ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
1〜10件(全325件)
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中野『やまねこ亭』の名物は、鳥取県のブランド鶏を使用したチキン南蛮
中野駅南口から徒歩5分、中野五叉路の交差点を右に曲がると、焼き肉店やハンバーガー店など、個性的な店舗がそろったシャンポール中野の一角に『やまねこ亭』がある。店主の奥さんの出身地である鳥取県のブランド鶏を使った料理が好評で、毎日通う人もいるという。そんな自慢の鶏料理の定食、さてどんな味だろう……。
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オムライスでワンプレートランチ!高円寺『カフェテラス ごん』は地域で40年以上愛される純喫茶
大小の店舗がひしめき合い、買物客でにぎわう高円寺駅北口にある高円寺庚申通り商店街。古くからのお店も多い中で、老舗の純喫茶として知られるのが『カフェテラス ごん』だ。表看板にはおいそうなランチセットの写真がずらりと並び、見ているだけでよだれが出てくる。
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世界の味を旅するカフェ『サクラカフェ&レストラン池袋』で、ワールドワイドなローカルフードを味わう
池袋駅西口の劇場通りから路地裏に入った場所にある「サクラホテル」。神田神保町の1号店からスタートした、外国人旅行者やビジネスマン向けのホテルとして知られる。池袋は2008年に開業し、カフェはランチ利用や、夜には飲みながら世界各国料理が味わえるとあって人気だ。
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辛つけ汁の刺激にはまる、池袋『広島つけめん まるとちび』をお試しあれ!
東京都芸術劇場の向かい、劇場通り沿いにある都内では珍しい広島つけめんの専門店。真っ赤な辛口のつけ汁と、たっぷりの茹で野菜で味わうのが特徴だ。ランチタイムのみの営業で、知る人ぞ知る穴場的なつけ麺に早速入ってみよう!
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西池袋の新星『家系ラーメン 福袋』で豚骨醬油と自慢のライスの旨さを堪能!
2022年4月28日に西池袋にオープンした、豚骨醤油スープが売りの家系ラーメン店。店内でじっくりと炊いたスープは、濃厚ながらもさらっとした口当たりで、食べやすい家系ラーメンとして注目の店舗だ。
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池袋『牛かつ いろは』の牛かつランチは席で焼くからあつあつほわほわ! 
池袋駅東口にあるショッピングモール「WACCA池袋」のすぐ近くにある『牛かつ いろは』。ランチ時は行列を作ることで有名な池袋の牛かつ専門店だ。さっと揚げられた牛かつをさらにテーブルで石焼き。あつあつ、齧ればホワホワ。牛ならではの旨みを衣で閉じ込めた牛かつを、リーズナブルにいただける。
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ニューヨークスタイルの人気カフェ『ESPRESSO D WORKS 池袋』は、オムレツ&生食パンが人気!
池袋駅東口に2019年にオープンした商業施設「キュープラザ池袋」。シネマコンプレックスやアミューズメント、人気のカフェやショプなどが出店している。この2階にあるのが『ESPRESSO D WORKS 池袋』。小麦をテーマにしたベーカリー&カフェということで、焼き立てパンのよい香りが鼻をくすぐる。
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北池袋『ラーメン三原色』の黄金色の地鶏スープが絶品! サイドメニューのネギ叉焼丼も忘れずに。
池袋駅から劇場通りを歩くこと約15分。高速道路の高架をくぐるとほどなく見えてくるのが、『ラーメン三原色』。静かな住宅地に立つマンションの一角にある小さな店。2022年4月にオープンし、塩そばが看板メニューだ。
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高円寺さんぽ~「らしさ」は健在?変化するカオスな街の昼と夜~
高円寺には18年間住んだ。引っ越してからも、よく行く。たとえ目的や約束がなくても散歩しているだけでいつも楽しい。一方、新しい店がどんどんできて街の風景は変わりつつある。今回は、最近できた一見高円寺っぽくない店を中心に巡って、あらためて「高円寺らしさ」について考えてみた。取材・文=石原たきび 撮影=逢坂 聡
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恵比寿『らぁめん 冠尾』。油膜が張るほど濃厚な鶏スープは最後まで飲み干したくなる
地下鉄恵比寿駅2番出口を出て、みずほ銀行と三菱UFJ銀行の間の路地を入って徒歩2分。店名が書かれた白い布が目印だ。鶏と水、国産素材だけで取ったスープや、トッピングのひとつひとつにもこだわりの素材を吟味して使用している。香りのいい全粒粉麺は歯切れがよく、しっとりと低温調理で仕上げた2種類の鶏チャーシューは提供の直前に炙る。野菜が多めで見た目も鮮やかなため女性客も多い。

ランチのスポット一覧

1〜12件(全424件)
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やまねこ亭(やまねこてい)
店内は実家に帰ったような温もりがあり、多くのネコグッズと氷室京介グッズが飾られている。一番人気のチキン南蛮定食には、鳥取県のブランド鶏・匠の大山鶏を使用。カリッと揚げモモ肉を秘伝の甘酢タレに漬け込み、その上にたっぷりとタルタルソースがかけられている。甘くて、酸っぱくて、コクがあって、後引く味だ。農家直送の「みずほの輝き」を使ったご飯もおいしい。ネコ好きの店主夫妻ならではの「肉球白玉ぜんざい」もおすすめ。
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カフェテラス ごん(かふぇてらす ごん)
高円寺庚申通り商店街にある、昭和53年(1978)12月の創業の喫茶店。中村洋二さん、和子さんご夫妻で営む高円寺でも老舗の純喫茶は、10種類はあるオムライスやおにぎり、雑炊などのご飯メニューが人気だ。オムライスと生姜焼きがセットになったワンプレート980円は、柔らかくみっちりと卵に包まれたケチャップライスと、やや甘めの味付けの生姜焼き、サラダがひと皿に盛られたもので、ボリュームも満点の一品。淹れたてのセットコーヒー220円と一緒に味わおう。
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ライオンのいるサーカス(らいおんのいるさーかす)
恵比寿駅西口から商店街銀座恵比寿通りを通って徒歩5分。屋根裏をイメージしたという店内は、アンティークで揃えられノスタルジックな雰囲気だ。名物のつけナポリタンは、濃厚なトマトと牛すじのソースをたっぷり中太の中華麺に絡ませていただく。濃厚なソースで食べごたえ充分だ。
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広島つけめん まるとちび(ひろしまつけめん まるとちび)
劇場通り沿いにある広島つけめんの専門店。店主の牛久さんは、かつてあった広島つけめんの店の常連客ですっかりその味にハマり、自分で出店するまでにいたった。つけ汁は、昆布出汁を基本のスープにし、合わせる2種類の辛タレも5種類の香辛料を組み合わせたもの。雑味がなく上品な味に仕上がりだから、喉ごしのよい細ストレート麺との相性もよい。トッピングには豚バラのチャーシューや蒸し鶏、茹でキャベツやオニオンスライスなどたっぷり野菜で、ヘルシーな1杯と人気だ。冬限定つけめん900円も登場する。
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cafe pause(カフェ ポーズ)
フードもドリンクもデザートもお酒もいただける池袋の隠れ家カフェ。ギャラリーカフェとして、アートの展示も行っている。日当たりのよい窓際でボーッとするもよし、展示近くでアートに触れ合うもよし。日常を一時停止できるスペースは貴重。オーナーが3年かけて開発したブレンドコーヒーは絶品。ぜひ味わうべし。
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が同じのワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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ラーメン三原色(らーめんさんげんしょく)
2022年4月にオープン。店主の稲田勇貴は職歴も多彩で、その昔、居酒屋でも働いてたことがあるとか。この時から店のチラシやPOPなどを作るようになり、自分の店のロゴやメニュー表は自らデザインしたもの。看板メニューの特製塩そば1100円は、徳島県産・神山鶏のモミジと、根昆布を使ったスープに、ホタテやカツオ、サバなどを加えた塩ダレを合わせている。きれいな黄金のスープと上品な味わいが特徴的だ。低温調理した豚肩ロースを醬油で付け炙ったチャーシューを味わう、ネギ叉焼丼380円もおすすめ。
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麺屋 周郷(めんや すごう)
JR新橋駅烏森口から徒歩3分ほどにあるつけ麺専門店『麺屋 周郷』。具のひとつひとつにまで徹底的にこだわりたいという店主の思いから、メニューをつけ麺1本に絞っている。スープは濃厚でクリーミー。最後には具が付いたスープ割り“特製の〆”が出される。
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火星カレー
インドでもない、タイでもない。その名は火星カレー。カレーマニアをも唸らせる未知の味が、たっぷりお肉とともに味わえる。ルーには、大人が一日に必要といわれている量の半分の野菜が使われており、辛さとご飯の量が選べる。自分好みのトッピングをしていただこう。
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オリエントスパゲティ
薬師あいロード商店街にある創業1986年(昭和61)の洋食店。マイナスイオン水、イタリア認定のオーガニックパスタ、完全無農薬の農園野菜を使った料理が好評。七種類海鮮ジェノバクリームソース純生リッチャレッレ1800円は、エビやホタテ、ムール貝やカキなどがたっぷりと入った豪華な一皿で深いコクと旨みがたまらない。1週間塩漬けした豚肩ロースを軽く燻し、さらに低温で火入れした自家製ハムのスライス700円(W盛り1350円)は、オーナー厳選の各国のグラスワイン650円~とのマリアージュで楽しみたい。
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家系ラーメン福袋(いえけいらーめん ふくぶくろ)
2022年4月28日にオープンした家系の注目店。醬油のキレと、動物系スープのコクが合わさったスープは大量の背骨を使っており、濃厚だがさらっと飲みやすいのが特徴だ。塩けもちょうどよく、ライス100円で最後の1滴まで楽しめる。モッチリ、プリッとした食感の中太平打ち縮れ麺、とろけるような柔らかさのチャーシューとの調和もよく、ボリュームはあるものの食べやすい1杯となっている。福袋盛りラーメン1000円。
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喫茶 東京郊外
2022年5月オープンの喫茶店。内装も1から作り上げたという新規のお店でありながら、懐かしい王道喫茶の雰囲気もあり居心地が良い。メニューのオムライスやプリン、メロンソーダなども、古き良き王道喫茶店を感じさせる。見た目の美しさと間違いのない美味しさのバランスも最高だ。
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