銀座の記事一覧

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新たな歴史を作り続ける、現存する日本最古のビヤホール。『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第11回は昭和9年(1934)に誕生した『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』で、伝統の技が光る【ビール】を。後編では、「銀座とビール史」を振り返り、長い時代を超えてきたからこその風景に触れたい。
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一杯にこだわる老舗のビールの味わい。『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第11回は昭和9年(1934)に誕生した『ビヤホールライオン 銀座七丁目店』で、伝統の技が光る【ビール】を。前編では店を訪れ、こだわりの一杯を堪能する。
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大きな転機でも途切れなかった老舗バーの歴史。銀座『ルパン』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第10回は昭和3年(1928)創業の銀座のバー『ルパン』で、坂口安吾が愛したという【ゴールデンフィズ】を。後編では、戦争を乗り越えた過去から、作品の「聖地」としても名高い現在まで、その歩みをたどる。
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一世紀近い歴史を持つ、文豪に愛されたバーでゴールデンフィズを。銀座『ルパン』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第10回は昭和3年(1928)創業の銀座のバー『ルパン』で、坂口安吾が愛したという【ゴールデンフィズ】を。前編では、そのカクテルの味わいを堪能しながら、創業当時の話などを伺う。
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モーションデザインの可能性に触れる!企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」が5月26日~7月4日、銀座『ギンザ・グラフィック・ギャラリー』で開催
企画展「井口皓太 モーショングラフィックス」が2026年5月26日(火)~7月4日(土)、東京都中央区の『ギンザ・グラフィック・ギャラリー』で開催される。映像デザイナー、クリエイティブディレクターとして活躍する井口皓太氏の表現活動に迫る。TOP画像=KOKUYO “THE CAMPUS” / Motion Graphics / 2021。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】横須賀市「くりはま花の国」でゴジラに遭遇!
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、神奈川県横須賀市の「くりはま花の国」からお届けします。
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創業400年の老舗の粟ぜんざいからベルギー発ショコラトリーのチョコパフェまで、銀座厳選スイーツ4選~黒猫スイーツ散歩 銀座編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編をまとめてみました。
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通いたくなる素敵なお店『喫茶クレマチス』のあんバタートーストとコーヒーゼリー〜黒猫スイーツ散歩 銀座編20〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編第20弾です。
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会場オリジナルグッズも! 「30周年記念 大たまごっち展」の東京巡回展が2月2日まで『六本木ミュージアム』で開催中
1996年にバンダイから発売され、国内外で社会現象を巻き起こした「たまごっち」の誕生から30年。愛らしき生き物「たまごっち」の魅力を深堀りする『30周年記念 大たまごっち展』の東京巡回展が2026年2月2日(月)まで、東京都港区の『六本木ミュージアム』で開催されている。
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創業400年の老舗『銀座 萬年堂本店』で絶品の粟ぜんざいを味わう〜黒猫スイーツ散歩 銀座編19〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編第19弾です。
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銀座にプラントベースのコメダ珈琲店があるの知っている?『KOMEDA is □』〜黒猫スイーツ散歩 銀座編18〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編第18弾です。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】中央区「GINZA SONY PARK」銀座に現れた未来の公園!?
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都中央区の「GINZA SONY PARK」からお届けします。
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【銀座限定】ベルギー発ショコラトリー『ブノワ・ニアン 銀座』の美しいショコラパフェ〜黒猫スイーツ散歩 銀座編17〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編第17弾です。
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銀座のおすすめ手土産4選。ちょっと特別なものを選ぶなら、やっぱりこの街がいい!
憧れの街、銀座。キラキラした百貨店や長い歴史を持つ老舗、話題の気鋭店が集まっている。大切なあの人へちょっと特別な手土産を選ぶならやっぱり銀座がいい。銀座なら、間違いない。
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リスペクトを込めておくる「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」、第1期12月9~26日・第2期2月10日~3月22日に京橋『国立映画アーカイブ』で開催!
東京都中央区の『国立映画アーカイブ』長瀬記念ホール OZUで、「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」が第1期2025年12月9日(火)~26日(金)・第2期2026年2月10日(火)~3月22日(日)の日程で開催される。2023年1月1日~2024年12月31日の間に逝去された80名以上の映画人を追悼の対象とし、84作品(60プログラム)が上映される。
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【大江戸散歩コース】佃・築地・銀座~江戸名物の佃煮が生まれた埋め立て地。町人の遊び場は銀座に~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久元年(1861)の「京橋南築地鉄炮洲絵図」を手に歩く佃・築地・銀座の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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東京でオンリーワンの音楽に出会えるおすすめ3店。SPレコードや南米音楽など、 ここでしか聴けないサウンドを
大型CD店の専門コーナーもいいが、完全にジャンルを絞った専門店も実に面白いのだ。今回訪れたのはSP レコード、ブラジル・アルゼンチン音楽、中国のインディーロックに特化した3店。それぞれ驚くほど個性たっぷり、店内にはまったく知らない世界が広がっていた。
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新宿ミロードに丸の内TOEI、日比谷野音……2025年秋までに別れを告げた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に収めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれくらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた「東京さよならアルバム」。今回は第23弾として、2025年3~9月に別れを告げた風景を紹介します。
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東京でおすすめのあんぱん7選。王道から東京駅限定まで厳選!~黒猫スイーツ散歩 あんぱん編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩のあんぱん編まとめです。
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朝ドラ『あんぱん』ロスの人に捧ぐ。のぶ、嵩と歩く昭和の銀座、新宿【朝ドラ妄想散歩】
連続テレビ小説『あんぱん』は、やなせたかし夫妻をモデルにした作品として、多くの視聴者の心をつかんだ。今田美桜が演じる、のぶの溌剌とした姿、北村匠海が体現した嵩(たかし)の純粋な創作への愚直な思いが、昭和という激動の時代を背景に丹念に描かれたドラマだった。物語の舞台となった場所を実際に歩いてみると、柳井夫妻が歩んだ道のりがより鮮明に浮かび上がってくる。ここでは、銀座と新宿という対照的な2つのエリアを、のぶ、嵩と共に歩いてみよう。

銀座のスポット一覧

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ビヤホールライオン 銀座七丁目店(ビヤホールライオン ぎんざななちょうめてん)
店内に入ると高い天井の空間が視界に開け、開放的な気分を連れてくる。昭和9年(1934)に創建した、現存する日本最古のビヤホールだ。一杯にこだわるビールを求めて、ビール党から、数世代にわたって店を訪れる客まで、幅広い層が足を運ぶ。
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ルパン
昭和3年(1928)創業の老舗オーセンティックバー。太宰治や坂口安吾などの文豪が愛した店として知られ、名物のゴールデンフィズは安吾が愛飲したカクテルといわれる。
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喫茶クレマチス
2023年10月オープン、英国アンティーク風の居心地よい喫茶店。店内奥にはカウンター席もあり、おひとりさまでも気軽に入れる。自家製あんこのあんバタートーストをオリジナルブレンドコーヒーと共に味わいながら、癒やしの時間を過ごそう。
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銀座 萬年堂本店(ぎんざ まんねんどうほんてん)
元和3年(1617)、京都寺町三条からはじまった老舗。銘菓「御目出糖」は、お祝いに食べるお赤飯とよく似た和菓子。独特のもちもち食感で、しっかりした小豆の甘さが口いっぱいに広がる。
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KOMEDA is □(コメダイズ)
全国チェーンのコメダ珈琲店が手がける、植物由来メニューを提供している新業態の喫茶店。レジカウンター横の壁にはコメダ珈琲店で使われたコーヒーのカスが混ぜ込まれていたり、不要になったガラス瓶を粉砕してできたクリスタルストーン・サンドのエコフロアなど、リユース・リサイクルを活用した環境に優しい店内になっている。
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Ginza Sony Park(ギンザソニーパーク)
ソニービルの建て替えを機に整備された、“ソニーらしさ”を表現できる場として誰もが自由に使える公園。地上は晴海通り・外堀通り・ソニー通りに面し、地下は地下鉄コンコースと地域最大級の地下駐車場に直結するという都市機能を備えた立地にある。
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ブノワ・ニアン 銀座
ベルギー発ショコラトリーの日本1号店として、2023年9月にオープン。店内1階には生ケーキ、タブレット、ボンボンショコラなどが並び、地下はカウンター席のみのカフェになっている。カフェでは銀座店限定の美しいパフェを飲み物とともに味わえる。席数には限りがあるので、webで事前予約がおすすめ。
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MATSUZAKI SHOTEN 銀座 松﨑煎餅 本店(まつざき しょうてん ぎんざ まつざきせんべい ほんてん)
老舗の煎餅店。幾種類もある煎餅の中で取り寄せ不可の商品の一つ「江戸あられ 夕霧」は、カンナで薄く削られた国産もち米の生地がとっても軽くて繊細だ。味は、はかなげな白醤油、艶やかな飴色の醤油の2種類ある。ほかにも瓦煎餅「大江戸松﨑 三味胴」も人気となっている。
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MILLE‐FEUILLE MAISON FRANÇAIS(ミルフィユ メゾン フランセ)
松屋銀座百貨店の中に店舗を構える『MILLE‐FEUILLE MAISON FRANÇAIS』。重なり合うフィユタージュ(パイ生地)から成るミルフィユの姿を「壮大な物語を記した本のよう」と言い表し、ミルフィーユの「積み重ねる」構造をとことん研究。書籍を模したパッケージを開けば物語が始まる。
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10 FACTORY
オリジナルの加工品で愛媛みかんのおいしさを伝える専門店。愛媛みかんで作られたジュース、ゼリー、ジャムなどを取り扱っている。愛媛みかんといっても品種はさまざまで、陳列棚には約10種類のジュースが並んでいる。
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竹葉亭 銀座店(ちくようてい ぎんざてん)
慶応2年(1866)に新富町で創業し、銀座店は明治中期に開店。永井荷風、夏目漱石などの文人墨客にも愛された名店だ。
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金春屋敷跡(こんぱるやしきあと)
幕府直属の能役者・金春太夫の拝領屋敷があった場所。“金春”という名は銀座の銭湯「金春湯」や「金春通り」に残っている。
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