定食の記事一覧

1〜20件(全195件)
noimage
高円寺『とりかつ たるたる 金いろ』のとりかつは衣がサックサク。3種類のカツを一度に楽しめる定食をランチに
トンカツや牛カツの人気店があるのに、なぜ鶏肉のカツを前面に打ち出したお店はないのか。その疑問に答えを出したのが、高円寺の『とりかつ たるたる 金(きん)いろ』だ。店名の一部にもなっているタルタルソースは、毎日手作り。鶏肉のささみ、むね、ももと好みの部位のとりかつを組み合わせた定食が食べられる。4割近くが女性客で、高円寺で働く人、家族連れ、そして外国人観光客も訪れる人気店だ。
noimage
柏『MUM cafe』は親子が営む小さなカフェ。おだやかな空間の中で食べるあったか定食
柏の住宅地にあるカフェ『MUM cafe』は、母と娘で営むやさしい空気に包まれた一軒。家庭料理をベースにしながら、ひと手間かけたランチが味わえる。大豆と大和芋のコロッケなど定番のメイン料理に加え、季節の野菜を使った副菜も魅力。日常に寄り添う、ほっとできる時間が流れている。
noimage
チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
noimage
『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
noimage
神保町の絶品ランチ18選。洋食に町中華、ボリューム満点の定食に感動必至!
古書店や新刊書店が立ち並ぶ本の街であり、大学が界隈に数多くある学生街ということもあって、常に活気に満ちあふれている街、神保町。ここには、昔ながらの安くてうまい店がひしめいている。ふらりと一人で立ち寄れるカレーの店をはじめ、本格的な中華料理をリーズナブルにいただける店など、バラエティ豊富なのもありがたい限り。今日はどの店にしようか、よりどりみどり。ランチを選ぶ楽しさを味わおうじゃないか。
noimage
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
noimage
柏の団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』でタルタルたっぷりのからあげ定食ランチ
柏市・豊四季台団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』(以下、『わとか食堂』)は、からあげとラーメンを看板に掲げる地域密着型の食堂。高齢者と子育て世代が中心の団地の一角で、夫婦2人が切り盛りしている。お客さんの要望に試行錯誤で応えるうちに生まれた名物は、驚くほど大きくジューシーなからあげ。団地の日常を支える一軒だ。
noimage
店とともに70年、変わらぬノレンの向こうで待つ女将さんの“昭和の記憶”。両国『下総屋食堂』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。後編では、食料事情の厳しかった戦後を皮切りに、店と街の昭和史にフォーカスします。
noimage
昭和の姿を残す奇跡の大衆食堂で自分好みの“めし”を。両国『下総屋食堂』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。前編では、戦災をも免れた店を訪れ、その安心する味わいにフォーカスします。
noimage
吉祥寺のおすすめランチ16選。定食、中華、イタリアン、ハンバーガーまで、多彩な料理を味わおう!
住んで良し、歩いて良しの街・吉祥寺には、多くの飲食店や雑貨店、古着店などさまざまな店が軒を連ねる一方で、どこか落ち着いた雰囲気を漂わせるエリアも存在する。そんな吉祥寺でランチにおすすめの店を、商店街の一角、住宅地、昭和の雰囲気が残るエリアなど各所からピックアップし、ご紹介します。地元のお客さんに愛される店から、海外からの観光客も訪れるような店まで、バラエティー豊かな料理が待っています!
noimage
“飲みたくなる”ごはんが魅力! ちょい飲みもできる荻窪・西荻窪のグルメ処
前のめりになる充実の食事を前に、「軽く一杯飲もうか」。そんな気分に応えてくれるちょうどいい店が荻窪・西荻窪に多数。 定食屋からカレー、普段づかいできるイタリアンまで、 一人でも気軽に訪ねて、おなかと心を満たしてもらおう!
noimage
中目黒で通いたくなるおすすめランチ18選。王道オムライスや和食、テクスメクスまで個性的な料理を味わおう!
流行の先駆けになるような勢いのある店が頻繁に誕生する一方、周辺で働く人や住人から長く愛されている店も多い中目黒。そんな中目黒でランチにおすすめの店を、目黒川周辺の飲食店密集地帯から、商店街を少し外れた場所まで幅広くピックアップ。誰かと一緒に、もちろん1人でも、中目黒に通いたくなるランチをご紹介します。
noimage
古民家カフェにリノベーション横丁、山梨県韮崎市で出合った意欲に満ちた注目スポット【徒然リトルジャーニー】
四季折々に表情を変える山並みが迫る山梨県北西部の韮崎(にらさき)市。アクセスに恵まれ、登山拠点としても知られる地だ。これまでは山あいの地方都市と認識していたが、深掘りすると、意欲に満ちた面々が集う注目度の高いスポットであることに気づいた。
noimage
中目黒『釜元はん米衛 中目黒店』で贅沢ランチを。熟成和牛レアハンバーグと楽しむ、おかわりOKの炊きたてごはん
いろいろな業態の飲食店が軒を連ねる中目黒は、ランチの選択肢も豊富。そんな中でもいつもより少し奮発したい日は、『釜元はん米衛 中目黒店(かまもとはんべえ なかめぐろてん)』ののれんをくぐってみてはどうだろうか。定食スタイルでひとり分ずつ、炊きたてのごはんを提供し、黒毛和牛熟成肉を使ったハンバーグと合わせている。店内に入ると、ごはんが炊き上がる甘い香りと熟成肉の焼ける香ばしい香りが相まって食欲が湧いてくる。
noimage
新宿駅の隣の「大久保駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
日本、いや世界で最も乗降者数が多いターミナル駅・新宿駅。駅の地下街もわんさか人がいるし、旧アルタ前の広場もいつだってにぎやかだ。交通アクセスの利便性が抜群に高く、駅周辺にはショッピングモールや映画館などのレジャー施設も多く、飲食店もひしめき合っていて、住みたい街として人気である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第8回は新宿駅の隣駅「大久保駅」周辺を散策します!
noimage
うまい魚が食べたいときは中目黒『ウオツネ』へ。豊洲で直接仕入れ!ランチの特上刺身定食に舌鼓
中目黒で魚が食べたくなったら、思い出してほしいお店。それが上目黒1丁目にあるカタカナ4文字の店『ウオツネ』だ。中目黒駅から代官山に向かう通り沿いにあり、気取らない店構えに安心感がある。その『ウオツネ』は、実は前身は中目黒で愛された食品スーパーだった。商売替えして居酒屋となって以来、ランチに提供する定食にも力を入れている店だ。
noimage
【閉店】新宿の洋食店『ビフテキ家 あづま』。名物ランチを食べて午後の仕事をもうひと頑張り!
新宿三丁駅から徒歩1分。伊勢丹や丸井など大きな百貨店や高層ビルが並ぶ新宿通りから一本入った末広通りにある洋食店『ビフテキ家 あづま』。1910年創業で落語ファンにはおなじみの寄席『新宿末廣亭』がシンボルの末広通りは、立ち飲み屋から和・洋・中、エスニックまでなんでもありのご馳走天国だ。そのなかでも『ビフテキ家 あづま』は1946年に創業した古株。古き良き伝統を守りつつ、進化を止めない姿勢が長きに渡り愛される理由だ。
noimage
新宿駅の隣の京王新線「初台駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
新宿駅は「1日の利用者数が世界最多」と2022年のギネス世界記録に認定されている。さすが高層ビルとネオン街が共存したエネルギッシュな場所、新宿だ。そんな世界レベルで人が集まる新宿駅の隣駅はどんな駅なのだろう? ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第7回は新宿駅の隣駅、京王新線「初台駅」周辺を散策します!
noimage
南柏『キッチン ホーリー』で手作りのあったか定食。今日のランチはイートイン、テイクアウトどっちにする?
南柏駅から徒歩5分のところにある『キッチンホーリー』は、洋食レストランであり、弁当屋さんでもある。洋食ひと筋のマスターが、ひとつずつ丁寧に手作りする料理は野菜がたっぷりで、やさしい味つけが子供からお年寄りまで好評を得ている。休憩がてら店内で味わっても、お弁当をお供にしてもよし。気ままな散歩人のオアシスだ。
noimage
吉祥寺『うな天』の揚げたて天丼×喉越しのいいそばで大満足ランチ
吉祥寺駅北口から徒歩3分のところにある『うな天』は、割烹出身の大将が作る本格和食が気軽に食べられる店。カジュアルな雰囲気のなかでいただけるランチは、天ぷらやそばのセット、うな重などが用意され、どれもボリューム満点だ。

定食のスポット一覧

1〜12件(全240件)
noimage
セントポールの隣り
立教大学、別名セントポールの隣にある1978年創業の喫茶店。コーヒーはもちろん、定食、スイーツ、アルコールもあり、60人の宴会もOK。立教大学の学生とは切っても切れない関係だ。学生街らしいボリュームたっぷりの定食は揚げたて作りたてにこだわり、「なるべく安くお腹いっぱいおいしいものを食べさせてあげたい」というあたたかい気持ちにあふれている。
noimage
とりかつ たるたる 金いろ(とりかつ たるたる きんいろ)
とりかつ定食の専門店。国産鶏肉のもも・むね・ささみの3部位を使い、注文後に揚げるサックサクのとりかつを組み合わせた定食が看板メニュー。カキフライやエビフライが入った定食もある。毎日手作りするタルタルソースははちみつ入りでほんのり甘く、子供も食べやすい。ごはんとキャベツのおかわりが可能。カウンター10席のみの小さな店ながら、高円寺で働く人に外国人観光客、家族連れまで、幅広い人からの人気を集めている。
noimage
納豆工房 せんだい屋(なっとうこうぼう せんだいや)
試食代わりの納豆食べ放題や自動販売機が話題の納豆直売所。山梨県ではおなじみのメーカーの直売店で、9種類を食べ比べできる定食や、納豆ペースト入りのドーナツが人気だ。
noimage
MUM cafe(マムカフェ)
柏駅から徒歩約15分の住宅街にたたずむカフェ。母と娘が営み、家庭料理をベースにしたランチと手作りケーキが楽しめる。アンティークの家具に囲まれた落ち着いた空間で、地元客を中心に長く愛されている一軒だ。 
noimage
熱烈中華食堂 日高屋 池袋北口駅前店(ねつれつちゅうかしょくどう ひだかや いけぶくろきたぐちえきまえてん)
関東を中心に展開する『熱烈中華食堂 日高屋』。飾り気のない中華風玉子焼きを主役にした朝定食は、思わず笑みがこぼれるほど無骨でまっすぐ。ずっしり厚い玉子焼きは素材の味をそのまま楽しむのも、マヨネーズや卓上調味料で自分好みに仕上げるのも楽しい。しっかり空腹で訪れたい、朝のごちそうだ。
noimage
長生庵(ちょうせいあん)
築地市場で働く人々に愛されたそば屋が、先代のマグロ好きの流れをくみ、いまではそばと天然本マグロが朝から並ぶ贅沢な名所に。毎朝仕入れる澄んだ赤身は、ひと切れで思わず息をのむうまさ。旬の刺し身と合わせた朝定食が、一日の始まりを静かに底上げしてくれる。
noimage
ひだまりカフェ
“おいしい”と“健康的”が見事に融合した野菜料理を提供する店。ヴィーガンの人もそうでない人も、両方が満足できる、“おいしいマクロビ”で、心と体をリセットしよう。
noimage
Cafe ig(カフェ アイジー)
ゆったりとしゃれたインテリアの中で、こだわりのスイーツとスペシャリティコーヒーを楽しめる。それだけではなく、生姜焼き定食にスンドゥブチゲ、さらにはお酒やおつまみまで提供するという、老若男女、誰にとってもやさしいカフェなのが魅力だ。2017年のオープンから、さらに広がりを見せる料理に注目していこう。
noimage
むすこのごはん
2人の息子の母である本間法子さんが、シェアキッチンでの営業を経て2024年にオープン。家族を思って日々手作りする家庭料理のようなメニューは、活力を満タンにしてくれる。ランチ営業のほか、黒酢の角煮や日替わり3種盛りなどが登場する夜営業も行う。
noimage
季節料理 はせ部(きせつりょうり はせべ)
神保町駅から徒歩2分、旬の新鮮な魚や四季とりどりの素材を使った料理が味わえる『季節料理 はせ部』。ランチは、毎朝築地から仕入れる魚を使った定食が楽しめる。なんと高級食材、本マグロの刺身定食も1000円以下というから驚きだ。
noimage
Cafe Respiro(カフェ レスピーロ)
がっつり系の定食屋が多い神田駅周辺では珍しい、野菜たっぷりのご飯が食べられるカフェ。総菜もパンもすべて手作りなので、常に作りながら出しながら、品切れが出たら、代わりになにかをアレンジして、と、休む暇はない。毎日焼き上げるお菓子もギフトとしても好評で、頼れる「ふだん着のゴハン」提供する。
noimage
わとか食堂 柏豊四季台店(わとかしょくどう かしわとよしきだいてん)
柏市豊四季台団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』は、夫婦で営む地域密着型の食堂。外はカリッと中はジューシーの名物からあげとラーメンを中心に、ランチから夜まで利用できる。団地の暮らしに寄り添う、頼れる存在だ。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ