恵比寿の記事一覧

1〜10件(全28件)
noimage
恵比寿『備屋珈琲店 恵比寿店』の香り高い炭焼珈琲と四角い3層プリンで優雅なカフェタイム
恵比寿駅東口からJRの線路沿いを目黒方向へ徒歩4分のところに『備屋珈琲店 恵比寿店』がある。ローストビーンズとミルクを思わせる落ち着いたトーンの店内は、アンティークカップやお皿が飾られ上品な雰囲気だ。伊豆にある自家焙煎所で厳選した豆を炭焼にしたコーヒーは香りが高くスッキリとした味わい。濃厚なプリンとも絶妙にマッチする。そのほか創業当時から人気のシチューや伊豆産の天草で作る豆かん天も見逃せない!
noimage
恵比寿『らぁめん 冠尾』。油膜が張るほど濃厚な鶏スープは最後まで飲み干したくなる
地下鉄恵比寿駅2番出口を出て、みずほ銀行と三菱UFJ銀行の間の路地を入って徒歩2分。店名が書かれた白い布が目印だ。鶏と水、国産素材だけで取ったスープや、トッピングのひとつひとつにもこだわりの素材を吟味して使用している。香りのいい全粒粉麺は歯切れがよく、しっとりと低温調理で仕上げた2種類の鶏チャーシューは提供の直前に炙る。野菜が多めで見た目も鮮やかなため女性客も多い。
noimage
恵比寿『cafe&dining nurikabe』でランチ。卵は黄色だけじゃありません。まさか⁉の白いオムライス
恵比寿駅から徒歩5分、雑居ビルの4階にある『cafe&dining nurikabe』は、イタリアンをベースにした洋食のランチと、バーナーで焼いて仕上げるチーズケーキが人気のカフェダイニング。愛媛県の銘柄卵・米っ娘たまごを使用した真っ白のトリュフ香るオムライスは、既成概念を覆す驚きのメニュー。濃厚な生クリームのソースとバターライス、ふんわり卵が一体となり、ミルキーでまろやかな味わいだ。
noimage
恵比寿『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。生味噌と背脂の甘味の濃厚スープがウマすぎる!
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、雑居ビル1階の奥にある『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。味噌ラーメンの人気店『東京スタイルみそらーめん ど・みそ京橋本店』で修業をし、のれん分けされた第1号店だ。雑居ビルの奥に進むと店舗があり、一歩入れば店内は木を基調にした落ち着いた雰囲気が広がっている。独自にブレンドした5種類の生味噌と背脂をたっぷり加えた味噌らーめんは、濃厚で芳醇な味噌の香りがたまらない!
noimage
新橋『curry and rice 幸正』でランチ。ビブグルマン獲得の米風カレーは目にも美しいごちそうビーフカレー
JR新橋駅烏森口から徒歩8分、にぎやかな駅前から少し離れた路地裏にあるカレー専門店。若くして亡くなった父との思い出の味をアレンジして作った米風カレーは、味だけでなく緻密な計算のもとに設計された目にも美しい逸品だ。看板メニューのビーフカレーは、シャバシャバのカレーソースにターメリックライス、トマトライス、牛バラの焼肉が乗った唯一無二のもの。2019年以来、連続してビブグルマンを受賞する実力店だ。
noimage
恵比寿『おおぜき中華そば店』の“クセしかない”にぼしそば。ワイルドな煮干し味を一度食べたらもうトリコ!
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、駒沢通りから路地に入り恵比寿神社の参道にある『おおぜき中華そば店』。漆黒の渋い店の前には行列ができている。メニューは、中華そば、にぼしそば、白湯そば、つけそばの4つを幅広く展開。なかでも3つの煮干しを使ったにぼしそば900円は、煮干しの臭みやエグみ、それに勝る濃厚な旨味もたっぷりのクセしかない逸品だった。一口食べたら忘れられない強烈な1杯。ワイルドな煮干し味のトリコになる。
noimage
目黒『wellk』のコンセプトは“ワークショップ”。訪れる人も一緒に作り上げるカフェ&レストランの空間
目黒駅から恵比寿方向に向かって北上する目黒三田通りには、マンションや公共施設に混ざってスタイルのある店が点在としている。その中でも、白い外観がパッと目を引くのが2019年にオープンした『Wellk(ウェルク)』だ。
noimage
『東京都写真美術館』のカフェ『フロムトップ』。展覧会のあとは余白のある空間でブレイクを
恵比寿ガーデンプレイスにある『東京都写真美術館』は、日本で初めての写真と映像に関する総合的な美術館として平成7(1995)年に開館した。1階にあるカフェ『フロムトップ』は2021年8月にオープン。そのきっかけは、ひとつのツイートだったそう。
noimage
読書、アート、映画……芸術の世界を満喫できるカフェ4店をご紹介します!
読書やアート、映画が楽しめる東京&埼玉のカフェ5店をピックアップ! 静かな趣味の世界に没頭したくなるときは、ただのカフェじゃない、それぞれを楽しむためのこだわりが詰まった空間で、ゆるりと時間を過ごしてみませんか。
noimage
「いつもの駅」の新たな街の魅力を見つけに行こう!「駅からハイキング」で気軽に街歩き
寒さも一段落し、街歩きには絶好の季節となったいま、健康を兼ねて少し長めの距離を歩きたい。しかし、どこへ行こうか、どんなルートでめぐろうか、調べてみるのも一苦労…。そんなあなたにおすすめなのが、JR東日本が開催するウォーキングイベント「駅からハイキング」。参加費無料・予約不要(一部コースを除く)で駅をスタートとするので気軽に参加することができ、また見どころが書かれたルートマップも手に入るので、迷うこともなければ、巡るスポットを下調べする必要もない。今回紹介するのは2022年5~6月に開催される「北千住駅」「池袋駅」「恵比寿駅」「御徒町駅」からスタートする4コースだ。何度も訪れたことがある方でも、コースに沿って歩いてみることで、知っているようで意外と知らない、そのエリアの歴史や四季折々の自然を楽しむことができる。今回は4コースそれぞれコースポイントの中から特におすすめのスポットを抜粋して紹介したい。

恵比寿のスポット一覧

1〜12件(全34件)
noimage
備屋珈琲店 恵比寿店(びんやこーひーてん えびすてん)
恵比寿駅東口から徒歩4分のところにある『備屋珈琲店 恵比寿店』。落ち着いたトーンの店内は、アンティークカップやお皿が飾られ上品な雰囲気だ。伊豆にある自家焙煎所で厳選した豆の炭焼コーヒーは香りが高くスッキリとした味わい。濃厚なプリンとも絶妙にマッチする。
noimage
函館ラーメン しお貫(はこだてらーめん しおかん)
JR恵比寿駅から徒歩8分。都道305号線沿いに「函館 塩ラーメン」と書かれた白い看板が目に入る。シンプルな内装の店内は横に細長いカウンターが12席。午前中から翌日未明までオープンしており、昼間はもちろん深夜にも食べられるからこの街にとっては頼れるラーメン店だ。
noimage
cafe&dining nurikabe(かふぇあんどだいにんぐ ぬりかべ)
恵比寿駅から徒歩5分、雑居ビルの4階にある『cafe&dining nurikabe』は、イタリアンをベースにした洋食のランチと、バーナーで焼いて仕上げるチーズケーキが人気のカフェダイニング。愛媛の銘柄卵・米っ娘たまごを使用した真っ白のトリュフ香るオムライスは既成概念を覆す驚きのメニューだ。
noimage
味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店(みそらーめん かきたがわひばり えびすほんてん)
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、雑居ビル1階の奥にある『味噌ラーメン 柿田川ひばり恵比寿本店』。味噌ラーメンの人気店『東京スタイルみそらーめん ど・みそ京橋本店』で修業をし、のれん分けされた。自慢の味噌らーめんは、独自にブレンドした5種類の生味噌と背脂をたっぷり加えた濃厚で芳醇な味噌スープが決め手! 低温調理で生ハムのように仕上げたチャーシューも絶品だ。
noimage
豆富食堂(とうふしょくどう)
JR恵比寿駅西口から徒歩3分。山手線の線路沿いにある『豆富食堂』は、職人が大豆を水に浸け、毎日しぼりたての豆乳で手作りする豆腐が自慢。店頭で豆腐や惣菜、デザート類が購入できるほか、それらを使ったメニューで食事や酒を提供する飲食店を併設している。
noimage
おおぜき中華そば店(おおぜきちゅうかそばてん)
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、駒沢通りから路地に入り恵比寿神社の参道にある『おおぜき中華そば店』。メニューは、中華そば、にぼしそば、白湯そば、つけそばの4つを幅広く展開。3つの煮干しを使ったにぼしそばは、煮干しの臭みやエグみ、それに勝る濃厚な旨味もたっぷり。ワイルドな煮干し味のトリコになる。
noimage
クリスプ・ サラダワークス 恵比寿店
スプーン1本で食べられるヘルシーなサラダを提供する店。サラダに入れる食材をカスタムでき、アレルギーはできるだけ対応。ゆったりとした店内で、移動もラクラクだ。
noimage
wellk(ウェルク)
2019年にオープンしたカフェ&レストラン。レストランでのパティシエとして修業したあと、インテリアショップでの勤務経験もある店主が作るシンプルながら楽しい空間では、ラザニアやスイーツ、ワインなどがいただける。
noimage
フロムトップ
「東京都写真美術館」の1階に2021年8月オープンした開放感あふれるカフェ。カレーなどの食事や季節の果物を使ったデザート、ドリンクが楽しめる。展覧会と連動したおみやげの販売やイベントの開催も思案中だ。
noimage
COFFEE HERE!(コーヒー ヒア!)
看板もなく、ビルの細長い階段を上がった3階にある隠れ家カフェ。カウンターと少しのテーブル席という小さな店内は、隠れ家ながら人気で満席も多い。たっぷりのフルーツに形美しいプリンの乗ったパフェや、クマの形のトッピングがかわいいトーストなどがおすすめ。スイーツはすべて珈琲に合うように作られ、トッピングの内容は都度変わるため、その時々の組み合わせの美味しさを堪能できるのも魅力だ。
noimage
ダカフェ 恵比寿店
「八百屋の作る本気のフルーツサンド」が楽しめるカフェ。地上からでは見つけにくいが、階段を上がると広いテラスを備え、開放的な空間でフルーツが楽しめる。店内でも飲食可能。いちごの季節はふんだんにイチゴが使われ、断面も盛り付けも美しい「苺愛が止まらない 2200円」や「ぞっこん苺ソフト 1848円」がおすすめ。いちごは季節限定だが、定番メニューのバナナソフトなどもある。
noimage
M/HOUSE(エムハウス)
アーバンリゾートがコンセプトの、非日常空間が味わえる店。店内は天井高くゆったり。2階は個室・半個室となっている。特注のブリオッシュで作るフレンチトーストが名物。そのフレンチトーストが付くブランチメニュー、多国籍なディナーメニューが人気だが、季節替わりのアフタヌーンティもおすすめ。華やかで品数が多く、セイボリーも充実。かつ、看板のフレンチトーストも限定アレンジで付いてくるので、至れり尽くせりといった内容だ。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ