神社・寺の記事一覧

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【多摩散歩コース】国立市~学園都市から天神様を経て水辺の街へ~
国立駅周辺は、一橋大学を中心にした学園都市というイメージが強く、図書館や文化施設も多いことから落ち着いた雰囲気がある。国立駅南口からまっすぐ南に延びる大学通りは、春は桜、秋にはイチョウが色づき、季節の移ろいを教えてくれる。谷保(やほ)駅に突き当たったら南口に進めば、学問の神様・菅原道真を祭神とする谷保(やぼ)天満宮。境内に「常盤の清水」と呼ばれる「東京の名湧水57選」に選ばれている湧水があるが、この辺りからママ下湧水公園、矢川いこいの広場、矢川緑地にかけて湧水がつくる水辺の風景に多く出合う。途中に点在する国立市古民家(旧柳澤家住宅)やくにたち郷土文化館などを見学しながら歩けば、水辺の街としての国立の魅力も発見できる。
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鮮やかな大漁旗が港を彩る! 岩手県釜石の秋の風物詩「釜石まつり」が10月16~18日に開催
「釜石まつり」が、2026年も10月16日(金)~18日(日)に開催される。港町ならではの活気に満ちた祭りの見どころを、その歴史とともにご紹介。この秋は釜石へ。大漁旗を掲げた船団が海をゆき、多彩な伝統芸能が町を沸かせる3日間を楽しみたい。
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【お得きっぷの旅】「徳島・室戸・高知55フリーきっぷ」徳島発2泊3日|食から歴史、絶景まで! 四国の右下、海辺ゆき
新感覚の乗り物「DMV」や土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線を乗り継いで、食も歴史も絶景も楽しめる、四国の右下エリアへ。3日間乗り放題のフリーきっぷで途中下車をしながら、高知、徳島ののどかな海沿いをめぐる。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
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【多摩散歩コース】昭島市~かつての宿場町、門前町から、アウトドアの聖地へ~
江戸時代、日光東照宮が建設され、甲州街道や日光街道の整備、治安維持を任とした八王子千人同心が日光を往還するようになると、拝島を中心に宿場として栄えた。拝島大師 本覚寺をはじめ、普明寺や日吉神社など、古寺社が多いのもこうした歴史が関係している。飛行機工場の広大な跡地を利用して誕生したモリパーク アウトドアヴィレッジは、アウトドアに特化した遊・買・食を一体化した体験型複合施設。アウトドア好きならたっぷり一日遊べる。1961年、多摩川でクジラの化石やサメの歯、魚貝の化石などが発見され、200万年前は海だったという。昭島市郷土資料室を訪ね、古代の歴史ロマンに触れてみるのもおもしろい。
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豊臣兄弟最大のライバルとなる徳川家康が江戸(東京)に遺した足跡を訪ねる【大河ドラマ散歩特別編上巻】
現在放映中の大河ドラマ『豊臣兄弟!』は、ご存じの通り稀代の出世男である豊臣秀吉を、影から支えた弟・豊臣秀長が主人公。ドラマ内では、秀吉による天下統一事業が本格的に始動している。秀長が活躍する場面がますます増えてくるが、舞台はまだ東海地方から西ばかり。だが今後は徳川家康とのからみも増えてくるはず。そこで少し気が早いが、重要度を増してくる徳川家康という人物が、江戸(東京)に残した足跡を辿ってみることにしよう。
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【多摩散歩コース】西東京市~縄文時代・宇宙、歴史・自然と変化に富む散歩道~
最初に訪ねる「したのや縄文の里」は、今から5000~4500年前の縄文時代中期の遺跡。広い園地に竪穴住居や土器だまり、土坑墓(どこうぼ)群などが復元されているが、周辺は普通の住宅地。この組み合わせがなんとも不思議。「東伏見稲荷神社」には、京都・「伏見稲荷大社」の千本鳥居のように赤い鳥居が並ぶ参道があり、写真映えスポットとして人気。「總持寺」や「田無神社」など田無を代表する寺社を参詣したら、『武蔵野茶房 田無本店』でひと休み。『多摩六都科学館』は子供たちの利用が多い。「田無タワー」の異名をもつ「スカイタワー西東京」を横目に見て、新青梅街道を渡れば、「西原自然公園」や「東京大学大学院田無演習林」、「西東京いこいの森公園」など西東京市を代表する自然散策スポットが続く。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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守谷さんぽのおすすめ8スポット。都市と土、中間色って美しい
約36平方キロメートルと茨城県で4番目に狭い市町村の守谷。コンパクトながらも、都市と郊外、田園が絶妙に共存し、移住する人もいっぱい。野鳥の声で目覚め、自然散策に出かけ、地場野菜を味わう。そんな楽しい週末がここに。
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横浜駅の隣の東急東横線「反町駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
神奈川最大のターミナル、横浜駅。乗り入れ路線は6つ、一日の利用者数はなんと約200万人と、東京駅を超えるのだから驚きだ。百貨店や商業施設が駅をぐるりと取り囲み、気づけば横浜駅周辺だけで一日が終わってしまう、そんな街だ。 じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第14回は横浜駅の隣駅「反町駅」周辺を散策します!
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北アルプスの山々に囲まれた長野県大町温泉郷。“涼源郷”の星野リゾート『界 アルプス』で贅沢な夏の田舎体験を
北アルプスの美しい山々に囲まれた長野県大町温泉郷。そこに佇む星野リゾート『界 アルプス』では、アルプスを望む露天風呂から囲炉裏でのもてなし、季節を感じる料理など上質な田舎体験を堪能することができる。この夏は都会の喧騒から離れ、信州の里山へ。澄んだ空気と涼やかな風に包まれながら、心と身体をゆっくりと解きほぐす。日常を忘れ、贅沢なクールダウンのひとときを過ごしたい。
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【多摩散歩コース】清瀬市~ケヤキ並木、柳瀬川、空堀川と歩く水辺の散歩道~
清瀬駅北口から北に向かって延びる道がけやき通り。道の両側にケヤキが生い茂り、道沿いには国内外の彫刻家の作品が24基展示されている。『清瀬市郷土博物館』や「清瀬市役所」などが立つ清瀬のメインストリートだが、農業が盛んなこともあって道沿いに畑が残る。市内最古の寺である「圓通寺」は、よく手入れされた庭が美しい。『旧森田家主屋(おもや)』まで来たら柳瀬川回廊と呼ばれる水辺の道を歩く。「清瀬金山緑地公園」は武蔵野の雑木林を再現した緑地が広がり、水鳥が遊ぶ池もある。清瀬橋から空堀(からぼり)川沿いを歩いて「清瀬せせらぎ公園」へ。約500mの清流を復活させ、隣接する雑木林と一体となった水辺の散策路として人気がある。「圓福寺」の三重塔は、檀家の大工さんが建てたというから驚きだ。
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【東京散歩コース】日本橋・人形町~江戸時代から続く老舗を巡れば、街の歴史も見えてくる~
日本橋は、江戸時代に五街道の起点となったところで、江戸の商業・物流の拠点として栄えた。周辺に日本銀行本店や東証アローズなど金融機関が多いのは、ここが経済の中心地であったからだ。『日本橋三越本店』や『日本橋髙島屋S.C.』といった百貨店は江戸時代の創業。このほかにも中央通り沿いには、江戸・明治創業といった老舗が多い。海苔、かつお節、佃煮、練り製品といった海産物関連が多いのは、ここが魚河岸発祥の地だったからだ。人形町という名は、明暦の大火後、浄瑠璃や人形芝居の小屋が建てられ、人形師が多く住んだことに由来する。水天宮や甘酒横丁を巡った後は、老舗飲食店ののれんをくぐろう。
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お坊さんの名前が由来! 江戸の高僧・祐天上人ゆかりの御朱印を求め東急東横線「祐天寺」へ【駅名ゆかりの寺さんぽ】
「住みたい沿線」常連の東急東横線に名を連ねる「祐天寺」駅。駅名には、「吉祥寺」「高円寺」など寺院名が由来になったものがありますが、祐天寺もその一つです。祐天寺は駅からやや離れた場所に立っていることもあり、駅名の由来がお寺の名前だと意識していない人も多いかもしれません。今回は、祐天寺でいただける御朱印を求め、じっくりお参りしました!
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みほとけ、何度でも鎌倉寺さんぽ。「『助かる~』ってときがある」
古都・鎌倉といえば、やはりお寺。名刹(めいさつ)から小さな古寺まで、どこを巡っても仏像や庭、四季折々の景色に出合える。では、みほとけ流の鎌倉寺巡りの楽しみ方とは。読めば、鎌倉のお寺がぐっと身近で奥深くなるかもしれない。
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【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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北鎌倉さんぽのおすすめ6スポット。ゆるやかな安寧、自然が奏でる音に心が洗われる
聞こえてくるのは、風の音や鳥の声。人工的な音が少なく、歩いていると心も体も軽くなっていく気がする。山の景色には四季折々の表情があり、飽きることがない。北鎌倉では、のんびり、自然に身を委ねるのがいい。
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【多摩散歩コース】小金井市~野川と玉川上水沿いに続く緑の散歩道~
市の中央部をJR中央線が東西に走っている。線路の北側はほぼ平坦な地形だが、南部には国分寺崖線(ハケ)があることから北側に比べ10mほどの高低差があり、坂道が多い。崖線から湧き出た水は小さな清流をつくり、野川となって多摩川に流れ出る。一方北部には多摩川の水を江戸まで運んだ玉川上水が東西に流れている。小金井市の主な見どころは、野川と玉川上水沿いにある。野川沿いには武蔵野公園や『はけの森美術館』、小金井神社があり、玉川上水沿いには小金井公園や『江戸東京たてもの園』などがある。これらの見どころを結ぶ道にも緑が多く、どこを訪ねても武蔵野の自然と一体となった美しい景観を見せてくれる。

神社・寺のスポット一覧

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谷保天満宮(やぼてんまんぐう)
菅原道真死去の延喜3年(903)に、道真の息子が尊容を刻み鎮座したのが始まりとされる。境内には1月中旬~3月にかけて約350本の梅が咲き誇り、初夏には色とりどりのアジサイも咲く。
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諏訪神社
創建年は不明だが、10世紀末に諏訪大社を勧請したという伝承がある。厳島神社や第六天神社なども祀られ、境内から湧き出る湧水は東京名湧水57選に選ばれている。
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拝島大師 本覚院(はいじまだいし ほんがくいん)
12年の歳月をかけて完成した本堂は、屋根の飾りが奈良・東大寺と同じ形の黄金色の鴟尾(しび)が付く壮大な造り。1月2・3日の初縁日には、ダルマ市を開催している。
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大日堂(だいにちどう)
創建は天暦6年(952)とされ、天正元年(1573)に現在地で再建されたと伝わる。本尊の大日如来坐像が鎮座しており、仁王門には金剛力士立像が安置されている。
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日吉神社
天正年間(1573~1592)の大日堂再建とともに建立されたと伝わる。安政2年(1855)再建の本殿や拝殿に施された彫刻が見事。
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普明寺(ふみょうじ)
天正元年(1573)、石川土佐守が大日堂の再建とともに創建したとされる。境外仏殿の大日堂と日吉神社を含めて都の史跡で、コンサートも行われる。
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總持寺(そうじじ)
関東三十六不動霊場の第10番、多摩八十八ケ所霊場の第33番札所。明治8年(1875)に観音寺、密蔵院、西光寺を合併して創建されたと伝わる。
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田無神社(たなしじんじゃ)
創建は鎌倉時代で、現在地より北に位置する谷戸地域にあったが、幕府の政策にしたがってこの地へ遷(うつ)った。本殿・拝殿は、都の指定文化財に登録されている。
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福徳神社(ふくとくじんじゃ)
江戸時代、当時の宝くじに当たる「富くじ」興行を認可された数少ない神社。縁起よき名前に加え、江戸城から合祀された弁財天が福財神として注目を集めて現在に至る。
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水天宮・寳生辨財天(すいてんぐう・ほうしょうべんざいてん)
安産・子授けの神社として名高く、明治5年(1872)に現在地へ移転。今もなお戌の日には安産御守の「御子守帯」を求める参拝者でにぎわう。
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東伏見稲荷神社(ひがしふしみいなりじんじゃ)
関東の稲荷信仰者たちが東京でも伏見稲荷大神の神徳に授かりたいと願い、京都伏見稲荷大社の分霊を勧請して昭和4年(1929)に創建。新東京百景にも選ばれている。
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新井薬師 梅照院(あらいやくし ばいしょういん)
疾病治癒と医薬の仏として知られる薬師如来を本尊とする。江戸幕府の二代将軍、徳川秀忠の第5子・和子の方(東福門院)が眼病を患った時、当社を祈願して快癒したことから、以来「目の薬師」と呼ばれ、庶民の信仰を集めている。毎月8がつく日に縁日、第1日曜には骨董市が開かれ境内に露店が並ぶ。
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