グルメの記事一覧

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新橋つけ麵専門店『麺屋 周郷(すごう)』。特製の〆でスープを一滴も残さずに飲み干す
JR新橋駅烏森口から徒歩3分ほど、新橋西口通りを抜けてすぐのところにある『麺屋 周郷』。メニューはつけ麺のみとシンプルながら、連日行列の絶えない人気店だ。日々おいしさの追求を怠らない店主が手がけるつけ麺は、スープ、麺はもちろん具材のひとつひとつまで手間ひまをかけて作り上げる逸品。しかもその味は日々進化しているという。
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中野『やまねこ亭』の名物は、鳥取県のブランド鶏を使用したチキン南蛮
中野駅南口から徒歩5分、中野五叉路の交差点を右に曲がると、焼き肉店やハンバーガー店など、個性的な店舗がそろったシャンボール中野の一角に『やまねこ亭』がある。店主の奥さんの出身地である鳥取県のブランド鶏を使った料理が好評で、毎日通う人もいるという。そんな自慢の鶏料理の定食、さてどんな味だろう……。
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群馬県昭和村~名だたる山々が見守る“やさい王国”の恵みに敬服~
上毛(じょうもう)三山の1つ赤城山。その西北麓に扇状に広がるのが昭和村だ。片品(かたしな)川や利根川が生んだ河岸段丘界隈に行政機能や寺社などが集まる一方、高原地帯の傾斜地ではどこまでも畑が広がる。“やさい王国”“首都圏の台所”といったキャッチフレーズがよく似合う光景といえるだろう。反面、現地で目に留まったのが灌漑(かんがい)用水の完成を祝う記念碑の多さだ。第二次大戦後に開拓が始まった地域の大半では水不足に悩まされ、苦難の末、“やさい王国”の基盤を固めた。自然と人の力が育んだ「日本で最も美しい村」に身を置くと、先人の労苦に頭が下がる思いである。
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オムライスでワンプレートランチ!高円寺『カフェテラス ごん』は地域で40年以上愛される純喫茶
大小の店舗がひしめき合い、買物客でにぎわう高円寺駅北口にある高円寺庚申通り商店街。古くからのお店も多い中で、老舗の純喫茶として知られるのが『カフェテラス ごん』だ。表看板にはおいそうなランチセットの写真がずらりと並び、見ているだけでよだれが出てくる。
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世界の味を旅するカフェ『サクラカフェ&レストラン池袋』で、ワールドワイドなローカルフードを味わう
池袋駅西口の劇場通りから路地裏に入った場所にある「サクラホテル」。神田神保町の1号店からスタートした、外国人旅行者やビジネスマン向けのホテルとして知られる。池袋は2008年に開業し、カフェはランチ利用や、夜には飲みながら世界各国料理が味わえるとあって人気だ。
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辛つけ汁の刺激にはまる、池袋『広島つけめん まるとちび』をお試しあれ!
東京都芸術劇場の向かい、劇場通り沿いにある都内では珍しい広島つけめんの専門店。真っ赤な辛口のつけ汁と、たっぷりの茹で野菜で味わうのが特徴だ。ランチタイムのみの営業で、知る人ぞ知る穴場的なつけ麺に早速入ってみよう!
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西池袋の新星『家系ラーメン 福袋』で豚骨醬油と自慢のライスの旨さを堪能!
2022年4月28日に西池袋にオープンした、豚骨醤油スープが売りの家系ラーメン店。店内でじっくりと炊いたスープは、濃厚ながらもさらっとした口当たりで、食べやすい家系ラーメンとして注目の店舗だ。
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池袋『牛かつ いろは』の牛かつランチは席で焼くからあつあつほわほわ! 
池袋駅東口にあるショッピングモール「WACCA池袋」のすぐ近くにある『牛かつ いろは』。ランチ時は行列を作ることで有名な池袋の牛かつ専門店だ。さっと揚げられた牛かつをさらにテーブルで石焼き。あつあつ、齧ればホワホワ。牛ならではの旨みを衣で閉じ込めた牛かつを、リーズナブルにいただける。
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【実食レポ】無印良品にハンバーガーが初登場!板橋南町22 MUJI Kitchenで販売中
2022年11月17日にオープンした、関東最大級の『無印良品 板橋南町22』。さまざまな新しい試みをしているこちらの店舗では、店内でハンバーガーを食べることができます。無印良品でハンバーガーを発売するのは、今回が初めてだそう。この記事では、『無印良品 板橋南町22』で買えるハンバーガーをレポートします。いい意味で、思っていたのとちょっと違いました!笑
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ニューヨークスタイルの人気カフェ『ESPRESSO D WORKS 池袋』は、オムレツ&生食パンが人気!
池袋駅東口に2019年にオープンした商業施設「キュープラザ池袋」。シネマコンプレックスやアミューズメント、人気のカフェやショプなどが出店している。この2階にあるのが『ESPRESSO D WORKS 池袋』。小麦をテーマにしたベーカリー&カフェということで、焼き立てパンのよい香りが鼻をくすぐる。

グルメのスポット一覧

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むぎとオリーブ 銀座本店(むぎとおりーぶ ぎんざほんてん)
『むぎとオリーブ 銀座本店』の看板メニューは貝出汁ラーメンの蛤SOBAだが、隠れた人気なのが濃厚日本一卵のまぜSOBA。粉チーズやタバスコ、リンゴ酢など数種類ある調味料の組み合わせでいくつもの味変が楽しめて、最後まで食べ飽きないリピ確の1品だ。
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海老山(えびやま)
2022年7月、恵比寿にできたランチの新名所。サクサク海老が山盛り乗っかった超人気の海老かつ丼を求めて、今日もおいしいもの大好きな人々の行列が。サービス価格の追加かつ、追加玉子でさらにボリューム、おいしさも増量できる。
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やまねこ亭(やまねこてい)
店内は実家に帰ったような温もりがあり、多くのネコグッズと氷室京介グッズが飾られている。一番人気のチキン南蛮定食には、鳥取県のブランド鶏・匠の大山鶏を使用。カリッと揚げモモ肉を秘伝の甘酢タレに漬け込み、その上にたっぷりとタルタルソースがかけられている。甘くて、酸っぱくて、コクがあって、後引く味だ。農家直送の「みずほの輝き」を使ったご飯もおいしい。ネコ好きの店主夫妻ならではの「肉球白玉ぜんざい」もおすすめ。
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カフェテラス ごん(かふぇてらす ごん)
高円寺庚申通り商店街にある、昭和53年(1978)12月の創業の喫茶店。中村洋二さん、和子さんご夫妻で営む高円寺でも老舗の純喫茶は、10種類はあるオムライスやおにぎり、雑炊などのご飯メニューが人気だ。オムライスと生姜焼きがセットになったワンプレート980円は、柔らかくみっちりと卵に包まれたケチャップライスと、やや甘めの味付けの生姜焼き、サラダがひと皿に盛られたもので、ボリュームも満点の一品。淹れたてのセットコーヒー220円と一緒に味わおう。
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芋をかし
2022年8月に新たにオープンした“芋スイーツ”の専門店。老舗和菓子屋が手がけるブランド「大三萬年堂HANARE」の監修で、遊び⼼ある芋スイーツが満載。お芋のみたらし団子は、大きいモチモチのみたらし団子に芋をマリアージュ。ぷっくり芋ブリュレ〜ごろごろアップル&シナモン〜は秋冬限定メニューで、クリームと焼き芋とりんごの相性も抜群の逸品。ドリンクまでビジュアルも美しい芋スイーツとなっていて、どれも絶品でおすすめだ。
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ライオンのいるサーカス(らいおんのいるさーかす)
恵比寿駅西口から商店街銀座恵比寿通りを通って徒歩5分。屋根裏をイメージしたという店内は、アンティークで揃えられノスタルジックな雰囲気だ。名物のつけナポリタンは、濃厚なトマトと牛すじのソースをたっぷり中太の中華麺に絡ませていただく。濃厚なソースで食べごたえ充分だ。
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広島つけめん まるとちび(ひろしまつけめん まるとちび)
劇場通り沿いにある広島つけめんの専門店。店主の牛久さんは、かつてあった広島つけめんの店の常連客ですっかりその味にハマり、自分で出店するまでにいたった。つけ汁は、昆布出汁を基本のスープにし、合わせる2種類の辛タレも5種類の香辛料を組み合わせたもの。雑味がなく上品な味に仕上がりだから、喉ごしのよい細ストレート麺との相性もよい。トッピングには豚バラのチャーシューや蒸し鶏、茹でキャベツやオニオンスライスなどたっぷり野菜で、ヘルシーな1杯と人気だ。冬限定つけめん900円も登場する。
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山田商店
少々年季の入った雑貨屋風情ながら、併設の食堂は地元客に長年愛されている。タマネギから出る水分だけでじっくり煮込んだカレーや、鷹の爪のピリ辛風味がクセになるカレーうどんが人気。味噌仕立ての素朴なもつ煮もおすすめ。
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道の駅あぐりーむ昭和
関越自動車道昭和ICに近接する道の駅。野菜王国ならではの品揃えが評判の農産物直売所『旬菜館』をはじめ、地元密着型のそば粉クレープ店、農家レストラン、うどんメニューが充実の食堂、テイクアウト専門の喫茶、足湯、観光案内コーナーがぎゅっと凝縮している。天然温泉を引いた足湯は無料で利用OK。自転車の貸し出しも行っている(クロスバイク4時間1000円ほか)。
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cafe pause(カフェ ポーズ)
フードもドリンクもデザートもお酒もいただける池袋の隠れ家カフェ。ギャラリーカフェとして、アートの展示も行っている。日当たりのよい窓際でボーッとするもよし、展示近くでアートに触れ合うもよし。日常を一時停止できるスペースは貴重。オーナーが3年かけて開発したブレンドコーヒーは絶品。ぜひ味わうべし。
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ESPRESSO D WORKS 池袋(エスプレッソ ディー ワークス いけぶくろ)
小麦をテーマにしたベーカリー&カフェ。店内製造のベーカリー販売も行っており、小麦粉と水分の比率が同じのワンハンドレッド(100)という食パンは、「純生」と「プレーン」の2種類、各2斤864円で販売する。またカフェでは、自慢の食パンをトーストで味わえるほか、独特の風味とトリュフの香り高さが特徴の「名物!トリュフオムレツ」1480円や、ふんわり、しっとりとしたプレーンパンケーキ1408円が人気メニュー。トップバリスタが厳選した豆のコーヒー638円との相性もよい。
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ラーメン三原色(らーめんさんげんしょく)
2022年4月にオープン。店主の稲田勇貴は職歴も多彩で、その昔、居酒屋でも働いてたことがあるとか。この時から店のチラシやPOPなどを作るようになり、自分の店のロゴやメニュー表は自らデザインしたもの。看板メニューの特製塩そば1100円は、徳島県産・神山鶏のモミジと、根昆布を使ったスープに、ホタテやカツオ、サバなどを加えた塩ダレを合わせている。きれいな黄金のスープと上品な味わいが特徴的だ。低温調理した豚肩ロースを醬油で付け炙ったチャーシューを味わう、ネギ叉焼丼380円もおすすめ。
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