喫茶店の記事一覧

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池袋のおすすめカフェ21選。探偵とか小麦とかコンセプトも個性派が勢揃い!
再開発が進む池袋は、老舗百貨店やオープン間もない商業施設、大学など新しい文化と古さが混然と息づく。池袋の歴史を見守ってきた老舗から、ユニークなコンセプトが注目のカフェ、こだわりスイーツで挑戦する店まで、多種多様なカフェ21店舗をエリアごとに紹介する。
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日本橋『コーヒーハウス 羅苧豆(ローズ)』でランチ。特製のピリ辛マカロニグラタンにハマる人が続出!
地下鉄日本橋駅から徒歩3分。1983年創業の『コーヒーハウス 羅苧豆』は、親子2代で切り盛りしているアットホームな雰囲気の喫茶店。日本橋の再開発に伴って移転した後も昭和レトロな雰囲気を留め、今なお多くの人の憩いの場となっている。古き良き時代の懐かしさと癒やしを求め、昭和生まれの筆者も興味津津で足を運んでみた。
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パン屋さんと喫茶店のロマンス編集部アフタートーク~もしもお店が持てたなら~
『散歩の達人』2023年2月号、大特集「パン屋さんと喫茶店のロマンス」取材を終えてひと段落の本誌編集部。パンを食べつつ1カ月を振り返った編集部座談会は、いつしか部員の考える「理想の喫茶店」妄想合戦に……?
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中野の静かな路地裏にたたずむ『MUTO coffee roastery』で最高品質のコーヒーを日常に
中野駅の南口からほどなくして現れるロースタリ―カフェ『MUTO coffee roastery(ムトウコーヒーロースタリー)』。毎朝店内で焙煎された最高品質のコーヒー豆を販売するほか、ウッディな雰囲気の店内では淹れたてのコーヒーも味わえる。中野に住む人々の日常を、とっておきのコーヒーで彩る一軒だ。
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日本橋『喫茶 寿々』でランチ。飲めちゃうくらいやわらかい!ふんわり&なめらか煮込みハンバーグ
JR新日本橋駅4番出口から徒歩1分。江戸通りから一本入った路地に『喫茶 寿々』がある。1959年に創業した喫茶店で、現在は3代目の店主・赤木安子さんが切り盛りする。7時30分から10時はモーニング、11時から14時まではランチとして営業し、一から手作りにこだわったメニューが登場する。なかでもやわらかくて口の中ですぐ溶ける煮込みハンバーグが人気だ。しばしば営業時間内に売り切れ閉店ということもあるのでお早めに!
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三鷹の街で愛されるカフェ『フジヤコーヒー』。すべて手づくり、妥協しないメニューへのこだわり。
三鷹の地で10年ほどに渡って親しまれていたカフェ「横森珈琲」が、2022年10月に『フジヤコーヒー』と名前を変えた。地元の人たちからも愛される憩いの場を新たな体制で守り、発展させようと奮起する店主の藤谷奈都美さんと池野諭(さとる)さんに話を伺った。
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下北沢で話題のスイーツが美味しいカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 下北沢編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の下北沢編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しく話題の人気店です。
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喫茶店大好き芸人セキ・ア・ラ・モードのネタづくり散歩【『さぼうる』編】
いつかここでライブをしたい。
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恵比寿・中目黒さんぽ~都心の凹凸ダイナミズムを体感しよう~
一見、高級店が立ち並び、洗練された大人の街を思い浮かべてしまいがちなこのエリア。けれども恵比寿も中目黒も、もとは町工場の立ち並ぶ下町。中目黒から恵比寿を目指してみると、目黒川によって形成された起伏の激しい地形が立ちはだかる。坂や階段を上り下り、駅前だけじゃなく、内側まで入り込んでみれば、そこには地域や暮らしに寄り添ったのどかな気風が漂っているのだ。さて、肩の力を抜いて、ハイキング気分で歩き出そう!
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昭和ゴージャスな『珈琲専門館 伯爵 池袋東口店』はラインナップ充実の食事メニューも魅力!
明治通り沿い、西武百貨店の並びという一等地にある『珈琲専門館 伯爵 池袋東口店』。昭和57年(1982)創業で、東口エリアでも老舗格の喫茶店。店内も昭和レトロな内装で、ここだけ時が止まったかのようだ。朝10時過ぎの店内は、遅めのモーニングを楽しみながら新聞を読む人の姿も見られ、ゆるりとした時間が流れている。

喫茶店のスポット一覧

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珈琲家族(こーひーかぞく)
昭和の時代から続く『珈琲家族』は、サイフォン式のおいしいコーヒーと懐かしい味わいの軽食をいただける老舗の喫茶店。母娘2人が醸し出すアットホームな雰囲気のなか、心おきなくくつろぐことができて、きっとだれもが心癒やされるだろう。
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コーヒーハウス 羅苧豆(こーひーはうす ろーず)
『コーヒーハウス 羅苧豆』の特製ピリ辛マカロニグラタンは、一風変わった大人の味。多くの客がリピートしたことで定番になった、創業以来の人気メニューだ。クリーミー×ピリ辛がなんともクセになる味わいで、辛いもの好きはハマってしまうことまちがいなし!
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フジヤコーヒー
三鷹の地で10年ほどに渡って親しまれていたカフェ「横森珈琲」が、2022年10月に『フジヤコーヒー』と店名を変えて再出発。横森珈琲時代からスタッフとして働いていた藤谷奈都美さんが新たな店主となり、コーヒーをはじめ提供する商品などに対する良い部分は踏襲しながら、お客様目線でさらなるサービス改善やチャレンジに励んでいる。
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MUTO coffee roastery(ムトウコーヒーロースタリー)
中野の閑静な路地にたたずむ、夫婦で営むロースタリ―カフェ。世界中から選りすぐった最高品質のコーヒー豆を毎朝焙煎し、常備15種類ほど販売。木の温もりを感じるカフェスペースでは、ハンドドリップで丁寧に淹れたコーヒーや手作りのスイーツを味わえる。
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喫茶 寿々(きっさ すず)
JR新日本橋駅から徒歩1分のところに『喫茶 寿々』がある。1959年に創業した喫茶店で、朝7時30分から10時はモーニング、11時から14時まではランチとして営業し、一から手作りにこだわったメニューが登場する。なかでもやわらかくて口の中ですぐ溶ける煮込みハンバーグが人気だ。
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珈琲専門館 伯爵 池袋東口店(こーひーせんもんかん はくしゃく いけぶくろひがしぐちてん)
昭和57年(1982)創業で、東口エリアでも老舗格の喫茶店。真っ赤なベロア調の椅子、壁面に鏡や間接照明、天井にはステンドグラス調の照明カバーなど、欧風のホテルのラウンジのようなゴージャスさが特徴だ。ランチで味わうなら、昭和41年(1966)に開店した霞町レストランルームの味を再現した、角切りの牛肉がゴロッと入った東京ビーフカレー(ドリンク、サラダ付き)970円。味付けも甘めで万人好みなので、コーヒーとの相性もよい。定番メニューのピザトースト(ドリンク付き)850円もおすすめ。
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latte(ラテ)
2022年4月にオープンしたカフェ。温故知新がテーマで、昔ながらの喫茶店と都会的なおしゃれカフェが見事に融合した店内は、スタイリッシュながらも温かみのある雰囲気。メニューは「昔ながらの」を基本としつつも、生クリームを惜しげなく盛るなどのひと工夫が光るプリンやケーキが絶品。ランチメニューやコースも豊富で、時間帯によらず楽しめるのも魅力だ。
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船橋屋 亀戸天神前本店
文化2年(1805)創業で、亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「くず餅」の元祖。乳酸発酵させたくず餅は体に良く、大豆や黒糖の素材の味を生かしたきな粉と蜜は、やさしい甘さ。イートイン750円。喫茶スペースはリニューアルされて居心地も良い。本店のイートイン限定の豆くず餅や、期間限定品も登場する白玉しるこ(くず餅付き)も至福の美味しさだ。
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2F coffee(ニエフ コーヒー)
小さな扉を開けて2階に上がれば、大きな窓のある開放的な店内が広がる喫茶店。いつまでも変わらない、街の喫茶店でありたいという店主の願いが込められたコーヒーの名店。
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旅する喫茶(タビスルキッサ)
旅をしながらその道中で出合った食材を使ったメニューを提供する職人が作る、カレーとクリームソーダが人気の喫茶店。
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珈琲家族(コーヒーカゾク)
1975年(昭和50)創業の喫茶店。創業当時から変わらないレシピで作られた卵ペーストがたっぷり乗ったトーストが人気商品。
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little pool coffee(リトルプールコーヒー)
バーミキュラライスポットで炊いたライスと、とろとろ卵が特徴の「とろとろ」と卵で包んだ「ふわふわ」のオムライスが人気。『little pool coffee』ではランチボックス、姉妹店『buhibuhi』ではお皿で提供する。
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