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日本橋・人形町の記事一覧

1〜10件(全32件)
健康に御利益のある神社仏閣めぐりで心身向上! ~散歩ついでに健康祈願~
神社仏閣は長い参道や高い石段を有し、参拝するだけで運動になる場所も少なくない。また静謐(せいひつ)な空間が心も落ちつかせてくれる。加えて、健康に御利益ある神社仏閣をアクセスよい都心部から選び、一石三鳥で健康アップを狙うのだ。
知っていますか? 日本橋三越本店本館のホールにある「天女像」と、彫刻家・佐藤玄々のこと。
東京・日本橋のすぐそばにある日本橋三越本店本館。その中央ホール吹き抜け部分に何が置かれているか、パッと答えられる人はどれだけいるだろうか。正解は、全長10.91メートル、重さ6750キロの巨大な木造彫刻「天女(まごころ)像」だ。いつでも建物の中心に極彩色の巨大な像がそびえたっているのだ。
三越前駅からはじめる日本橋・人形町・蔵前さんぽ〜新旧の見どころを訪ねる温故知新の街歩きコース
五街道の基点・日本橋、日本の百貨店の祖・三越、日本の経済を垣間見られる東証アローズ。この街は今も昔も日本の顔。安産祈願の水天宮から甘酒横丁の老舗を訪ね、蔵前へ足をのばせば、古い街の中で新しいムーブメントが起こっているのがわかる。
おみやげやギフトにも!イメージを一新する新時代日本茶専門店
古くから日本人の生活の一部として親しまれてきた日本茶だが、時代の流れとともに、茶葉からお茶を淹れる習慣は薄れつつある。そのような状況のなか、“日本茶の新しい可能性”を伝えようと、さまざまな立場からオリジナリティあふれる挑戦を行う日本茶専門店が存在する。それは各店が販売するお茶のパッケージにも表れており、趣向を凝らしたデザインは思わず誰かに贈りたくなるようなものばかり。東京土産の新たな選択肢の一つに加えたくなる、味も見た目も◎な日本茶を紹介する。
フランス出身の“ソムリエ”が人形町『おちゃらか』から広める日本茶の魅力
江戸時代から続く商業の街・日本橋人形町には、代々続く老舗の店が多く並ぶ。そんな歴史あるこの街に、2020年7月、フランス人オーナーが営む日本茶専門店が移転オープン。店主のステファン・ダントンさんが「『おちゃらか』の第3章の幕開け」と話す、この店の今後の展望から、お茶にまつわる話まで幅広く語ってもらった。
開封直後のインパクト大! 絶対ウケる、東京都心の個性派みやげ
開封直後の見た目が華やか、酒の肴にピタリとハマる、滅多に手に入らない稀少な逸品など、圧倒的インパクトを残す個性派みやげがここに集結。視線、独り占めしてもよいですか? 攻めのルックスで場の温度も急上昇。贈る相手の好みに合わせて選びたい、一芸手みやげをご紹介。
フルーツサンドにオムレツサンド、東京都心で出合える絶品サンドイッチ
気の利いた手みやげを探しているなら、サンドイッチはいかが? 見た目に華があるから差し入れにもパーティーにもうってつけ。手軽に食べられ、元気が出るうれしい味。本格派英国式のサンドイッチ、美しい断面からみずみずしさが伝わるフルーツサンド、フワフワのオムレツを挟んだオムレツサンド。誰かに贈りたいサンドイッチみやげをご紹介。
日本酒ツウを唸らせる! レア酒に出合える東京の蔵元直営店と角打ち
東京にいながら酒蔵直送の日本酒を飲める場所がある。本醸造から大吟醸、季節酒、レア酒だって勢ぞろい! 時季になれば、搾りたてやひやおろしだって入荷している。郷土料理と合わせて一杯やりたい派は迷わず蔵元直営店へ。地酒とご当地グルメのペアリングはまた格別。手軽に一杯ひっかけたい派は角打ちしかないだろう。角打ちは酒屋の一角でお酒が飲める、酒好きの聖地。今宵は酒三昧と参りやしょうぞ。
茶道、和菓子、茶花~お茶を通して、季節を愛でる。【『日日是好日』原作者・森下典子インタビュー】
黒木華主演、樹木希林・多部未華子共演で2018年に映画化されたロングセラーの自伝エッセイ『日日是好日 お茶が教えてくれた15のしあわせ』。本日8月26日からはフランスでも上映されています。作中で描かれるように、20歳でお茶を習い始めたことをきっかけにして身近な季節を感じられるようになったという森下さん。茶道、和菓子、茶花について、たっぷり語っていただきました。
見た目も名前の由来もめでたい! 東京で買えるこだわり手みやげ
おめでたいときの贈りものは、ちょっとこだわりの一品を。伝統菓子や見た目の華やかな甘味を選んで、幸せ気分のお福わけ。色鮮やかな干菓子におめでたいネーミングの和菓子、初春の彩りのお饅頭。見た目も由来も、みんなめでたい! お年賀にも最適な、東京で買えるおめでた手みやげをご紹介。

日本橋・人形町のスポット一覧

1〜12件(全63件)
大観音寺
人形町の飲食店街に挟まったスリムなお寺さん。鎌倉時代に鉄で作られた菩薩の頭部をご本尊とする。ランナーの聖地でもあり、馬頭...
智泉院
茅場町のビルの谷間にあるお寺。江戸時代には「茅場のお薬師様」として親しまれ落語の舞台にもなっている。現在本尊の薬師如来は...
宝田恵比寿神社
徳川家康の江戸入府以前は江戸城外宝田村の鎮守社だったが、江戸城拡張により村の移転にともなって現在地に遷座した。毎年10月...
甘酒横丁(あまざけよこちょう)
東京屈指の繁華街だった明治期に、甘酒屋を営む尾張屋があった小路を甘酒横丁と呼んでいたのが起源。たい焼きの『柳屋』、いなり...
水天宮(すいてんぐう)
安産・子授けの神社として名高く、明治5年(1872)に現在地へ移転後も戌の日には安産御守の腹帯・御子守帯を求める参拝者で...
東証Arrows(とうしょうアローズ)
東京証券取引所内で投資家に市場の情報をリアルタイムで提供し、上場企業に情報開示をサポートする。株式投資体験コーナーや、証...
日本橋(にほんばし)
江戸幕府開府に伴い、慶長8年(1603)に建造された五街道の基点。橋柱の銘板は江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜の直筆。8×4...
凧の博物館
洋食店『たいめいけん』の初代オーナー・茂出木心護さんが収集した凧を展示・公開。日本の和凧と世界の凧が中心で、江戸凧絵師・...
日本橋三越本店
延宝元年(1673)、三井高利が開業した呉服店・越後屋が前身。昭和10年(1935)完成のルネッサンス様式の建物は国の重...
伝馬町牢屋敷跡(てんまちょうろうやしきあと)
武士や僧侶などを収監する揚屋や、庶民が収監された大牢などの獄舎が立っていた江戸時代の牢屋敷跡。安政の大獄で囚われた吉田松...
玉ひで(たまひで)
宝暦10年(1760)創業の軍鶏料理専門店。明治中期に5代目の妻が考案した親子丼は、軍鶏鍋に並ぶ看板料理。東京シャモを半...
ROJI 日本橋
酒の肴に抜群の「缶つま」をはじめ、多くの缶詰めを扱う国分のセレクトショップ。「缶つま」だけで約70種も揃うので、ワイン好...
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