定食の記事一覧

1〜10件(全143件)
noimage
愛情満載! 毎日通いたくなる、川越のおすすめ食堂4選
店主自慢のツヤピカごはんがわしわし進むおかずの数々。食堂ってそれだけで十分幸せなのに、川越ときたら、酒類に至るまで心憎いラインナップ。晩酌にピッタリだったり、イベントを開催している食堂もあって、日夜、出かけたくなる店揃い。
noimage
カフェも酒場も築100年⁉ 月島リノベ長屋物語
明治期の埋立て以来、月島は長屋の街だ。けれど、月島にも再開発の波が押し寄せ、年々路地と長屋群が目減りしている。そんな中、築100年前後の長屋を補強し、活用する動きがある。月島の路地に、新たな風が吹いている。 
noimage
【厚木さんぽ】今昔が交差する厚木のオンリーワンに出合う~昭和の風情に吹き込む新しい風~
初めて降りたのにどこか懐かしさを感じさせる本厚木駅。江戸時代から宿場町や商業の中継地として発展してきたこの街で、新しい魅力に触れられるさまざまな店舗を巡りたい。
noimage
千駄木『雨音茶寮』で、やさしい出汁茶漬けと心落ち着く空間を味わう
カフェやランチ処は、味はもちろんのこと、店の空間とそこで過ごす時間を目当てに訪れることも多いはずだ。そんなときにおすすめしたい、千駄木にあるとっておきの空間『雨音茶寮(あまねさりょう)』を紹介しよう。
noimage
西荻窪カフェ・カルチャー最前線! スイーツ、定食、絵本あり。気ままに一服もOK
2020年以降、移転を含め新たな店が続々オープンし、西荻窪のカフェ文化がさらに進化中。独自の料理やスイーツが揃うだけでなく、絵本好きや愛煙家にうれしい店も。店主の偏愛たっぷりの西荻窪カフェ、その最前線をお届けします!
noimage
大久保・新大久保で韓国料理以外のランチ11店。エスニック料理から老舗の和定食までを厳選!
言わずと知れた多国籍タウンとして有名な大久保・新大久保周辺エリアには、多様な国や地域の料理が楽しめる飲食店がひしめきあっている。韓国料理店が圧倒的に多いエリアだが、ここではあえて韓国料理以外のランチをご紹介。隠れた名店をこっそり教えます!
noimage
大久保『瀧元』。お値打ち!まるでお肉のような本まぐろノドうま煮ランチ
JR大久保駅から徒歩3分。1970年創業の魚河岸料理店『瀧元』は、鮮度のいい魚料理に定評がある。毎日豊洲で仕入れる魚を使ったランチは、メインのおかずのほか、選べる副菜1品と冷奴(冬は湯豆腐)、おかわり自由のご飯に味噌汁がつく。一度食べたらリピート必至というこの店の魅力を追求してみたくなった。
noimage
Brand-new!いかにも西荻らしい西荻窪最新スポット
前回、月刊『散歩の達人』でこの街を特集したのが2019年。その間、お店が入れ替わっていたり、新しい建物ができていたり、変化の兆しはあるけどやっぱり変わっていない。新しく加わった人たちの声を聞くなかで、西荻らしさが続く理由が分かった気がする。
noimage
とんかつの聖地、蒲田! 絶対食べたいとんかつ5選。食べ比べしたくなっちゃう名店教えます!
とんかつ好きの人には言わずと知れたとんかつの激戦区・蒲田。老舗名店、人気行列店が軒を連ね、とんかつがうまい店は枚挙にいとまがないほど。その中から人気の店をピックアップ。とんかつのイメージが変わるような極上の味わいをご堪能あれ!
noimage
日本各地の生産者とつなげてくれる店、谷中『TAYORI』でアジフライ定食ランチ
食材の産地直送を謳う飲食店はたくさんあるけれど、なかでもぜひ訪れておきたい店が谷中にある。作り手の思いもしっかり受け取り、それを総菜や定食としてまるごと提供してくれる“食の郵便やさん”、その名も『TAYORI』だ。

定食のスポット一覧

1〜12件(全191件)
noimage
気まぐれキッチン石橋(キマグレキッチンイシバシ)
JR・浅草橋駅から徒歩2分、ビルの地下一階に佇む老舗洋食店『気まぐれキッチン石橋』。メイン料理が2種選べるこだわりのランチセット1100円では、ハンバーグとポークソテーの組み合わせが一番人気だ。濃厚な味わいが魅力のハンバーグと、口の中でとろける柔らかな食感の山形豚のポークソテーは、いずれも高級店顔負けのクオリティ。事前予約すれば、旬な食材を使った裏メニューがいただけることも。
noimage
中華定食 喜楽
夫婦二人三脚で営む正統派町中華は、じっくり煮出した豚ガラスープに、昆布と野菜を加えた、昔懐かしいラーメン。その滋味深さにほれぼれする。実家で丹精込めて作った魚沼産コシヒカリのごはんをよそった定食のファンも多く、なかでも国産豚ロースの生姜焼定食は香り際立つ一品だ。
noimage
酒房蛮殻/ 手盃蛮殻/ 可否灰殻(シュボウバンカラ/テッパバンカラ/カフェハイカラ)
1軒の空間で品書きが違う三毛作の営業形態に。かねてからシュウマイとホッピーのポテンシャルを信じていた店主は、1階でテイクアウトもできる立ち飲み酒場を開店。2階は、昼は定食&コーヒーのカフェ、夜は日本酒バーと変化をつけ、フロア、時間帯で店を分けている。
noimage
雨音茶寮(あまねさりょう)
2018年オープンのカフェ。出汁茶漬けにおばんざい4品がつく食事も提供している。築70〜80年の古民家を改装した店内は、和洋と新旧のバランスが絶妙な落ち着く空間が広がる。
noimage
Café 楽日庵(ラビアン)
昼でも夜でも栄養満点の定食が食べられるカフェ。神楽坂で13年続け、2022年に西荻窪へ移転した。店主の小林さんは割烹を営む母のもと腕を磨き、主菜のレパートリーは和洋中と約3カ月分。秋田の農家直送の「あいかわこまち」は炊き立てが提供されるため、食欲が加速する。
noimage
瀧元(たきげん)
1970年創業の魚河岸料理店『瀧元』は、JR大久保駅から徒歩3分のところにある。毎日豊洲で仕入れる鮮度のいい魚料理に定評があり、とくに魚を使ったランチは狙い目。メインのおかずのほか、選べる副菜1品、豆腐におかわり自由のご飯、味噌汁がつく。
noimage
TAYORI(たより)
最小文化複合施設『HAGISO』の姉妹店。民家をリノベーションした趣ある店内で、全国各地の生産者から届く食材を使用した総菜や定食、デザートを提供する。
noimage
日本料理 吉の(にほんりょうり よしの)
韓国料理やアジアン料理の店が並ぶ新大久保で、本格的な和食がいただける『日本料理 吉の』。ランチでは店主が厳選した魚介を使った刺身定食やシンプルで上品な味つけの牛もつ煮込み定食など、腕利き料理人のこだわりの味が楽しめる。
noimage
いもたろう
JR五反田駅東口から徒歩5分のところにある居酒屋『いもたろう』。コスパが良くおいしいとランチタイムは毎日店の前に行列ができる。なんと定食は850円で、お弁当は驚異の500円! 安くておいしいランチがお腹いっぱい食べられる、節約時代の救世主だ。
noimage
Onigily Cafe(オニギリーカフェ)
おにぎりをメインとするケータリング事業も行っているカフェ。おにぎりは16種類ほどから選べる。ふっくら空気を含んだ食感を楽しんもらおうと店内で食べる場合は注文を受けてから握ってくれる。朝ごはんのおにぎりセットは500円からと手頃。野菜を使った総菜類も家庭的な味で魅力的。
noimage
キッチン亀
アイデアとひと手間の工夫が光る洋食屋さん。1959年開業だが、居酒屋から町の食堂を経て、1999年から現在の洋食中心となった。4代目店主はフレンチや中華の経験もあり、一番人気のへそハンバーグ定食はホワイトソースが目を惹くだけでなく、ふわふわなのに肉感もあるハンバーグの食感も抜群だ。他にも中華醤や味噌を合わせたタレとハンバーグの肉汁、キノコのうまみがたまらない、バーグきのこオムライスもおすすめ。
noimage
うま煮や(うまにや)
大久保駅周辺、アジアンタウンの一角で、こだわりの和食を提供する『うま煮や』は、常連さんが訪れる夜はもちろん、お昼の定食でも人気のお店。一番人気は豚ロース西京焼き定食。そのお肉は甘く、やわらかく、香ばしい味わい。今日も和食好きの人々を楽しませる。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ