雑貨の記事一覧

1〜10件(全59件)
雑貨にギター、鍛鉄作品まで!埼玉県飯能市に拠点を置く“ものづくりの店”6軒をご案内!空気はゆるく、もの作りへの想いは熱い...
もの作りに集中しやすい豊かな自然に囲まれ、都心まで電車で 50分という好アクセスのため、ここ10数年、飯能周辺に拠点を置く作家が増加中だ。そんな中から、もの作りへの想いが熱いクラフト店6店を厳選してご紹介! 心をぐっとつかまれること間違いなしだ。
【高円寺って、どんな街?】“中央線カルチャー”の代表格。サイケでカオスで芳ばしくて暑苦しいけど、夢追い人に寛容な街
高円寺は、キャラの濃い中央線沿線のなかでもひときわサイケで芳(こう)ばしい街だ。杉並区の北東に位置し、JR高円寺駅から、北は早稲田通り、南は青梅街道までがメインのエリア。中野と阿佐ケ谷に挟まれた東京屈指のサブカルタウンであり、“中央線カルチャー”の代表格とされることも多い。この街を語るときに欠かせないキーワードといえば、ロック、酒、古着、インド……挙げ始めればきりがない。しかし、色とりどりのカオスな中にも、暑苦しい寛容さというか、年季の入った青臭さのようなものが共通している。
ものづくりの街、八王子!注目のギャラリーと工房を厳選しました。
多摩美術大学、東京造形大学と美大が2校あり、その卒業生が活動拠点にすることも多い八王子。近年は外部から新たな作り手も集まってきており、ものづくりの街としての機運も上昇中。各店の代表がそのワケを語ってくれた。
コインランドリー併設のオーガニックカフェで“幸せプリン”と“贅沢フレンチトースト”を楽しむ「ルナカフェ&ランドリ...
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の高田馬場編の第三弾です。
茨城県結城市 ~悠久の時が刻む伝統と次世代の感性が交錯~
茨城県西端に位置し、栃木県小山市に接する結城市。その小山の豪族で、源頼朝に仕えた朝光(ともみつ)はこの地を与えられ、結城家家祖として町の基盤を築いた。鬼怒川の流れが育んだ肥沃な結城の地は桑の生育に恵まれ、かねてより養蚕が盛んであったという。産業として保護された「結城紬」は江戸期に花開き、今なお地域の代名詞的存在として君臨中だ。今回の立ち寄りスポットがJR水戸線北側に多いのは、城下町として栄えた面影が色濃く残る点が大きい。界隈では傷んだ蔵や空き店舗を再生し、新たな活動拠点とする若い世代も増えつつあり、興味は尽きない。
『LIWEI COFFEE STAND』で素敵な時間。美しいラテアートと絶品自家製スイーツ~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編...
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の高田馬場編の第二弾です。
開発真っ盛りの下北沢。シモキタらしさを追求した、線路跡に広がるコミュニティ
公園や複合施設になるのが常だった線路跡だが、昨今は街らしさを追求し、憩いとにぎわいを併せ持つストリート化現象が始まっている。鉄道の記憶を刻む下北沢の線路跡を端から端までズズズイッと歩いてみた。今回訪れたのは、小田急線跡の東北沢→下北沢→世田谷代田間。複々線化事業および連続立体交差事業に伴い2013年に地下化。約1.7kmの線路跡は下北沢を中心に、各駅周辺エリアの特色を生かした街に変身中。2016年に始まり、2022年3月ごろまで開発が進められていく。
神奈川県・東林間の雑貨ロードで魅惑の4店を紹介!
相模大野から一駅隣の東林間駅。その西口を歩くと、一見、何の変哲もない住宅地であるのに、なぜか雑貨屋が多いこと!しかも個性派ぞろい。この現象は偶然なのか? いくつかの店を巡り理由を探った。
清澄白河のすてきな雑貨店5選。天然素材の生活用具から和食器や理化学ガラス製品まで、店主の“好き”が詰まった楽しいお店。
深川エリアにある清澄白河は、地下鉄大江戸線開通や半蔵門線の延伸により交通の便も良く、高層マンションが立ち並び、『ブルーボトル』の日本第一号店が出店されたこともあって、“コーヒーの聖地”として人気のおしゃれタウン。世界的デザイナーからこだわり店主の店舗まで、新進気鋭の雑貨店も続々と出店。普段の暮らしにプチ贅沢で試したい、5店舗を紹介する。
本、雑貨、ローカルフードも! 台湾カルチャー的回遊式庭園『誠品生活日本橋』の歩き方
『誠品生活』は、世界的評価の高い「誠品書店」を軸に、台湾と日本を結ぶ総合的文化商業施設。2021年で日本上陸2年。文化とアートを重んずる理念が投影された店内は、商品の充実度も増し、巡るにつれ発見の増す台湾文化の園である。

雑貨のスポット一覧

1〜12件(全131件)
雑貨&カフェ kinoca
木の繊維で作ったバッグやヒノキの葉を自社で蒸留した精油やアロマウォーターなど、自然派西川材グッズが豊富に揃っている。食器...
江州屋
蝋燭台やコルク抜きなどの鍛鉄作品を販売。鍛鉄(たんてつ)作品は、飯能郊外の牛小屋を工房に改装した鍛鉄作家、加成幸男さんの...
AKAI Factory
半導体を作っていた築70年の工場が2016年、シェア工房に。現在8組の作家が入居しており、床や洗面台など作家が自由に改装...
音福(おとふく)
津軽や長唄、端唄、民謡、出囃子(でばやし)と、三味線のジャンルはさまざまあり、三味線の種類も異なる。三味線小物のほか、「...
らくごカフェ
生まれも育ちも神保町界隈、演芸・映画・音楽などのジャンルのライターでもある青木さんが、2008年に神田古書センター 5階...
古道具古賀
昔から古い物が好きだった店主の浅見信彦さん。取り扱い商品は、食器や時計、美術品、茶道具など幅広く、なかでも和洋の人形、玩...
Smile-antiques
北欧の食器や印判小皿、ガラス食器、掛け軸、楽器、棚、熊の木彫りやマトリョーシカのような国内外の民芸品などなど。店内には、...
antiques educo(アンティークス・エデュコ)
品揃えの中心は家具。すべてメンテナンスされていて、場合によっては塗装やパーツ交換など、リメイクも施されている。何を隠そう...
WELKAM
Welcome to kamakuraでこの店名。鎌倉の旅のちょっとした思い出になればと、地元在住のオーナーがデザインし...
chahatカマクラ(チャハットかまくら)
小さな1軒家にインドの布製品やネパールのレザー小物など旅先で出合った品々が並ぶ。鎌倉をモチーフにした独特な絵葉書もおすす...
豊島屋 本店
明治27年(1894)創業の菓子店。本店には鳩サブレーはじめ様々なお菓子だけでなく、愛らしい鳩グッズ(文具や雑貨)も並ぶ...
鎌倉・文具と雑貨の店 コトリ
2011年に由比ガ浜に開店、翌年より大町に移転した、使って楽しい文具と雑貨のセレクトショップ。遊び心あるオリジナルグッズ...
PAGE TOP PAGE TOP