編集部からのお知らせ

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【結果発表】「2月のいいぜ賞」を発表します/さんたつサポーター投稿「こりゃいいぜ!」
毎月すてきな投稿をしてくださった方に「いいぜ賞」と題してプレゼント(Amazonギフト券5000円分)を贈呈するという企画「今月のいいぜ賞」。本日は、「2026年2月のいいぜ賞」を発表いたします。たくさんご投稿いただき、ありがとうございました。そして、受賞したみなさま、おめでとうございます! 受賞者のみなさまには、編集部からメールでご連絡いたします。
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『散歩の達人』4月号「東京と散歩の30年」が3月21日に発売!
この2026年4月号で、『散歩の達人』は創刊30年を迎えます。私たちは、街を歩き、その場所にしかないオリジナリティあふれる人、モノ、コト、風景を見つけることを大切にしてきました。なるべく目を開き、耳を澄まし、路地を抜けてきました。歩けども歩けども、発見が尽きることはありません。今号では、喫茶店、書店、建築、大衆酒場、銭湯といった長年親しまれてきたテーマに加え、神保町や中央線沿線など『散歩の達人』ゆかりの街を軸に、散歩文化と東京の都市像の変化を俯瞰します。 
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【結果発表】「1月のいいぜ賞」を発表します/さんたつサポーター投稿「こりゃいいぜ!」
毎月すてきな投稿をしてくださった方に「いいぜ賞」と題してプレゼント(Amazonギフト券5000円分)を贈呈するという企画「今月のいいぜ賞」。本日は、「2026年1月のいいぜ賞」を発表いたします。たくさんご投稿いただき、ありがとうございました。そして、受賞したみなさま、おめでとうございます! 受賞者のみなさまには、編集部からメールでご連絡いたします。
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『散歩の達人』3月号「草加・越谷・春日部」は2月20日発売!
日光街道の宿場町として発展した3つの街は、世間的にはびっくりするほどに「せんべい」「レイクタウン」「しんちゃん」のイメージしかなかったりする。もちろんそれらは今でも地元民の誇りとするところだけど、それだけじゃないゾ! 例えば駅からほど近い範囲にも、年季の入った建物を大切に使う新しい店が増え始め、一見変哲もない住宅地にだって心動かされる出合いが待っている。さらに、地元の農作物の愛し方も半端じゃない。ここにきて、河川と共に歩んできた土地の豊かさが身に染みるなんて、思ってもみなかった。“さんぽをするなら まかせておくれよ”。やっぱりここは街道の街、歩くのに向いているに決まっているのだ!
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『散歩の達人 東京多摩散歩地図』好評発売中。大きな地図で歩く市町村別30コース!
山や台地、崖線、川など、自然がつくり出した風景に心安らぐ。遺跡や新選組など、歴史ロマンにもふれられる。自然もいっぱいで気持ちいい。かと思えば、住みたい、永住したいなどで人気の街も少なくない。いろんな表情を見せる東京多摩エリア。全30市町村について、それぞれの街の特徴とスポット紹介、散歩コースを設定しています。東京の街を30年歩きまわってきた『散歩の達人』が作る、必読の一冊です。
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【結果発表】「12月のいいぜ賞」を発表します/さんたつサポーター投稿「こりゃいいぜ!」
毎月すてきな投稿をしてくださった方に「いいぜ賞」と題してプレゼント(Amazonギフト券5000円分)を贈呈するという企画「今月のいいぜ賞」。本日は、「2025年12月のいいぜ賞」を発表いたします。たくさんご投稿いただき、ありがとうございました。そして、受賞したみなさま、おめでとうございます! 受賞者のみなさまには、編集部からメールでご連絡いたします。
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【記事に採用された方にはQUOカードPay1000円分進呈】さんサポの「おすすめの東京近郊お花見スポット」投稿募集中です!
寒い日が続き、春が待ち遠しい……! そこで、Web『さんたつ by 散歩の達人』では、さんたつサポーターの投稿「こりゃいいぜ!」にて、さんサポのみなさんの「おすすめの東京近郊お花見スポット」の投稿を募集します。川沿いの桜並木や夜桜絶景スポット、本当は教えたくない穴場など、お気に入りの場所を教えてください。投稿いただいた中から一部の投稿をまとめ、Web『さんたつ』で「さんたつ読者と編集部おすすめの『東京近郊お花見スポット』(仮題)」の記事として公開させていただきます。採用された方にはQUOカードPay 1000円分をプレゼント!※採用された方には、会員登録時にご登録のメールアドレスに[email protected]よりご連絡差し上げます。まださんたつサポーターに登録していない、という方も、この機会にぜひご参加ください(登録無料)。
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『散歩の達人』2月号「蒲田・大森・池上」は1月21日発売!
東を向けば海があり、道を歩けば川があり、空を見れば飛行機が飛び交っている。そんな環境のせいなのか、この辺りには抜けがいい、穏やかな時間が流れています。ところがどっこい、それだけじゃないのはご承知の通り。蒲田には多様な個性とサービス精神が、大森にはどっしり構えたこだわり空間が、池上には歴史に芽吹く新たな動きが。気張らず自由奔放な街の空気感は、歩けば歩くほど、きっとクセになってくるはず。そんなわけで、心地よさとわくわくが同居するカオスの天地へ、行進開始です。
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【結果発表】「11月のいいぜ賞」を発表します/さんたつサポーター投稿「こりゃいいぜ!」
すてきな投稿をしてくださった方に「いいぜ賞」と題して毎月3名様にプレゼント(Amazonギフト券5000円分)を贈呈するという企画「今月のいいぜ賞」。本日は、「2025年11月のいいぜ賞」を発表いたします。たくさんご投稿いただき、ありがとうございました。そして、受賞したみなさま、おめでとうございます! 受賞者のみなさまには、編集部からメールでご連絡いたします。
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『散歩の達人』1月号「市川・本八幡・小岩」は12月19日発売。30周年特別企画もスタート!
総武線で各駅間は数分の距離ながら、市川、本八幡、小岩はそれぞれ異なるバックグラウンドを持つ街だ。そんな江戸川の両岸にも、一様に再開発の波が押し寄せている。商店街に代わる形でどんどん便利になる駅前。かつて「危険な街」と言われた小岩は、大規模開発の真っただ中だ。ひょっとすると、今後はどの街も似たような景色になっていくのかも知れない。それでも、悠久の歴史が息づく落ち着いた空気や、昭和かはたまた平成レトロか、絶妙に心をくすぐる風情はどうか変わらないでいてほしい。そんな想いをポケットに潜ませて、歩きだそう。
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