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神社・寺の記事一覧

1〜10件(全106件)
目白駅からはじめる雑司が谷・池袋さんぽ ~都心のエアポケットツアー~
緑豊かな目白の住宅地から都電が走る雑司が谷へと歩くと、街の雰囲気が一変する。鬼子母神堂、宣教師館、著名人が眠る霊園と見どころも満載。立教大学のキャンパスがある池袋は、自由学園の建築美を楽しみ、池袋防災館で防災学を体験できる、学びのエリアでもある。
ソメイヨシノのふるさとには、“植木の里”の面影がありありと残っていた【村田あやこの路上園芸探訪・駒込〜巣鴨編】
春だ。入学式に入社式、新学期、卒業式など、人生の節目のイベントが盛りだくさんな時期だ。数ある植物の中でも、春に開花する「桜」は、様々な思い出や節目のシンボルとして記憶に刻まれている方が少なくないのではないだろうか。桜の中でも特に代表的な品種が「ソメイヨシノ」。じつはこのソメイヨシノ発祥の地といわれるのが、東京・駒込なのである。今回は桜の開花に合わせ、ソメイヨシノのふるさと豊島区駒込を「路上園芸」目線で探索してみた。
仙元山と大峰山の二峰で、相模湾と葉山の街の展望を楽しむ。神奈川県・葉山町【東京発日帰り旅】
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。三浦半島の西側、相模湾に面した葉山町に仙元山と大峰山の二峰がある。どちらも200mにも満たない低山だが、海そばの山だけに展望は素晴らしい。三浦半島は海岸線歩きだけではなく山もいい。
渋沢栄一ゆかりの地めぐり! 偉人の足跡を訪ねて歩く深谷&王子ひとりさんぽコース
2021年、大河ドラマや新一万円札で話題の渋沢栄一。激動の幕末期を走り抜けた故郷 ・ 深谷と、 晩年を過ごした王子2つの街で、近代日本の発展に多大なる功績を残した巨人の軌跡とその面影を巡ろう。
松尾芭蕉の足跡を訪ねる、『おくのほそ道』さんぽコース! 千住から草加松原まで、旧日光街道を歩く
旅を愛した漂泊の詩人、俳聖松尾芭蕉。その最後の俳諧紀行となった 『おくのほそ道』 の旅立ちの地・千住から草加松原まで、旧日光街道に芭蕉の足跡を訪ねてみた。
三崎&三浦海岸まんぷくさんぽ! 絶品グルメを制覇するひとりさんぽコース
三崎のマグロからはじまり、和菓子、地魚、ドイツパン、フルーツ、三浦野菜に、ワインが進むつまみまで。おいしいものを追い求めていたらそれぞれの街の知られざる魅力を再発見!
熱海で湯めぐり&路地探訪! グルメや酒場もよりどりみどりのひとりさんぽコース
江戸時代には徳川家康も湯治した温泉地。相模湾を見下ろす傾斜地にあり、坂道だらけの体力のいる街だ。上り下りするのはきついが、それでも歩きたくなる路地があちこちに! 湯&風情がにじむ路地を巡ろう。
山梨県笛吹市 ~市内を鮮やかに彩る桃の花に春の訪れをしみじみ実感~
東京方面から長いトンネルで笹子峠を越え、ほどなくすると甲府盆地と雄大な南アルプスが視界に飛び込んでくる。山梨の懐に入り込んだことを実感する瞬間だ。その甲府盆地のやや東寄りに、石和町など近隣町村が合併して2000年代に誕生した笛吹市がある。市名の由来でもある笛吹川と支流が生み出した複合扇状地は、肥沃で水はけのよい土壌に加え、日照時間の長さや昼夜の寒暖差も相まって果樹郷として大きく花開いた。なかでもモモ・ブドウは栽培面積・収穫量・出荷量とも全国一であることから「日本一の郷」を宣言。桃の花が市中至るところで咲く春の光景は“桃源郷”と称されるほどだ。市のもう一つの目玉である石和温泉は、1961年に高温...
人気の鋸山極上コース! 岩に染み入るツルハシの音を感じながら……【登山後の酒場&温泉付き】
半日程度で登りやすく、東京湾や富士山などの絶景にも出会える内房の山々。スリリングな風景が人気の鋸山を踏破!
御岳山から日出山。関東平野を一望できる、大展望の山へ【奥多摩らくらく縦走ルート】
御岳山の東側にある日の出山は、展望が素晴らしく、晴れていればスカイツリーまで見える。その名の通り、元旦には初日の出を見るために多くの登山者が集まるという。今回はケーブルカーで御岳山駅まで昇り、尾根沿いの登山道を歩いて、日の出山を目指す。

神社・寺のスポット一覧

1〜12件(全189件)
法明寺(ほうみょうじ)
弘仁元年(810)、真言宗の寺としての開創。後の正和元年(1312)に日蓮宗に改宗し、現寺号に改める。境内には日蓮聖人を...
雑司ヶ谷鬼子母神堂(ぞうしがやきしぼじんどう)
永禄4年(1561)に、この地の武士であった山村丹右衛門が掘り出した子母神像を安置したのが始まり。現在の子母神堂は寛文4...
赤門テラス なゆた
椎名町の駅からすぐのお寺・金剛院にあるカフェ。四季折々の庭園風景が美しい。マクロビを基礎としたメニューは、体にいいだけで...
釜石大観音(かまいしだいかんのん)
幽界・明界の平和を祈り、明峰山石応禅寺(めいほうざんせきおうぜんじ)の発願で建造された、胸に魚を抱く高さ48.5mの観音...
穴八幡宮
康平5年(1062)、源義家の創建と伝わる。付近の穴の中から金剛仏が出土したことが「穴八幡」の名の由来だという。朱塗りの...
柴又帝釈天(経栄山題経寺)
寛永年間(1624~1644)創建。参道正面に立つ二天門や、帝釈堂に施された彫刻群が見事で、「彫刻の寺」と称される。大客...
野菊の墓文学碑
『野菊の墓』は、明治39年(1906)に雑誌『ホトトギス』に発表された伊藤佐千夫の純愛小説。文学碑は1965年に西蓮寺の...
龍源寺(近藤勇の墓)
新選組局長・近藤勇の生家に近い曹洞宗の寺。門前に六地蔵や庚申塔などと並んで近藤勇の胸像や近藤勇と天然理心流の碑がある。本...
深大寺
都内では浅草寺に次ぐ古刹であり、奈良時代の天平5年(733)の創建。元三(がんさん)大師堂に安置される慈恵(じえ)大師(...
東京媽祖廟(とうきょうまそびょう)
2013年に開廟した媽祖廟。4階建てビルを本殿に仕立て、階ごとに神様が祀られている。
浪切不動院
正式名は成東山不動院長勝寺本堂。JR成東駅からほど近くにある標高30mの石塚山(石塚の森)。その中腹の硬い岩石上に、石積...
尾久八幡神社(おぐはちまんじんじゃ)
創建は鎌倉時代末期といわれ至徳2年(1385)に社殿が建てられたことがわかっている。8月第1土・日曜が例大祭で、4年に一...
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