定食の記事一覧

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【鎌倉散歩コース】鎌倉駅西口から源頼朝像が鎮座する源氏山公園や金運のパワースポット・銭洗弁財天などをめぐろう
桜や紅葉の名所である源氏山公園や、お金を洗うと増えるという銭洗弁財天(宇賀福神社)を巡るコース。シロフジやアジサイなどが見られる英勝寺や、ハギの名所でもある海蔵寺など花の美しい寺もあるので、季節ごとに訪れるのも楽しみ。扇ガ谷から源氏山へと上る仮粧坂は、鎌倉攻めの主要な合戦地になったところ。雨の後にはぬかるんでいるため、足元には注意して進んでいこう。源頼朝像のある源氏山公園や源頼朝が社を建てたと伝わる銭洗弁財天など、源氏ゆかりの地も多くある。最後に『鎌倉歴史文化交流館』で、鎌倉の歴史を詳しく知れば、辿ったコースがさらに趣深いものになるだろう。
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浅草橋の老舗で絶品手打ちそば&新鮮天ぷらのランチを。気軽にそば前も楽しめる『江戸蕎麦手打處 あさだ』
両国駅から徒歩20分ほどの下町にひっそりとあるそば屋『江戸蕎麦手打處 あさだ』。ここの看板メニューは穴子天せいろ。国産の十割そばと、新鮮な穴子天や野菜の天ぷら2種を贅沢に楽しむことができる。日本の風情を感じながら、風味豊かな蕎麦を心ゆくまで味わおう。
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毎朝食べたい!自由が丘の素朴なおにぎり定食。『CARMEL FARM&DINING』の朝ごはんで活力をチャージ
朝と昼は和食、夜は洋食を中心に、素材にこだわった“無国籍キュイジーヌ”を提供する自由が丘『CARMEL FARM&DINING』。この店のモーニングメニュー、炊きたて&握りたてのおにぎり定食は、どこか心がほっと落ち着くお味。1日の始まりにぴったりの朝ご飯だ。
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【モーニング】早起きして食べに行きたいベスト5! 鎌倉・江ノ島エリアのおいしい朝ごはんで、気持ちのいい1日のはじまりを。
海と山に囲まれた自然あふれる街、鎌倉。にぎわいを見せる日中とは対照的に、この街の朝はのんびり牧歌的。店主と地元の人々が挨拶を交わす傍らで朝日を浴び、こだわりが詰まった朝ごはんでその日の英気を養う。そんな朝ごはんとともに一日の始まりを迎えられたら、きっといい一日になるような気がする。江ノ電エリアの5店を紹介。
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立川の『ご飯と喫茶 いい日々』。天然素材の定食と、おいしいコーヒーを日常に
普段、なんとなく足を運んでしまうお気に入りの食堂はあるだろうか。立川の地で2022年から営業する『ご飯と喫茶 いい日々』は、地元の老若男女から愛される街の食堂だ。ハイセンスなインテリアに囲まれながら、羽釜で炊かれたぴかぴかのご飯、出汁から丁寧に作られた味噌汁、季節の小鉢など、天然素材で作られた体に優しい定食が食べられる。
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キッコーマンが運営する四ツ谷『FISH A WEEK 週一魚』。もちもち食感のもち麦入り朝粥が朝食にピッタリ
四ツ谷にある『FISH A WEEK 週一魚』は、魚料理をメインにもち麦ごはん、野菜デリを提供するレストラン。メイン料理には和洋中のさまざまなスパイスを使った“新感覚サカナごはん”が楽しめる。朝ごはんはもち麦入りの朝粥とおむすびを2本柱に、野菜デリや味噌汁のチョイスも可能だ。
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生姜焼きをとことん追求した、蒲田『生姜焼き専門店 いかがで生姜?』
高知県産の黄金(こがね)生姜をたっぷり使った生姜焼きを提供する『生姜焼き専門店 いかがで生姜?』。スタンダードな豚の生姜焼きから、ステーキのような厚切り豚の生姜焼き、サバや鶏の生姜焼きまでさまざまなバリエーションの生姜焼きを揃えている。そもそも、なぜ生姜焼きだったのだろう? オーナーの神崎真由美さんに聞いてみた。
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恵比寿の朝は『ふ定食屋』から。その日の気分で献立を組み立てよう!
恵比寿駅東口から徒歩5分のところにある『ふ定食屋』。店に入るとカウンターの上やガラスケースの中にたくさんの小鉢が並んでいる。ご飯や味噌汁、小鉢ごとに値段がつけられ、自分のおなかの減り具合と嗜好やその日の気分で好きなように選んで、自分なりの定食が食べられる。
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川崎のおすすめランチ10店。行列必至の町中華から南米の家庭料理までディープな店が勢ぞろい
東京へ行くにも横浜へ行くにも便利な川崎。外国にルーツのある人たちも多く住んでいて、川崎駅周辺には多国籍な飲食店が立ち並ぶ。町中華の行列店からイタリアンの老舗、日本そばの名店、南米料理のお店など、魅力あふれる10店を厳選してご紹介。
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旨さの秘訣は旬の食材と、毎朝削る鰹節。大森『柏庵』の毎週変わるランチとそばを楽しむ
大森の商店街を歩いていると現れる、立派な門構えの店。それが、そばの店『柏庵』だ。毎週変わるランチのメニューが人気で、夜は居酒屋として選び抜かれた日本酒を飲むこともできる。地元の人々を満足させたいと試行錯誤して作られたランチメニューは、毎週食べに来る人もいるほど人気だという。
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東京駅のワンダーランド・八重洲地下街『やえす初藤』でがっつり朝定食!【モーニング】
東京駅周辺は2023年3月に開業したミッドタウン八重洲の開業とともにバスターミナルもオープンし、バスの利用者が増え朝ご飯のニーズが高まっている。JR・地下鉄東京駅直結の八重洲地下街にある、魚と地酒が自慢の居酒屋『やえす初藤』は、朝食がおいしいと人気の店だ。小鉢や漬物も付いた和定食は、朝からしっかり食べたいご飯党の人にはありがたい。
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中目黒に通いたくなるおすすめランチ12選。カレー、ラーメン、ハンバーグ、うどんにカフェごはん!
スタイリッシュなお店が点在する中目黒だが、ランチメニューとしては王道のカレー、ラーメン、うどんにハンバーグ、そして気軽に入れるカフェもあちこちにある。その中から、味とこだわり、雰囲気のよさが伴う12店をピックアップ。中目黒に通いたくなってしまうほど魅力あるお店ばかりだ。
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恵比寿のおすすめランチ15店。オシャレなランチからカラダにやさしい定食、濃厚ラーメンまで!
おしゃれで雰囲気のいい飲食店の多い恵比寿エリア。高級なお店が多い印象もあるけれど、コスパがよく気軽に立ち寄れる雰囲気のお店もたくさんあります。食材にこだわる自然派ランチやおしゃれなカフェ飯、個性的なラーメンまで、厳選の15店をご紹介!
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蒲田で定食と言えば『壱番隊』! いつ訪れてもしっかりおいしい、魚と総菜の昔懐かしい定食屋
昼夜問わず、その場で焼いた旬の魚や煮魚メインの定食をいただける『壱番隊』。厨房をぐるりと囲むカウンターにはお総菜も盛りだくさんで、ランチ時間を外した時にはありがたい一軒だ。そんな、創業30年をむかえる蒲田の名物店にお邪魔した。
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この道50年の大将が作る会席料理を楽しめる、蒲田『お料理やまもと』。ランチは驚きのお得価格
蒲田の官庁街にある小料理屋。税務署の並びに暖簾(のれん)を掲げるこぢんまりとした佇まい。この場所に店を構えて30年以上、料理人歴50年になる大将が作る料理は、夜のコースが主体。ランチは魚介たっぷりの「づけ丼」が人気の、『お料理やまもと』を訪れた。
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ランチタイムに気軽に楽しめる絶品割烹! 清澄白河の小粋な『愛遊割烹 天竜』で天然刺し身と本格天ぷらを堪能しよう
現代アートやコーヒーの街として、近年注目を集めている清澄白河。江東区という下町エリアに位置しながら、おしゃれな若者達がこぞって足を運ぶようになったこの地で、今も昔も変わらぬスタイルで割烹料理屋を営んでいるのが『愛遊割烹 天竜』だ。今回は、和食料理人としてその道を極めてきた店主の小池さんに、お店への想いや料理へのこだわりについて詳しく話を伺った。
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【銀座線沿線を歩く・三越前~銀座編】カフェバーからギャラリー、老舗の大衆割烹まで
上等な腕を見抜く目利きのプロが江戸時代より集ってきたこのエリア。大通りに立ち並ぶ老舗のみならず、路地やビルに新たなスポットがひしめき、お宝ザクザク。親しみやすさもあるこの街を、じっくりのんびり歩きたい。
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魚屋さんの直営の新鮮な刺し身が食べられる人気店! 門前仲町の定食屋『富水』は平日でも行列必至!
門前仲町は深川不動堂や富岡八幡宮などがある歴史のある門前町だ。その一角に『富水』がある。外観は魚屋さん。『富水』は魚屋さん直営の定食屋さんなのだ。魚屋さんの右側奥に定食屋『富水』の入り口がある。夜も居酒屋として営業しているが、今回はお昼時のランチメニューを堪能した。
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【東京駅グランスタ】名物ランチ3選。おなかも心もしっかり満足!
東京駅近くに勤務している人も、出かける前に腹ごしらえをしたい人も、手軽においしいランチを楽しめるのが東京駅の魅力♪バラエティ豊かなお店が並ぶ中から、ボリューム満点でおなかも心も満たされるおすすめランチをピックアップしました。
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『檍』といえばとんかつ……じゃなくて 『とん汁と玄米の店 檍食堂』の麦味噌香るとん汁は、主役級の食べ応え!
とにかく店名が読めない。「おくしょくどう」なのか、店主の珍名なのかと思い店に着くと暖簾に「あおき」と書かれていた。店主は丸山正一さん。開口一番「鹿児島の人なら読めます! 檍(あおき)は鹿児島の地名なんですよ」。

定食のスポット一覧

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アカリダイニング
昼は行列ができる食堂で、夜は地元民が集う居酒屋に。店内はハワイのような明るい雰囲気だが、一番人気はアジの梅しそフライとオニオンフライの定食というから意外だ。
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riverside café GREEN TERRACE(リバーサイドカフェグリーンテラス)
旬の野菜を使った月替わりの京のランチが人気。深煎りコーヒーとスイーツのペアリングも魅力。
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レストラン Kiya
丹那のカニクリームコロッケ(定食1650円、単品もあり)をはじめ、定食や洋食メニューが豊富なレストラン。丹那牛乳を使用した函南クラシックぷりんもおすすめ。
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珈琲自家焙煎の店 Basket
帝国ホテル勤めの人から教わったハンバーグに、丹精なオムライス、昆布とかつおの和出汁のうどんなど、幅広いメニューが揃う。からあげカレードリアなどユニーク料理も。ピーマン入りのカツ丼は甘めのつゆを衣と白飯がたっぷり吸って箸が止まらない。
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喫茶スターリバー
素っ気ない店構えから一変。店内に入れば、古時計やランプが彩り、アーチ窓も郷愁を誘う。駅から離れた場所ながら、ランチを求める常連は少なくない。定番の生姜焼き、チャーハンもいいが、ポークソテーの濃い口ながらやさしい和風ソースが白めしに好相性だ。
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CARMEL FARM&DINING(カーメル ファーム アンド ダイニング)
自由が丘『CARMEL FARM&DINING』のおすすめモーニングは、素材の味を活かしたシンプルで旨いおにぎり定食。ほんのり温かく口の中でほどけるおにぎりと、具だくさんでやさしいお味の味噌汁、自家栽培の野菜が絶品の小鉢料理にハマることまちがいなし!
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生姜焼き専門店 いかがで生姜?(しょうがやきせんもんてん いかがでしょうが)
スダンダードな豚の生姜焼きはもちろん、サバや鶏の生姜焼きを楽しめる生姜焼きの専門店。看板料理は真空低温調理でロース肉を柔らかく仕上げた厚切り豚の生姜焼き。生姜は、辛みや香りの成分が強い高知県産の黄金生姜を使っている。
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FISH A WEEK 週一魚(フィッシュアウィーク シュウイチサカナ)
“サカナともち麦のスパイシーな新感覚ごはん”をコンセプトにしたレストラン『FISH A WEEK 週一魚』は、健康を意識しているのになかなか理想の食生活を送れていない人にこそおすすめしたい。朝ごはんは和風の昆布出汁がきいたもち麦入りのお粥と、魚が主役のおむすび、多彩な野菜デリなどが味わえる。
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ふ定食屋(ふていしょくや)
無添加や有機の食材を使い、身体が喜ぶおいしい食事を提供している恵比寿の『ふ定食屋』。定食屋ではあるが、ご飯や味噌汁、常時30種ほどの小鉢を自分が好きなように組み合わせて食べられる。小鉢は朝、昼、晩で変わり、朝はご飯が進むもの、昼と夜はお酒と一緒に味わえるのもいい。
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ちゃんこ道場両国駅前店(チャンコドウジョウ リョウゴクエキマエテン)
『ちゃんこ道場両国駅前店』では、リーズナブルに一人前からちゃんこ鍋が楽しめる(限定10食のみ)。おすすめは絶品スープの1人前の鳥ちゃんこ鍋に深川めしと、新鮮な刺身がついている鳥ちゃんこ御前1700円だ。地元の人から観光客まで集う人気店。特に相撲の場所中は、ランチタイムでも予約をしておいたほうが確実だろう。
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やえす初藤(やえすはつふじ)
東京駅直結の八重洲地下街にある、魚と地酒が自慢の居酒屋『やえす初藤』。アイドルタイムがなく、朝、昼、晩いつでも食事ができるため重宝されている。朝食は全7種あり小鉢や漬物も付く和定食。朝からしっかり食べたいご飯党におすすめだ。
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お料理 やまもと(おりょうり やまもと)
税務署や水道局、警察署に囲まれた官庁街にある小料理屋。26年の歴史がある。夜のおまかせ会席料理6600円が主軸だが、趣向を凝らしたランチ定食1100円が人気となり、なかでも丁寧な仕事が施された魚介の「づけ丼」が評判を呼んでいる。
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