とんかつの記事一覧

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恵比寿のランチ新名所『海老山』。海老好きにはたまらないボリュームたっぷり海老かつ丼
恵比寿のランチの新名所『海老山』。ほかではなかなか食べられないサクサク海老が山盛りに乗っかった超人気の海老かつ丼を求めて、今日もおいしいもの好きな人々が行列をつくる。サービス価格の追いかつ、追い卵でおいしさもボリュームもさらに倍増中。
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神田のおすすめランチ22選。明治生まれの老舗名店から、うまいラーメン、カフェまで探しました!
オフィス街と古書店街、二面性を持つ神田の地はランチ激戦区だ。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの22店をご紹介。
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東急多摩川線で感じる温故知新~東京23区ローカル線さんぽ~
わずか7駅の沿線には、大地に眠る古墳からにぎやかな商店街、ユニークな造形物など、新旧ごった煮の風景と出合うことができる。一駅ずつゆっくり時間をかけて、界隈の風情を味わおう。
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おでん、とんかつ、中華料理にラーメン。時代が変わっても愛され続ける新宿の名店8選
高層ビルや百貨店が建ち並び、昼夜にぎわう国内屈指の繁華街・新宿。飲食店激戦区でもあり、お店の入れ替わりが激しいなかで、古くから営業を続ける老舗も多い。なかには創業100年を超えるお店も。長く地元で愛され続ける新宿の名店をご紹介!
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新宿歌舞伎町の老舗とんかつ店『すずや 新宿本店』。名物は2度おいしいとんかつ茶づけ
歌舞伎町の入り口にあるとんかつの名店『すずや 新宿本店』。版画家の棟方志功や民芸運動で有名な柳宗悦など著名な人たちが常連客として通った、1954年創業の老舗だ。店の名物はとんかつ茶づけ。来店客の7〜8割が注文するという。
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新宿三丁目の老舗とんかつ店『王ろじ』で大正から愛される名物とん丼をいただく
『王ろじ』は創業大正10年(1921)の老舗とんかつ店。新宿の路地で、先代店主のこだわりを守りながら「昔ながらの新しい味」を出し続けている。多くの客が注文するというとん丼は、ロースを使いながらも脂っぽさをおさえたとんかつと、長年レシピを変えていないというカレーをあわせて味わえる人気メニューだ。
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俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
放課後に集合した飛行機公園。少女時代からの行きつけ(⁉)のスナック。西尾久は、女子医大通り宮前(みやのまえ)商店街のとんかつ店『どん平』で生まれ育ち、阿部定を「キャンディ・キャンディ」のように思っていたあの頃、そして今。
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亡き夫の揚げたてかつが手本。神田『とんかつ やまいち』で味わうランチは、ただならぬおいしさ
レトログルメ街の散策も楽しい神田須田町。ランチ激戦区でもある神田界隈で、とんかつといえば真っ先に名前が挙がるのが『とんかつ やまいち』だ。カラッとサックリ、ジューシーに揚がった『やまいち』のかつは、一度食べたら忘れられない味わい。一時休業の時期を経て、再びのれんを掲げ、今も変わらず多くの客に愛される名店であり続けている。
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上野のおすすめランチ20店。老舗のとんかつ屋さんから高架下のおしゃれカフェまで。
美術館、博物館などの文化施設やアメ横などを目的に多くの人が訪れる上野エリアには、老舗の料理店がたくさん残る。普段は敷居が高く感じても、ランチでならリーズナブルに食事ができるお店も。上野・御徒町の老舗から新しいおしゃれカフェまで、おすすめの店をご紹介!
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【新宿って、どんな街?】歌舞伎町、ゴールデン街、思い出横丁、そして新宿二丁目……怪しくてアングラな街歩きを楽しむべし!
のっけからこんなことを書くのもなんだが、「散歩の達人」の新宿特集はあまり売れない。それはきっと新宿が東京の中心だからだと思う。東京都庁があるのはもちろん、全国一の乗降客数を誇るJR新宿駅を筆頭に、私鉄、地下鉄が多数が乗り入れる大ターミナル。多くの人はビジネスや買い物など目的を持ってやって来るし、ここを通ってまたどこかへ行く。だから散歩どころではないのだろう。でもそれはもったいない! なぜなら新宿は都内でも有数の魅惑の散歩スポットだと思うからだ。

とんかつのスポット一覧

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海老山(えびやま)
2022年7月、恵比寿にできたランチの新名所。サクサク海老が山盛り乗っかった超人気の海老かつ丼を求めて、今日もおいしいもの大好きな人々の行列が。サービス価格の追加かつ、追加玉子でさらにボリューム、おいしさも増量できる。
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すずや 新宿本店(すずや しんじゅくほんてん)
『すずや 新宿本店』は歌舞伎町の入り口にある1974年創業の老舗。来店客の7~8割の人が注文するというとんかつ茶づけは、まず和風とんかつとしていただき、〆にお茶づけとしていただくという2度おいしい人気メニューだ。
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王ろじ(おうろじ)
新宿三丁目『王ろじ』は創業大正10年(1921)の老舗とんかつ店。新宿の路地で、先代店主のこだわりを守りながら、「昔ながらの新しい味」を出し続けている。多くの客が注文するというとん丼は一度は注文したい人気メニューだ。 
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とんかつ やまいち(とんかつ やまいち)
亡き店主の後を継いだ母と娘で営むとんかつの名店。神田須田町の閑静な一角にあり、一人でも入りやすい雰囲気。銅鍋で揚げたかつはカラッと中はジューシー、肉の甘味を感じる格別のおいしさ。ツヤツヤのごはん、赤だしの味噌汁も美味。
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とんかつ まる一(とんかつ まるいち)
JR上野駅の入谷口から徒歩3分、昭和通りに出ると『とんかつ まる一』はすぐそこに。とんかつサービス定食は1320円。こんがり濃い色に揚がったサクサク衣のとんかつと、どこか懐かしさを感じるやさしい甘みのかつ丼に、老舗名店の匠の技がさり気なく光る。
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とん八亭(とんぱちてい)
アメ横の路地裏で75年以上の間、地元民に親しまれてきた『とん八亭』は、今や各地から多くの来客が行列をなす。サクサクの衣に包まれたやわらかい赤身と旨味たっぷりの脂身を味わえるロースかつが人気。店主の丁寧な仕事ぶりからは、名店の匠を感じる。
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とんかつ まんぷく
上野アメ横商店街の裏路地にある、1962年のオープン以来60年続く老舗とんかつ屋。すぐ近くに二木の菓子があり、買い物客でにぎわうスポットだが、隠れ家的佇まい。2代目店主が肉やパン粉にもこだわった、ボリューミーな超極厚とんかつがお値打ち価格と、地元でも知る人ぞ知る名店。
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とんかつ福与志(とんかつふくよし)
秋葉原駅から徒歩約4分。小さな路地裏の名店『とんかつ福与志』には、今日もたくさんの人びとが訪れる。一番人気はカツカレー。その人気とおいしさの秘密は常に注文を受けてから揚げ始める「揚げたて」へのこだわりと、ご主人のカレーへの探求心。熱々注意で万人を幸せにする。
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井泉本店(いせんほんてん)
東京メトロ銀座線または日比谷線、上野広小路駅から徒歩1分、「お箸できれるやわらかいとんかつ」のキャッチフレーズでおなじみの老舗『井泉本店』。かつサンドの発祥で、すぐ指のあとがついてしまうフワフワのパン、甘さ控えめのソースをたっぷりまとわせたヒレかつは超がつく柔らかさ。かつサンド6切れ950円は90年以上愛される三位一体の味わいだ。
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キッチンフライパン
会津ソースカツ丼は豚ロースとヒレが本場の主流だが、地元の大学生のためにリーズナブルなチキンも用意。ランチはポタージュスープと味噌汁が選べる。
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とんかつ皆川
芝浦の食肉店から仕入れるのは、千葉の農場が育てたSPF豚。ボリビア産岩塩を振れば、野太い旨味が突き上がる。定食にはおろしポン酢も付き、後味さっぱり。減農薬栽培の宮城産ひとめぼれとともに、至高の味だ。
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とんかつ やまだ(とんかつ やまだ)
特ロースは約200g、厚さ約3㎝のビッグサイズ。大きなエビフライ1本が付く特選盛合せ2800円がおすすめ。昼はロースかつ定食、ヒレとエビの盛合せ各1300円など割安で味わえる。
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