1. HOME
  2. 東京都
  3. 銀座

銀座の記事一覧

1〜10件(全64件)
東京の旨い冷やし麺9選をご紹介! 個性が決め手の厳選9店、一筋縄ではいかない旨さいろいろです。 
東京の旨い冷やし麺9選をご紹介! 個性が決め手の厳選9店、一筋縄ではいかない旨さいろいろです。 
夏だから冷たいグルメというのは、一見、単純な発想ですが、味も見た目もバリエーション豊富で奥が深いのです! 今回は冷やし中華、冷たいそば・うどん、冷やしラーメン、冷麺といった、冷やし麺が食べられるおすすめ9店をご紹介します。
【ラララ中銀カプセルタワー滞在記/番外編】トラブルにめげずカプセルに住み続ける愛すべきご近所さんたちを大紹介!
【ラララ中銀カプセルタワー滞在記/番外編】トラブルにめげずカプセルに住み続ける愛すべきご近所さんたちを大紹介!
銀座と新橋の間で、取り残された宇宙船が沈むのを待っている。中銀カプセルタワービルに住むとそんな気がしてくる。期間限定で住めると聞いて飛びついたこの名建築は、最初に書いた記事の通り、宇宙船で、タイムマシンで、ゆりかごで、友人のような存在だった。さらにいうと昭和の時代に未来への希望を託した建物なのに、お湯も出なくてトイレも流れにくくて、キッチンのない未開の地のようだったし、住人たちはインドにいるバックパッカーみたいな顔して笑う人々だった。今回は番外編として、私のご近所さんにフォーカス。皆さんにも彼女たちの雰囲気を感じてもらいたい。
銀座にある異空間『千年茶館』で良質のお茶を台湾風に味わう。
銀座にある異空間『千年茶館』で良質のお茶を台湾風に味わう。
銀座6丁目にある一見古いビル。その2階に『千年茶館』というコーヒーと中国茶を飲ませる店がある。2016年に白金台から銀座へ移転してきてから数年は会員限定の店だったが、2020年10月から一般客も入れるようになった。中国風のインテリアにも凝り、中国の喫茶店ともいえる“茶館”と名付けたにオーナーに話を聞いた。
大人こそ、使いたくなる文房具。『カランダッシュ 銀座ブティック』には、筆記用具と画材の魅力が詰まっていた
大人こそ、使いたくなる文房具。『カランダッシュ 銀座ブティック』には、筆記用具と画材の魅力が詰まっていた
『カランダッシュ』は、スイスの画材・高級筆記具ブランド。実はこの『カランダッシュ』と、老舗文房具店『伊東屋』とのコラボレーションショップが銀座にあるのをご存知だろうか? 「海外製の画材? 縁がないかも……」「高級文具はちょっと気後れしそう」と思っている人こそ、ぜひ一度気軽に足を踏み入れてみてほしい。
「会えない」からこそこだわりたい文房具。銀座『G.C.PRESS』で見つける、オリジナルペーパーアイテムたち
「会えない」からこそこだわりたい文房具。銀座『G.C.PRESS』で見つける、オリジナルペーパーアイテムたち
遠くに住む家族や親戚、友人たちに気軽に会えない日々。「せめて……」と手紙や贈り物を送る機会が増えたという人も多いのでは? せっかくなら封筒や便箋、添え状にこだわりたい、そんな人におすすめしたいのが銀座6丁目にある『G.C.PRESS』。1979年創業のこちらでは、オリジナルのペーパーアイテムを手に入れることができる。
銀座の裏路地でお稲荷さんでお参りしたら、予約制文具店『ぎんざ五十音』でこだわりの文房具に出合う
銀座の裏路地でお稲荷さんでお参りしたら、予約制文具店『ぎんざ五十音』でこだわりの文房具に出合う
銀座というと華やかな表通りの印象が強いかもしれないけれど、ちょっとした裏路地を見つけて歩く、これもまた楽しい街だったりする。この『ぎんざ五十音』はそんな銀座の裏路地にある、少し変わった文房具(?)店。予約制で楽しむとっておきのひとときを、ぜひ。
銀座『ancora』を覗いてみたら、万年筆と文房具がもっと身近になった気がした
銀座『ancora』を覗いてみたら、万年筆と文房具がもっと身近になった気がした
2021年3月にオープンしたばかりの銀座『ancora(アンコーラ)』では、自分オリジナルの万年筆を作ったり、数多あるインクから「自分の色」を探したり……日常を少し楽しく明るくしてくれる、そんな文房具やアイテムが揃う。手書きの機会が少なくなった今だからこそ、「書く」「描く」ためのツールを選んで新たな発見をたのしんでみては。
58段の階段は茶室のにじり口のようなもの。人と感性が行き交う『月のはなれ』
58段の階段は茶室のにじり口のようなもの。人と感性が行き交う『月のはなれ』
夜の飲食店が並ぶ銀座8丁目。ひしめき合う雑居ビルの5Fにあるというだけで、近寄り難さを感じるかもしれない。しかもエレベーターはなく、どこに繋がっているのか、とひるみそうになる階段が58段。階段を上り切った場所にある『月のはなれ』は、アートと音楽ととともに食事も楽しめる場所だ。『月のはなれ』は、大正6(1916)年創業の老舗画材店『月光荘』が2013年にオープンしたサロン。ドリンクや軽食も楽しめるが「喫茶店」ではなく、サロンと呼ぶのがふさわしい。画材店は創業者の故・橋本兵藏氏が、歌人である与謝野鉄幹・晶子夫妻のサロンに出入りし、2人に可愛がられたことから始まった。『月光荘』という店名も与謝野夫妻...
戦後間もなくから続く“珈琲だけの店”。銀座8丁目『カフェ・ド・ランブル』でオールドコーヒーを
戦後間もなくから続く“珈琲だけの店”。銀座8丁目『カフェ・ド・ランブル』でオールドコーヒーを
長く営業している喫茶店は存在自体が伝説のような店も少なくなく、1948年から銀座で営業している『カフェ・ド・ランブル』もそのひとつ。コーヒー好きにとっては聖地のような場所だ。創業者でコーヒー界のレジェンド、関口一郎さんが亡くなったあとも、おいしいコーヒーを求めてお客さんが集まる『カフェ・ド・ランブル』に足を踏み入れてみた。
ジョンとヨーコが訪れた銀座木挽町通りの喫茶店『樹の花』の名物は、本格派カレーと銅製やかんで淹れるコーヒー
ジョンとヨーコが訪れた銀座木挽町通りの喫茶店『樹の花』の名物は、本格派カレーと銅製やかんで淹れるコーヒー
歌舞伎座の裏手、木挽町通りにジョン・レノンとオノ・ヨーコ夫妻が訪れたことで有名な喫茶店がある。今でも2人が直筆した便箋が飾られ、多くのビートルズファンが聖地として訪れる『樹の花』はコーヒーやカレーのおいしい店としても人気がある。オープンから40年あまり、店を守ってきた成沢弘子さんにお話を聞いた。

銀座のスポット一覧

1〜12件(全69件)
ぴょんぴょん舎GINZA UNA
ぴょんぴょん舎GINZA UNA
本店は盛岡にあり、銀座店でも盛岡冷麺を販売している。スープやキムチは盛岡から送られてくるが、麺は注文ごとに店で手作り。夏...
銀座 佐藤養助
銀座 佐藤養助
万延元年(1860)創業の稲庭うどんの老舗『佐藤養助商店』の直営店。秋田の郷土料理や地酒なども豊富に揃う。タイ風グリーン...
千年茶館(せんねんちゃかん)
千年茶館(せんねんちゃかん)
手回し焙煎のコーヒー豆をネルドリップで1杯ずつ入れるコーヒーと、台湾式工夫茶器で淹れるお茶にこだわった店。中国アンティー...
ancora銀座本店(あんこーらぎんざほんてん)
ancora銀座本店(あんこーらぎんざほんてん)
『セーラー万年筆』とオフィス家具や文具、事務用品などを手掛ける『プラス』のコラボ店舗。「カスタマイズ」と「ギフト」をコン...
ぎんざ五十音(ぎんざごじゅうおん)
ぎんざ五十音(ぎんざごじゅうおん)
銀座の裏路地にたたずむ宝童稲荷神社、そのお向かいにあるオリジナル文房具をメインに取り扱う店。予約制で開店&ワンドリンク制...
G.C.PRESS(じーしーぷれす)
G.C.PRESS(じーしーぷれす)
1979年創業、便箋や封筒、カード、一筆箋、シールなどオリジナルのペーパーアイテムが揃う。社内のデザイナーが手掛ける商品...
カランダッシュ 銀座ブティック(からんだっしゅ ぎんざぶてぃっく)
カランダッシュ 銀座ブティック(からんだっしゅ ぎんざぶてぃっく)
スイスの画材・高級筆記具メーカー『カランダッシュ』と、老舗文房具店・伊東屋とのコラボレーションショップ。1階はボールペン...
月のはなれ(つきのはなれ)
月のはなれ(つきのはなれ)
老舗画材店『月光荘』が2013年にオープンしたカフェ兼バー。クレオール料理や飲み物と共に、若手アーティストの作品や音楽を...
カフェ・ド・ランブル
カフェ・ド・ランブル
1948年から銀座で営業している老舗。創業者の故・関口一郎さんは多くのコーヒー関係者から尊敬を集めた存在。オールドコーヒ...
樹の花(きのはな)
樹の花(きのはな)
1979年にオープンした銀座4丁目、木挽町通りにある喫茶店。ジョン・レノンとオノ・ヨーコ夫妻が訪れたことで有名。銅製のや...
310.COFFEE(さとうコーヒー)
310.COFFEE(さとうコーヒー)
銀座の表通りから入って、3本目の道に面している喫茶店。2016年オープンと銀座の喫茶店では新しい部類だが、自家焙煎のコー...
歌舞伎座
歌舞伎座
歌舞伎専用の劇場。観劇のほかにも飲食店やショップも充実している。3階『お食事処 花篭』のランチや、地下2階「木挽町広場」...
PAGE TOP PAGE TOP