テイクアウトの記事一覧

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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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都電荒川線を下車して味わいたい絶品おやつ5選。街の風情を感じながら食べ歩こう!
食欲をそそる見た目に我慢できず、思わずその場でがぶり! 気軽なワンハンドおやつは、街の景色を見ながら食べ歩くのにぴったりです。都電荒川線の沿線に点在する、大人がついつい童心に帰るおやつを5つピックアップしました。
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ランチに迷ったらここ! 下北沢『担担麺専門店 金威(カムイ)』で本格中華をリーズナブルに楽しむ
多くの人々が行き交う下北沢南口商店街の一角で営業を行う『担担麺専門店 金威』。2016年にオープンした中華料理レストランから業態を変えて、2021年に現在のようなかたちにリニューアルを果たした。今回は、この店の看板メニューである担々麵を中心に紹介する。
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高層ビルの狭間に滲(にじ)むあったかい人情 大井町・大崎さんぽ
タワーマンションが増え、ここ数年で新しい住民が急増。ピカピカのオフィスビルも多く、みんな忙しそうだ。けれど、街を歩いて感じたのは、つながりを大事にする人々の温もりだった。
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わざわざ行きたい湘南の名店ベーカリー5選。お店にたどり着くまでの散歩も楽しみです!
湘南は別荘地帯でもあるからか、パンに親しんでいる人が多くて、パン文化が成熟しているとの声もあります。駅前はもちろん、住宅地や駅から離れた辺鄙(へんぴ)なところに、こだわりのベーカリーがあってびっくり。そんな中から実力派の6店をピックアップしました。売り切れが早い店が多いので、早起きして出かけましょう!
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東京で台湾軽食が食べられるハシゴ必至の4店。どれもテイクアウトできます!
次々と東京に押し寄せる台湾軽食の波。種類豊富で日本人の口に合いやすく、お手軽ときては当然です。ではどんなものがあってどこがおいしいのか、身近な台湾人にも意見を伺いつつ間違いない4店をラインアップしてみました。
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世界初?! 国産コーンのトルティーヤで食べるタコスランチが楽しめる『キタデ タコス 下北沢店』
小田急線下北沢駅を中心とした3駅間、全長約1.7kmにおよぶ線路跡地の再開発によって誕生した「下北線路街」。その最後の開発エリアとなっていた下北沢駅南西口のNANSEI PLUS(ナンセイプラス)が2022年5月28日に全面オープンを果たした。今回は、そんな同エリアに3月にオープンしたばかりのタコス食堂『KITADE TACOS 下北沢店』を紹介する。
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もちもち白玉とたい焼きが絶品! 『まんまる』 ~黒猫スイーツ散歩 曳舟編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”曳舟編の第三弾です。
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都電荒川線沿線、散歩が楽しい小さな商店街4選。少数精鋭、元気にやってます!
明治44年(1911)に開通した旧王子電車(都電)沿いには停留場前や旧道沿い、暗渠(あんきょ)に花街界隈など、それぞれの背景を持つ商店街が花開いた。そんな昭和の色濃い小さな通りを歩いてみれば、熟練の技や若手の頑張りが垣間見えて楽しいのだ。
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湘南で買う&食べるなら!おすすめしたいグルメ5選。店主の渾身のアイデアが炸裂しています!
湘南といえば海のイメージですが、どっこい、畑も田んぼも、果実実る山もあります。米、野菜、果実など、多岐にわたって生産され、色ツヤ、ハリが抜群。地場野菜の料理、加工品も目白押しです。そんな湘南でおすすめしたいグルメ4選をご紹介します。

テイクアウトのスポット一覧

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芋をかし
2022年8月に新たにオープンした“芋スイーツ”の専門店。老舗和菓子屋が手がけるブランド「大三萬年堂HANARE」の監修で、遊び⼼ある芋スイーツが満載。お芋のみたらし団子は、大きいモチモチのみたらし団子に芋をマリアージュ。ぷっくり芋ブリュレ〜ごろごろアップル&シナモン〜は秋冬限定メニューで、クリームと焼き芋とりんごの相性も抜群の逸品。ドリンクまでビジュアルも美しい芋スイーツとなっていて、どれも絶品でおすすめだ。
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道の駅あぐりーむ昭和
関越自動車道昭和ICに近接する道の駅。野菜王国ならではの品揃えが評判の農産物直売所『旬菜館』をはじめ、地元密着型のそば粉クレープ店、農家レストラン、うどんメニューが充実の食堂、テイクアウト専門の喫茶、足湯、観光案内コーナーがぎゅっと凝縮している。天然温泉を引いた足湯は無料で利用OK。自転車の貸し出しも行っている(クロスバイク4時間1000円ほか)。
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ぽんでCOFFEE(ぽんでコーヒー)
『ジュンク堂書店』の隣、東通り沿いにあるカフェ。ブラジルの郷土食ポン・デ・ケイジョをヒントにこの店オリジナルで作った、タピオカ粉を使用したグルテンフリーのぽんでパンが看板商品。一口サイズのモッチリとした食感で、チーズや枝豆、抹茶など味のバリエーションも豊富。毎日お店で手ごねして製造しており、常時12種類以上が並ぶ。併設するロースタリー(焙煎所)で自家焙煎しているスペシャルティグレードなコーヒーは、自宅でも楽しめるドリップパックでも販売。
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Racines Bread & Salad(ラシーヌ ブレッド アンド サラダ)
オールドファッション、フレンチクルーラー、ブリオッシュの3つ生地のドーナツが味わえる店。産地から直接仕入れた果実をグレーズに使うこともあり、顔ぶれはその時々で変わる。
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名匠 たこ焼 上木家(めいしょう たこやき うえきや)
たこせんが地元の定番として老若男女に人気。粉の配合や水分量にこだわり、中身と合わさってふやけたせんべいが好きという人もいるとか。店内ではお酒も飲め、つまみはもちろんたこ焼きだ。
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久我家
みたらしダンゴが人気の店。4代目の岡田泰典さんが「主役の醤油を残しつつ全体の味が丸くなるように代々の味を改良」していった。だんごを噛むごとに膨らむ米の旨味と、甘み、塩味が重なり、立体的な味わいに。
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Etsuko Kitchen
自宅の厨房でこしらえた手作りの焼き菓子を自販機で販売。よつばの無塩バターを使い、コクはあるが重すぎず、サクッとした歯触りだ。マドレーヌも素材の鮮度を味わえてうっとり。
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肉まん研究所
本場の教えを昇華した独自レシピの肉まんが絶品の店。豚まんの餡は中国風の塩味ベースで、豚肉は粗挽き、細挽きの2種類をブレンドしている。2 週に1 度、期間限定の新作が入れ替わり登場する。
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担担麺専門店 金威(カムイ)
中華料理レストラン『美食天堂 金威』から、カジュアルに利用できる『担担麺専門店 金威』として2021年にリニューアルオープン。『美食天堂 金威』時代から提供していた人気メニューの一部をマイナーチェンジし提供。看板メニューの担々麵は、福田シェフが得意とする広東料理の要素を織り交ぜた一杯となっている。
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ジューデンコーヒー
幹線の国道139号から少々奥まった地にある素朴なオープンカフェ。浅煎か深煎を選べるジューデンコーヒー450円〜、自家製レモネード450円〜など多彩なドリンクメニューに加え、ホットサンド600円、アフォガード600円のフードも提供。緑と爽やかな風の中で、くつろぎの"充電タイム"を過ごせる。
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山形県河北町アンテナショップ かほくらし
山形県河北町の町内2蔵の酒の他、郷土料理に欠かせぬ町内製造の乾物、生産量日本一を誇るスリッパなども揃う。
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パンとチーズ fumoto
パン作りは奥様の青沼昌子さん、旦那様の一彦さんが販売を担当。北海道の小麦に、石臼碾きの湘南小麦など地元の粉をブレンドし、食パンやバゲット、フォカッチャなどを作っている。
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