洋食・西洋料理の記事一覧

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埼玉県美里町内をくまなく巡り、美しい里の素顔に触れる【徒然リトルジャーニー】
見通しのよい平坦地とのどかな山間地から構成される埼玉県北西部の美里(みさと)町。隣接する本庄(ほんじょう)市、深谷(ふかや)市、寄居(よりい)町に比べるとやや地味な印象は拭えないが、その分深掘りの甲斐(かい)がありそう。ダチョウたちに見送られながら町内を気の向くまま巡ってみた。
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高円寺『Pizzicare』は下田育ちのピザが着地した店。多国籍なペパロニたっぷり「ニューヨーク」をランチに
高円寺駅北口から徒歩4分ほどにあるピザのお店、『Pizzicare(ピジケア)』。お店の前にはテラス席があって、店内はカウンター9席。清潔なオープンキッチンを囲んでランチやディナーとして気軽にピザが食べられる。客席の背中にある壁にはスケートボードや体ごと波に乗るボディサーフィンで使う板が飾られているのもユニーク。この店のピザは、静岡・下田で確立され、高円寺に着地し居場所を得た。
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『ミノリテラス草加』で暮らしてみたら。東武鉄道の社宅がまちのコミュニティ拠点として再生!
築50年超の社宅をリノベーションした複合施設『ミノリテラス草加』。住居3棟44戸のほか、中庭にはシェア農園があり、施設内にはDIY工房や子供の居場所、レストランなども併設。ここで暮らしたら!? 想像するとワクワクしてきた。
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独自の美意識がある日本橋のカフェ6選。レトロな喫茶からユニークな個性派カフェまで、この街ならではの一杯を
日本橋には、長い歴史を受け継ぎながらも新しい挑戦を重ねるカフェが点在。伝統の味を今に伝える喫茶や、未来を切り開く個性派の店まで、多彩な選択肢があるのもこの街ならでは。心惹(ひ)かれる一杯とともに、特別なひとときが待っている。
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東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
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姉弟が営むイタリアン『高円寺ウシータ』へ。カラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」のランチセットは夜でもOKな懐の深さ
ナポリタンといえば、王道ランチメニューのひとつ。高円寺駅北口から徒歩1分『高円寺ウシータ』の「名物!極旨ナポリタン」は、「カラヒグ麺」という低加水の特徴ある生麺にしっかりとしたソースを合わせ、ソーセージやピーマンなどが入った具沢山な一品だ。ランチセットは夜でも注文できる上に、セットにできるドリンクはアルコールも含めて種類が豊富。店内にはたくさんのマンガが置かれている気軽な雰囲気も魅力だ。
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草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
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武蔵小杉駅の隣の「元住吉駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第12回は武蔵小杉駅の隣駅「元住吉駅」周辺を散策します!
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六本木ヒルズに『Eggs ‘n Things』がオープン!限定メニューも登場〜黒猫スイーツ散歩 六本木編1〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の六本木編第1弾です。
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蒲田のどこか落ち着く喫茶店&カフェおすすめ7選。自慢のコーヒーやフードメニューを楽しめる個性派揃い!
ビッグタウンではあるけれど、街並みにどこか懐かしさが漂う蒲田。この街には味わい深い純喫茶がよく似合う。歴史のある店も多いので、自慢のコーヒーやフードメニューを楽しみながらゆったりとしたひとときを過ごしたい。
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絶好調な蒲田・東口のおすすめ酒場5選。フレンチビストロやそば屋酒など、シーンに合わせて選べる豊かさがそこに!
東京屈指の酒場密集地・蒲田。西口のバーボンロードがとりわけ有名だが、いま、にわかに熱いのが東口。女性が気軽に入れるお店も増えている。一人でも、みんなでも、シーンに合わせて選べる顔ぶれもうれしい。
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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大森さんぽのおすすめ7スポット。山から海へ、グラデーションで楽しむ風情
明治9年(1876)に開業し、2026年6月で御年150を迎える山側のJR大森駅。海側の京急・大森海岸、平和島、大森町の3駅。土地の高低差が育んだ山の手と下町、2つの風情を地続きのグラデーションで楽しもう。
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人気の苺“あまおう”を堪能できるアフタヌーンティーとナポレオンパイ『KIHACHI青山本店』〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編35〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第35弾です。
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チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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ハンバーガーを“切ったやつ”が人気『BRISKSTAND OMOTESANDO』のフレンチトースト〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編34〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第34弾です。
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市川・本八幡エリアの燗酒がうまい店3選。唯一無二のお燗番が醸す、旨味ふくらむひとときを
日本酒は冷酒派? それとも冷や(常温)? いやいや市川エリアで飲むなら、燗酒(かんざけ)はどうでしょう。燗にしてうまい酒と、酒に寄り添う料理を用意して、個性豊かなお燗番が待っています。

洋食・西洋料理のスポット一覧

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パウリスタ珈琲店(パウリスタコーヒーてん)
温もりある店内では、カウンターからボックス席まで幅広い層の客が過ごしている。隣の本庄市で7年間、現店舗で40年以上と長きにわたり根づく自家焙煎珈琲店。店の顔であるパウリスタブレンドのほか、懐かしい味のスパゲティーナポリタンなどフードメニューも充実。
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Pizzicare(ピジケア)
飲食業とデザインをベースに複数の事業を展開する店主によるピザ店。オープンキッチンでピザが焼き上がる様子を眺めながら食事ができる。500℃近い高温になる電気窯を用いて焼くピザは薪窯で焼くピザとも遜色ない。人気メニューは「マルゲリータ」とペパロニたっぷりの「ニューヨーク」。特にニューヨークは、アメリカの人が地元の味と太鼓判を押す、しっかりとした味わい。爽やかな味わいのホームメイドジンジャーエールが合う。
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はまの屋パーラー日本橋本店(はまのやパーラーにほんばしほんてん)
1966年に有楽町で創業した老舗喫茶が、2023年に日本橋に移転オープン。先代の頃より人気のサンドゥイッチは、シンプルながら味わい深い玉子やみずみずしいフルーツなど、変わらないおいしさが味わえる。
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tablier(タブリエ)
細い路地の先、全面ガラス越しにまっすぐ伸びるカウンターとオープンキッチンがのぞく一軒。自家製シャルキュトリーの盛り合わせ、そして皮パリ身ホロの美桜鶏コンフィなどフランスの家庭料理を基本とした品々が揃う。
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BISTRO AVENUE(ビストロ アベニュー)
草加にある、魚介のビストロイタリアン。3種のメインが並ぶランチコースの中で選ぶべきは、新鮮な海の幸満載のグリル。サーモン、ホタテ、ムール貝……ミディアムな火入れとテーブルでの余熱でそれぞれの食感と香りが繊細に引き出される。もう一つの名物、毎朝焼き上げるフォカッチャはおかわり無料。
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シェ・ウメツ
春日部で愛されるフレンチのお店。2026年で丸20年。家庭の温もりにあふれるビストロ、クラシカルなフレンチの技法が詰まった料理がふるまわれる。
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喫茶ロクガツ(きっさロクガツ)
本棚に書籍や雑誌が並ぶ、落ち着いた空間の喫茶店。ドリンクメニューに加え、煮込みハンバーグや自家製スモークチキンなどフードメニューを提供。丁寧な仕事ぶりがうかがえる季節のロールケーキなど、手づくりのデザートも要チェック。
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Eggs ’n Things 六本木ヒルズ店(エッグスンシングスろっぽんぎヒルズてん)
『Eggs ’n Things』の国内39店舗目として2026年4月3日に誕生した。六本木ヒルズ店限定のグルテンフリーワッフルや、『Eggs ’n Things』の看板メニューのパンケーキ、ロコフードまで楽しめる。テイクアウトもOK。
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K5(ケーファイブ)
大正時代の建物をリノベーションした複合施設。「都市における自然との共存」がテーマの地下1階・地上4階に、ホテルと飲食店が入る。全20室の客室にはレコードプレーヤーと書籍、植栽が。歴史と時間を重ねた重厚感のある建物は、どこを切り取っても感性が刺激される。
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高円寺ウシータ(こうえんじウシータ)
正式な店名は『Andiamo all’ Uscita(アンディアーモ アッラ ウシータ)』で、非日常への出口を意味する。店主の安達鮎さん(姉)とシェフの深谷郁也さん(弟)の姉弟が営む店だ。製麺会社『浅草開化楼』のカラヒグ麺を使った「名物!極旨ナポリタン」も自慢のメニューのひとつ。低加水で四角い断面の生麺に、1時間も炒めたケチャップベースのソースを合わせ、温泉卵をトッピングすることで強く濃厚な味わいを生み出している。11時からラストオーダーまで利用できるランチセットは、「名物!極旨ナポリタン」を含め、常時10~11種類から選べるパスタに、サラダ、パン、ドリンク付き。ドリンクは追加料金でビールやワインへの変更も可能だ。店内にはマンガが並び、1人で立ち寄るにもぴったりな気軽なイタリア料理店だ。
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kaji(カジ)
本格フレンチをアラカルトで楽しめる一軒。名物は、バターとフルールドセルをひいたフライパンで香ばしく、ふんわり焼き上げるスフレオムレツ。ワインはナチュール系を中心に20種ほど揃え、ボリュームたっぷりの料理はハーフサイズにも対応してくれる。
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cocci(コッチ)
店長の親族が58年間営んだオーダーメイド洋装店「洋装セピア」の精神と、46年続いた喫茶店「カフェテラスごん」の場所と味を受け継いで誕生したカフェ兼雑貨店。メニューの柱は、スープソムリエである店長が作る、自家製麹やたっぷりの野菜を用いたスープ。そして「ごん」のマスター直伝のオムライスやカレーが食べられる。メニューはどれもやさしい味わいだ。店内にはかつての喫茶店の面影がところどころ残る。2つの店を懐かしむ近所の人やおしゃれなカフェとして食事やお茶を楽しむ人など、幅広い人が訪れる。
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