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グルメの記事一覧

1〜10件(全198件)
野菜たっぷり、薄皮の餃子が人気の『ぎょうざいってん 神田本店』。夜はハイボールとともに
神田駅西口の商店街にある『ぎょうざいってん 神田本店』。リーズナブルでおいしい餃子が食べられるとあって、ランチに、仕事帰りの一杯にと、近隣のサラリーマンにも大盛況。焼き餃子や水餃子などを食べ尽くそう。
あらゆるカレーLOVEの街! 知られざるカレータウン・町田
和風カレーにインドの家庭風カレー、スパイスにこだわったカレーまで、町田の趣の違う3軒をはしご。実は、全国に名を響かせる名店もある、知られざるカレーの街・町田。さすがに奥が深かった……!
バリエーション豊かでこだわりの強い焼き鳥を! 飲み屋天国・荻窪へ行こう
とにかく飲み屋の多い荻窪界隈。もちろん焼き鳥は多くの店で出す定番メニューだが、「旨い!」とうなるような焼き鳥にはなかなか出合えないもの。素材はもちろん、切り方や焼き方にこだわった、バリエーション豊かな焼き鳥に出合える3店舗を紹介しよう。
茨城県取手市 ~利根川の彼岸でぶらり無頼さんぽ~
東京と茨城を最短で結ぶJR常磐線と国道6号。その最南端にある茨城の玄関口が取手市である。水戸街道の宿場町として栄え、現在は10万人強が住む東京のベッドタウン。東京藝大のキャンパスもあり、アート作品があちこちに展示されている。大きな川に挟まれた水辺の町はまた、平将門伝説が多く残る歴史の町でもある。ときに『散歩の達人』2020年11月号の特集のテーマが読書と聞いて、真っ先に浮かんだ顔は谷崎三島に坂口安吾。私の偏った趣向はともかく、安吾は取手に少々縁がある。各地を転々とした安吾は、この町にも8カ月ほど住んだことがあり、いくつかの随筆に取手が登場する。安吾は「トンカツ屋とソバ屋以外に食堂がない」と書い...
唯一無二、垂涎のおとな味!文化香る街のディナーは神田・神保町の裏道にあり
本や楽器などの多彩な専門店が軒を連ね、映画や落語などに感度の高いおとなが通う神田・神保町界隈。表通りを闊歩して文化を求めるおとなたち、その舌を唸(うな)らせる味は、裏道に点在したのです。 唯一無二、垂涎のおとな味をご賞味あれ。
はらぺこで出かけよう! 心もおなかも大満足、荻窪の手作りあったかカフェ
コーヒーはもちろん、フードが自慢のカフェが多い荻窪駅界隈。自家製酵母が人気のパンやスイーツ、がっつりハンバーグまで、どれも手作りであったかいものばかり。コーヒーの香り漂う豊かな空間で、ふーっと一息。
食べ比べも楽しみな荻窪のカレー屋3選。シャバシャバ系から本格インドカレー、町中華のカレーまで!
荻窪駅周辺も、隣駅の西荻窪同様にカレー激戦区。行列必至の人気カレー店が軒を連ね、個性派揃い。シャバシャバ系から本格インドカレーなど、それぞれの違いを楽しんでみよう!
澄んだだしのおでんと旬の食材。職人のセンスが光る、赤羽『おでんと旬菜魚 中々』
赤羽一番街を抜け、人通りが少し減ったあたりに見えるシンプルな白い暖簾(のれん)。10席と小さな店だが、食材にこだわり、手をかけた肴を提供する。関西風の透き通っただしのおでんがとくに評判で、おいしい日本酒とともにじっくりと楽しみたい。
【番外編・飛びこめ“ご近所”名酒場】石神井公園『くうのむ ちゃのま』~飲食業に人生を捧げた男がつくりあげた理想の大衆酒場...
僕の住む石神井公園という街は、規模こそそんなに大きくないものの、個人経営のおもしろい酒場が本当に多くある。創業70年を超える老舗定食屋もあれば、和食、中華、イタリアン、エスニック、そしてもちろん大衆酒場と、リーズナブルな店からちょっと背伸びをして行く店まで幅広く揃っていて、10年以上住んでいても飽きるということがない。そんな石神井に2016年にオープンして瞬く間に人気店となり、僕もすっかり大ファンになってしまったのが、今回紹介する『くうのむ ちゃのま』。
“とんかつ日本一”の呼び声が高い神田『丸山吉平』。林SPFのロースかつは驚くほど旨い!
2012年に浅草橋で開店した『丸山吉平』。店主の花村篤さんは2018年に事故に遭って一時閉店したものの、2019年に花村さんが以前から好きな街であったという神田で復活を果たした。駅から近くにありがなら閑静な一角にある行列必至の絶品とんかつを味わってみよう。
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