日本橋・人形町の記事一覧

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書店「有隣堂」×作家「山口惠以子」×食品メーカー「紀文食品」。食と本と人をつなぐイベント開催!
書店の有隣堂、作家の山口惠以子さん、食品メーカーの紀文食品が協力し、「食と本と人をつなぐ」をテーマに、小説を媒介として、日本の食文化を発信することを目的とした3か月連続イベントが実施されている。この3か月連続イベントは、小説に登場する料理にまつわるトークショーや試食会を実施することで、本をきっかけに、日本の食文化を楽しんでもらうためのものだ。山口惠以子さんの小説「婚活食堂」シリーズ(PHP研究所)の舞台になっている「めぐみ食堂」。そこの代表的料理である「おでん」を提供するにあたり、おでんの具材を多く製造する紀文食品が本イベントの目的に賛同し、日本の食文化を通じて、人々に明るい話題を提供するために書店、作家、食品メーカーが協力する企画が実現した。
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日本橋『割烹 鶴の家』。ベテラン板長が腕をふるう老舗割烹料理店の半月弁当ランチを楽しむ
地下鉄日本橋駅から徒歩5分、『割烹 鶴の家』は100年以上の歴史のある老舗料理店だ。ランチタイムには充実したおかずとふっくらご飯の半月弁当や、ふわとろ食感の角煮定食など、リーズナブルなメニューも用意されており、ベテラン板長が腕をふるう絶品料理を気軽に味わえる。
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ただのコンビニじゃない!音楽で人と街を盛り上げる中古レコード店&コンビニ「レコードコンビニ」
中央区日本橋の浜町公園と、隅田川にかかる新大橋の近くにある『ヤマザキショップ上総屋(かずさや)店』。一見、普通のコンビニに見えるが、中に入ると棚にはレコードがずらり。音楽好きな店長がレコードショップを兼ねているのかなと思いきや、奥にはDJブースまで併設されている。実はここ、知る人ぞ知る中古レコード店&コンビニで、その名も「レコードコンビニ」。コンビニなのにレコード? DJブースがあるのにコンビニ? いろんな疑問がふつふつと湧き立つのだが、イートインコーナーではお酒も飲めるとのことで、とりあえず楽しそうなこと間違いなし。店長は、以前はバーテンダーだった進藤康隆(しんどう やすたか)さん。レコードを集めたり、バンドをするなど音楽にも携わっていた。DJイベントをきっかけに、町おこしをも担うことになり、現在のレコードコンビニが出来上がったのだ。
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日本橋『創作料理 ジジアンドババ』で、牛100%の肉々しいハンバーグランチ
地下鉄日本橋駅B0出口から徒歩1分。日本橋高島屋や丸善日本橋店が並ぶ通りの雑居ビル4階に『創作料理 ジジアンドババ』がある。お父さん(ジジ)の地元から山形牛と紅花鶏のプランド卵を、お母さん(ババ)の実家のぶどう園からリーズナブルなワインを仕入れ、さまざまな料理に生かしている。牛肉100%のハンバーグや、45年以上のロングセラー・絶品ポテサラが味わえるアットホームなレストランだ。
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日本橋のイタリアン『食堂ピッコロ』。大人の街のランチは大人の味のナポリタンで決まり!
『食堂ピッコロ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分、日本橋郵便局の裏手にあるこだわりの料理を楽しめるイタリアン食堂。隠れ家的な居心地のいい店内でいただくスパゲティナポリタンは、ケチャップと自家製トマトソースを使い、パスタの茹で加減はアルデンテ。さらに付け合わせにもシェフのこだわりがあふれ、まさに絶品の大人の味が堪能できる。
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日本橋『げるぼあ』でランチ。創業から守り続ける絶品オムライスで笑顔になる
『げるぼあ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分のところにある、1952年開店という老舗の喫茶店だ。昭和の雰囲気が残る店内では、ゆったりとした時間を楽しむことができる。すべて手づくりにこだわるというメニューのなかでも大人気のオムライスは、創業から変わらない味を守り続けている絶品メニューだ。
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老舗が多い人形町周辺で人気の新しいカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 人形町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の人形町編をまとめてみました。100年以上の歴史ある老舗が多い中で、比較的新しく人気のお店です。
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身体に優しいグルテンフリーのパンケーキと餅スイーツに大満足 『Cafebar&Dining Obi』 ~黒猫スイーツ散歩 人形町編⑧~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”人形町編の第8弾です。
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趣きある隠れ家で新しく伝統的な和菓子を堪能 『かんたんなゆめ 日本橋別邸』 ~黒猫スイーツ散歩 人形町編⑦~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”人形町編の第7弾です。
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路地裏の人気フルーツカフェでパフェとかき氷を味わう 『pomp』 ~黒猫スイーツ散歩 人形町編⑥~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”人形町編の第6弾です。

日本橋・人形町のスポット一覧

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ヤマザキショップ上総屋店(ヤマザキショップカズサヤテン)
通称「レコードコンビニ」。中古レコード店&コンビニで元は創業約100年の酒屋。店内の奥にあるDJブースにて、週末にDJイベントを開催。地下の倉庫を改装したスタジオでは、月末にDJ教室を開いている。店内にとどまらず、凱旋イベントも頻繁に行っている。
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割烹 鶴の家(かっぽう つるのや)
地下鉄日本橋駅から徒歩5分のところにある『割烹 鶴の家』。100年以上の歴史のある割烹料理店だ。ランチタイムの半月弁当はベテラン板長が腕をふるう充実したおかずとふっくらご飯で大満足。角煮定食もふわとろ食感で大人気メニューだ。
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創作料理 ジジアンドババ(そうさくりょうり じじあんどばば)
地下鉄日本橋駅B0番出口から徒歩1分。高島屋日本橋店や丸善日本橋店が並ぶ通りの雑居ビル4階に、ご両親と息子の2代目店主で経営する『創作料理 ジジアンドババ』がある。牛肉100%のハンバーグや、45年以上のロングセラー・絶品ポテサラが味わえるアットホームなレストランだ。
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食堂ピッコロ(しょくどうぴっころ)
日本橋『食堂ピッコロ』は日本橋駅から徒歩2分のところにあるイタリアン食堂。居心地のいい店内でいただくランチパスタのスパゲティナポリタンは、ケチャップと自家製トマトソースでまさに大人の味だ。付け合わせにもシェフのこだわりがあふれる。
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げるぼあ
『げるぼあ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分のところにある、1952年開店という老舗の喫茶店だ。大人気のオムライスは創業から変わらない味を守り続けている。しっかり感のある玉子焼きとケチャップご飯の組み合わせは老舗ならではの絶品メニューだ。
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Cafebar&Dining Obi
2Fと3Fがフィットネス、4Fと5Fがホステルになっているビルの1Fにある店。天井が高くゆったりした店内では、時間によって食事やカフェが楽しめる。スイーツでは期間限定メニューもあるグルテンフリーの米粉パンケーキや、豆乳ホイップやフルーツと卵入りの餅がフレンチトーストのような味わいを生み出す、新食感のMOCHI CAKEなど、オリジナリティあるメニューが魅力だ。
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かんたんなゆめ 日本橋別邸
入口の横にある小さなネオンが目印の隠れ家的和菓子店。3階まで階段を上ると、和モダンの風情ある空間が待っている。「日々の生活に寄り添う和菓子を」との店主の想いにより作られたオリジナル和菓子は、日本茶だけでなくお酒や珈琲とも合う。特に練り切り「嬉々」は美しい四季の姿を表現しつつ、白あんではなくクリームチーズとレモンを練り込んであり、チーズケーキのような味わいが魅力だ。
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フルーツカフェpomp(ポンプ)
路地にありながら、夏場は予約が取れないほど人気のフルーツカフェ。明るい色調の店内はカウンター席のみだが、Wi-Fiや電源も利用できる。1番人気はかき氷で、大小サイズの小でもボリューム満点。フルーツも盛り盛りで堪能できる。また、旬の厳選フルーツを使ったパフェもおすすめだ。
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喫茶とりの巣
ビルの2階にある、都心の隠れ家的なカフェ。店内はミントブルーの色調で、明るくゆったりとしている。一番人気は幸せのミントパフェ950円。ミントホイップ、チョコミントアイス、バナナ、ブラウニー、オレオなどが盛り盛りで爽やかな逸品。2022年10月中はハロウィンバージョンに変更されて提供されるが、こちらも可愛らしくておすすめだ。
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日本橋 長崎館(にほんばし ながさきかん)
『日本橋 長崎館』は2016年にオープンし、アンテナショップファンや県出身者などお客さまのおよそ半分はリピーターという愛され店。物産品を販売している物販スペースに加えて、県自慢のお菓子やお茶、お酒が味わえる飲食スペース、観光の相談ができるカウンターやイベントスペースも兼ね備えている。とにかくたくさんの商品を並べるワイワイしたショップで、ポップも賑やか。長崎県の魅力を伝える意気込みが棚にあらわれている。定番の名物グルメであるちゃんぽん、カステラのほか、ローカルなお菓子、五島うどん、島原そうめんが揃い、県民に欠かせない調味料があることから、県出身者のインフラ的役割も果たす。
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江戸久寿餅 日本橋高島屋S.C.店
久寿餅製造卸の老舗『山信食産』3代目が立ち上げた久寿餅の新ブランド初の実店舗。一番人気はふくゆたか大豆100%の豆乳をベースに黒蜜、きな粉、つぶつぶに刻んだくず餅が入るクズクズシェイク。
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日本橋室町すもと館
ガラス張りの明るい店内には淡路島のふたつの酒蔵の酒がずらり。店内のイートインで、海産物フライをアテに、蔵ごとの利き酒セットも試したい。
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