ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
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高円寺『とりかつ たるたる 金いろ』のとりかつは衣がサックサク。3種類のカツを一度に楽しめる定食をランチに
トンカツや牛カツの人気店があるのに、なぜ鶏肉のカツを前面に打ち出したお店はないのか。その疑問に答えを出したのが、高円寺の『とりかつ たるたる 金(きん)いろ』だ。店名の一部にもなっているタルタルソースは、毎日手作り。鶏肉のささみ、むね、ももと好みの部位のとりかつを組み合わせた定食が食べられる。4割近くが女性客で、高円寺で働く人、家族連れ、そして外国人観光客も訪れる人気店だ。
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高円寺『Pizzicare』は下田育ちのピザが着地した店。多国籍なペパロニたっぷり「ニューヨーク」をランチに
高円寺駅北口から徒歩4分ほどにあるピザのお店、『Pizzicare(ピジケア)』。お店の前にはテラス席があって、店内はカウンター9席。清潔なオープンキッチンを囲んでランチやディナーとして気軽にピザが食べられる。客席の背中にある壁にはスケートボードや体ごと波に乗るボディサーフィンで使う板が飾られているのもユニーク。この店のピザは、静岡・下田で確立され、高円寺に着地し居場所を得た。
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ジュエリータウンの真ん中に、ベジタリアンレストランがある理由とは? 御徒町のインド料理店『ヴェジハーブサーガ』へ
「ジャイナ教徒は“ピュア・ベジタリアン”なんです」と、ラジェンドラ・ジェインさんは言う。『ヴェジハーブサーガ』のオーナーにしてジャイナ教徒だ。
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連続テレビ小説『風、薫る』始まりの地・那須でリフレッシュ旅!初夏の高原が育む風と新緑に会いに
連続テレビ小説『風、薫る』は栃木県那須地域から物語が始まる。主人公のモチーフの一人となった日本初の看護師(トレインド・ナース)の大関和(ちか)は、この地域の大田原市(旧黒羽町)で生まれた。エリアはいま、春の芽吹きから初夏の緑の季節へ。高原ならではの爽快な風を感じながら、大きく深呼吸。土地の滋味を味わい、温泉でもすっきりリフレッシュしよう!
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『目黒区役所 レストラン』の満腹ランチ!お客さまの声に応えて進化し続けるメニューを名建築で
東京23区の南西部に位置し、閑静な住宅地とおしゃれな商業地が共存する目黒区。中目黒駅から徒歩5分ほどの場所にある目黒区総合庁舎内に、近隣の人々で毎日にぎわうレストランがある。アンケートを通してお客さまの声を受け止め、味付けの調整やメニューづくりに生かしている。
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姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
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草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
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吉野熊野国立公園指定90周年! 紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、和歌山県新宮市の心躍る絶景
約6万haもの広さを誇る、吉野熊野国立公園。熊野の中核都市である新宮を旅すれば、紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、心躍る絶景が待っていた。
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柏『MUM cafe』は親子が営む小さなカフェ。おだやかな空間の中で食べるあったか定食
柏の住宅地にあるカフェ『MUM cafe』は、母と娘で営むやさしい空気に包まれた一軒。家庭料理をベースにしながら、ひと手間かけたランチが味わえる。大豆と大和芋のコロッケなど定番のメイン料理に加え、季節の野菜を使った副菜も魅力。日常に寄り添う、ほっとできる時間が流れている。
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六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
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柏のおすすめランチ18選。とんかつ定食、カレー、町中華までとっておきをご紹介!
首都圏有数のベッドタウンのひとつ、柏市。柏駅周辺は買い物に便利な商業施設や飲食店が立ち並び、一方で駅から少し離れると適度な自然も残されている。そんな柏で自家製生麺パスタが人気のカフェ&ビストロ、がつんと揚げ物定食が食べられる食堂、千葉の食材を使ったメニューが人気の店まで、とっておきをご紹介。
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津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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高円寺の『酒場ニホレモ』は昼飲みも楽しめる一軒家居酒屋。掛け合わせの妙にお酒が進む!
日本酒とレモンサワーがメインの居酒屋だから『酒場ニホレモ』。高円寺純情商店街を曲がった路地に2018年にオープンし、ランチタイムから23時ごろまで常連客を中心ににぎわう人気店だ。人気の秘密は8種類のレモンサワーに、個性豊かな日本酒、洋食出身者の多い調理スタッフらがつくる、意外な掛け合わせで生まれた料理の数々にある。
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人気フランス菓子専門店『ル パティシエ タカギ 本店』のカフェでパリ気分を味わう〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第4弾です。
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桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
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神保町の絶品ランチ18選。洋食に町中華、ボリューム満点の定食に感動必至!
古書店や新刊書店が立ち並ぶ本の街であり、大学が界隈に数多くある学生街ということもあって、常に活気に満ちあふれている街、神保町。ここには、昔ながらの安くてうまい店がひしめいている。ふらりと一人で立ち寄れるカレーの店をはじめ、本格的な中華料理をリーズナブルにいただける店など、バラエティ豊富なのもありがたい限り。今日はどの店にしようか、よりどりみどり。ランチを選ぶ楽しさを味わおうじゃないか。
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神田のおすすめランチ17選。明治生まれの老舗の味から、うまいラーメン、カフェごはんまで
オフィス街としての顔も持つ一方、飲食店も充実しているランチ激戦区・神田。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの17店をご紹介。
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高円寺『あげもんや』のボリューム満点カツ丼ランチ。濃いめのつゆで、最後のごはんつぶまで味わいたい
高円寺氷川神社の向かい角にある『あげもんや』は、2014年にオープンし、その名の通りとんかつ、唐揚げ、アジフライなど、揚げものがおいしい店として評判だ。店自慢のカツ丼は、店主が20年近く働いていた築地の名店「豊(とよ)ちゃん」の味がベース。あの味が食べたいと築地の店に通っていた常連客がやってくることもあるという。

ランチのスポット一覧

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あんぷく
「名物カルボナーラうどん」をはじめとする和洋中、フレンチ、イタリアンなどパスタ感覚の創作うどんが楽しめる店。モダンな空間での新しいうどんとの出合いに心が弾む。
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麺処 花田 池袋店(めんどころ はなだ いけぶくろてん)
濃厚味噌ラーメンの行列店で、看板メニューは味噌。ゲンコツ、鶏ガラ、モミジなどをじっくり煮込み、さらに豚足と背脂を加えたスープはクリーミーで濃厚だ。ラードで野菜を炒めながらこのスープを加えていくことで、野菜自体の旨みを引き出し、スープにコクを与える。うどんに近い食感の中太麺がすべての旨みを絡め取るので食べごたえも十分。平日のランチタイムには小ライスが無料となっている。
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セントポールの隣り
立教大学、別名セントポールの隣にある1978年創業の喫茶店。コーヒーはもちろん、定食、スイーツ、アルコールもあり、60人の宴会もOK。立教大学の学生とは切っても切れない関係だ。学生街らしいボリュームたっぷりの定食は揚げたて作りたてにこだわり、「なるべく安くお腹いっぱいおいしいものを食べさせてあげたい」というあたたかい気持ちにあふれている。
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ロケットカフェ
池袋駅から少し離れた鬼子母神西参道入り口が目の前で、2階にある10席のみのこぢんまりとしたカフェ。月とロケットの看板が目印だ。大きな窓にはのんびりおだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、選べる4種のミートソースのスパゲティや、種類豊富なナチュラルワインが自慢。食の安心・安全にもこだわりがあり、ライブや勉強会、料理教室などさまざまなイベントも行っている。
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広島つけめん まるとちび(ひろしまつけめん まるとちび)
劇場通り沿いにある広島つけめんの専門店。店主の牛久さんは、かつてあった広島つけめんの店の常連客ですっかりその味にハマり、自分で出店するまでにいたった。つけ汁は、昆布出汁を基本のスープにし、合わせる2種類の辛タレも5種類の香辛料を組み合わせたもの。雑味がなく上品な味に仕上がりだから、喉ごしのよい細ストレート麺との相性もよい。トッピングには豚バラのチャーシューや蒸し鶏、茹でキャベツやオニオンスライスなどたっぷり野菜で、ヘルシーな1杯と人気だ。冬限定つけめん900円も登場する。
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ウチョウテン
池袋屈指の人気店として名高い洋食店。駅からも離れ、お世辞にもアクセスがいい店というわけではないがランチ時になると行列が絶えないほどの大人気に。ほとんどの客が頼むというハンバーグはご飯との相性抜群でヤミツキ間違いなし!
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が100:100のワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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Hulu-lu(ふるる)
池袋どころか都内でも屈指の人気を誇るラーメン店。池袋駅から少々離れているにもかかわらず、自慢の「醤油SOBA」を求めてランチ時には多くのファンでにぎわうという。ハワイアンなインテリアで彩られ、カフェのような店内には女性客の姿も後を絶たない。
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ラーメン三原色(らーめんさんげんしょく)
2022年4月にオープン。店主の稲田勇貴は職歴も多彩で、その昔、居酒屋でも働いてたことがあるとか。この時から店のチラシやPOPなどを作るようになり、自分の店のロゴやメニュー表は自らデザインしたもの。看板メニューの特製塩そば1100円は、徳島県産・神山鶏のモミジと、根昆布を使ったスープに、ホタテやカツオ、サバなどを加えた塩ダレを合わせている。きれいな黄金のスープと上品な味わいが特徴的だ。低温調理した豚肩ロースを醬油で付け炙ったチャーシューを味わう、ネギ叉焼丼380円もおすすめ。
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とりかつ たるたる 金いろ(とりかつ たるたる きんいろ)
とりかつ定食の専門店。国産鶏肉のもも・むね・ささみの3部位を使い、注文後に揚げるサックサクのとりかつを組み合わせた定食が看板メニュー。カキフライやエビフライが入った定食もある。毎日手作りするタルタルソースははちみつ入りでほんのり甘く、子供も食べやすい。ごはんとキャベツのおかわりが可能。カウンター10席のみの小さな店ながら、高円寺で働く人に外国人観光客、家族連れまで、幅広い人からの人気を集めている。
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Pizzicare(ピジケア)
飲食業とデザインをベースに複数の事業を展開する店主によるピザ店。オープンキッチンでピザが焼き上がる様子を眺めながら食事ができる。500℃近い高温になる電気窯を用いて焼くピザは薪窯で焼くピザとも遜色ない。人気メニューは「マルゲリータ」とペパロニたっぷりの「ニューヨーク」。特にニューヨークは、アメリカの人が地元の味と太鼓判を押す、しっかりとした味わい。爽やかな味わいのホームメイドジンジャーエールが合う。
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麺舗十六(めんぽじゅうろく)
地下鉄有楽町・副都心線要町駅から徒歩6分の住宅街に佇むつけ麺店。おすすめのつけそばは、小麦の風味豊かなうどんのような食感の自家製麺がおいしい。添加物を使用していないから胃に優しく、ツルッと喉ごしもよいから並460gという量もなんなく食べられてしまう。山椒がフワッと口の中に広がり、やや酸味があるスープとの相性も抜群だ。油感はやや控えめで、濃厚で香ばしい秘伝の甘辛醬油ダレの重厚感を感じる、B麺(あぶらそば)も人気。
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