散歩の記事一覧

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進化する「シン・腰越」に注目! 「江ノ電自転車ニキ」ディランさんに、腰越のいいところを教えてもらいました
進化する「シン・腰越」に注目! 「江ノ電自転車ニキ」ディランさんに、腰越のいいところを教えてもらいました
人気観光地の江ノ島、絶景の海が広がる鎌倉高校前。どちらも江ノ電の駅としては横綱級といえますが、実は両駅の間にある「腰越」も超アツいんです。
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
鎌倉には欠かせない、2022年で開業120年を迎える人気電車。その姿を見るだけで、乗るだけで心浮かれるのはなぜだろう。乗れば約18分で着いてしまう長谷~江ノ島間の7駅を、山から海から住宅地から、追っかけながらのんびり散策。
生活道路として現役の「廃」~西東京に残る羽村山口軽便鉄道の廃線跡その2
生活道路として現役の「廃」~西東京に残る羽村山口軽便鉄道の廃線跡その2
西東京に残る羽村山口軽便鉄道の廃線跡巡りの後編をお伝えします。前編は横田トンネルを潜ったところで終わりました。それでは、この先に続くトンネル群をレポします。横田トンネルを進みます。直線なので出口の明かりが小さく見え、自転車道として整備されているために照明が等間隔に灯っており、暗くて狭い廃トンネルとは全く異なります。いわば自転車道として「現役」なのです。
街に描かれたバイクの車種を当ててみたい
街に描かれたバイクの車種を当ててみたい
人はえてして、自分の興味のあることに目が行きがちな生き物だ。「ほら、あそこに模型屋があるでしょ」「え、あったっけ」といったように、他の人にとっては風景の一部になってしまうものが、好きだからこそクッキリと見えてしまうことがある。私にとってのそれは、「バイクの絵」である。バイクに乗り始めて四半世紀弱、街にバイクが描かれていると、どうにも目についてしまう。そうして見ているうちに、描かれるバイクの絵にもさまざまな種類があることに気が付いた。これら「描かれたバイク」の種類について追ってみたい(とはいえ、私もバイクの車種にそこまで精通しているわけでもないので、ぜひ詳しい方に教えていただきたいところである)...
多彩な「雨のオノマトペ」は感覚的にみえて、実はとてもシステマチック!
多彩な「雨のオノマトペ」は感覚的にみえて、実はとてもシステマチック!
オノマトペは、物事の動きや状態、発せられる音などを、ことばで示す表現。日本語はオノマトペの多い言語だと言われており、中でも雨を表す表現は多彩だ。国語学者でオノマトペに関する著書もある小野正弘先生が、雨のオノマトペを解説。すると、日本語ならではのことばと感覚の不思議な関係がみえてきた。
【2022年7月】編集部おすすめ祭り&イベントInfomation!
【2022年7月】編集部おすすめ祭り&イベントInfomation!
今月は夏ならではのお祭りを厳選してピックアップ。約700年続く伝統行事「水止舞」や関東を代表する七夕祭り「湘南ひらつか七夕まつり」など、3年ぶりとなる待望のお祭りも続々と開催される。要チェック!
狸の置き物「街角狸」は平和の象徴。むらたぬきさんが語る「街角狸」の奥深き世界
狸の置き物「街角狸」は平和の象徴。むらたぬきさんが語る「街角狸」の奥深き世界
街角で、誰もが一度は目にしたことあるだろう、狸の置物。「街角狸」を鑑賞・研究し、オリジナルの狸グッズを制作する他、狸を愛する人たちが全国各地から集まる「日本たぬき学会」の会長を務めるむらたぬきさんに、街角狸の魅力を伺った。
カジュアルなOMO5東京大塚、コンパクトで機能的なOMO3東京赤坂に泊まって街歩き!
カジュアルなOMO5東京大塚、コンパクトで機能的なOMO3東京赤坂に泊まって街歩き!
昭和レトロな街並みに、路面電車のノスタルジックなベルの音が響く大塚。政治とビジネスの街として知られ、老舗料亭が情緒ある雰囲気を醸し出す赤坂。雰囲気はまったく異なる街だが、それぞれのOMO(おも)には地元と連携し、旅のテンションを上げる仕掛けがたくさん散りばめられている。カジュアルな『OMO5(おもふぁいぶ)東京大塚』と、コンパクトで機能的な『OMO3(おもすりー)東京赤坂』に泊まって、都市観光を満喫しよう!
丹沢の魅力をコンパクトに楽しむ、三ノ塔から烏尾山へ【東京発日帰り山さんぽ】
丹沢の魅力をコンパクトに楽しむ、三ノ塔から烏尾山へ【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。丹沢の人気コースが表尾根縦走。ヤビツ峠から二ノ塔、三ノ塔、行者岳から塔ノ岳へと縦走する。これは少々長いので、途中の烏尾山から下山するコースを。<神奈川県 秦野市>
「ママになる前の自分に戻れるか不安」と話す友達のために、私ができること
「ママになる前の自分に戻れるか不安」と話す友達のために、私ができること
北区・王子には数年に一度行く。学生時代の同級生がやっている劇団が毎回のように王子で公演をおこなうため、観劇に行くのだ。それ以外の用事で王子に行ったことはない。今年はGWに公演があった。昨年はコロナ禍でオンライン上演だったし、それ以前も都合が合わなくてしばらく観に行けていなかったので、王子も観劇も久しぶりだ。芝居は相変わらず面白かったが、本題はそれではない。芝居を観たあと、友人と王子のサイゼリヤでお茶したことを書きたいと思う。

散歩のスポット一覧

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お茶の水 おりがみ会館(おちゃのみず おりがみかいかん)
お茶の水 おりがみ会館(おちゃのみず おりがみかいかん)
和紙・折り紙・千代紙をテーマにした見て・遊んで・学べる施設。折り紙教室のサンプル作品を展示やギャラリースペース、ショップ...
造幣さいたま博物館(造幣局さいたま支局)
造幣さいたま博物館(造幣局さいたま支局)
『造幣局さいたま支局』内にある自由見学できる博物館。貨幣の製造工程や精巧な製造技術、歴史を学べるほか、古銭から現代の記念...
忠実堂(ちゅうじつどう)
忠実堂(ちゅうじつどう)
京成中山駅のすぐ隣にある中華料理店。ランチのみに味わえるさっぱり系の中華そば900円、夜だけの五目おこげ1000円、昼夜...
話飲茶屋つぎはし(わいんちゃやつぎはし)
話飲茶屋つぎはし(わいんちゃやつぎはし)
大門通りに架かる継橋の脇にある喫茶室。壁面はギャラリーとして利用。1杯1杯丁寧に淹れるコーヒー400円やケーキセット68...
アイ・リンクタウン展望施設(あい・りんくたうんてんぼうしせつ)
アイ・リンクタウン展望施設(あい・りんくたうんてんぼうしせつ)
市川市で最も高い地上150mから360度の大パノラマが楽しめる。都心の高層ビル群をはじめ、東京スカイツリーや東京タワー、...
弘法寺(ぐほうじ)
弘法寺(ぐほうじ)
行基菩薩が手児奈の霊を慰めるために建立した求法寺が始まり。弘仁13年(822)に弘法大師が七堂伽藍を整備した際に弘法寺と...
手児奈霊神堂(てこなれいはいどう)
手児奈霊神堂(てこなれいはいどう)
その昔、あまりの美しさのため、多くの男が言い寄り、争いを起こすことを悩んで海に身を投げた手児奈の霊を慰めるお堂。霊堂には...
郭沫若記念館(かくまつじゃくきねんかん)
郭沫若記念館(かくまつじゃくきねんかん)
中国の文学者で政治家でもあった郭沫若は、昭和3年(1928)から約10年間、家族とともに市川で亡命生活を送った。旧宅を移...
芳澤ガーデンギャラリー(よしざわがーでんぎゃらりー)
芳澤ガーデンギャラリー(よしざわがーでんぎゃらりー)
約1000坪の敷地に、百樹園と名付けられた庭園を生かした美術館。展示室は3室に分かれ、さまざまな企画展を開催。四季の花咲...
いちかわ文学の道(いちかわぶんがくのみち)
いちかわ文学の道(いちかわぶんがくのみち)
正式には桜土手公園といい、かつては真間川に流れ込んでいた用水路脇の土手を公園にしたもの。延長400m、幅6mの遊歩道にな...
白幡天神社(しらはたてんじんじゃ)
白幡天神社(しらはたてんじんじゃ)
治承4年(1180)、この地で源頼朝が源氏の白旗を揚げたことが社名の由来。木々に包まれた境内は季節の花が咲き、近くに住ん...
葛飾八幡宮(かつしかはちまんぐう)
葛飾八幡宮(かつしかはちまんぐう)
寛平年間(889~898)に京都の石清水八幡宮を勧請し、下総の国総鎮守八幡宮として鎮座したのが始まり。社殿横の千本イチョ...
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