雑貨の記事一覧

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神奈川県・東林間の雑貨ロードで魅惑の4店を紹介!
神奈川県・東林間の雑貨ロードで魅惑の4店を紹介!
相模大野から一駅隣の東林間駅。その西口を歩くと、一見、何の変哲もない住宅地であるのに、なぜか雑貨屋が多いこと!しかも個性派ぞろい。この現象は偶然なのか? いくつかの店を巡り理由を探った。
清澄白河のすてきな雑貨店5選。天然素材の生活用具から和食器や理化学ガラス製品まで、店主の“好き”が詰まった楽しいお店。
清澄白河のすてきな雑貨店5選。天然素材の生活用具から和食器や理化学ガラス製品まで、店主の“好き”が詰まった楽しいお店。
深川エリアにある清澄白河は、地下鉄大江戸線開通や半蔵門線の延伸により交通の便も良く、高層マンションが立ち並び、『ブルーボトル』の日本第一号店が出店されたこともあって、“コーヒーの聖地”として人気のおしゃれタウン。世界的デザイナーからこだわり店主の店舗まで、新進気鋭の雑貨店も続々と出店。普段の暮らしにプチ贅沢で試したい、5店舗を紹介する。
本、雑貨、ローカルフードも! 台湾カルチャー的回遊式庭園『誠品生活日本橋』の歩き方
本、雑貨、ローカルフードも! 台湾カルチャー的回遊式庭園『誠品生活日本橋』の歩き方
『誠品生活』は、世界的評価の高い「誠品書店」を軸に、台湾と日本を結ぶ総合的文化商業施設。2021年で日本上陸2年。文化とアートを重んずる理念が投影された店内は、商品の充実度も増し、巡るにつれ発見の増す台湾文化の園である。
大人こそ、使いたくなる文房具。『カランダッシュ 銀座ブティック』には、筆記用具と画材の魅力が詰まっていた
大人こそ、使いたくなる文房具。『カランダッシュ 銀座ブティック』には、筆記用具と画材の魅力が詰まっていた
『カランダッシュ』は、スイスの画材・高級筆記具ブランド。実はこの『カランダッシュ』と、老舗文房具店『伊東屋』とのコラボレーションショップが銀座にあるのをご存知だろうか? 「海外製の画材? 縁がないかも……」「高級文具はちょっと気後れしそう」と思っている人こそ、ぜひ一度気軽に足を踏み入れてみてほしい。
「会えない」からこそこだわりたい文房具。銀座『G.C.PRESS』で見つける、オリジナルペーパーアイテムたち
「会えない」からこそこだわりたい文房具。銀座『G.C.PRESS』で見つける、オリジナルペーパーアイテムたち
遠くに住む家族や親戚、友人たちに気軽に会えない日々。「せめて……」と手紙や贈り物を送る機会が増えたという人も多いのでは? せっかくなら封筒や便箋、添え状にこだわりたい、そんな人におすすめしたいのが銀座6丁目にある『G.C.PRESS』。1979年創業のこちらでは、オリジナルのペーパーアイテムを手に入れることができる。
銀座の裏路地でお稲荷さんでお参りしたら、予約制文具店『ぎんざ五十音』でこだわりの文房具に出合う
銀座の裏路地でお稲荷さんでお参りしたら、予約制文具店『ぎんざ五十音』でこだわりの文房具に出合う
銀座というと華やかな表通りの印象が強いかもしれないけれど、ちょっとした裏路地を見つけて歩く、これもまた楽しい街だったりする。この『ぎんざ五十音』はそんな銀座の裏路地にある、少し変わった文房具(?)店。予約制で楽しむとっておきのひとときを、ぜひ。
銀座『ancora』を覗いてみたら、万年筆と文房具がもっと身近になった気がした
銀座『ancora』を覗いてみたら、万年筆と文房具がもっと身近になった気がした
2021年3月にオープンしたばかりの銀座『ancora(アンコーラ)』では、自分オリジナルの万年筆を作ったり、数多あるインクから「自分の色」を探したり……日常を少し楽しく明るくしてくれる、そんな文房具やアイテムが揃う。手書きの機会が少なくなった今だからこそ、「書く」「描く」ためのツールを選んで新たな発見をたのしんでみては。
東京にあるアンテナショップ探訪!~知られざるローカルフードに出合う愉しみ
東京にあるアンテナショップ探訪!~知られざるローカルフードに出合う愉しみ
歩いていてアンテナショップに行き当たると、ついつい吸い込まれてしまう。あっと驚くようなローカルフードやお酒に出会え、旅行に行けない私を遠くへ連れて行ってくれるからだ。店内を一周すれば、いつの間にかカゴの中がいっぱいになっていて、その日のおやつや晩ご飯のおかずに困ることはない。散歩の達人本誌や、「1000円で旅するアンテナショップ」の連載でご紹介したお店をまとめてみました。
人形、雑貨、そしてバラ。店長の「やりたい」が詰まった赤羽『エリーズカフェ』は、ほっこり手作りのおもちゃ箱
人形、雑貨、そしてバラ。店長の「やりたい」が詰まった赤羽『エリーズカフェ』は、ほっこり手作りのおもちゃ箱
赤羽の駅から約5分。駅前の喧騒から離れた静かな街角に現れる、全体が緑に覆われた建物、それが『エリーズカフェ』だ。オープン時は洋服のみだったが、雑貨にバラ、人形、カフェ……と、いろいろな顔を増やしてきた。店主の「好き」が詰まったおもちゃ箱のような店内には、わくわくするような色合いと、手作りのあたたかさがいっぱい。葉っぱの隙間からそっと入り口をくぐってみよう。
【桐生レトロさんぽコース】織物の名産地で、懐かしい建築と今どき雑貨を巡る
【桐生レトロさんぽコース】織物の名産地で、懐かしい建築と今どき雑貨を巡る
群馬県東部の街は、江戸時代には 「西の西陣、東の桐生」 と呼ばれるほどの織物の名産地。街を巡れば、歴史と繁栄が窺(うかが)える、多彩な建物と、つくり手の街らしい心引かれるいいものの宝庫でした。

雑貨のスポット一覧

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カフェーマル
カフェーマル
2002年に創業のカフェ。看板猫のたろうくんの気分でお店にやってくるので、会えるかどうかは運任せですが、平日のゆっくりし...
LOVERARY BY FEILER
LOVERARY BY FEILER
ドイツの伝統工芸織物・シュニール織のブランド「フェイラー」のギフトコンセプトショップ。店頭には駅舎柄ハンカチの夕暮れバー...
まかないこすめ
まかないこすめ
絶妙レシピのハンドクリームを販売。ライム油、アオモジ果実油などのアロマをブレンドし、肌に溶けリラックス効果あり。大豆や柿...
物華(ぶっか)
物華(ぶっか)
明治後期築の見世蔵を改装した工藝と喫茶の店。栃木県内唯一の重要伝統的建造物群保存地区である、嘉右衛門町伝建地区に2021...
ちいさな雑貨ギャラリー プラムツリー
ちいさな雑貨ギャラリー プラムツリー
基本は約2カ月に1回、企画展が開かれるギャラリーだが、それ以外の毎週金曜日は雑貨店として、店主・ツルカワヨシコさんの心に...
ハイカラ雑貨店 ナツメヒロ
ハイカラ雑貨店 ナツメヒロ
アクセサリー作家のナツメさんと夫のヒロさんが二人三脚で営む店は2020年12月で10年目。紙もの、布もの、器や置物などが...
雑貨店 Wonder Trip
雑貨店 Wonder Trip
店のコンセプトはズバリ、“魔法使いが立ち寄るショップ”。日本と海外から集められた品々はきらびやかで神秘的な雰囲気でありな...
海福雑貨(うみふくざっか)
海福雑貨(うみふくざっか)
地元育ちの店主・遠藤和海さんが約10年前に開店。バラエティに富んだ国内の約50名の作家作品、スペインやイタリア、エジプト...
kashin(カシン)
kashin(カシン)
住宅地にあるフラワーリース専門店。地元のお花屋さんが母体で、その経験と少量多品種の仕入れが活かされている。2000~40...
川本山陽堂(かわもとさんようどう)
川本山陽堂(かわもとさんようどう)
煉瓦造りの外壁が目を引くはんこ屋さんなのだが、店内は渋沢栄一グッズでいっぱい。1000種類以上にも上る渋沢栄一グッズは全...
すみだ江戸切子館
すみだ江戸切子館
江戸切子の工房兼ショップ。作家の一品物から、日常使いできる品までを展示販売する。江戸切子の歴史や制作工程、古くから使われ...
誠品生活日本橋
誠品生活日本橋
雑貨や文具、飲食など総合的に展開、台湾の今の文化と接することができるカルチャー体験型店舗。地元の生活感も紹介すべく、台湾...
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