グルメの記事一覧

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ワクワクがとまらない「あだち市場の日」~2カ月に一度の一般開放日へ~
食のプロが行き交い、真剣な目つきで品定め。目利き戦場「足立市場」が設ける2カ月に一度のスペシャルデーは、一般人もウエルカム。どでかい保冷バッグを肩に担ぎ、いざ、出陣じゃ!
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山形県白鷹町“日本一のヤナ”で9月19・20日に秋を告げる「白鷹鮎まつり」を開催!
山形県白鷹町の『道の駅 白鷹ヤナ公園』で、2026年9月19日(土)・20日(日)に秋の風物詩「白鷹鮎まつり」が開かれる。2026年で49回目。常設日本一の規模を誇るヤナ場を眺めながら名物の鮎の塩焼きが味わえるほか、「うんまいもの市」も開催。ステージイベントやさまざな体験なども楽しめる。まつりに合わせて、白鷹町へ出かけてみない?
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【お得きっぷの旅】「徳島・室戸・高知55フリーきっぷ」徳島発2泊3日|食から歴史、絶景まで! 四国の右下、海辺ゆき
新感覚の乗り物「DMV」や土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線を乗り継いで、食も歴史も絶景も楽しめる、四国の右下エリアへ。3日間乗り放題のフリーきっぷで途中下車をしながら、高知、徳島ののどかな海沿いをめぐる。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
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阿佐ケ谷のおすすめ酒場6選! ひとりでも、仲間とも気兼ねなく楽しめる
誰もが気兼ねなく楽しめる酒場を求めて、ライター瀬戸口が阿佐ケ谷の酒場を呑み歩き。おいしく食べて呑んで、楽しくしゃべって笑って。おひとり様でも、もちろんお仲間とも心地よく過ごせる、とっておきのお店をご紹介します。
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中野を遊び尽くす7つのアイデア。マイペースなマニア製造タウン
サブカル、フィギュア、昭和レトロなど、マニアックな店が林立する中野。ディープすぎるなんて言わないで。愛好家たちが築く小さな居城は、通りすがりの人すら、ふらりふらふら立ち寄りたくなる魅力を放っている。
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謎だらけの名店・守谷『メヒコ』体験記 with ザ・マミィ林田洋平。フラミンゴを見ながらのカニピラフとは⁉
その時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られる『メヒコ』名物カニピラフ。創業当時から大切に飼育され、難しいとされる人工繁殖にも成功している『メヒコ』名物フラミンゴ。驚きと疑問渦巻く空間を取材した。
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おいしいお米の産地、福島県天栄村で大人の宝さがし。恵みが湧き出る里と山でのんびり過ごす贅沢時間
栃木との県境近くにあり、面積の約80%が国有林の福島県天栄村。鳳坂(ほうさか)峠より東の地域にはおいしいお米や野菜の育つ田園が広がり、峠から西は良質な温泉が豊富に湧く。村を旅すれば、これぞ日本の田舎!という宝のような風景が待っていた。
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流山・守谷・つくばで持ち帰りたい地元の味4選。手みやげにもおすすめの産直ハントへ!
野菜も果実も季節ごとにたわわに実り、水田も広がるつくばエクスプレス沿線は、ファーマーズマーケットの宝庫。さらには、酪農や畜産などの生産者が丹精込めて加工した直売も点在。唯一無二の味を見つけに、出かけよう。
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新大久保のバングラデシュ料理店『サルシーナハラルフーズ』。常連の日本人が育て、外国人も集まるようになった店
はじめは新大久保に数あるハラルショップのひとつに過ぎなかったのだ。しかも、この街の多国籍さを象徴する、新大久保駅そばの「イスラム横丁」にあったわけではない。住宅地の一角にたたずむ、知る人ぞ知る小さな店だった。
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蒲田『PAN』で食べたい世界大会優勝のキューバサンド。オレンジの爽やかさとハニーマスタードが決め手!
キューバサンドというサンドイッチをご存じだろうか。アメリカの、主にフロリダ州に移り住んだキューバ系移民が生み出したものを指し、京急蒲田駅前通り商店街にある『PAN(パン)』はそのキューバサンドの専門店だ。しかもオーナーシェフの船井真樹(ふないまさき)さんは、2024年と2026年の2度、本場フロリダ州タンパで行われるキューバサンドの世界大会に出場し、2度ともチャンピオンに輝いた。日本に世界チャンピオンがいるキューバサンド。ブーム到来の前に『PAN』を訪れてみよう。
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お買い物バスが走る町・十文字で“人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
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親子まんぞくの守谷おすすめグルメ3選。ハンバーグからアジフライまで、あたたかいおもてなしと絶品料理に心が和む
ファミリー層が増えているけれどいざ家族で食事に行こうとなるとピンとくる店がなかなか見つからない……。そんな声を聞いて探し出した、大人も子供も幸せな気分になれるお店を紹介します!
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のびのびつくばグルメおすすめ3選!イタリアンや焼肉など、高レベルだけど自然体なのがいいんです
「農業が盛んで、国内外から研究者が集まるからか、食の感度が高い」とはある住民の声。確かにつくばは手作りと地産地消を大事にした個人店が粒揃いで、一郊外都市とは思えぬグルメタウン。お一人さまもファミリーも気負わずゆったり堪能できる、つくば駅周辺の3店をご紹介!
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流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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守谷さんぽのおすすめ8スポット。都市と土、中間色って美しい
約36平方キロメートルと茨城県で4番目に狭い市町村の守谷。コンパクトながらも、都市と郊外、田園が絶妙に共存し、移住する人もいっぱい。野鳥の声で目覚め、自然散策に出かけ、地場野菜を味わう。そんな楽しい週末がここに。
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「おわら風の盆」の町・越中八尾で育まれてきた、美意識高きクラフトマンシップにふれる
越中美術工芸の粋を集めた曳山をはじめ、型染めの手漉き和紙に木桶熟成の味噌——。富山市の越中八尾(えっちゅうやつお)は民家の鉢植えの配置まで美意識が高く、あちこちでクラフトマンシップを感じられる場所。初秋には「おわら風の盆」の胡弓(こきゅう)や三味線が響く町で、手しごとのぬくもりにふれた。
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北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
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教えて菅原さん! スーパーマーケット研究家おすすめ、金沢のスーパーに行くならここ!4選
北陸新幹線の開業で、東京方面からも行きやすく、近くなった金沢。そんな人気の金沢へ遊びに行ったら、ご当地スーパーに立ち寄りたい。『旅の手帖』の連載「ゴーゴー!ご当地スーパー」でおなじみ、スーパーマーケット研究家の菅原佳己さんがおすすめを教えてくれた。地元の人たちの日常食を見て味わったり、お土産に買って帰ったり。金沢をもっと楽しもう!

グルメのスポット一覧

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希須林 小澤(きすりん おざわ)
1986~2015年の間、阿佐ケ谷の住人にこよなく愛された中華の名店『希須林』が復活。中華総菜をテイクアウトで販売し、当時の人気メニューだった黒酢の酢豚やエビマヨ、鶏肉のカシューナッツ炒め、炒飯なども。毎日食べられるやさしい味は昔のままだ
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食堂はとや
新潟県十日町市出身の店主の古澤源陽(よしあき)さんは、マグロ仲卸が営む料理店で腕を磨き、本マグロはもちろん、旬魚の数々を仕入れている。なかでも海鮮丼は、農家直送の魚沼産コシヒカリに昆布入りの酢を用いたまろやかなシャリが魚のうまみを際立たせる。真鯛中心の魚出汁が効いた味噌汁の奥深い風味にも瞠目する。
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ブックカフェ マルベリーフィールド
書店を営んでいた店主が開店。新刊とサンドイッチが名物で、「おすすめサンドイッチランチ」はテイクアウトできる。
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メヒコ 守谷 フラミンゴ館
茨城県守谷にあるシーフードレストラン。驚くべきは本物のフラミンゴを見ながら食事ができる点だ。創業者が仕事で訪れたメキシコでフラミンゴの群れに感動したことから生まれたものだという。名物はその時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られるカニピラフ。殻付き・剥き身から選べる。
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番匠夢工房
店頭に並ぶのは定番の糯(もち)米に加え、うるち米や、うるち米の玄米から作ったおかき。自家米を使用し、油で揚げている。醤油、ゴマ、七味、塩など、味の種類も豊富で手が止まらなくなるおいしさだ
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ミルク工房もりや
都心から近い酪農地区・守谷にある牛乳加工施設とその直売所。主に守谷市を中心とした近隣エリアから運ばれた生乳で作られ、とろり、するりとした飲み心地が特徴的な飲むヨーグルトが人気だ。ヨーグルトジェラートやレアチーズケーキタルトなどもおすすめ。
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ハム工房 HISAMATSU
つくば市で営むハム工房。人気の吊るしベーコンをはじめとした定番商品から、もつ味噌焼き、タン、足のアイスバインなど珍しい商品も。直売所ではハム、生ハム、サラミの切り立てや、つくばドックなど、工房限定の味がドイツビールとともにイートインで楽しめる。
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PAN(パン)
アメリカ・フロリダ州でキューバ系移民が作ったプレスサンドイッチ、キューバサンド。本場であるフロリダ・タンパで開かれるキューバサンドの世界大会で2度も優勝したキューバサンドを提供する店だ。オーナーシェフは、2019年に出合ったキューバサンドに魅せられて、2023年に地元である蒲田で独立。外側にはちみつを使ったオリジナルの蒲田のキューバサンドが看板メニューになっている。テイクアウトがメインだが、イートインスペースも用意されている。
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ネグラ (妄想インドカレーと越境庶民料理店)
元々はイベントのために特別なカレーを作る、ということから無店舗で開業した名店だ。自由な発想から生み出すオリジナルのカレーは旬の野菜を旨味を引き立ててくれる。
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スーパーモール ラッキー
旬の食材が並ぶ「Farmer’s Market」をはじめ、地元の生産者が出品する地酒やローカル食が並ぶ。地域住民のために「お買い物バス」を運行し、暮らしの困りごとを地元企業へつなぐ窓口なども展開。地域生活全体のインフラとなっている。
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ととのハンバーグ屋さん
茨城県守谷市にあるハンバーグがおいしい店。精肉店から選び抜いた肉を使用し、脂の量や肉質を見て牛と豚のベストな配合に毎日調整。食べ心地は軽いのにうまみがしっかりと感じられる、箸が止まらないおいしさだ。靴を脱いで上がる店内は段差がなく、小さな子供にも安心。 
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お食事処 来楽(おしょくじどころ らいらっく)
魚フライの定食店として、2025年3月にオープン。鮮度抜群のアジフライはリピート必至。サクッとした歯触り、身はしっとりふわふわで絶品だ。子供でも食べられる骨せんべいも人気。
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