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神社・寺の記事一覧

1〜10件(全172件)
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
鎌倉には欠かせない、2022年で開業120年を迎える人気電車。その姿を見るだけで、乗るだけで心浮かれるのはなぜだろう。乗れば約18分で着いてしまう長谷~江ノ島間の7駅を、山から海から住宅地から、追っかけながらのんびり散策。
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
放課後に集合した飛行機公園。少女時代からの行きつけ(⁉)のスナック。西尾久は、女子医大通り宮前(みやのまえ)商店街のとんかつ店『どん平』で生まれ育ち、阿部定を「キャンディ・キャンディ」のように思っていたあの頃、そして今。
源氏の物語でもっとも悲しい事件。頼朝と義経の兄弟対決を伝える地を巡る
源氏の物語でもっとも悲しい事件。頼朝と義経の兄弟対決を伝える地を巡る
源氏による武家政権誕生の話をする場合、避けて通ることができないのが源頼朝・義経兄弟の確執と、悲劇的な結末であろう。多くの伝説に彩られた義経は、天才的な戦いの才を発揮して平家討伐における最大の功労者となったにもかかわらず、最終的に兄頼朝の怒りを買い、討ち取られてしまう。大河ドラマでも、すでに悲しい最期を迎えてしまった。今回はそんな義経の、鎌倉における足跡を追ってみることにしたい。義経は幼少の頃に鞍馬寺に預けられ、その後は諸国を放浪し、奥州の藤原秀衡の元に身を寄せている。それだけに、鎌倉にはゆかりの地が多いわけではないが、どこも印象的な場所ばかり。ということで、まずは鶴岡八幡宮へ足を運んだ。
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
都電荒川線・大塚~早稲田さんぽコース! 自然体の暮らしの中にセンスがちらり
大規模な再開発で明るくなった東池袋。向原から鬼子母神前のあたりまでは計画道路の整備工事が進行中で、街並みがじわじわ変わりつつある。新しいスポットもちらほら見かけるけれど、ゆったりとした平穏な空気感は昔のまま。
深呼吸したくなる別天地カフェ4店。解放感バツグンのカフェ目指してふらり&ゆったり日帰りプチトリップ!
深呼吸したくなる別天地カフェ4店。解放感バツグンのカフェ目指してふらり&ゆったり日帰りプチトリップ!
大げさな旅じゃなくていい。でも、遠すぎず、近すぎず。ちょっとワクワクして、少しだけ贅沢な時間を過ごせる特別席がある。── そんな絶妙な“別天地カフェ”、4店を見つけました。
多磨駅からはじめる多磨・府中さんぽ〜豊かな自然や格安市場、工場見学も楽しみ〜
多磨駅からはじめる多磨・府中さんぽ〜豊かな自然や格安市場、工場見学も楽しみ〜
著名人も多く眠る多磨霊園を歩き、自然の雑木林で覆われた浅間山公園を抜け、府中の森へと歩く。自然を感じながらの散策を楽しんだ後は、古社を参拝し、東京卸売センターでショッピングや市場グルメを堪能しよう。最後は、できたてビールで締めくくる。
大師前駅からはじめる西新井・草加さんぽ〜日光街道沿いの名刹と宿場町をめぐる〜
大師前駅からはじめる西新井・草加さんぽ〜日光街道沿いの名刹と宿場町をめぐる〜
関東厄除け三大師の一つである西新井大師や小林一茶ゆかりの炎天寺など、寺社が数多く点在する。毛長川を渡って埼玉県草加市に入れば、草加宿の風情が色濃く残る。草加宿の偉人が眠る東福寺や松尾芭蕉も歩いたとされる草加松原など、江戸の昔を感じられる。
4月16日神田明神で特別企画講義『神道・神社の信仰とその歴史三~社殿建築について』を開催
4月16日神田明神で特別企画講義『神道・神社の信仰とその歴史三~社殿建築について』を開催
神田明神では、特別企画講義『神道・神社の信仰とその歴史三~社殿建築について』が2022年4月16日に開催される。特別企画講義『神道・神社の信仰とその歴史』は、2030年に創建1300年を迎える神田神社(神田明神)の記念事業として、2020年にスタートした神道・神社に関する講座企画だ。3年めを迎えた2022年の第2回講義では、戦前の建築物として高い評価を得る「神田明神御社殿」について、日本近代の建築思想とデザイン、建築技術史、歴史的建造物の保存などについて研究する東京工業大学名誉教授・藤岡洋保氏を講師に迎え、ひもといていく。
月島駅からはじめる佃島・清澄・深川さんぽ〜水の街・東京の川、運河、池、掘割を巡る〜
月島駅からはじめる佃島・清澄・深川さんぽ〜水の街・東京の川、運河、池、掘割を巡る〜
木造家屋の向こうにそびえる高層ビル群。新旧の街が対比する佃島から、ギャラリーの街・コーヒーの街として注目される清澄白河へ。ここでも新旧の店が点在する。最後に訪れる門前仲町は、富岡八幡宮と深川不動尊の門前町。参道は縁日のようなにぎわいがある。
北条義時が支配した地。源頼朝の偉業を支えた右腕の足跡をたどる~伊豆の国市韮山~
北条義時が支配した地。源頼朝の偉業を支えた右腕の足跡をたどる~伊豆の国市韮山~
日本の政治システムを大きく変えた源頼朝の物語は、伊豆の地から始まった。ということで、前回に引き続き頼朝が流された地であり、北条氏の根拠地だった伊豆の国市内を散策してみよう。今回は頼朝の偉業を助けた右腕・北条義時の足跡が多く残されているエリアに行ってみた。山が多い伊豆半島の中でも、伊豆の国市は中央部に広大な平地を有し、西側には狩野川が流れている。伊豆国の一ノ宮である三嶋大社までは、比較的平坦な道が続く。現在、市域となっている地の北西部あたりが、かつて北条氏が支配していた地域であった。そして伊豆箱根鉄道韮山駅の西側にある守山という小さな山の麓が、北条氏の館が置かれていた場所。そこから狩野川を挟んだ...

神社・寺のスポット一覧

1〜12件(全288件)
勝國寺(しょうこくじ)
勝國寺(しょうこくじ)
世田谷城主の吉良正忠が世田谷城の裏鬼門に、豪徳寺を建立した吉良正忠が、世田谷城の裏鬼に薬師如来像を安置したのが始まり。昭...
教学院(目青不動尊)(きょうがくいん(めあおふどうそん))
教学院(目青不動尊)(きょうがくいん(めあおふどうそん))
応長元年(1311)創建。江戸五色不動の一つで、慈覚大師作の目青不動尊を祀っている。目青不動尊は秘仏だが、寛永19年(1...
勝光院(しょうこういん)
勝光院(しょうこういん)
鎌倉時代末期の建武2年(1335)、この地を治めていた吉良氏が創建。天正元年(1573)に吉良頼康の子・氏朝が中興し、徳...
世田谷八幡宮(せたがやはちまんぐう)
世田谷八幡宮(せたがやはちまんぐう)
源義家は後三年の役で戦勝したのは八幡大神の加護と考え、寛治5年(1091)に宇佐八幡宮の分霊を勧請して創建。江戸三相撲の...
豪徳寺(ごうとくじ)
豪徳寺(ごうとくじ)
文明12年(1480)創建。寺の猫の招きによって彦根藩主井伊直孝は落雷を避けられたこともあり、菩提寺とした。招き猫発祥の...
松陰神社(しょういんじんじゃ)
松陰神社(しょういんじんじゃ)
幕末の思想家・吉田松陰は、安政の大獄で刑死し、回向院に葬られた。その後、文久3年(1863)に門人の高杉晋作や伊藤博文ら...
茶寮 石尊(さりょう せきそん)
茶寮 石尊(さりょう せきそん)
大山の中腹にある大山阿夫利(あふり)神社が運営する“天空のカフェ”。魅力はなんと言ってもテラス席からの大パノラマで、天気...
髙安寺(こうあんじ)
髙安寺(こうあんじ)
平安時代に開山したと伝わり、その後、足利尊氏が中興し髙安寺とした。鎌倉時代末期の分倍河原合戦の際には、新田義貞が本陣を敷...
大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)
大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)
創建以来1900年を数える武蔵国の総社。かつて武蔵国の国府跡で、これが「府中」の名の由来になった。4月末から5月上旬に開...
東福寺(とうふくじ)
東福寺(とうふくじ)
草加宿の礎を築いた大川図書(ずしょ)が創建。江戸の名工・島村円哲作と伝わる彫刻欄間がある本堂と山門、鐘楼は市の有形文化財...
瀬崎浅間神社(せざきせんげんじんじゃ)
瀬崎浅間神社(せざきせんげんじんじゃ)
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)を祀る。境内には高さ4mの富士塚があり、「富士講」がも盛んに行われる。富士山の...
炎天寺(えんてんじ)
炎天寺(えんてんじ)
平安時代中期の創建といわれる。俳人・小林一茶は、「蝉鳴くや 六月村の 炎天寺」と詠んでいる。境内には一茶の名句「やせ蛙 ...
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