日本橋・人形町の記事一覧

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東京で楽しめる快適モビリティ体験3選。クルーズ、カヤック、近未来の乗り物でプチ冒険気分を!
散歩も楽しいけど、東京駅から少し冒険してみよう! 水辺をクルーズして、カヤックでこぎ出し、未来に乗ればそこには見たことのない新しい東京体験が待っている。
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独自の美意識がある日本橋のカフェ6選。レトロな喫茶からユニークな個性派カフェまで、この街ならではの一杯を
日本橋には、長い歴史を受け継ぎながらも新しい挑戦を重ねるカフェが点在。伝統の味を今に伝える喫茶や、未来を切り開く個性派の店まで、多彩な選択肢があるのもこの街ならでは。心惹(ひ)かれる一杯とともに、特別なひとときが待っている。
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日本橋で今注目のホットスポットおすすめ3選。洋菓子店から話題の複合ビルまで“日本のウォール街”がパワフルだ!
東京証券取引所を中心に、世界屈指の金融街として発展してきた日本橋兜町。かつて、ギラギラした熱気で日本経済を引っ張った“マネーの街”は、今“文化を育む街”へとダイナミックな変貌を遂げている。
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粋を極めた品々が並ぶ日本橋のショップ6店。ギフトや手土産にもおすすめの、日本伝統の美が詰まった品がいっぱいあります!
五街道の起点である日本橋は、江戸の昔から商いで栄えた街であり、確かな仕事が施された品が集まる土地でもあった。その流れは今でも引き継がれ、美しさと技、“粋”を極めた品がたくさん。粋と上質はこの街から学ぼう!
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日本橋の絶品老舗グルメ6選。磨き抜かれた味と伝統に酔いしれよう!
「三代続けば江戸っ子」なんて言葉があるが、まさに100年以上のれんを守る店が多いのも日本橋の特徴。江戸っ子のファストフードから、文明開化後に食べられるようになった肉の専門店まで多彩。受け継がれた味に、今日も舌鼓を打つ。
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“そば初心者”が日本橋の老舗『薮伊豆総本店』へ! おいしいそばの食べ方と歴史を教わった【江戸文化を訪ねて】
好評のうちに終了した大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 』の影響もあり、注目度が高まっている江戸文化。装いやカルチャーなどの江戸文化に、東京で気軽に触れられるスポットを紹介していく【江戸文化を訪ねて】シリーズ。今回は、江戸時代にルーツを持つ日本橋の老舗、『薮伊豆総本店(やぶいずそうほんてん)』を訪ねました。普段ほとんどそばを食べない“そば初心者”のライターが、編集Aと共に“そば入門”。江戸時代のそば文化と、おいしいそばの食べ方をお聞きしました。
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江戸城、浮世絵、歌舞伎。裏側から支えていたのは「刷毛」だった!? 300年の歴史を刻む小伝馬町『江戸屋』へ【江戸文化を訪ねて】
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の人気もあり、今にわかに注目度が高まっている江戸文化。装いやカルチャーなど、江戸文化に、東京で気軽に触れられるスポットを紹介していく【江戸文化を訪ねて】シリーズ。今回は、小伝馬町で300年の歴史を刻む刷毛(はけ)・ブラシの専門店『江戸屋』を訪ねました。『江戸屋』の初代は、将軍家お抱えの刷毛職人だったのだとか。『江戸屋』で扱う「江戸刷毛」は、障子やふすまに紙を貼るほか、大奥の化粧筆や歌舞伎役者の白粉(おしろい)刷毛、そして浮世絵の版木に色をのせるのにも使われたのだそう。表舞台からは見えない刷毛の活躍を、12代目当主にお聞きしました。
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東京駅周辺の至福のベーカリー6店。モーニングや手土産にもおすすめのショップをピックアップ!
人を幸せな気持ちにさせてくれる焼きたてパンの香り。その香りや食感をお持ち帰りできる人気のベーカリー、ワインとともに味わえるレストランやバーをご紹介。差し入れやパーティーに喜ばれる、華やかなサンドイッチもお見逃しなく!
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1日限りの問屋体験!「第42回大江戸問屋祭り」が日本橋横山町・馬喰町の新道通りで12月7日に開催
東京都中央区の横山町馬喰町新道通りでは、「第42回大江戸問屋祭り」が2025年12月7日(日)に開催。普段は小売りを行っていない店が多い繊維問屋街だが、この日限りは一般の人も特別価格で買い物が楽しめる。掘り出し物を求めて足を運んでみては。
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【大江戸散歩コース】日本橋・八丁堀・京橋~魚河岸でにぎわった日本橋から町奉行所の与力・同心が住む町へ~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「八町堀霊岸嶋日本橋南之絵図」を手に歩く日本橋・八丁堀・京橋の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】日本橋・人形町~江戸随一の繁華街から牢屋敷跡を経て歌舞伎で栄えた人形町へ~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政6年(1859)の「日本橋北内神田両国浜町明細絵図」を手に歩く日本橋・人形町の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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家康は「貨幣」でも天下統一! 日本橋『貨幣博物館』へ江戸時代の大判・小判の実物を見に行こう【江戸文化を訪ねて】
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 』の人気もあり、今にわかに注目度が高まっている江戸文化。装いやカルチャーなど、江戸文化に、東京で気軽に触れられるスポットを紹介していく【江戸文化を訪ねて】シリーズ。今回は、日本の貨幣の歴史をたどれる『日本銀行金融研究所貨幣博物館』を訪ねました。「大判」「小判」「両替商」「千両箱」……時代劇でおなじみのお金の実物や、お金にまつわる資料に存分に触れられるミュージアムです。
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【東京散歩コース】日本橋・人形町~江戸時代から続く老舗を巡れば、街の歴史も見えてくる~
日本橋は、江戸時代に五街道の起点となったところで、江戸の商業・物流の拠点として栄えた。周辺に日本銀行本店や東証アローズなど金融機関が多いのは、ここが経済の中心地であったからだ。『日本橋三越本店』や『日本橋髙島屋S.C.』といった百貨店は江戸時代の創業。このほかにも中央通り沿いには、江戸・明治創業といった老舗が多い。海苔、かつお節、佃煮、練り製品といった海産物関連が多いのは、ここが魚河岸発祥の地だったからだ。人形町という名は、明暦の大火後、浄瑠璃や人形芝居の小屋が建てられ、人形師が多く住んだことに由来する。水天宮や甘酒横丁を巡った後は、老舗飲食店ののれんをくぐろう。
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中央通りで盛大なパレードが繰り広げられる!「第52回日本橋・京橋まつり」が10月26日に開催
日本橋・京橋エリアの秋の風物詩、「第52回日本橋・京橋まつり」が2025年10月26日(日)に東京都中央区の中央通りで行われる。メインは約2000人が参加する「大江戸活粋(かっき)パレード」。爽やかな秋空の下、大通りを通行止めにして行われる盛大なパレードを観覧しよう。
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江戸時代から続く!宝田恵比寿神社周辺で「日本橋恵比寿講べったら市」が10月19・20日に開催
江戸時代から続く伝統行事「日本橋恵比寿講べったら市」が、2025年10月19日(日)・20日(月)に東京都中央区の宝田恵比寿神社周辺で行われる。べったら漬けを売る店をはじめ約450の露店が出て、大勢の人でにぎわう。
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闇市が都市にもたらしたものとは? 企画展「闇市と都市」が9月13日~2026年2月23日、日本橋『高島屋史料館TOKYO』で開催
戦後80年を迎え、戦後の闇市から新興の盛り場へと発展した都市、とくに新宿に注目する企画展「闇市と都市」が2025年9月13日(土)~2026年2月23日(月・祝)、東京都中央区の日本橋高島屋S.C.本館にある『高島屋史料館TOKYO』で開催される。TOP画像=銀座4丁目付近の露店(衣川太一コレクション, 1940年代後半)。
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【東京都内】立ち食いそば店の絶品冷やしぶっかけ5選。残暑にもおすすめ!さっぱりなのにコク深いツユがたまらないうまさ
記録的な猛暑が続く夏、ぜひ食べていただきたいのが立ち食いそば店の冷やしぶっかけ。さっぱりしながらコク深い味わいの冷たいツユがかけられた一杯は、食欲が落ちていてもスルスルいけるおいしさだ。冷やしぶっかけで夏を乗り切ろう!
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カカオを楽しむ浜町『nel CRAFT CHOCOLATE TOKYO』のチョコレートパフェとかき氷〜黒猫スイーツ散歩 日本橋編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日本橋編第5弾です。
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全国有名蔵の日本酒が集結!第5回「SAKE PARK 日本橋の夏祭り」が7月18~20日、日本橋の仲通り・福徳の森で開催
渋谷から始まった日本酒イベントが、日本橋エリアに初進出。夏の涼を感じながら酒を酌み交わす、第5回「SAKE PARK 日本橋の夏祭り」が2025年7月18日(金)~20日(日)、東京都中央区日本橋室町の仲通りと福徳の森で開催される。
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「やっぱり、浜町が好き」。スズキナオが綴る“地元”日本橋浜町とその周辺
日本橋浜町生まれのライター・スズキナオさん。隅田川や浜町公園、甘酒横丁……子供時代から大人になるまでを過ごした“地元”の思い出を綴ってもらいました。

日本橋・人形町のスポット一覧

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日本橋クルーズ(R)(にほんばしくるーず)
日本橋発着の周遊クルーズ。約1時間と気軽で、オープン船から東京の街並みを堪能できる。お酒やおつまみを持ち込め、非日常のリラックスタイムが堪能できると人気だ。
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東京グレート カヤッキングツアー
ガイドと一緒に運河や隅田川をこぎ進むカヤックツアー。川面から眺める東京証券取引所や江戸橋ジャンクション、日本橋の景色は驚きの連続で、初心者から経験者まで楽しめる。
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はまの屋パーラー日本橋本店(はまのやパーラーにほんばしほんてん)
1966年に有楽町で創業した老舗喫茶が、2023年に日本橋に移転オープン。先代の頃より人気のサンドゥイッチは、シンプルながら味わい深い玉子やみずみずしいフルーツなど、変わらないおいしさが味わえる。
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分身ロボットカフェ DAWN ver.β(ぶんしんロボットカフェ ドーン バージョンべータ)
分身ロボットOriHime(オリヒメ)が接客・配膳を行うテクノロジーカフェ。外出が難しいけれどリモートでロボットを操作して働いている方々と、“ロボット越し”に交流ができる。
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SALONE VENDREDI(サローネ ヴァンドルディ)
昼は落ち着いたカフェ、夜は大人の社交場としてのバーという二つの顔を持つ“人と音楽とお酒を楽しむ”がコンセプトのカフェラウンジ。
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BANK(バンク)
「ease」のパティシエの大山恵介さんがプロデュースした複合ショップ。ベーカリー、ビストロ、カフェ・バー、インテリア、フラワーショップと、ひとつ上のライフスタイルを提案する店が揃う。
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日本橋木屋本店(にほんばしきやほんてん)
刃物の専門店で、包丁やはさみなどをメインに各地の作家や職人とコラボした道具類も並ぶ。店頭ではスタッフが刃研ぎを行うこともあり、プロの技を間近で見られる。
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Cohana日本橋本店(コハナにほんばしほんてん)
手首にはめて使う針山がヒットした手芸用品メーカーがプロデュースした店。店内には、日本各地の伝統工芸の技術と現地の素材を生かし、新しいエッセンスも取り入れて作られた道具が並ぶ。
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日本橋 八木長本店(にほんばし やぎちょうほんてん)
8代将軍徳川吉宗のころに、初代が日本橋で乾物の商いをはじめたことが起源。都内の料亭やレストランからも絶大な信頼を置かれる店で、日本料理の基本となる出汁文化の啓蒙にも積極的だ。
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江戸切子の店 華硝 日本橋店(えどきりこのみせ はなしょう にほんばしてん)
戦後、亀戸で創業し、2016年に日本橋に江戸切子の専門店をオープン。技術と芸術性は国内外でも高く評価され、ルーヴル美術館での展示や、サミットの贈呈品にも採用されている。
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山本山 ふじヱ茶房(やまもとやま ふじえさぼう)
元禄3年(1690)に創業した山本山がオープンさせた旗艦店。「お茶とのりの魅力を直感で感じられる茶房」をコンセプトにしている。一方で、アッフォガートなどの甘味も絶品だ。
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榛原(はいばら)
文化3年(1806)創業の都内屈指の和紙専門店。オリジナルの千代紙柄「色硝子」をモチーフにした宝石箱のような店舗が特徴的だ。小粋な千代紙や和紙、それらを巧みに盛り込んだ文具雑貨が並ぶ。
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