和食・郷土料理の記事一覧

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銀座のおすすめランチ6店。パスタから薬膳料理まで、おいしくてコスパの高いお店を厳選
日本国内でもとりわけ高級なイメージのある街・銀座。敷居が高いと感じてなかなか足が向かない人も多いのでは。そんな銀座にありながら、お値段もリーズナブルで入りやすいお店を、パスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルから厳選してご紹介!
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町の豆腐屋さんの食材でつくるおでん
今回は町のお豆腐屋さんで購入できるおでん種やその魅力について紹介したいと思う。町のお豆腐屋さんはおでん種専門店と同じくお店によって個性があり、色々と訪れてみると面白い。今回は北区西ケ原の霜降銀座商店街にある「とうふのかさはら」で購入した豆腐のおでん種を中心に、ひとつずつ紹介していこうと思う。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE B】いつもの谷根千~住民の毎日、のぞいてみる?~
人気の観光スポットと住宅地が入り混じる谷根千。街を歩けば、ここで生活する老若男女を見かけるはずだ。そんな谷根千の住民たちは、どこに行って何を食べているのか? 飾らない毎日をお見せしたい。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE A】はじめての谷根千~ようこそ、まずはどこへ行く?~
千駄木、根津、谷中の順に住んで15年ほどの筆者が、はじめて谷根千を歩く人に向けて紹介したいスポットを厳選した。街の入門編として、まずは谷根千らしさがしっかりわかる「はじめて」の散歩、お楽しみあれ。
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北千住の駄菓子屋さん、「小倉商店」のできたておでん
足立区北千住にある「小倉商店」はおでんが食べられる駄菓子屋さんだ。北千住駅東口の学園通りから少し入った場所で70年近く営業している。
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神奈川県愛川町~自然環境とアクセスに恵まれたほどよい田舎~
丹沢山塊の東端から相模川にかけて広がる神奈川県中央北部の愛川町。この地を初めて訪ねた際、中津川の河川敷に集う手慣れたキャンパーや、管理釣場で糸を垂れる客の姿に、「平日早朝にもかかわらず、なぜこれほど大勢が」と驚かされた。聞けば都心から50㎞圏内という利便性と、随所に残る豊かな自然にひかれ、近隣から“ほどよい田舎”を目指して訪れる人が大半なのだという。不便のない程度揃う商店、のびやかな農地、風景にアクセントをつける河岸段丘、迫る山並み。どこかしら緩やかな時間が流れているのも、こうした環境と無縁ではなさそうだ。
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丸成かまぼこ店(南浦和)のおでん種
埼玉県の南浦和駅が最寄り駅となる丸成かまぼこ店は50年以上営業を続けるおでん種専門店だ。今回は丸成かまぼこ店のおでん種を紹介したいと思う。
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埼玉が誇る地産地消!埼玉に根を張る小麦文化の今~首都圏麺カルチャー~
埼玉といえばうどん、という認識は今や全国区になりつつある。埼玉県はもともと日本有数の麦作地帯で、今も生産量は全国9位(2021年産)と奮闘中だ。そんな埼玉小麦に関わる人と広がりを知る。
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浅草酉の市のおでん観測2022
3年ぶりに入場制限のなくなった浅草鷲神社の酉の市。今回は露店のおでんに加え、近くに出張営業する「天つゆおでん屋台 華門」の様子を探りに出かけてみた。冬の到来を告げる恒例行事、酉の市。東京おでんだねでは2018年に「浅草鷲神社酉の市のおでん種観測」という記事を掲載したが、今年はどのようなおでんが提供されているのだろうか。11月16日の二の酉に訪れて、様子を確認してきた。
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恵比寿『どんく』で長崎ちゃんぽん。野菜たっぷり! ジワ〜っとしみわたるやさしい味のスープ
地下鉄恵比寿駅2番出口から徒歩2分のところに、長崎出身のご夫婦が切り盛りする『どんく』がある。本場のちゃんぽんと皿うどんが自慢の居酒屋だ。そのほかボリューム満点のチキンカツや麻婆豆腐の定食、雲仙豚の角煮やさつま揚げなど長崎ならではのメニューも並ぶ。どれもまるでマスターとママのようなじんわ〜りしみわたるやさしさがあった。

和食・郷土料理のスポット一覧

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しゃぶしゃぶ芋つる 別館(しゃぶしゃぶいもつる べっかん)
新橋『しゃぶしゃぶ芋つる 別館』は、産地から直送された富山のおいしい食材と厳選した霧島黒豚、オリジナルのだしを使ったこだわりのしゃぶしゃぶランチをいただけるお店。特注の麺を使った〆のラーメンは専門店も顔負けの一品だ。
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銀たちの郷(ぎんたちのさと)
道の駅くにさき内にある漁協直営のお店。国東のブランド魚「くにさき銀たち」を味わえる。名物は太刀重1400円。それ以外にも、塩焼き、刺し身、天ぷらが一度に味わえる太刀魚定食1700円、海鮮丼1800円、太刀カレー850円などがある。店内にはお土産の販売スペースもあり、活魚をはじめ干物、国東わかめなどの乾物などを購入できる。
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大和屋(やまとや)
地元で長く愛される気さくな大衆食堂。定食、丼、麺類と多彩なメニューが揃うが、なかでもボリュームたっぷりの唐揚定食750円や、夜営業で提供されるやきとり各種2本300円など鳥料理の人気が高い。平日限定で日替わり2種のワンコインランチもある。
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海老山(えびやま)
2022年7月、恵比寿にできたランチの新名所。サクサク海老が山盛り乗っかった超人気の海老かつ丼を求めて、今日もおいしいもの大好きな人々の行列が。サービス価格の追加かつ、追加玉子でさらにボリューム、おいしさも増量できる。
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やまねこ亭(やまねこてい)
店内は実家に帰ったような温もりがあり、多くのネコグッズと氷室京介グッズが飾られている。一番人気のチキン南蛮定食には、鳥取県のブランド鶏・匠の大山鶏を使用。カリッと揚げモモ肉を秘伝の甘酢タレに漬け込み、その上にたっぷりとタルタルソースがかけられている。甘くて、酸っぱくて、コクがあって、後引く味だ。農家直送の「みずほの輝き」を使ったご飯もおいしい。ネコ好きの店主夫妻ならではの「肉球白玉ぜんざい」もおすすめ。
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CHIBIKURO-SAMBO (ちびくろさんぼ)
JR恵比寿駅から徒歩5分、静かな町並みのある『CHIBIKURO-SAMBO』は、オーナーこだわりの野菜を使ったメニューをいただける、からだにやさしいキッチン。野菜そのもののおいしさを味わえるせいろ蒸しランチと平飼卵を使ったオムライスが人気だ。
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手打ちうどん ちとせ
創業は1978年。29種類のうどんメニューのほか、和食セットも会席料理もうどん付きだ。農林61号を無農薬で自家栽培、自家製粉し、毎日打ちたてを提供している。くすんだ色味は無漂白の証しだ。むちっとつるっとのど越しがよい。つけ汁うどんは冷たい麺か温かい麺が選べ、濃いめのつゆには自家栽培のナスやネギがたっぷり。羅臼昆布と削りたての3種の節による出汁が豊かに香る。
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山田商店
少々年季の入った雑貨屋風情ながら、併設の食堂は地元客に長年愛されている。タマネギから出る水分だけでじっくり煮込んだカレーや、鷹の爪のピリ辛風味がクセになるカレーうどんが人気。味噌仕立ての素朴なもつ煮もおすすめ。
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道の駅あぐりーむ昭和
関越自動車道昭和ICに近接する道の駅。野菜王国ならではの品揃えが評判の農産物直売所『旬菜館』をはじめ、地元密着型のそば粉クレープ店、農家レストラン、うどんメニューが充実の食堂、テイクアウト専門の喫茶、足湯、観光案内コーナーがぎゅっと凝縮している。天然温泉を引いた足湯は無料で利用OK。自転車の貸し出しも行っている(クロスバイク4時間1000円ほか)。
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牛かつ いろは
ランチ時は行列を作ることで有名な池袋の牛かつ専門店。厨房でさっと揚げた牛かつを、自席で焼いてからいただく。衣が薄いので、肉の食感がダイレクトに楽しめる。定食には岩塩、わさび、醤油、山わさびソースがセットされている。プラス100円でとろろ、明太子、わらび餅が付くので、好きな食べ方で楽しめる。
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割烹 鶴の家(かっぽう つるのや)
地下鉄日本橋駅から徒歩5分のところにある『割烹 鶴の家』。100年以上の歴史のある割烹料理店だ。ランチタイムの半月弁当はベテラン板長が腕をふるう充実したおかずとふっくらご飯で大満足。角煮定食もふわとろ食感で大人気メニューだ。
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ワイン懐石 銀座 囃shiya(わいんかいせき ぎんざ はやしや)
『ワイン懐石 銀座 囃shiya』の看板メニュー、野菜とカツオの出汁をベースにしたお肉を使わないハヤシライスは、完熟トマトをたっぷり使ったサラサラのソースに旬の野菜がゴロゴロ入っている。甘み・酸味・旨味が口の中に一気に広がり、いくらでもおかわりしたくなるだろう。
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