人形町の記事一覧

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ご当地うどんが食べられる東京の名店! どえりゃ~うまい名古屋のうどんと、出汁が決め手の西日本のうどんが堪能できる8軒紹介...
名古屋のうどんといえば、味噌煮込みが有名。塩を使わず真水だけで捏ね、タネを寝かさないので、うどんというよりすいとんに近いのだとか。そして、きしめんも忘れてはいけない。こっちは塩も入れて捏ねているので、うどんの一種なのだ。そしてうどん文化といえば関西。西日本のうどんって、「うどん県」を名乗る香川県の讃岐が有名だけど、土地土地でいろいろあるんです。浪速の異端児か、伊勢の謹製か、はたまた五島の伝統の味か……。本場さながらの味が楽しめる、都内の名うどん店8軒をご紹介。名古屋&西日本のうどん選手権、いざ開幕です!
健康に御利益のある神社仏閣めぐりで心身向上! ~散歩ついでに健康祈願~
神社仏閣は長い参道や高い石段を有し、参拝するだけで運動になる場所も少なくない。また静謐(せいひつ)な空間が心も落ちつかせてくれる。加えて、健康に御利益ある神社仏閣をアクセスよい都心部から選び、一石三鳥で健康アップを狙うのだ。
フランス出身の“ソムリエ”が人形町『おちゃらか』から広める日本茶の魅力
江戸時代から続く商業の街・日本橋人形町には、代々続く老舗の店が多く並ぶ。そんな歴史あるこの街に、2020年7月、フランス人オーナーが営む日本茶専門店が移転オープン。店主のステファン・ダントンさんが「『おちゃらか』の第3章の幕開け」と話す、この店の今後の展望から、お茶にまつわる話まで幅広く語ってもらった。
見た目も名前の由来もめでたい! 東京で買えるこだわり手みやげ
おめでたいときの贈りものは、ちょっとこだわりの一品を。伝統菓子や見た目の華やかな甘味を選んで、幸せ気分のお福わけ。色鮮やかな干菓子におめでたいネーミングの和菓子、初春の彩りのお饅頭。見た目も由来も、みんなめでたい! お年賀にも最適な、東京で買えるおめでた手みやげをご紹介。
【コロナ時代の散歩術】マスク姿になっている街中の可愛すぎる像たちを調査してみた
梅雨が明けて暑さが厳しくなってきた。例年であればマスクのマの字も話題に上らない季節であるが、今年は街行く人のほとんどがマスク姿である。マスク姿になっているのは生身の人間ばかりではない。こちらのコラムでは3月に、薬局の店頭にいるパンダ人形・ニーハオシンシンのマスク姿を調査した。その後4月16日に全国に緊急事態宣言が発令されると、シンシンばかりでなく、全国の銅像や店頭人形がこぞってマスクを着けはじめたのである。不要不急の外出を控えなければならない身としては、直接その姿を見に行くこともままならず、毎日のように地域ニュースで報じられる「○○像がマスク姿に」という情報をちまちまと収集していた。
アイス、クレープ、人形焼き、たい焼き……おやつで楽しむ“東京の味”。【東京さんぽ図鑑】
戦後に大衆化した「アイス」、若者文化の象徴「クレープ」、定番の東京みやげである「人形焼き」、変わり種も登場している「たい焼き」。どれも、“東京の味” “東京らしさ”を味わうことができるおやつだ。それぞれの歴史や魅力と、代表的なお店を紹介する。
昔懐かしい定番から進化系まで。東京の「せんべい店」10選
お茶請けやギフトに、幅広く重宝する「せんべい」。その歴史は古く、長い間日本人のソウルフードとして愛され続けてきた。東京の各地にも、古くから街のせんべい店として親しまれている店が存在する。昔ながらの手焼きにこだわり、創業以来変わらぬ味を作り続ける店もあれば、時代に合わせた進化系を生み出す店もあり、せんべいの奥深さが見て取れる。取り寄せを行っている店も多いので、ぜひこの機会にお気に入りの一枚を探してみては?
静寂を楽しむ異空間カフェから180年の歴史ある甘味処まで~黒猫スイーツ散歩 人形町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編をまとめてみました。
江戸時代創業の老舗甘味処で歴史の味に思いを寄せる『甘味処 初音』~黒猫スイーツ散歩 人形町編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編の第四弾です。
絶品パフェとフルーツサンドで農家直送の絶品フルーツに酔いしれる『Fruit Chef(フルーツシェフ)』~黒猫スイーツ散...
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の人形町編の第三弾です。

人形町のスポット一覧

1〜12件(全25件)
寿々木屋
元は普通の日本そば屋だ。先代が40年営んでいた姉妹店のきしめん店をたたみ、二枚看板にしたという。そばもきしめんも自家製麺...
大観音寺
人形町の飲食店街に挟まったスリムなお寺さん。鎌倉時代に鉄で作られた菩薩の頭部をご本尊とする。ランナーの聖地でもあり、馬頭...
宝田恵比寿神社
徳川家康の江戸入府以前は江戸城外宝田村の鎮守社だったが、江戸城拡張により村の移転にともなって現在地に遷座した。毎年10月...
甘酒横丁(あまざけよこちょう)
東京屈指の繁華街だった明治期に、甘酒屋を営む尾張屋があった小路を甘酒横丁と呼んでいたのが起源。たい焼きの『柳屋』、いなり...
玉ひで(たまひで)
宝暦10年(1760)創業の軍鶏料理専門店。明治中期に5代目の妻が考案した親子丼は、軍鶏鍋に並ぶ看板料理。東京シャモを半...
玉英堂
甘酒横丁の入り口に構える老舗。代表作「玉饅(ぎょくまん)」は普通の紅白饅頭のように見えるが、中にはカラフルな層になった餡...
人形焼本舗 板倉屋
明治40年(1907)創業。店頭では、歯触りがカリッと香ばしい焼きたての販売も行う。できたてホカホカはあんこの口溶けがよ...
三原堂本店
明治10年(1877)創業の和菓子店で、水天宮の門前に店を構える。その水天宮公認という「御守最中」は、この店の看板商品。...
にんぎょう町 草加屋
日本橋人形町・甘酒横丁にある老舗せんべい店。映画やドラマなどの舞台にもなった名物店だ。創業以来、備長炭による手焼きにこだ...
甘味処 初音(はつね)
老舗が多い人形町でも天保8年(1837)創業と歴史ある甘味処。10月~5月の期間限定発売の久寿餅や、伊豆諸島産の天草寒天...
Fruit Chef(フルーツ シェフ)
こだわりの農家から直送される旬のフルーツをメインにしたメニューが人気のカフェ。同じいちごパフェでもその時のおいしい品種を...
多良々(たらら)
炭焼き料理や刺し身などの和食を中心にしたメニューにはの店主思い出のペルー料理も。バリアフリーも整った店内で老舗ならではの...
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