和菓子の記事一覧

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オリジナル羊羹のデザインもできる! 特別展「和菓子で自由研究!」が『とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー』にて9月25日まで開催中
自由研究のテーマに迷う子供も和菓子が大好きな大人も楽しめる、特別展「和菓子で自由研究!」が2024年9月25日(水)まで東京都港区『とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー』にて開催される。
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『一〇八抹茶茶廊』が2024年7月中旬「サンシャインシティアルタ」にオープン! 池袋初上陸の抹茶カフェ
『一〇八抹茶茶廊(イチマルハチ マッチャサロウ)』が2024年7月中旬に「サンシャインシティアルタ」にオープン予定です。
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練馬・上石神井・桜台・豊島園の空間に個性が光るカフェ5軒。“ありきたり”ではないくつろぎを求める人に
異世界に来たような藁のオブジェ、電機店とのコラボ、ずらり並んだ図鑑、バーカウンターで味わうクロワッサンサンド、写真館に漂う焙煎香……。オリジナリティーと店主の思いあふれる、練馬・上石神井・桜台・豊島園の5軒を紹介。
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【東京駅改札内】銀六餅に東京駅限定の最中も! 人気和菓子店『銀座甘楽』のおすすめ手土産~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第35弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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【鎌倉散歩コース】鎌倉駅西口から御成通り・長谷・極楽寺をめぐる~大仏様と観音様に出合い、昭和レトロを味わおう
鎌倉駅西口から御成(おなり)通り、由比ケ浜大通りを歩き、高徳院(鎌倉大仏)、長谷寺、極楽寺といった寺院を巡るコース。由比ケ浜大通りは歴史ある通りだけに、『寸松堂』や『柴﨑牛乳店』など昭和レトロな建物が点在し、見ているだけでも楽しい。長谷エリアに入れば、鎌倉のシンボルともいえる「鎌倉の大仏」がある高徳院や、十一面観世音菩薩像を祀った長谷寺など、鎌倉を代表する仏像に触れることができる。長谷寺は桜やアジサイも美しく、近くに四季の花が咲く光則寺もあるので、花好きにも人気があるエリアだ。恋愛成就の御利益があるという成就院、慈善救済の役割を果たした極楽寺なども見逃せない。【『散歩の達人 歩きニストのための鎌倉散歩地図』より】
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【鎌倉散歩コース】鎌倉駅西口から源頼朝像が鎮座する源氏山公園や金運のパワースポット・銭洗弁財天などをめぐろう
桜や紅葉の名所である源氏山公園や、お金を洗うと増えるという銭洗弁財天(宇賀福神社)を巡るコース。シロフジやアジサイなどが見られる英勝寺や、ハギの名所でもある海蔵寺など花の美しい寺もあるので、季節ごとに訪れるのも楽しみ。扇ガ谷から源氏山へと上る仮粧坂は、鎌倉攻めの主要な合戦地になったところ。雨の後にはぬかるんでいるため、足元には注意して進んでいこう。源頼朝像のある源氏山公園や源頼朝が社を建てたと伝わる銭洗弁財天など、源氏ゆかりの地も多くある。最後に『鎌倉歴史文化交流館』で、鎌倉の歴史を詳しく知れば、辿ったコースがさらに趣深いものになるだろう。
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京都で食べたいスイーツ5選! 定番の京甘味から映えるスイーツまで、和洋折衷にほっこり
見どころいっぱいの京都、移動に疲れたら甘いものでほっと一息つきませんか?地元民御用達の老舗甘味処から最新の豆乳カフェまで、京都市で楽しめるスイーツ新旧5店を厳選して紹介!
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福岡・大分で”あたらしい”を体感する旅。グルメも歴史も温泉も、まるごと楽しもう!①~福岡編~
2024年は福岡・大分がアツい! 玄界灘が育む海の幸や地球のエネルギーに満ち溢れる温泉天国まで、旅する理由に事欠かない。定番スポットも新たな魅力を携えて動き出す両県の旅へと、いざ出発!
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夏の訪れを告げる「みょうがぼち」は、岐阜県西濃地域の田植えのおやつ
田植えの時期、農休みに食べられるおやつが各地にあります。岐阜県の西濃地域で食べられるのは「みょうがぼち」。「もち」ではなく「ぼち」という名前が、かわいらしい響きですね。ミョウガの葉やそら豆のヒミツ、知っていますか? イラストを拡大して、じっくり見てください~。
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仙川・つつじヶ丘さんぽ~真の「住んで楽しい街」へと変革中~
住みたい街として注目度急上昇の仙川。再開発で便利になっただけでなく、新旧の店や住人が混在する相乗効果でますます魅力が増しているようだ。駅前に渋い風情を残す隣のつつじヶ丘も趣味性の高い店が毎日を楽しくさせる。
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浜松では、端午の節句に巨大なかしわ餅を食べる?
端午の節句といえば、ちまきとかしわ餅。静岡県浜松市では、通常サイズのかしわ餅のほかに特大ジャンボな「大かしわ餅」なるものがあるのです。その大きさ、なんと通常の約10倍!! イラストを拡大して、じっくり見てくださいね。
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【東京駅改札内】毎日完売! 『富士見堂』の“あんこ天米”は塩気と甘さのバランスが絶妙~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第31弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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和菓子屋『市川ちもと』の喫茶スペースで楽しむ名物・手児奈の里はトロふわ食感!
すぐお隣は江戸川区で、都心からもアクセスしやすい市川駅。北口を進み、徒歩5分ほどのところに創業70年以上の老舗店『市川ちもと』がある。一見、和菓子の販売だけのように見えるが、店内では喫茶スペースが併設されており、店主の清水さんが手がける店舗限定の味を楽しめる。『市川ちもと』では商品の大半をお店で手作りしているとのこと。清水さんにお菓子に対する思いや、おすすめについて伺った。
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【東京駅改札内】ドラえもんの鈴をイメージした和スイーツが大人気『香炉庵』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第28弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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【銀座線沿線を歩く・三越前~銀座編】カフェバーからギャラリー、老舗の大衆割烹まで
上等な腕を見抜く目利きのプロが江戸時代より集ってきたこのエリア。大通りに立ち並ぶ老舗のみならず、路地やビルに新たなスポットがひしめき、お宝ザクザク。親しみやすさもあるこの街を、じっくりのんびり歩きたい。
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【銀座線沿線を歩く・青山一丁目~渋谷編】今と昔を結ぶ街道を起点に歩く
江戸時代、大山道と呼ばれていた青山通り。人々がこぞってこの道を通り、相模国の霊山・大山を目指したからだ。当時、行楽を兼ねた大山参りがブームに。時は過ぎ、令和。我々も物見遊山といきましょうか。
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【西武新宿線さんぽ】街の個性が光る、下井草・井荻の老舗和菓子店から、バー、コラボ喫茶まで。
西武新宿線沿線の下井草・井荻は都心まで30分圏内でありながら、ほど良い下町情緒ある商店街や飲食店が並ぶ。一見ベッドタウンのようにしか見えないかもしれないが、そんな住宅地にこそ隠れた面白さが広がっている。杉並区が発行している『再発見! SUGINAMI 街ブラ帖』は、西武新宿線沿線(下井草~上井草)のまだまだ知られざる面白さが詰まったパンフレットだ。この街に住む人たちに「自分たちの街の魅力」をヒアリングし、その情報をもとに制作された。今回はこれを片手に下井草・井荻で街歩きし、掲載されているスポットのなかからいくつかおすすめをご紹介!
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【東京駅改札内】創業90年を超える老舗『鳴門金時本舗 栗尾商店』の“さつま芋スイーツ”が悶絶するおいしさ~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第22弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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迎賓館のアフタヌーンティーにも抜擢。中目黒『KOTOBUKI TOKYO』の手みやげにもおすすめな羊羹フロマージュを日本茶ミルクティーとともに。
まるで長屋のように間口の狭いお店が並ぶ中目黒の一角。『KOTOBUKI TOKYO(コトブキ トーキョー)』があるのはそんな場所だ。古い建物を利用した小さな店で提供しているのは和菓子と洋菓子を組み合わせた創作菓子。オープンからまだ1年半だが、赤坂にある迎賓館のアフタヌーンティーにも採用されている気鋭の店だ。
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【王子って、どんな街?】王子駅前のサンスクエアが売却の危機⁉ 渋沢栄一が愛した飛鳥山をはじめ、都電やラーメンが名物。夜は狐の行列が練り歩く城北の楽園
江戸時代には、桜や滝の名所として人気を誇り、料亭などが多く立ち並んだ観光地だった。今も桜は残るものの、往時の雰囲気はほぼ無く、閑静な住宅地という印象が強い。この街がにわかににぎわい出したのは、2000年の南北線全線開通からだろうか。区役所や中央図書館など北区の中枢機能を持っているのに、埼玉だと思われたり、八王子と間違われたり。そんな不名誉なイメージばかり先行してきた街の底力を、地元在住歴45年の筆者がお伝えしよう。

和菓子のスポット一覧

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銀座甘楽 グランスタ東京店(ギンザカンラ グランスタとうきょうてん)
銀座コリドー街に本店のある人気和菓子店の、グランスタ東京内店舗。お店の看板メニューは豆大福で、もちもち食感がたまらない銀六餅と共に、素材の風味を最大限に生かしていて絶品。また、東京駅店舗限定の、東京駅丸の内駅舎手付最中は東京手土産にピッタリ。自分で餡を最中に挟め、駅舎の形の最中皮もサクサクで、新鮮なおいしさを堪能できる。
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図鑑カフェ fumikura
いつもとは違う場所で気分を変えたい時に訪れたい1軒。あらゆるジャンルの図鑑が並べられ、手に取ると、そこからまた次の本へと世界が広がる。ガラスペンで手紙が書けるソファ席もあり、1日いても退屈しない。15時まではランチタイム、18時からはバータイムに。
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かまくら麩帆(かまくらふはん)
自家製生麩にこし餡を包んだふまんじゅうが名物の店。モッチリとしてなめらかな生麩と、甘さ控えめでとろけるようなこし餡はよく合い、冷やして食べればさらにおいしい。季節限定品の販売も。
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くずきり みのわ
できたてのくずきりが名物の店。注文を受けてから葛粉を溶いて作られるので、つるりとした喉越しで、上品な甘さの黒蜜が絡まると極上の味わいだ。中庭には枯山水を配した庭園もあるのでチェックを。
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笹屋伊織 別邸
どら焼が名物の和菓子店。豪華な見た目の新感覚和菓子スイーツも楽しめる。カフェではアフターヌーンティーの提供も。
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atelier京ばあむ(アトリエきょうばあむ)
銘菓「京ばあむ」の製造を見学できる施設。限定商品の販売もある。
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京豆庵 嵯峨嵐山店
低農薬の大粒大豆を丸絞りし、添加物を混ぜず、オリゴ糖で甘みをつけた超濃厚な豆腐ソフトクリームを提供。豆乳ドーナツも人気。
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梅園 三条寺町店
創業100年近い老舗。洋館をリノベーションした店内と、素材をふんだんに合わせたオリジナルの和洋スイーツが人気。
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梅香堂(ばいこうどう)
昭和28年(1953)の創業以来、地元っ子の甘味処として愛されている。ボリューム満点なのに学生向けな価格と店主の温かな接客が魅力。
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茶寮SENTAMA(センタマ)
注文後に職人が和菓子を作り、できたてを食べられることが魅力。季節にあわせた和菓子の細やかな表現に感動すること間違いなし。
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香炉庵 KOURO-AN
横浜に本店を構え、看板商品の黒糖どら焼きは有名で、他にもメディアで話題の商品が多い人気店。東京駅では、待ち合わせ場所でおなじみの銀の鈴やドラえもんの鈴をモチーフにした限定商品を販売している。ちなみにお店は「グランスタ東京」の銀の鈴付近に位置している。
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市川ちもと(イチカワチモト)
市川駅の北口を進み、徒歩5分ほどに創業70年以上の老舗店『市川ちもと』がある。一見、和菓子屋さんに見えるが、中に入るとカフェスペースがあり店内では、三代目店主の清水さんが手がける、店舗でしか味わえないカフェ目ゆーと極上の和菓子が味わえる。
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