の段差の有り無しや、オストメイトの情報も掲載しました。
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埼玉県南西のほっこり酒場4選。“わが家”に近いこの街で飲むお酒は格別です!
東京のベッドタウンである埼玉県の南西エリア。昔ながらの店と新興の店がほどよく混在しているので、選択肢も広く人気です。その中から、腰を落ち着けてゆっくり飲める居酒屋を厳選してピックアップ。“わが家”に近いこの街で、旨い肴に誘われて……飲もう!
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所沢・飯能・入間で発見した、美味しい武蔵野うどんの名店7軒
北関東の風土が薫る魂の一杯をもとめて、飯能・入間・所沢へ。辺境で昔ながらの地粉うどんを打つ店がある。市街で自分流のアレンジを加えた麺を生み出す店がある。ともに共通するのは「埼玉のうどんはヤワじゃねえ」という気概。小麦文化を背景にもつ郷土麺を求め、街へ秘境へ。
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所沢のおすすめグルメ12選。ひとりでも気軽に入れるおいしい店ばかりです!
プロペ通りを中心にした所沢の繁華街には商業ビルが立ち並び、飲食店も粒ぞろい。そして郊外では新進気鋭の店が躍進中だ。多種多彩な飲食店の中から絶品グルメ店をご紹介。どの店も地元愛があふれています!
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鉄道大好き伊藤壮吾さんと一緒にリニューアルしたての『西武園ゆうえんち』を遊び倒してみた!【ユータアニキの鉄道散歩】
大手私鉄というと、その会社を代表するようなカッコいい看板特急に、その特急で行く観光地に宿、プロ野球球団、そして遊園地と、自社の鉄道を利用しておでかけのあらゆるニーズに応えてくれる、そんなイメージが勝手に僕・ムラカミの中にある。でも、最近ではそうした私鉄も少なくなってきたのが、ちょっと残念だ。でも! 今でもその全てが揃っている生粋の大手私鉄が関東にある! しかも、遊園地に関しては、ついこの前「リニューアル」したばかりだ。
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所沢のこだわりカフェでくつろぎのひと時
池袋から最短30分と、都心からのアクセスも便利ながら、自然あふれる落ち着いた街並みが広がる埼玉県有数のベッドタウン「所沢市」。そんな所沢市でこだわりのパンやコーヒー、空間が楽しめるカフェ3店を紹介する。店主たちはそれぞれの道のプロでありながら、気さくで親しみやすい人ばかり。ゆったりとした時間が流れる空間で、そのこだわりを味わってみてはいかがだろう。
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所沢『百味』~昼から夜まで大盛況の大箱酒場~
所沢には、どちらかというと若者の街というイメージがある。西武鉄道の中でも特に栄えている駅のひとつで、東京西部や埼玉出身者たちが、池袋や新宿よりも先に、肩慣らしもかねて遊びにくりだすような街。“プチ都会”というと、在住の方々に失礼だろうか。そんな所沢の、西口にある最大の繁華街「プロペ通り」(正式名称は「所沢プロペ商店街」。日本の航空発祥の地であることからプロペラにちなんで命名された)には、いまどきの新店が立ち並び、若者たちが楽しそうに行き来している。逆に、老舗といわれるような大衆酒場はそんなに多くはない。というか、所沢になじみのある酒飲みたちに、街を代表する酒場を聞けば、大半の人がここの名前を答えるんじゃないだろうか。
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所沢のユニーク寺院2選。参拝者の心をつかんで離さない見どころがいっぱいです!
西武狭山線の西武球場前駅近くに、2つのお寺が隣接する形で立っている。それが金乗院と狭山不動尊。一歩足を踏み入れたら、参拝者の心をつかんで離さない、その境内を巡ってみた。
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この夏、東所沢に誕生する複合施設とは? 「ところざわサクラタウン」は新しい街づくりの拠点なのだ
2020年7月17日にグランドオープンを予定している「ところざわサクラタウン」。東所沢駅近くに誕生するこの複合施設は一体どんなものになるのか?

所沢のスポット一覧

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手打ちうどん ちとせ
創業は1978年。29種類のうどんメニューのほか、和食セットも会席料理もうどん付きだ。農林61号を無農薬で自家栽培、自家製粉し、毎日打ちたてを提供している。くすんだ色味は無漂白の証しだ。むちっとつるっとのど越しがよい。つけ汁うどんは冷たい麺か温かい麺が選べ、濃いめのつゆには自家栽培のナスやネギがたっぷり。羅臼昆布と削りたての3種の節による出汁が豊かに香る。
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イザカヤ TOMBO(いざかや トンボ)
所沢産の新鮮な野菜をたっぷりと使ったメニューが揃う店。ピザ釜で焼き上げるのは、保存料無添加・天然酵母とイタリア産小麦のトンボのピッツァだ。少しだけ入り組んだ店内だが、車いすが利用できる席もある。
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酒と肴と晩ご飯 なか屋
完全禁煙の空間で、店主が厳選した日本酒が飲めると人気。料理は化学調味料を一切使用せずに、厚削りのかつお節や宗田節、日高昆布で取ったダシを使用。女性客からもヘルシーと評判だ。
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うどん家 一(うどんや かず)
暖簾(のれん)を掲げたのは2011年3月。いきなりの震災に苦労もあったが、うどんマニアや有名人が訪れる繁盛店に。麺は瑞々しさも絶妙なコシも兼ね備えたハンサム麺で、メニューに応じて7種類のつゆを使い分ける。
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狭山 翁(さやま おきな)
「翁達磨」の高橋邦弘さんの下で修業をし、その味と技術を習得した店主が営むそば屋。地元・埼玉県産のほか、茨城、群馬の玄ソバを仕入れ、地下で低温管理し、毎日使う分だけ自家製粉して手打ちする。
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カッパハウス
おしゃれなカフェのようなラーメン店。スープやトッピングには化学調味料を一切使用せず、麺は毎日打ったものを使用する。鶏ガラと豚骨のスープに、トマトを加えた「とまとらーめん」が一番人気だ。
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厳選黒毛和牛専門店 永翔苑(げんせんくろげわぎゅうせんもんてん えいしょうえん)
目利きの店主が仕入れた厳選黒毛和牛がリーズナブルに食べられる。産地にこだわらず、本当においしい黒毛和牛だけを冷凍せずに生の状態で使用。1頭から800g程度しかとれないシャトーブリアンが名物だ。
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割烹 美好(かっぽう みよし)
明治15年(1882)創業。大正時代、所沢で唯一の西洋料理店だった「美好軒」が、後に懐石料理をジャンルに加え『割烹美好』となった。名物メニューはフォールカツレツ。新渡戸稲造や後藤新平など歴史上の人物が訪れ、映画『黒部の太陽』のロケも行われた。
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ITALIAN otto(イタリアン オット)
銀座のイタリアンで料理長を務めたオーナーシェフの山形聡さんが、地元・所沢に戻って開いた店。コンセプトは「季節感とまた食べたくなる料理」。日曜以外は中学生以下の利用ができないため、ゆったり大人の時間が過ごせる。
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西武園ゆうえんち(せいぶえんゆうえんち)
1950年(昭和25)東村山文化園として開園し、70周年事業2021年に西武園ゆうえんちのでリニューアル。1960年代をモチーフにした「夕日の丘商店街」を中心エリアとして、「昭和」のテーマパークに生まれ変わった。
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午後の時間割
まるで自宅の書斎にいるかのような気分を味わえるブックカフェ。店内にずらりと並ぶ本のラインナップは、ノンフィクションや外国文学、日本文学が中心。そんな本とともに、ていねいに淹れられたコーヒーを楽しめる贅沢な空間となっている。
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自家製酵母ぱんと手づくりあんこの店 いちあん
自家製のパンを売りとしているカフェ。「食材オタク」の店主・市川さんによって考案されるメニューはどれも、素材選びからその活かし方まで、とことん追求されている。自家製あんこを使用した、名物のあんぱんは一食の価値あり。
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