ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
1〜20件(全804件)
noimage
京都で食べたい豊臣秀吉ゆかりの開運グルメ3選。太閤気分で味わって、運気を上げよう!
京都は2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』に登場する天下人・豊臣秀吉が愛した土地。食感にひと工夫を施したいなり寿司から、ちょっとリッチなランチまで、秀吉ゆかりの店のおすすめグルメをピックアップ。美食家でもあった太閤気分で味わえば、運気が上がるかも!?
noimage
大井町・大崎の午後もはかどる華やかランチ5選。ドリアや西アフリカ料理など、個性あふれる美味でパワーチャージ !
新旧入り混じったさまざまなカオを持ち、目まぐるしく進化するこのエリアの食は実に多彩。日本、タイ、アフリカ、フランスと国際色豊かな食の旅にまずはランチで気軽に出かけてみよう。きっと元気がみなぎるはず。
noimage
毎日通いたくなる荒川区役所『レストランさくら』。日替わりメニューのバリエーションは毎月60種類以上!
東京23区の北東部寄りにあり、都電荒川線が街を走るなど下町情緒豊かな風景で知られる荒川区。JR三河島駅から徒歩10分ほどの場所にある荒川区役所の地下1階に『レストランさくら』がある。日替わりメニューのバリエーションはなんと月に60種類以上。毎日通っても飽きることのない、地元住民に愛されるレストランだ。
noimage
新高円寺『鉄板焼肉 三冠王』で福岡のB級グルメをランチに。ごはんが消える! 豚ハラミとキャベツの鉄板焼肉
地下鉄丸ノ内線・新高円寺駅を出たら東へ向かい、高南通りを渡って北上していると、にんにくの香りが漂ってきた。ふと見上げると「スタミナ鉄板焼肉」と書かれた看板。興味が湧いて半地下の店内へ足を踏み入れた。お店の名前は『鉄板焼肉 三冠王』。店内にはいると、厨房から中華鍋の音が聞こえてきた。
noimage
高円寺『SUBSTANCE』で極上ハンバーガーランチ。肉汁とデミグラスソースに自家製マヨネーズが決め手!
高円寺にある『SUBSTANCE(サブスタンス)』は、隠れ家のような地下空間でグルメバーガーが食べられる店。2019年にオープンしてから5年ほどは、午前0時を超えてもイタリアンメインで食事ができてお酒も飲めるダイニングだった。2024年6月にハンバーガーの職人が店に参加して、ランチ営業を開始するとランチタイムも人気のお店に。2025年には入り口の階段が、高円寺を舞台としたテレビドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』のロケ地にもなった。
noimage
池袋のおすすめランチ22選。がっつりメニューからヘルシーランチまで、身も心も満たされる!
盛り場へ繰り出す遊び人、フレッシュな大学生、ファッションビルを目指す人、百貨店へ訪れる夫妻、はたまた訪日外国人まで。西へ東へさまざまな人が流れていく池袋。この地に渦巻くエネルギーに負けないよう、しっかり腹ごしらえできる食事はどこ? チーズがたっぷりのキーマカレーからこだわりのピザにハンバーガー、老舗の町中華も話題のガチ中華も、和洋の定食屋ももちろんあって、心も満たされるランチなどジャンルは選び放題。身も心も満腹になれるグルメな店を集めました。
noimage
高円寺『とりかつ たるたる 金いろ』のとりかつは衣がサックサク。3種類のカツを一度に楽しめる定食をランチに
トンカツや牛カツの人気店があるのに、なぜ鶏肉のカツを前面に打ち出したお店はないのか。その疑問に答えを出したのが、高円寺の『とりかつ たるたる 金(きん)いろ』だ。店名の一部にもなっているタルタルソースは、毎日手作り。鶏肉のささみ、むね、ももと好みの部位のとりかつを組み合わせた定食が食べられる。4割近くが女性客で、高円寺で働く人、家族連れ、そして外国人観光客も訪れる人気店だ。
noimage
高円寺『Pizzicare』は下田育ちのピザが着地した店。多国籍なペパロニたっぷり「ニューヨーク」をランチに
高円寺駅北口から徒歩4分ほどにあるピザのお店、『Pizzicare(ピジケア)』。お店の前にはテラス席があって、店内はカウンター9席。清潔なオープンキッチンを囲んでランチやディナーとして気軽にピザが食べられる。客席の背中にある壁にはスケートボードや体ごと波に乗るボディサーフィンで使う板が飾られているのもユニーク。この店のピザは、静岡・下田で確立され、高円寺に着地し居場所を得た。
noimage
ジュエリータウンの真ん中に、ベジタリアンレストランがある理由とは? 御徒町のインド料理店『ヴェジハーブサーガ』へ
「ジャイナ教徒は“ピュア・ベジタリアン”なんです」と、ラジェンドラ・ジェインさんは言う。『ヴェジハーブサーガ』のオーナーにしてジャイナ教徒だ。
noimage
連続テレビ小説『風、薫る』始まりの地・那須でリフレッシュ旅!初夏の高原が育む風と新緑に会いに
連続テレビ小説『風、薫る』は栃木県那須地域から物語が始まる。主人公のモチーフの一人となった日本初の看護師(トレインド・ナース)の大関和(ちか)は、この地域の大田原市(旧黒羽町)で生まれた。エリアはいま、春の芽吹きから初夏の緑の季節へ。高原ならではの爽快な風を感じながら、大きく深呼吸。土地の滋味を味わい、温泉でもすっきりリフレッシュしよう!
noimage
『目黒区役所 レストラン』の満腹ランチ!お客さまの声に応えて進化し続けるメニューを名建築で
東京23区の南西部に位置し、閑静な住宅地とおしゃれな商業地が共存する目黒区。中目黒駅から徒歩5分ほどの場所にある目黒区総合庁舎内に、近隣の人々で毎日にぎわうレストランがある。アンケートを通してお客さまの声を受け止め、味付けの調整やメニューづくりに生かしている。
noimage
姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
noimage
草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
noimage
吉野熊野国立公園指定90周年! 紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、和歌山県新宮市の心躍る絶景
約6万haもの広さを誇る、吉野熊野国立公園。熊野の中核都市である新宮を旅すれば、紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、心躍る絶景が待っていた。
noimage
柏『MUM cafe』は親子が営む小さなカフェ。おだやかな空間の中で食べるあったか定食
柏の住宅地にあるカフェ『MUM cafe』は、母と娘で営むやさしい空気に包まれた一軒。家庭料理をベースにしながら、ひと手間かけたランチが味わえる。大豆と大和芋のコロッケなど定番のメイン料理に加え、季節の野菜を使った副菜も魅力。日常に寄り添う、ほっとできる時間が流れている。
noimage
六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
noimage
柏のおすすめランチ18選。とんかつ定食、カレー、町中華までとっておきをご紹介!
首都圏有数のベッドタウンのひとつ、柏市。柏駅周辺は買い物に便利な商業施設や飲食店が立ち並び、一方で駅から少し離れると適度な自然も残されている。そんな柏で自家製生麺パスタが人気のカフェ&ビストロ、がつんと揚げ物定食が食べられる食堂、千葉の食材を使ったメニューが人気の店まで、とっておきをご紹介。
noimage
津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
noimage
高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
noimage
『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!

ランチのスポット一覧

1〜12件(全895件)
noimage
にしまきごはん
古民家の、落ち着く畳敷きの空間でベジごはんを味わえる店。店主の西真紀さんは無類の野菜好きで、地元小金井の旬野菜を仕入れ、主菜は大豆ミートや高野豆腐をカツ、餃子などに見事に仕立てる。かと思えばごりごりスパイスを挽いた豆乳チャイや、キウイとリンゴのマフィンなどもある。
noimage
わらじや
豊臣秀吉が方広寺大仏殿の建立時に立ち寄った際、草鞋を脱いでくつろいだことから名がつけられた。現在は国産鰻を使った「うなべとうぞふすい」が名物で、昼は手頃な「うぞふすいランチ」もおすすめ。
noimage
レストランさくら
荒川区役所地下1階にある、地元住民に人気の『レストランさくら』。毎日開店前から20~30人ほどの行列ができる。日替わりメニューのバリエーションはなんと月に60種類以上もあって、毎日通っても飽きることがない。区民の健康に配慮した食事がいただける“あらかわ満点メニュー”もおすすめだ。
noimage
鉄板焼肉 三冠王(てっぱんやきにく さんかんおう)
福岡・博多で60年以上前から親しまれてきたB級グルメ・鉄板焼肉の店。脂の少ない豚のハラミ肉とたっぷりのキャベツをにんにくとラードで炒め、熱したステーキ皿で提供する。量は一人前からトリプルまで選べ、ランチタイムはライス(小・中)と味噌汁が無料になる。店主は20年以上前に福岡で出合った味が忘れられず、営んでいた焼肉店跡地にお店をオープン。キャベツ一人前は250gとたっぷり。自家製の辛味噌を油に溶けば、味変も楽しめる。
noimage
SUBSTANCE(サブスタンス)
オープンから18時までは長年高円寺のグルメバーガー店で腕を磨いた職人が作るグルメバーガー、18時から深夜までは、ハンバーガーに加えてイタリアンのメニューを提供するお店。ハンバーガーは、新宿『峰屋』のバンズに100%ビーフパティ、デミグラスソース、自家製マヨネーズにレタスなど新鮮な野菜を重ね、ボリューム感と後味のよさも魅力。地下にある店内は広々としていて、海外のストリートアーティストが直接壁に描いたアートに囲まれている。
noimage
西京漬け専門店 魚き食堂
「西京焼きをもっと気軽に食べてもらいたい!」という店主の気持ちから2018年にオープンした西京漬けの専門店。店主が「師匠」と呼ぶ小樽の漬け魚職人から直接仕入れた魚は絶品。特に焼き立てのジューシーなおいしさは格別だ。
noimage
穂わ心cafe(ほわここカフェ)
高円寺駅南口の南中央通り沿いの六軒長屋の一角にあり、2010年にオープンしたカフェ。人気の日替わりごはん定食は魚か肉を主菜にし、手作りのおばんざい3品や味噌汁も付く栄養バランスのよい一品。「安心して安全な食材で、身体にやさしい定食スタイルで、毎日食べても飽きない家庭の味」を心がけた店主手作りの家庭の味が並ぶ。ほか、5月中旬~9月限定発売の自家製シロップで味わうかき氷の提供、オーダーケーキも受け付けている。
noimage
ぽたかふぇ。
高円寺駅から徒歩3分。飲食店が連なる中通り商店街の中ほどにあるカフェ。陽射しが差し込む店内は、絵画やさまざまなクラフト作家の作品を展示するギャラリーであり、店主こだわりのコーヒーを飲みながら陶器に絵付体験するポタリーカフェでもある。ランチで人気なのは、毎日店内で焼き上げる自家製キッシュ。静かで温かなアート空間でほっとひと息。
noimage
light side cafe (ライトサイドカフェ)
ルック商店街に2012年オープン。野菜や魚など体にやさしいものも食べられる一汁三菜を基本とした料理を提供する。玄米や料理に使う一部の野菜は、三木さんの出身地である香川県から取り寄せている。魚は、仕入れ先の魚屋さんおすすめの旬のものを使っていて、その時々でアイデアを考え、魚をおいしく楽しめるメニューを考案しているという。季節の自家製デザートも食後にお試しを。
noimage
ニューバーグ
わざわざ車で訪れるファンも多いという洋食屋。気軽に入れる低価格はもちろん魅力だが、なんといっても一番の売りは50年以上守ってきた味。看板メニューのハンバーグやデミグラスソース、名物のメキシカンソースなど、変わらぬ味を提供し続けている。高円寺に来たなら必ず訪れたい小さな老舗だ。
noimage
あんぷく
「名物カルボナーラうどん」をはじめとする和洋中、フレンチ、イタリアンなどパスタ感覚の創作うどんが楽しめる店。モダンな空間での新しいうどんとの出合いに心が弾む。
noimage
麺処 花田 池袋店(めんどころ はなだ いけぶくろてん)
濃厚味噌ラーメンの行列店で、看板メニューは味噌。ゲンコツ、鶏ガラ、モミジなどをじっくり煮込み、さらに豚足と背脂を加えたスープはクリーミーで濃厚だ。ラードで野菜を炒めながらこのスープを加えていくことで、野菜自体の旨みを引き出し、スープにコクを与える。うどんに近い食感の中太麺がすべての旨みを絡め取るので食べごたえも十分。平日のランチタイムには小ライスが無料となっている。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ