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深川・門前仲町・清澄白河・森下・豊洲・木場の記事一覧

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ラジオに出るときはお酒を飲む。という行為は果たしてNGか?
お酒が飲めるようになって以降、ことあるごとにその力を借りながら生きて来た。学生時代の就活やバイトの面接、男女混合の飲み会、上司に謝罪の電話を掛ける時も、事前にお酒を飲んで外交的な自分を取り繕って挑むようにしていた。ライブの前は250mlくらいのペットボトル焼酎を1本、コンビニのお茶で割って飲むのが長年のルーティンになっている。たまにテレビやラジオに出る時にも、ある程度お酒を飲んでおく。積極的な発言が求められる場で萎縮して何も話せず、負のオーラを発散するだけで終わったことが度々あった。お酒は私にとってコミュニケーションを取るための特効薬のようなものだ。適当にやってもなんとかなるっしょ、と舐めた気...
葛西&西葛西のおすすめインド料理店4選。本場のスパイシーな旋風を見逃すな!
江戸川区議会議員にインド人が当選したというニュースもあったこの地域。都内有数、約4600人のインド人が暮らす区内でも、葛西・西葛西は特筆すべき場所なのです。ビリヤニやカレーの香りが漂う、スパイシーな街の魅力をお届けします。
隅々まで園芸愛に満ちた街を歩く【村田あやこの路上園芸探訪・森下編】
いつもの駅前で、職場の近くで、家の周りの住宅街で。周りを見渡してみてほしい。家の軒先やお店の前に、鉢植えが並んではいないだろうか。道や街路樹の植え込みなどにまで侵出していることがあるかもしれない。
“百薬の長” 健康酒のススメ! 東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店を紹介します
薬草酒、ジン、ハーブリキュールなど体にいい成分を含み、薬効があるという健康酒。さらに、今まで普通に口にしていた梅酒やヨーグルト、マッコリなども、体にうれしい効果あり。おいしくて健康になれるなら、飲まなきゃソン! というわけで、東京で健康酒を飲めるお店&買えるお店とおすすめのお酒をピックアップして紹介します。ただし飲み過ぎには要注意!
タンギョウ文化の謎を探る! 町中華探検隊、タンギョウの聖地『來々軒』へゆく
木場・東陽町界隈は、タンギョウ(タンメン+餃子のコンビ)の人気店が軒を連ねるタンギョウの聖地。そんな中、今回訪れたのはタンギョウ発祥の地といわれる『來々軒(らいらいけん)』。町中華探検隊がその源流をたどる。
お気に入りがきっと見つかる! バラエティ豊富なカレーパン特集in東京!
おなじみだからこそ、バリエーション豊かに。自分好みのカレーパンが見つかること間違いなし! 店主のこだわりが詰まったオリジナルのカレーパンから、変わり種まで、選ぶだけでワクワクする! 果たして、このパン達を全て制覇できるだろうか? めくるめくカレーパンの世界にようこそ!
【新年特別企画】十二支の動物にまつわる寺社への初詣「動物初詣」のすすめ
【編集部より】新年あけましておめでとうございます。オギリマサホさんによる当連載、現在「もなか」がテーマの第2回が終わったところで、今回は第3回の予定でしたが、巡り合わせよく2021のお正月が間に挟まってしまいました。毎年干支の動物にライダー姿で跨る「十二支ライダー」の年賀状(メールのみ)が出版界をざわつかせているオギリマさんですが、それと似て非なる年中行事として「動物初詣」も続けておられるとか。「だったら、ジミな『もなか』は一回飛ばして十二支初詣の話を書いてくれませんかねえ?」という編集部の願いが叶い、今回のテーマは動物初詣と相成りました。もなかファンの皆様には大変申しわけございませんが、ちょ...
再開発によって激変した晴海と豊洲に埋もれる貨物線の跡 ~廃なるものを求めて 第4回~
今から30数年前の東京臨海部。倉庫群の脇に線路があるのを見たことがあります。何の線路か分からなかったのですが、後に東京湾の埋立地を結ぶ貨物線だと知りました。戦後の高度成長期、東京湾の臨海部には貨物線が張り巡らされていました。この貨物線は「東京都港湾局専用線」。最盛期の1960年代には、汐留〜芝浦埠頭・日の出埠頭(芝浦線、日の出線)、汐留〜築地市場、越中島〜豊洲埠頭・晴海埠頭(深川線、晴海線)を結び、臨海部の貨物線網が形成されていました。その路線群はトラック輸送にバトンタッチして昭和末期に使命を終え、1989年には全面廃止。1990年代に入ると線路のほとんどが剥がされていきました。
おみやげやギフトにも!イメージを一新する新時代日本茶専門店
古くから日本人の生活の一部として親しまれてきた日本茶だが、時代の流れとともに、茶葉からお茶を淹れる習慣は薄れつつある。そのような状況のなか、“日本茶の新しい可能性”を伝えようと、さまざまな立場からオリジナリティあふれる挑戦を行う日本茶専門店が存在する。それは各店が販売するお茶のパッケージにも表れており、趣向を凝らしたデザインは思わず誰かに贈りたくなるようなものばかり。東京土産の新たな選択肢の一つに加えたくなる、味も見た目も◎な日本茶を紹介する。
清澄白河『ラーメン吉田屋』で、正統派濃厚豚骨醤油スープを堪能せよ!
清澄白河と森下のほぼ中間、深川芭蕉通りの交差点に立つ『ラーメン吉田屋』。マイルドな豚骨・鶏ガラベースの正統派濃厚豚骨醤油を味わえる。カウンターのみの店内は、昼食時を過ぎても客足が絶えることがない。

深川・門前仲町・清澄白河・森下・豊洲・木場のスポット一覧

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福泉茶店(ふくいずみちゃてん)
開業90年以上の茶問屋の菊地悟さんは数年前から小売りも開始。お客さんの買う茶葉が最後までおいしく飲めるよう好みを探り、目...
だるま
開店したのは平成5年。多くの居酒屋を巡り研究を重ねた豊富なメニュー、味、そして値段で、連日にぎわう人気店に。壁には100...
スパイスマジック カルカッタ 南口店
紅茶貿易商のチャンドラニさんが、地元インド人の外食の場として開業。本店(北口店)と南口店があり、こちらでは北・南インド料...
ムンバイパレス
西葛西駅の南側にある『ムンバイキッチン』の姉妹店。ネパール人のオーナーがインドを好きすぎるあまり、ムンバイで料理を覚え、...
印度家庭料理レカ
珍しい西インド料理店。スパイスを炒め、香味は力強いが、食材は麦や豆、野菜が中心で優しい味わいだ。カレー(サブジ)は日替わ...
アムダスラビー
地元・西葛西のスパイス店が始めた南インド料理店。インド最南端のタミル地方の料理に特化し、本場さながらのスパイス使いが鮮烈...
Deli&Café URAN(ウーラン)
千葉の農家から仕入れる、季節感のある野菜がウリのデリカフェ。ショーケースに並ぶのは、自家製発酵調味料を使った手作りの日替...
お台場海浜公園
東京港の入り江を利用した公園で、レインボーブリッジと一体となった景観が素晴らしい。西側にはパリ市にある自由の女神像から型...
台場公園
黒船来航の歴史を伝える史跡公園。黒船の来襲に備えて江戸幕府は6つの台場(砲台)を築造し、現存するのはこの第三台場跡含めて...
梅酒屋ガレージ(東京)× Sake Shop海琳堂(かいりんどう)
2020年7月オープン。日本酒輸出専門問屋『海琳堂(かいりんどう)』が、大阪の梅酒・果実酒の専門店『梅酒屋』とコラボし、...
來々軒(らいらいけん)
1959年創業。タンメンと餃子の組み合わせ、いわゆる「タンギョウ」発祥の地といわれる店。元々この店の常連客だった荒張さん...
カトレア
今や国民食といっても過言ではないカレーパン。その元祖を考案したというのが、ここ『カトレア』。1日3回の焼き上がりを求めて...
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