イタリアンの記事一覧

1〜20件(全193件)
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龍野藩の城下町・兵庫県たつの市は、おいしい出合いがつきない発酵文化が生きる町!
龍野藩の城下町として栄え、江戸時代から昭和初期の町家や蔵が残る、龍野の重要伝統的建造物群保存地区。その東に流れる揖保川(いぼがわ)の恩恵を受け、うすくち醤油が生まれ、手延べそうめんの一大生産地となった。目と口で涼を求めて、白壁の連なる町へ。
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丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
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おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
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潮騒と共に味わう江ノ電のおすすめランチ。海辺の開放感を目指して『SICILIANA』と『鎌倉 松原庵 青』へGO!
江ノ電に乗ったらば、目指したいのは海近のランチ! 開放感ある景色・空間の中で海を感じて、地物にこだわる料理を堪能。ああ、高まる幸福感。鎌倉といえばのシラスの絶品メニューにだってありつけます!
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ポケモン30周年を祝うピカチュウパフェとナポリタンを堪能『フィオレンティーナ』〜黒猫スイーツ散歩 六本木編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第4弾です。
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飯田橋~神保町で“かわいい”に出会うカルチャーさんぽ
朝早く起きた日は、清々しい気持ちで神社に参拝。そして神保町周辺の書店やカフェで“かわいい”を探しに出かけよう。
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高円寺『Pizzicare』は下田育ちのピザが着地した店。多国籍なペパロニたっぷり「ニューヨーク」をランチに
高円寺駅北口から徒歩4分ほどにあるピザのお店、『Pizzicare(ピジケア)』。お店の前にはテラス席があって、店内はカウンター9席。清潔なオープンキッチンを囲んでランチやディナーとして気軽にピザが食べられる。客席の背中にある壁にはスケートボードや体ごと波に乗るボディサーフィンで使う板が飾られているのもユニーク。この店のピザは、静岡・下田で確立され、高円寺に着地し居場所を得た。
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姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
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草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
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人気の苺“あまおう”を堪能できるアフタヌーンティーとナポレオンパイ『KIHACHI青山本店』〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編35〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第35弾です。
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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蒲田・大森・池上のあったかグルメおすすめ4選。火鍋からおでんまで、湯気に包まれハフハフもぐもぐ!
手足がギュッと縮こまりがちなこの季節。冷えきった胃袋を温めたいならぜひこの界隈へ。釜めし、鍋に、うどんやおでん……、旨味がたっぷりの出汁とスープが決め手です。「あぁ、おいしい」。しみじみとつぶやきたくなる4軒がお待ちかね。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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中山参道に生まれたチャレンジの拠点『なかやまBASE』。ここが、みんなの新しい出発点になる
中山法華経寺へ向かう参道の中ほど、2025年9月に始動した交流の場『なかやまBASE』。写真館をリノベした建物には、地域への思いを土壌に多彩な試みが次々と芽吹いていた。
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絶景が華を添える!丸の内のランチ&ディナーおすすめ3店。この場所だからこそ味わえる優雅な景色も楽しもう
オフィスビルが林立するビジネス街といえば、無機質な印象を持たれがち。だが、ビルの夜景や行き交う電車など、丸の内だからこそ味わえる光景も実は少なくない。“絶景”が華を添えるランチ&ディナーへ、いざ。
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市川・本八幡のときめきグルメ4選。和食にビストロ、カレーにイタリアン……気がついたら行きつけに!
市川と本八幡は街の雰囲気が少し違うけど、歩けば素敵なお店との出合いがある。それぞれの街、丁寧な料理たち。通いたくなる味、心ときめく4軒をピックアップ!
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東日本最小の町・神奈川県開成町で冬うらら【徒然リトルジャーニー】
神奈川県西部を流れ下る酒匂(さかわ)川。その右岸にポツンとあるのが開成(かいせい)町で、総面積はわずか6.55平方kmと県内の市町村のなかで最小サイズだ。足柄(あしがら)の山並みの先に富士山が頭をのぞかせる平坦な地でどんな出会いがあるのか、興味深く町内を巡ってみた。
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奥浅草さんぽのおすすめ8スポット。下町暮らし気分で、ローカルな日常風景を歩く
浅草寺の裏手、言問通りの北側。奥浅草といわれる一帯は、観光地・浅草のにぎやかさから一転、下町の人々の暮らしが息づいているエリア。下町暮らしをしている気分で、奥浅草をのんびりお散歩してみよう。
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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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東京駅周辺の至福のベーカリー6店。モーニングや手土産にもおすすめのショップをピックアップ!
人を幸せな気持ちにさせてくれる焼きたてパンの香り。その香りや食感をお持ち帰りできる人気のベーカリー、ワインとともに味わえるレストランやバーをご紹介。差し入れやパーティーに喜ばれる、華やかなサンドイッチもお見逃しなく!

イタリアンのスポット一覧

1〜12件(全218件)
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ピッツェリア チェルトホノボーノ(ピッツェリア チェルトホノボーノ)
神奈川県松田町にあるイタリアンレストラン。ナポリから取り寄せた薪窯で、フワモチ食感のピザを素早く焼き上げる。ランチメニューは前菜5種、窯焼きパン、ドリンクが付き、メインにピッツァ、パスタ、魚料理、肉料理を選べる。ディナーはアラカルト中心で、コースは予約制。
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ワイン食堂 千石や
カジュアルイタリアンとワインが堪能できる店。グラスワインは常時約15種類を揃え、週1ペースで新顔を出す。食堂なので、ご家族連れの晩ごはんでもお一人さまでも歓迎してくれる。
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SICILIANA(シチリアーナ)
スローフードのイタリア料理店。野菜やハーブはレンバイ(鎌倉市農協連即売所)から、魚は平塚から佐島まで駆け巡って仕入れている。味付けは主にシチリアの塩、コショウ、ハーブとシンプルだ。
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HANEDA SKY BREWING(ハネダ スカイ ブリューイング)
店内に醸造所を併設。オリジナルとゲストビールを合わせて、最大10種類のクラフトビールを販売している。野菜のピザやパスタなどの料理とあわせて、大田区発のクラフトビールを楽しもう。
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SUBSTANCE(サブスタンス)
オープンから18時までは長年高円寺のグルメバーガー店で腕を磨いた職人が作るグルメバーガー、18時から深夜までは、ハンバーガーに加えてイタリアンのメニューを提供するお店。ハンバーガーは、新宿『峰屋』のバンズに100%ビーフパティ、デミグラスソース、自家製マヨネーズにレタスなど新鮮な野菜を重ね、ボリューム感と後味のよさも魅力。地下にある店内は広々としていて、海外のストリートアーティストが直接壁に描いたアートに囲まれている。
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フィオレンティーナ
六本木ヒルズ内にあるホテル「グランド ハイアット 東京」の1階にあるイタリアンカフェ。旬の素材を生かしたイタリア各地のオーセンティックな料理を楽しめる。ペストリーブティックも併設されていて、ホテルメイドのケーキやタルトを購入できる。
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ラザニ屋
スパゲティやフェットチーネなどを生パスタで提供する店は多くなったが、生のラザニアを使用する店は数少ない。そしてラザニア専門店というのも珍しい。この店は、もちもちの生ラザニアと濃厚なソースが堪能できるだけでなく、テイクアウトでも出来たての味を味わえるのが特色だ。
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GHIOTTONE(ギオットーネ)
イタリア通も通う池袋の老舗イタリア料理専門店『GHIOTTONE』。一歩足を踏み入れればイタリアの風を感じられる。パスタ、ピッツァはシングルサイズのほかに2、3人前のメニューもあるので腹ペコでも安心。グループで来店して食べ比べもおすすめ。イタリアをよく知るスタッフに料理に合うおすすめのイタリアワインを選んでもらうこともできる。めずらしいイタリア産生ビールを飲むこともできる。
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PIZZA BORSA(ピッツァ ボルサ)
池袋西口にある窯焼きピッツァ専門店。おいしさの決め手になる生地は丸1日かけて低温発酵させ、注文を受けてから手で成形。こだわりのトッピングを乗せたあとは、薪窯に入れて短時間で焼き上げる。行列必至の平日ランチタイムには、直径25cmほどの本格ピッツァがサラダ、ピーチティー付き950円でたのしめる。
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Pizzicare(ピジケア)
飲食業とデザインをベースに複数の事業を展開する店主によるピザ店。オープンキッチンでピザが焼き上がる様子を眺めながら食事ができる。500℃近い高温になる電気窯を用いて焼くピザは薪窯で焼くピザとも遜色ない。人気メニューは「マルゲリータ」とペパロニたっぷりの「ニューヨーク」。特にニューヨークは、アメリカの人が地元の味と太鼓判を押す、しっかりとした味わい。爽やかな味わいのホームメイドジンジャーエールが合う。
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CICLO(チクロ)
「働く大人に明日がんばってほしくて、メシ作ってます」と、シェフをはじめ、スタッフ皆さんの表情は羨ましいほど楽しげだ。パスタとワイン一杯でも歓迎で、疲れた夜に薬効のあるセージをどっさり使うピエモンテ州の家庭料理を食べれば、爽やかな風味が脳天まで駆け抜け、瞬時に元気が復活する。
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BISTRO AVENUE(ビストロ アベニュー)
草加にある、魚介のビストロイタリアン。3種のメインが並ぶランチコースの中で選ぶべきは、新鮮な海の幸満載のグリル。サーモン、ホタテ、ムール貝……ミディアムな火入れとテーブルでの余熱でそれぞれの食感と香りが繊細に引き出される。もう一つの名物、毎朝焼き上げるフォカッチャはおかわり無料。
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