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日本橋・人形町の記事一覧

1〜10件(全35件)
小林真佐子写真展『拝啓 辰野金吾様 東京駅 さらなる100年へ』5月19日から72Galleryで開催
5月19日からTOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHYの72Galleryで小林真佐子氏による東京駅にまつわる写真展を開催。アートディレクションは三村 漢氏。東京駅の今なお活用されている文化遺産としての側面にスポットライトを当て、東京の玄関口であり続ける東京駅に関わる様々な人々の想いを見出す写真展。展示は東京駅を設計した辰野金吾に宛てる手紙という形式をとり、およそ100年前に「スペインかぜ」の大流行で亡くなった辰野金吾の状況に現在のコロナ禍の状況を重ね合わせ、これを乗り越えて次の100年に東京駅と東京駅に関わった人々の優れた技術や想いを継承していこうというメッセージも込めて...
三重県のアンテナショップ「三重テラス」で購入!ご当地餃子とマル秘食材!?【1000円で旅する】
1000円で旅に出る。お金がなくても外食できなくても、アンテナショップへ行って目を閉じれば、もうそこは現地だ。日本橋にある「三重テラス」で取材をしたら、餃子と意外なドリンクの組み合わせに出合ってしまった。どんな旅になるのやら。
ご当地うどんが食べられる東京の名店! どえりゃ~うまい名古屋のうどんと、出汁が決め手の西日本のうどんが堪能できる8軒紹介...
名古屋のうどんといえば、味噌煮込みが有名。塩を使わず真水だけで捏ね、タネを寝かさないので、うどんというよりすいとんに近いのだとか。そして、きしめんも忘れてはいけない。こっちは塩も入れて捏ねているので、うどんの一種なのだ。そしてうどん文化といえば関西。西日本のうどんって、「うどん県」を名乗る香川県の讃岐が有名だけど、土地土地でいろいろあるんです。浪速の異端児か、伊勢の謹製か、はたまた五島の伝統の味か……。本場さながらの味が楽しめる、都内の名うどん店8軒をご紹介。名古屋&西日本のうどん選手権、いざ開幕です!
健康に御利益のある神社仏閣めぐりで心身向上! ~散歩ついでに健康祈願~
神社仏閣は長い参道や高い石段を有し、参拝するだけで運動になる場所も少なくない。また静謐(せいひつ)な空間が心も落ちつかせてくれる。加えて、健康に御利益ある神社仏閣をアクセスよい都心部から選び、一石三鳥で健康アップを狙うのだ。
たくさんの幸せを「配る」!ハッピーな空気を醸成する東京みやげ3選
人数の多い職場に、お呼ばれの場に、重宝するのは「配れるもの」。とにかく数がたくさんあって、極力個別包装されているものならば、配りやすく、食べやすく、みなハッピー!今回は、東京のたくさん配れるみやげ3選を紹介。
知っていますか? 日本橋三越本店本館のホールにある「天女像」と、彫刻家・佐藤玄々のこと。
東京・日本橋のすぐそばにある日本橋三越本店本館。その中央ホール吹き抜け部分に何が置かれているか、パッと答えられる人はどれだけいるだろうか。正解は、全長10.91メートル、重さ6750キロの巨大な木造彫刻「天女(まごころ)像」だ。いつでも建物の中心に極彩色の巨大な像がそびえたっているのだ。
三越前駅からはじめる日本橋・人形町・蔵前さんぽ〜新旧の見どころを訪ねる温故知新の街歩きコース
五街道の基点・日本橋、日本の百貨店の祖・三越、日本の経済を垣間見られる東証アローズ。この街は今も昔も日本の顔。安産祈願の水天宮から甘酒横丁の老舗を訪ね、蔵前へ足をのばせば、古い街の中で新しいムーブメントが起こっているのがわかる。
おみやげやギフトにも!イメージを一新する新時代日本茶専門店
古くから日本人の生活の一部として親しまれてきた日本茶だが、時代の流れとともに、茶葉からお茶を淹れる習慣は薄れつつある。そのような状況のなか、“日本茶の新しい可能性”を伝えようと、さまざまな立場からオリジナリティあふれる挑戦を行う日本茶専門店が存在する。それは各店が販売するお茶のパッケージにも表れており、趣向を凝らしたデザインは思わず誰かに贈りたくなるようなものばかり。東京土産の新たな選択肢の一つに加えたくなる、味も見た目も◎な日本茶を紹介する。
フランス出身の“ソムリエ”が人形町『おちゃらか』から広める日本茶の魅力
江戸時代から続く商業の街・日本橋人形町には、代々続く老舗の店が多く並ぶ。そんな歴史あるこの街に、2020年7月、フランス人オーナーが営む日本茶専門店が移転オープン。店主のステファン・ダントンさんが「『おちゃらか』の第3章の幕開け」と話す、この店の今後の展望から、お茶にまつわる話まで幅広く語ってもらった。
開封直後のインパクト大! 絶対ウケる、東京都心の個性派みやげ
開封直後の見た目が華やか、酒の肴にピタリとハマる、滅多に手に入らない稀少な逸品など、圧倒的インパクトを残す個性派みやげがここに集結。視線、独り占めしてもよいですか? 攻めのルックスで場の温度も急上昇。贈る相手の好みに合わせて選びたい、一芸手みやげをご紹介。

日本橋・人形町のスポット一覧

1〜12件(全65件)
三重テラス
地下鉄三越前駅、JR新日本橋駅から直結の三重テラスでは、地元グルメや、三重を誇る工芸品など約1300アイテムが揃う。三重...
寿々木屋
元は普通の日本そば屋だ。先代が40年営んでいた姉妹店のきしめん店をたたみ、二枚看板にしたという。そばもきしめんも自家製麺...
大観音寺
人形町の飲食店街に挟まったスリムなお寺さん。鎌倉時代に鉄で作られた菩薩の頭部をご本尊とする。ランナーの聖地でもあり、馬頭...
智泉院
茅場町のビルの谷間にあるお寺。江戸時代には「茅場のお薬師様」として親しまれ落語の舞台にもなっている。現在本尊の薬師如来は...
宝田恵比寿神社
徳川家康の江戸入府以前は江戸城外宝田村の鎮守社だったが、江戸城拡張により村の移転にともなって現在地に遷座した。毎年10月...
甘酒横丁(あまざけよこちょう)
東京屈指の繁華街だった明治期に、甘酒屋を営む尾張屋があった小路を甘酒横丁と呼んでいたのが起源。たい焼きの『柳屋』、いなり...
水天宮(すいてんぐう)
安産・子授けの神社として名高く、明治5年(1872)に現在地へ移転後も戌の日には安産御守の腹帯・御子守帯を求める参拝者で...
東証Arrows(とうしょうアローズ)
東京証券取引所内で投資家に市場の情報をリアルタイムで提供し、上場企業に情報開示をサポートする。株式投資体験コーナーや、証...
日本橋(にほんばし)
江戸幕府開府に伴い、慶長8年(1603)に建造された五街道の基点。橋柱の銘板は江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜の直筆。8×4...
凧の博物館
洋食店『たいめいけん』の初代オーナー・茂出木心護さんが収集した凧を展示・公開。日本の和凧と世界の凧が中心で、江戸凧絵師・...
日本橋三越本店
延宝元年(1673)、三井高利が開業した呉服店・越後屋が前身。昭和10年(1935)完成のルネッサンス様式の建物は国の重...
伝馬町牢屋敷跡(てんまちょうろうやしきあと)
武士や僧侶などを収監する揚屋や、庶民が収監された大牢などの獄舎が立っていた江戸時代の牢屋敷跡。安政の大獄で囚われた吉田松...
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