スイーツの記事一覧

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【東京駅手土産】美しい薔薇の焼き菓子が大人気の『J.DEUX CERCLE』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第72弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、210種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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金沢のおすすめお土産9選! 自分にも買って帰りたい、美形で美味な一品
金沢の名産品はビジュアルも美しい。加賀藩城下の文化の伝統を受け継ぎ、質の高さはもちろん、工芸品のように見た目も麗しく整えるのが、金沢の人々の心意気なのだ。
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つくばさんぽのおすすめ8スポット。研究でいっぱいの、有機質な未来理想地
国家プロジェクトで約半世紀前に生まれた世界有数の研究学園都市・つくば。その駅の中心はスケール大なビルばかりで無機質かと思いきや、すくすく育つ緑に広がる大空、個性的なスポットと人の営みも顔を出す。ここには未来理想図がありました。
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【多摩散歩コース】西東京市~縄文時代・宇宙、歴史・自然と変化に富む散歩道~
最初に訪ねる「したのや縄文の里」は、今から5000~4500年前の縄文時代中期の遺跡。広い園地に竪穴住居や土器だまり、土坑墓(どこうぼ)群などが復元されているが、周辺は普通の住宅地。この組み合わせがなんとも不思議。「東伏見稲荷神社」には、京都・「伏見稲荷大社」の千本鳥居のように赤い鳥居が並ぶ参道があり、写真映えスポットとして人気。「總持寺」や「田無神社」など田無を代表する寺社を参詣したら、『武蔵野茶房 田無本店』でひと休み。『多摩六都科学館』は子供たちの利用が多い。「田無タワー」の異名をもつ「スカイタワー西東京」を横目に見て、新青梅街道を渡れば、「西原自然公園」や「東京大学大学院田無演習林」、「西東京いこいの森公園」など西東京市を代表する自然散策スポットが続く。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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池袋に新オープン!『JOURNAL STANDARD CAFE』のスフレベイクパンケーキが絶品〜黒猫スイーツ散歩 池袋編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の池袋編第5弾です。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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人形町のおすすめスイーツ4選。行列のできるレモンパイからはちみつ専門店のハニートーストまで~黒猫スイーツ散歩 人形町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編をまとめてみました。
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事故を乗り越え地元に根付いた『蒲田カフェ』。自家焙煎スペシャルティコーヒーの入り口へ
お酒を出す店が重なり合うように存在し、街の空気を作る蒲田駅周辺から北へ500mほど。道の名前は工学院通りから女塚通り(おなづかどおり)に変化する。駅前の喧騒とは打って変わった、のどかささえ感じる一画にあるのが『蒲田カフェ』だ。本格的なスペシャルティコーヒーとしっかり食事やスイーツも楽しめる。2021年12月にオープンして約1年後に大きなトラブルに遭うも、今では年代を問わず、地元の人たちに愛されている。
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商店街きっての癒やし系。世田谷・山下『Coffea Funika』で手作りドーナツと自家焙煎コーヒーの優しさに包まれる
コーヒーに甘いものを合わせるなら、なにがいいだろう? パッと頭に浮かんだものはいくつかあるけれど、なかでも普段のおやつに近いのはひょいっと手で持ち、あむっとかぶりつけるドーナツだと思う。買い物客でにぎわう商店街の空気を纏い、『Coffea Funika』の扉を開けると、時間の流れがふっと緩やかに。そうだ、日々心健やかに過ごすにはこんな時間が必要なんだ。
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東京駅手土産のおすすめ4選。バームクーヘンの耳から累計10億個売れた人気商品まで~黒猫スイーツ散歩手土産編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産をまとめました。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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パリ発『ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房』でショコラ尽くしのアフタヌーンティーを〜黒猫スイーツ散歩 人形町編16〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編第16弾です。
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【東京駅手土産】大人気の『シュガーバターの木』に話題の新作登場!~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第71弾です。東京駅の手土産スイーツを約70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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蒲田の人気カフェ『SSYET』で瞬く幸福。同じ味にはもう出合えない月替わりのフォンテーヌブロー
蒲田駅から北に10分ほど歩いた住宅地。店主の金井真実(かないまみ)さんが「ここにお店を開く」と決めた2020年には周囲にほとんど店もなく、人通りもまばら。「本当に、ここにカフェを開くんですか?」と案内してくれた不動産さんも驚いたそうだ。それから時は経ち、2026年6月に6周年を迎えた『SSYET(エスエスイエット)』は、カフェ好きが月替りのスイーツを目当てに訪れ、週末には必ずと言っていいほど行列ができるほどの人気店となっている。
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鳩もおどろく“洋”の豊島屋。まじめさとお茶目さのギャップにやられた!
鳩サブレーでおなじみの老舗和菓子店『豊島屋』が、本店の向かいに『豊島屋洋菓子舗 置石』を開業したのは2015年のこと。美しさの中に、ちょっとした遊び心。そんな洋菓子店の誕生には、まるで大河ドラマのような骨太ストーリーが潜んでいた。
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岡山の旬の味を都内でも! 「おかやま白桃パフェDays2026@東京」を7月24~26日に開催
いまが旬、岡山の白桃を使ったパフェを味わえるイベント「おかやま白桃パフェDays2026@東京」を、2026年7月24日(金)~26日(日)の3日にかけて開催!  東京(丸の内・新橋・京橋・汐留)のカフェやフルーツパーラーなど5店舗で、各店舗ごとに趣向を凝らしたパフェが、一日限定50食で提供される。
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【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
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龍野藩の城下町・兵庫県たつの市は、おいしい出合いがつきない発酵文化が生きる町!
龍野藩の城下町として栄え、江戸時代から昭和初期の町家や蔵が残る、龍野の重要伝統的建造物群保存地区。その東に流れる揖保川(いぼがわ)の恩恵を受け、うすくち醤油が生まれ、手延べそうめんの一大生産地となった。目と口で涼を求めて、白壁の連なる町へ。
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【東京駅限定】バームクーヘンの端っこの耳を食べたことある?おいしいよ。『CLUB HARIE e-challenge』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第70弾です。東京駅の手土産スイーツを70店舗、200種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大阪駅に食べに行きたい! 親子で楽しめるお子さまメニューをママ目線でご紹介【いざ!めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
大阪ステーションシティで子供と一緒ごはん。実は、選択肢がいっぱいあるんです! 子供が喜ぶメニューはもちろん、ほっと一息つける空間も充実。今回は数あるお店の中から、親子で安心して楽しめる6店舗を厳選。ランチにも、お出かけ途中の休憩にも、ぜひ参考にしてください♪

スイーツのスポット一覧

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J.DEUX CERCLE(ジェイ・ドゥ・セルクル)
横浜市あざみ野に本店がある、バラをモチーフにした焼き菓子が人気の店。看板商品のラングドシャ リングバニラ(缶)は、開けるとラングドシャの美しいバラが登場する。また、東京ロージアフィナンシェ(ラズベリー)や東京限定 東京ロージアサブレ(ブルーベリー)も、東京土産におすすめ。
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武蔵野茶房 田無本店
大正ロマンの雰囲気漂う、田無発・行列必至の人気喫茶店。甘味メニューが評判で、コーヒーゼリーのほろ苦さとバニラソフトのミルクの味わいが相性抜群の、珈琲のパフェがおすすめだ。
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JOURNAL STANDARD CAFE(ジャーナルスタンダードカフェ)
池袋の「サンシャインシティ アルパ」3階に2026年7月にオープンした、オールデイズで楽しめるカフェ。お店の中央にはカスタムティーバーが設置されていて、自分だけのオリジナルドリンクを作ることができる。また、ふわふわのスフレベイクパンケーキや、スペシャルブランチプレート、アサイーボウルなど、幅広いメニューが揃う。
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kiss a CLOVER(キッサ クローバー)
つくば市の住宅地にたたずむカフェ。紅茶を柱に、スコーンやヴィクトリアケーキなど、それに合うイギリスのお菓子を用意。ミルクティーはイギリス人の常連に「good color(日本のものより色が濃い)」と喜ばれるという本場仕込み。
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Kyle’s Good Finds(カイルズ グッド ファインズ)
アメリカ・ペンシルベニア出身の店主が営む焼き菓子の店。キャロットケーキはオリジナルスパイスとクリームチーズフロスティングのバランスが絶妙だ。ブラウニーやチーズケーキなど、アメリカの家庭の味に触れられる。
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Coffea Funika(コフィア フニカ)
世田谷・豪徳寺の山下商店街にある『Coffea Funika』。自家焙煎したスペシャリティーコーヒーは「豆の個性を生かしつつ輪郭を若干ぼやかして、柔らかい印象に」仕上げてあり、優しい口当たりと珈琲豆の果実味から来る自然な甘みが心地よい。モチモチふっくらの手作りドーナツは噛みしめると弾力も感じられ、歯切れがよく、食感も楽しめる。ふらっと一人で訪れる常連や親子連れなど、地元の人々を癒やす。
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蒲田カフェ(かまたカフェ)
2021年12月にハンバーガー店『KAKUMEI Burger&Café』の2号店としてオープン。蒲田には子育て中でも遠慮なく過ごせる店が少ないという思いから生まれた。朝8時から18時まではカフェタイム、18時以降23時まではバータイムとして営業し、食事とドリンクを組み合わせて提案するなど使い勝手の良い店だ。農園指定の豆を中心にした自家焙煎のスペシャルティコーヒーが看板メニューのひとつ。サンドイッチに使うパンは地元『トーチドットベーカリー』、ブレンドコーヒーは蒲田のコーヒー豆卸『サンパウロコーヒー』に依頼するなど、地域とのつながりを大切にしている。
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ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房(ル・ショコラ・アラン・デュカス とうきょうこうぼう)
フランス料理シェフのアラン・デュカスが手掛けるショコラ専門店。ショーケースには美しいチョコレートが並び、パリにいるような気分でじっくりチョコレートを選べる。2階のカフェスペースではショコラスイーツを堪能でき、ショコラ尽くしのアフタヌーンティーも提供。贅沢な時間を過ごせる。
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シュガーバターの木 大丸東京店
東京土産の定番としてシュガーバターサンドの木が人気の『シュガーバターの木』。大丸東京店では、生仕立てのパティスリーシュガーバターの木 生バターサンドを10時~と17時~の1日2回の時間限定販売している。2026年4月に登場したシュガーバターパイも、新しい東京土産として見逃せない。
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SSYET(エスエスイエット)
2020年の開業当初から月替わりで提供される3種類のスイーツが評判を呼ぶ人気店。定番の「季節のスープとフォンテーヌブロー」は、フランス発祥のフレッシュチーズのデザート「フォンテーヌブロー」を主役に、旬のフルーツや焼き菓子、アイスなどを組み合わせて仕立てる一皿だ。甘さは控えめで、素材の味を生かした最後の一口まで愛おしみたくなるスイーツになっている。店主が1人で訪れても居心地のいいカフェを目指したことから、1〜2人客限定。偶数月の金・土には、予約限定のバー営業も行っている。
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千年一日珈琲焙煎所 CAFE(せんねんいちじつこーひーばいせんじょカフェ)
つくばにある『千年一日珈琲焙煎所』が経営するカフェ。壁を抜いたり、カウンターを立てたり、自分たちで改装をした店内はギャラリーも兼ね、展示によって席の配置を変えている。ドリップコーヒーはゆっくりと抽出し、豊かな香りと風味が広がる一杯。サンドイッチやクッキーなど軽食もある。
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東京染井温泉SAKURA(とうきょうそめいおんせんさくら)
「大人の隠れ家」をコンセプトにした、和の情緒と上品な雰囲気が漂う入浴施設。地下1800mから湧き出る美しい琥珀色の天然温泉は、保温・保湿・美肌効果が期待できる「美人の湯」として女性に人気がある。女湯は浴槽の種類が豊富で、広々としたパウダールームも備えている。エステやレストランに加え、2階にはお休み処やコワーキングルームも備えており、思い思いの時間をゆったりと過ごせる。レストランでは、豊洲市場から仕入れた新鮮な食材と旬の味覚を生かし、和食・洋食の両方の経験を持つシェフが四季を感じられる料理を提供。中華の職人から伝統を受け継いだ一番人気の酸辣湯麺(スーラータンメン)をはじめ、温泉と食事をあわせて楽しむことで、気軽な小旅行気分を味わえる。
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