洋食・西洋料理の記事一覧

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渋谷の洋食居酒屋『カルボ 渋谷店』。スペインの豪快な大衆料理・プランチャでカンパイ!
2024年3月10日にオープンした『カルボ 渋谷店』。スペイン風鉄板焼き・プランチャが楽しめる洋食居酒屋だ。スペインのミシュラン1つ星レストランで腕を磨いたオーナーシェフが手掛けるのは、本場のスペイン料理をベースにオリジナリティが加わった、ほかでは味わえないものばかり。贅沢な食材を使った料理も、カジュアルな雰囲気の中で楽しめる。
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本郷三丁目『ぶどう亭』で昔ながらの洋食ランチ。ボリュームたっぷりでおなかも心も大満足!
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩1分。週替わりメニューか定番メニュー10種類ほどの中から選べる『洋風居酒屋 ぶどう亭』のランチは、近隣の学生やサラリーマンに大人気。お昼時は行列ができるほどだ。看板を目印に、地下1階の店舗へ。そこにはどこか懐かしくほっとできる空間が広がっている。地元密着の人気店を切り盛りする、オーナーと店長にお話を伺った。
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学生も、ちょっぴり大人気分。水道橋駅前のオアシス『KANPAI TERRACE』で、スローなランチを。
水道橋駅の西口を出て、すぐそこ。本当に、すぐそこ。ホテル『sequence SUIDOBASHI』に併設されたカフェテラス『KANPAI TERRACE』。宿泊客はもちろん、近くに立ち寄った人も気軽に入れる。大学や専門学校が多い水道橋エリア。にぎやかに過ごせそうなお店が目立つ中で、もしかしたらこのお店は穴場かも……。学食やファストフード店も楽しいけれど、たまにはゆったり気分で過ごしたい。そんな学生にもおすすめできる店だ。
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弘前『銀水食堂』でしょうが焼きと津軽美人なオムライスを【東北人が改めて東北で飲(や)る旅 青森編①】
私の地元である秋田県は国土が大きくて、チートの北海道を除けば日本で第5位の大きさを誇る。大きいのはいいのだが、なにせ公共機関の交通網が貧弱で、その広大な国土を縦断するのには何時間もかかってしまうルートばかりだ。
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蔵前・両国・浅草橋の小さな名酒場6軒。店主の世界観・距離感も絶妙!
蔵前のおしゃれバルや浅草橋の大衆やきとんも素晴らしい。でも今回は一歩踏み込んで、店主の世界観を感じる小さな酒場を探訪。酒の品揃えを見れば、ワイワイがやがやより、じっくり腰据えて飲(や)りたくなるはず。
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【徒然リトルジャーニー】静岡県函南町~富士を望むのどけし伊豆半島の玄関口
箱根(函嶺とも)の南側に位置することが地名の由来とされる函南(かんなみ)町。箱根山脈の分水嶺を東の境に、西へ向けて標高を下げ、目に映る風景も、山間地から丘陵地、平坦地へと移り変わる。富士山に見守られながら、町内を訪ね歩くとしよう。
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江古田の『喫茶タイムマシン』でレトロ&ポップな80年代へタイムトリップ!
喫茶天国の江古田に2024年4月、新たな喫茶店が開店した。その名も『喫茶タイムマシン』。足を踏み入れた途端、そこは1980年代。一大ブームを巻き起こしたコンピュータゲームが遊び放題で、アイドルたちの伸びやかな歌声が響き渡る。さあ、昭和のあの頃へ、ひととき旅立とうじゃないか。
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両国・浅草橋の街を支える老舗食堂3店。懐かしさと安らぎも味わいに
数年で入れ替わる飲食店が多い中、何十年も同じ場所で営業する店がある。それは、味はもちろん、店主の人柄も愛されてきた証拠。歩んできた歴史も垣間見える両国・浅草橋の食堂で「人情」も味わおう。
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グルメタウン・大宮の贅沢ランチ3店。正統派だけど異彩を放つ味わいを!
店もジャンルも百花繚乱! ランチタイムでも食いしん坊を困らせないグルメタウン・大宮。2020年以降の新店から、個性が光る実力派ランチをご案内!
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浦和の小粋なビストロ3店。ワインで乾杯したくなる、カウンターで味わうごほうびディナー
ワイン好きが多いとか、いいワインの店が多いとか、よく耳にする浦和とワインの好相性。ならば今宵はワインをお供に晩餐なんていかがです? 肩ひじ張らないカウンターで、自慢のデザートまでたっぷりと。
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大宮・浦和の昔ながらの喫茶店6店。ローカル喫茶は食事も決め手!
ローカル話に花咲く昔ながらの喫茶店がこの界隈、まだまだ健在だ。常連客の目当ては、気張らぬ風情のみならず。思わず頬がゆるむ軽食の数々に胃袋をつかまれるのだ。
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健康志向の絶品ボリュームランチ。水道橋『和伊わい亭』で店主の心遣いに癒やされる
水道橋駅から5分ほど。ビルに囲まれた落ち着いた景色の中、『和伊わい亭』が現れる。一歩足を踏み入れると、温かみのある内装と、穏やかな店主が出迎えてくれる。店主こだわりの食材で作る創作料理が楽しめる店で、さっそくランチを味わおう。
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両国の駅近喫茶店はボリューム満点のランチも魅力。昭和の雰囲気漂う『ニューストン』
両国駅から徒歩1分、横綱横丁を進むとレトロな看板の「カフェテリア」の文字が印象的な『ニューストン』に到着する。大通りからは外れているため駅から近いが人は少なく、静かで落ち着いた場所だ。外には、お店がテレビで放送された時の写真や芸能人のサインも飾られており、長い間多くの人々に愛されてきたことが伝わってくる。今回は、オーナーである小山秀雄(こやまひでお)さんに話をきいた。
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店先の小さな魅惑! 食品サンプルのショーケースに心奪われる名店5選
「ご飯を食べに行こう!」と決めたら、店選びの基準は何があるだろうか?趣のある店構え、前もって調べた料理の口コミ、良い意味で癖のある店の主人を目当てにすることだってあるだろう。私の店選びも、大抵はこれらを考慮して選んでいるのだが……。
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都内のおすすめモーニング23店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
朝ごはんは元気の源。そこで、出勤途中にサクッと食べられるお店、休日の朝にお散歩がてら立ち寄れるおしゃれカフェ、純喫茶のトーストや朝ラーメンなどなど、朝食が食べられる都内のお店を厳選してご紹介。朝ごはんをしっかり食べて、気持ちよく1日をスタートしよう!
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【モーニング】早起きして食べに行きたいベスト5! 鎌倉・江ノ島エリアのおいしい朝ごはんで、気持ちのいい1日のはじまりを。
海と山に囲まれた自然あふれる街、鎌倉。にぎわいを見せる日中とは対照的に、この街の朝はのんびり牧歌的。店主と地元の人々が挨拶を交わす傍らで朝日を浴び、こだわりが詰まった朝ごはんでその日の英気を養う。そんな朝ごはんとともに一日の始まりを迎えられたら、きっといい一日になるような気がする。江ノ電エリアの5店を紹介。
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調布駅周辺で異国情緒あふれるランチタイム。世界のグルメツアーへ誘う3店をご紹介!
調布駅周辺は多彩な飲食店が集まるグルメ・ターミナル! そんな中から、2019年以降にオープンした異国情緒を感じられる店をクローズアップ。日本を飛び出して、今日はどの国のランチへ行く?
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火入れは自分で! 焼き加減を楽しむ水道橋の新感覚和牛ハンバーグ!“映える”焼き肉店『恋と、焼肉。』
近年若者たちから圧倒的支持を得ている水道橋の新感覚焼肉店、それが『恋と、焼肉。』だ。店名から好奇心をくすぐられるこの店一押しのランチメニューは、何と焼き肉ではなくハンバーグ。“体験型絶品ハンバーグ”とも噂されるこの店のハンバーグ、一体どんな料理なのだろうか?
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水道橋で1日限定20食、絶品A5和牛ハンバーグのランチ! 食通をも唸らせる『菩提樹』
オフィスビルや大学、専門学校が軒を連ね、昼夜問わず人が多く行き交う街、水道橋。そんな地で、長年人々の舌を魅了し続けている老舗洋食店がある。それが1982年創業の『菩提樹』だ。創業当初から作り続けているA5和牛ハンバーグは、舌の肥えた食通たちをも唸らせる絶品の味わい。店長の浅川吉久(あさかわよしひさ)さんに、お店や料理への想いを伺った。
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水道橋『ビストロユウ』でコスパ最強&絶品カジュアルランチをおなかいっぱい食べたい!
JR水道橋駅から徒歩1分、地下へと進む階段の先に『ビストロユウ』がある。フレンチの技法をつかった絶品メニューを、リーズナブルな価格で味わえる、地元で愛され続けるビストロだ。今回は、店長の川邊優太さんにメニューへのこだわりと店舗への思いを伺った。

洋食・西洋料理のスポット一覧

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カルボ 渋谷店(かるぼ しぶやてん)
渋谷マークシティ沿いの坂道をのぼり、1本南側の路地に出たところにある洋風居酒屋『カルボ 渋谷店』。本場スペインのミシュラン1つ星レストランで修業したオーナーシェフ腕をふるうのは、スペイン料理をベースにオリジナリティが加わった、ほかでは味わえない料理。スペインの大衆料理・プランチャも楽しめる。
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atelier京ばあむ(アトリエきょうばあむ)
銘菓「京ばあむ」の製造を見学できる施設。限定商品の販売もある。
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日本ワインバー AXIS
日本ワイン専門のワインバー。店内はひと席ずつにゆとりがあるカウンター7席。グラスの価格帯は1000円前後で、「生産者の想(おも)いを伝え、消費者の声を生産者に届けたい」と店主。ワインの説明も、「イチゴキャンディのような甘み」「ヤクルトのような酸味」と実に分かりやすい。料理にも温かみがあり、国産の食後酒も豊富だ。
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ピアンタモッチ(ピアンタモッチ)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩4分、地元で20年以上愛され続けるレストランが『ピアンタモッチ』だ。ピリっとした後味がクセになるピリ辛カルボナーラや、魚介の旨みが凝縮した漁師風ガーリックソースなど、開店当時から続く人気メニューを味わえる。
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レストラン Kiya
丹那のカニクリームコロッケ(定食1650円、単品もあり)をはじめ、定食や洋食メニューが豊富なレストラン。丹那牛乳を使用した函南クラシックぷりんもおすすめ。
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Vivra Vivre(ビブラ ビブレ)
新鮮な自然農野菜を用いたピッツァ、パスタ、カレーをはじめとした料理と、絶景のマリアージュを堪能できるレストラン。大きな窓に横たわる富士山が見事だ。
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喫茶タイムマシン
足を踏み入れた途端、そこは1980年代。40年かけて集めたという畑さん夫妻のレトロ&ポップなコレクション満載のテーマパーク的喫茶店。スパゲティナポリタン、クリームソーダ、レトログラスに盛り付けたプリンアラモードなど、「あの頃の喫茶店にあった味」にもときめく。
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一新亭
明治39年(1906)創業の洋食店。店内はこぢんまりとしているが、天井の見事なレリーフや写真家でもある店主撮影の写真が飾られ趣深い。人気No.1メニューはオムライス、カレー、ハヤシライスを一皿で楽しめる名物・三色ライスだ。遠方から来たお客さんが一度に全部味わえるようにと考え出された温かい優しさが、味をより引き立てている。
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洋風居酒屋 ぶどう亭(ようふういざかや ぶどうてい)
本郷三丁目駅から徒歩1分の、どこか懐かしいレトロなたたずまいの洋食店。ボリューム満点の本格的な洋食ランチは、週替わりと定番10種類ほどが揃い、すべてリーズナブルな850円で味わえる。地元の常連客や学生、サラリーマンで混み合う人気店。
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篝日 -kagaribi-(かがりび)
築60年の古民家で2023年に開店。通りの喧騒も忘れる和モダンな空間でエレガントな創作フレンチを味わえる。新ごぼうと新玉ねぎのポタージュには西京みそを、メインの桜鯛とホタテ貝のカダイフ巻きには大葉やふきみそを使うなど、フレンチの技法と和食材を巧みに融合している。
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CALAMARI(カラマーリ)
和食経験もある店主の手掛けるイタリアンは好きな魚介をふんだんに取り入れる。脂の乗ったブリのカルパッチョは優しい酸味の赤カブと合わせて後味さっぱり。肉厚の北寄貝は出汁を吸いやすい手打ちのタリオリーニと絡める。パスタは注文を受けてから製麺する自家製なのもうれしい。 
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shimijimi(シミジミ)
添加物不使用のナチュラルワインの味に衝撃を受けた店主は、それを柱にフレンチベースの料理を提供。パンも天然酵母から自家製で、毎日40品以上もあるメニューに目移りする。旬のアユはハーブとスパイスでこんがり焼いて野菜と一緒に爽やかに。
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