グルメの記事一覧

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東京駅で旅気分でビールが楽しめる酒場3選。異国を感じるパブや屋台でほろ酔いしよう!
足を踏み入れれば、まるで現地のような空気に包まれるパブや屋台がそこここに。イギリスなら定番のフィッシュ&チップス、はたまたエスニックやイタリアンなど、ビールを楽しむための料理に国境はない!
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【音楽のある街へ】下北沢~ライブハウスが密集するカルチャーのサラダボウル地帯へ
ライブハウスが密集し、複数の会場を巡るライブサーキットが毎年のように開催される下北沢。雑多なカルチャーがギュッと詰まったこの街を歩けば、必ずと言っていいほど、楽器やレコード屋の袋を持つ人とすれ違う。
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『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
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新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
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個性はじける浅草のおすすめカレー店5選。いざ、スパイスのサンクチュアリーへ!
コロナ禍以降、浅草界隈(かいわい)ではカレー店が増えているらしい。中でも香辛料を巧みに扱う5店舗を取材。店主が自分の好きに真っ向から向き合い、追求し続けるひと皿はスパイスの個性が炸裂(さくれつ)する新星カレーだった。
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浅草の芝居町だった穴場ゾーンに登場した『Café PA•TRI•CIAN』は、舌にも耳にも心地よい大人カフェ
インバウンドの大波に乗り、多種多様な旅行客でにぎわう浅草エリア。歴史ある繁華街だからにぎわっているのは昔からだけど、ジョッキに注いだビールから泡があふれ出る寸前ぐらいの飽和状態である。近隣に観光客向けのホテルが大小誕生、同時に増えたのがカフェ。世界中で愛好されるコーヒーとともに、モーニングを楽しむ習慣の旅行者も少なくなくないときては、当然の流れといえる。そして増えたカフェは基本的にクオリティーが高い。この点は、浅草のお隣エリア・蔵前が、一足早く新たなカフェの街と化している影響もうかがえる。そんな浅草にあって繁華街から少し離れた場所で2025年のはじめに登場したのが『Café PA•TRI•CIAN』だ。
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東京駅でランチにパワーチャージできるおすすめ3店。気分に合わせて、手軽に名物グルメを堪能しよう!
東京駅はあらゆるジャンルの飲食店が集積する一大グルメタウン。その日の気分に合わせて、各店舗の名物メニューをランチで手軽に楽しめるのが魅力だ。ランチタイムが待ち遠しくなる、東京駅の名物グルメ探訪へ!
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本格的な洋食を手軽に! リニューアルした丸善の新厨房楽レトルトシリーズ「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が12月26日に新発売
丸善ジュンク堂書店が製造販売する「新厨房楽」のレトルトシリーズ。2025年12月26日(金)から、リニューアルした「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が、丸善ジュンク堂書店の一部店舗を除く全国72店舗で新発売される。
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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
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町田市役所『~町田の台所~ キッチンパチパチ』の、どでか唐揚げランチ!地元の魅力を発信し続ける食堂へ
都心にも横浜にもアクセスのよい町田市。そんな町田市役所の2階に、地元の食材を積極的に取り入れたメニューを提供する食堂『~町田の台所~ キッチンパチパチ』がある。ここでは地元愛にあふれたスタッフが、食を通して町田の魅力を発信する。
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大塚はどう変化した? 街を“カラフル”にする仕掛け人「ironowa」に聞いてみた
2018年5月、大塚駅北口に星野リゾートの都市型ホテル『OMO5 東京大塚』が開業。そこから、街の景色がダイナミックに変わっていく。あれから7年、大塚はどう変化した?街の流れを変えた仕掛け人ironowaさんに聞いてみた。
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大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
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神田・神保町のカレー店おすすめ28選。絶対食べておきたい!マニアも唸る名店教えます
言わずと知れたカレー激戦区の神田・神保町。現在、カレーを提供する店はおよそ400店と言われ、2011年からは年に一度「神田カレーグランプリ」も開催されるなど年々そのイメージは高まることに。また、インド式カレーから欧風カレー、日本式カレーなど、ひとくちにカレーと言ってもさまざまなジャンルの店がしのぎを削っているのも面白いところ。都内でも有数の人気店がひしめき独自に研究した最高の一杯で勝負する「カレーの街」から、さんたつ編集部推薦、マニアも唸る絶対に行きたい28店をご紹介。心地よく刺激的なスパイスの香りに誘われるがまま、カレー欲を満たしましょう!
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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柏『THE LIFE』のサラダバーランチで、新鮮野菜とシェフ自慢の日替わりデリ&デザートを思う存分味わう!
JR常磐線のホームからも見える2017年創業のカフェ&ビアバー『THE LIFE(ザ・ライフ)』。ランチは地元野菜を使うサラダバーと日替わりデリが人気で、夜は15TAPのクラフトビールと自家製ソーセージが主役に。立ち寄るだけで“一日が少し良くなる”ような、暮らしに寄り添う存在だ。
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南柏『食堂endo』の名物・ローストポークオーバーライス! ひと皿に手仕事が光る絶品ランチ
南柏の住宅地にある『食堂endo』は、公園に寄り添う2階の小さな創作イタリアン。夫婦で営む温かな食堂で、昼は光あふれるランチスポット、夜はワインと旬の食材を生かした料理が楽しめるバルに変身する。手作りと地元食材を大切にした親しみやすい味わいが人気だ。ランチはワンプレートで提供され、どれもボリュームたっぷり。 
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新宿のおすすめランチ13店。昼ごはんに食べたい!有名店から大衆酒場までコスパいいグルメ集めました。
高層ビルが建ち並び、ビジネスパーソンをはじめ多くの人が集まる国内屈指の繁華街・新宿には、飲食店もひしめきあう。ディナーでは敷居が高くても、ランチでなら足を運んでみようと思えるお店も。新宿の高級店から大衆酒場まで、コスパの高いランチが食べられる13店をご紹介!
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。
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【上野駅】クマボトルが人気の『COFFEE & BAR gg KURAMAE』でチーズケーキとペリカン食パンのたまごサンドを!〜黒猫スイーツ散歩 上野編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の上野編第8弾です。

グルメのスポット一覧

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英國酒場 Shake&Chips(えいこくさかば シェイクアンドチップス)
シェパーズパイや豚肩肉のギネス煮込みなど伝統料理も味わえるブリティッシュパブ。ビールの定番おつまみのフィッシュ&チップスは、揚げたての衣がサクサクでタラの身はふんわりだ。
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NIHONBASHI BREWERY.T.S.(ニホンバシ ブルワリー トウキョウステーション)
升を受け皿に、あふれるまで注ぐ盛りこぼしスタイルのクラフトビールのお店。季節ごとに味が入れ替わるため、1年を通してさまざまな種類のビールを味わうことができる。ビールに合うチーズとミートソースがあふれ出すシカゴピザなどフードメニューも充実。
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ヌードルハウス ランドリー
東南アジアの屋台のような熱気と雰囲気のあるお店。アジア各国の幅広いジャンルの料理とバラエティー豊かなお酒を楽しむことができる。約15種類の国内外のクラフトビールを日替わりで提供。
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KaoKoi Curry 浅草(カオコイ カレー あさくさ)
店主・志水さんが趣味で作っていたスパイスカレーが評判になり、週末は浅草で、平日は渋谷で間借り営業を開始。「ごはんに合う」ことを意識し、北と南インドのカレーをベースに、和食で使う野菜や特製ブレンドのごはんを合わせて提供している。
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CURRY SHOP プチシャニ(カレー ショップ プチシャニ)
南インドの食堂の味も参考に、毎日食べられるカレーを目指して工夫を続けている店。作りたてのビリヤニやクラフトビールも揃えている。
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つくばぷりん ふじ屋
看板商品は、奥久慈卵の卵黄や筑波山近郊の牛乳を使用したゴールドぷりん。それ以外にも、茨城県産食材の魅力を、味わい・食感とも存分に引き出した各種ぷりんも評判で、職人の丁寧な仕事ぶりが随所に光る。
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Café PA•TRI•CIAN(カフェ パトリシアン)
2025年1月、浅草の中心地よりひっそりしたエリアにオープンしたカフェ。店内は豊かに配された植物と、大型スピーカー・パトリシアン700から流れる心地よい音楽に包まれ、気兼ねなく過ごせる。コーヒー、紅茶など、こだわりの飲み物とともに、ペルー料理やキャロットケーキを堪能できる。
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あんかけやきそば 南国酒家(あんかけやきそば なんごくしゅか)
代表料理は、エビやイカ、チャーシューなどがたっぷり入った五目具だくさんのあんかけやきそば。その対極の具材がない、あんだけやきそばも人気だ。
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SPICE SPACE UGAYA 本店(スパイス スペース ウガヤ ほんてん)
30種類以上のスパイスを駆使し、カレーごとに厳密に調合する。メニューには海老のビスクカレー、スパイシー肉じゃがカレー、梅サバキーマカレーなどがラインアップ。週替わりで提供するひと皿もあり、新生誕生の夢は尽きない。
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Caril(カリル)
昼は副菜を盛り込んだスパイスカレーが中心。夜は、ワイン欲をそそる多彩な前菜や魚料理などが揃い、スパイスやハーブを忍ばせたものも多々。ワインと共にあれこれつまみ、カレーやビリヤニ(平日のみ)で締めることもできる。「産地と造り手の個性が豊かで、甘酸っぱかったりスパイシーだったり遊び心があるところ」と、店主の大橋正幸さんが魅力を語るナチュラルワインは手頃な価格帯が中心。
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西インドスパイス ガヤバジ
大阪で間借りカレー店を営んでいた富永卓見さんとガヤさんが、「新たな挑戦をしよう!」と東京へ移住。プレートには、ガヤさんの故郷・インド中西部にあるマハーラーシュトラ州由来のカレーと総菜がズラリ並ぶ。
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~町田の台所~ キッチンパチパチ(まちだのだいどころ きっちんぱちぱち)
町田市役所2階にある『~町田の台所~ キッチンパチパチ』は、地元の食材を積極的に取り入れたメニューを提供する、町田愛あふれる食堂。人気のランチは、食べきれない人が続出するほどボリューミーな唐揚げ定食。市内の牧場で育てられた幻の黒毛和牛・東京ビーフを使ったカレーやステーキは、それを食べるためだけに町田に足を運びたくなるほど。
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