秋葉原の記事一覧

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秋葉原のおすすめラーメン店15選。行列の人気店から本当は教えたくない穴場の店まで。
今や都内屈指のラーメン激戦区といわれる秋葉原。新しいものや変わったものを好む人たちが多く集まる秋葉原は、ラーメン店も個性派ぞろい。厳選された食材、こだわりの自家製麺、こってり系からあっさり系まで、バラエティーに富んだ15店をご紹介!
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『超ごってり麺 ごっつ 秋葉原店』の背脂チャッチャ系ラーメン。背脂の“ごってり”加減は超ド級!
“こってり”どころではなく“ごってり”した背脂チャッチャ系ラーメンで人気の『超ごってり麺 ごっつ 秋葉原店』。びっくりするのは、背脂の量とスープの濃厚さだけではない。麺類のメニューが豊富な上に、ユニークな新作やアキバならではのコラボメニューが続々と登場するので、未知なる味に出会える驚きもあるのだ。
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秋葉原のラーメン店『JAPANESE FISH NOODLE ウミのチカラ』の真鯛そば。味も香りもまんま真鯛の塩焼き! 
秋葉原駅昭和通り口から徒歩8分、蔵前橋通り沿いにあるラーメン店『JAPANESE FISH NOODLE ウミのチカラ』。近海の旬の魚と海鮮にこだわったラーメン店だ。メニューは真鯛のスープ、海老の白湯スープ、三種の貝出汁がベースで、多加水のストレート細麺との相性もバッチリ。また、旬の魚介類を使った日替わり漬け丼などサイドメニューも見逃せない。
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『とんこつラーメン 博多風龍 秋葉原総本店』。クセになる味わいのとんこつラーメンは替玉2玉まで無料!
秋葉原電気街を走る中央通りを歩いていると、何やら力強い歌声が聞こえてきた。『とんこつラーメン 博多風龍 秋葉原総本店』の店頭で流れるオリジナルテーマソングだ。「飛び交う替玉~、2玉までは無料♪」と歌われている。ラーメン屋が乱立する秋葉原駅周辺にはとんこつラーメンを出すところも多いが、価格がリーズナブルなうえに替玉2玉無料なんて店はほかにないだろう。
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秋葉原『志奈そば 田なか 明神下店』。カップ麺でも販売された、煮干×担々麺「にぼたん」
東池袋に本店がある『志奈そば 田なか』。秋葉原にある明神下店は、2015年12月30日オープンから、屋号とラーメンを変えながら7年目。現在は鴨と煮干、煮干と担々麺を融合させた独創的なラーメンを提供中だ。カップ麺でも販売された人気の「にぼたん」を創作したのは、イケメン店主!  気になる味と店主に会いに行ってきた。
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秋葉原『中華そば専門 田中そば店 秋葉原店』。誰にでも愛されるシンプルな中華そば
地下鉄銀座線末広町駅から徒歩3分、ジャンク通りにある『中華そば専門 田中そば店 秋葉原店』。豚のゲンコツなどで丁寧にとった清湯と塩だれのスープは、見た目通りスッキリ清々しい。そのスープを使い、喜多方ラーメンをイメージしたというオリジナルの中華そばは、万人に愛される味だ。
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秋葉原『肉汁麺ススム 秋葉原本店』。高カロリーでも食べたい! 欲望を解放する山盛りの肉汁麺
地下鉄銀座線末広町駅から3分、ジャンク通りにある『肉汁麺ススム 秋葉原本店』の肉汁麺は、秋葉原発祥として日清のカップヌードルにもなったことで有名だ。肉汁麺は、甘辛く味つけた豚バラ肉を濃厚なスープとモッチモチの中太麺で豪快にいただく。それだけでなく、味の濃い肉汁麺は白米とも相性ばっちり。食べてはいけない気がするけど、食べずにはいられない背徳の至福グルメだ。
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秋葉原『中華そば 糸』のスープがジワる!1杯で塩分約0.8gの体にやさしいラーメン
秋葉原駅昭和通り口を出て左折して徒歩5分、白いのれんが目印の『中華そば 糸』がある。主力はあっさり塩の淡麗な白糸中華そばと、濃口醤油がキリリと利いた黒糸中華そばの2つ。そのほか、期間限定のメニューがある。鶏ガラとトンコツを丁寧に炊いたスープと、小麦の豊潤な香りがする全粒粉麺のコラボが楽しめる。
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秋葉原『秋葉原ラーメン わいず』。濃厚だが後味スッキリの豚骨醤油のり玉ラーメン
地下鉄銀座線末広町駅より徒歩2分。蔵前橋通りとジャンク通りが交わる角にある『秋葉原ラーメン わいず』。トンコツ、鶏ガラ、昆布をぜいたくに使った超濃厚でパンチのきいたスープと、三河屋製麺と共同開発した特製麺を豪快にすする。やわらかく煮込んだ分厚いチャーシューと山盛り野菜が乗った豚そばも人気だ。
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『つけ麺屋 やすべえ 秋葉原店』のつけ麺は、おいしい麺と自家製の味にこだわった誇り高き1杯
秋葉原電気街にある『つけ麺屋 やすべえ 秋葉原店』は、店独自に開発した太麺、自家製調味料で作るつけ汁、バリエーション豊かなトッピングと、三拍子揃った店だ。魚介ベースのあっさり系つけ麺は絶品で、さまざまに味変できるのも楽しみのひとつ。麺の量がどれも同じ値段で選べて、トッピングのコスパもいいので、つい何度も足を運んでしまう店だ。

秋葉原のスポット一覧

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超ごってり麺 ごっつ 秋葉原店(ちょうごってりめん ごっつ あきはばらてん)
「背脂が(胃袋の中で!)暴れ回る」ほど濃厚ガッツリ系の背脂ラーメンは、一度食べたら忘れられないほど強烈な一杯。こんなに“ごってり”背脂が入っていて食べきれるだろうか、といった心配はご無用。甘~くてコク深~い背脂たっぷりのラーメンは、リピ確です!
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JAPANESE FISH NOODLE ウミのチカラ(じゃぱにーず ふぃっしゅ ぬーどる うみのちから)
秋葉原駅昭和通り口から徒歩8分、蔵前橋通り沿いにあるラーメン店『JAPANESE FISH NOODLE ウミのチカラ』。近海の旬の魚と海鮮にこだわったラーメン店で、メニューは真鯛のスープか海老の白湯スープがベースだ。また、旬の魚介類を使った日替わり丼も充実している。
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とんこつラーメン 博多風龍 秋葉原総本店(とんこつらーめん はかたふうりゅう あきはばらそうほんてん)
『とんこつラーメン 博多風龍』は、とんこつラーメン650円を替玉2玉付きで提供しているコスパ最強の博多ラーメン専門店。乳白色のスープはクリーミーで、豚骨独特の臭みがまったく感じられず、誰もが食べやすい。トッピングも豊富で、味変ループが止まらない!
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志奈そば 田なか 明神下店(しなそば たなか みょうじんしたてん)
JR秋葉原駅から徒歩4分。電気街を抜けた昌平橋通り沿いにある『志奈そば 田なか 明神下店』。鴨と煮干、煮干と担々麺を融合させた独創的なラーメンを提供。特に煮干×担々麺「にぼたん」は、カップ麺でも販売された人気の一杯。
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中華そば専門 田中そば店 秋葉原店(ちゅうかそばせんもん たなかそばてん あきはばらてん)
地下鉄銀座線末広町駅から徒歩3分、ジャンク通りにある『中華そば専門 田中そば店 秋葉原店』。豚のゲンコツなどで丁寧にとった清湯を使い、スッキリ清々しい中華そばを提供する。喜多方ラーメンをイメージしたオリジナルの中華そばは万人に愛される味だ。
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肉汁麺ススム 秋葉原本店(にくじるめんすすむ あきはばらほんてん)
地下鉄銀座線末広町駅から3分、ジャンク通りにある『肉汁麺ススム 秋葉原本店』の肉汁麺は、秋葉原発祥として日清のカップヌードルにもなったことで有名だ。見るからにハイカロリーの肉汁麺は、食べてはいけない気がするけど、食べずにはいられない背徳の至福グルメだ。
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中華そば 糸(ちゅうかそば いと)
秋葉原駅昭和通り口を出て左折して徒歩5分、白いのれんが目印の『中華そば 糸』がある。主力はあっさり塩の淡麗な白糸中華そばと、濃口醤油がキリリと利いた黒糸中華そばの2つ。店が独自に調査したところ、スープをすべて飲んでも塩分は約0.8%だというからすごい。体に気遣いラーメンをガマンしている人や、淡麗系ラーメンが好きな人におすすめしたい。
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秋葉原ラーメン わいず(あきはばららーめん わいず)
地下鉄銀座線末広町駅より徒歩2分。蔵前橋通りとジャンク通りが交わる角にある『秋葉原ラーメン わいず』。超濃厚でパンチのきいた豚骨醤油と三河屋製麺の特製麺のラーメンを豪快にすする。やわらかく煮込んだ分厚いチャーシューと山盛り野菜が乗った豚そばも人気だ。
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つけ麺屋 やすべえ 秋葉原店(つけめんや やすべえ あきはばらてん)
『つけ麺屋 やすべえ 秋葉原店』の魚介ベースのあっさり系つけ麺は、老舗製麺所と共に開発した独自の麺を使用し、調味料は自家製にこだわって、おいしさをとことん追求した逸品。お好みでトッピングを追加したり、卓上にある削り節や刻み玉ねぎを加えたりするなど、食べ方次第で何通りもの味を楽しめる。値段がリーズナブルなのもうれしい。
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饗 くろ㐂(もてなし くろき)
秋葉原と浅草橋の間にある『饗 くろ㐂』。和食割烹のような佇まいの店前に連日行列が絶えない。店主自ら生産地に足を運び、生産者の想いを汲んで食材の魅力をラーメンにこめて伝えてきた。和食の技を融合させた上質で本物のラーメンはハレの日に食べたい一杯だ。
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麺処 ほん田 秋葉原本店(めんどころ ほんだ あきはばらほんてん)
JR秋葉原駅すぐのガード下に、東十条から秋葉原に移転した人気店『麺処 ほん田』がある。ラーメン界の若き天才・本田店主が、移転を機に全メニューリニューアル。自信の新味は、高級食材も取り入れた贅沢な旨味スープと自家製麺にこだわったご褒美ラーメンだ。
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麺屋武蔵 武仁(めんやむさし ぶじん)
秋葉原駅昭和通り口から徒歩2分、さまざまな店が並ぶなかで漆黒の重厚感がある建物が見える。これが『麺屋武蔵 武仁』だ。メニューは大きく分けてつけ麺、ら〜麺、まぜそばの3つがあり、ほとんどの客が武仁の屋号がついたメニューをオーダーするという。100g超の豚バラ肉を醤油などで甘辛く味つけられた武仁肉は、箸で切れるほど柔らかくあっさりとしている。
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