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和食・郷土料理
和食・郷土料理の記事一覧
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1〜20件(全913件)
高円寺『あげもんや』のボリューム満点カツ丼ランチ。濃いめのつゆで、最後のごはんつぶまで味わいたい
高円寺氷川神社の向かい角にある『あげもんや』は、2014年にオープンし、その名の通りとんかつ、唐揚げ、アジフライなど、揚げものがおいしい店として評判だ。店自慢のカツ丼は、店主が20年近く働いていた築地の名店「豊(とよ)ちゃん」の味がベース。あの味が食べたいと築地の店に通っていた常連客がやってくることもあるという。
#高円寺
#ランチ
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
まもなく梅の花が見頃に! 春待つ湖都・滋賀県大津市の恵みと文化を堪能する
桜がほころび始める少し前。大津に春の訪れを告げるのが梅の花だ。その二大名所がある大津市南部をゆっくりとめぐる旅へ。湖国が育んだ無二の食文化を堪能すれば、道中がさらに華やぐはず。
旅の手帖WEB
#滋賀県
#街歩き
小岩で食べたい地元メシ4選!しみじみと愛おしい、おすすめ普段使いグルメ
何度食べても飽きないし、時々、やっぱり食べたくなる地元メシ。刺激的な恋も楽しいけれど、やっぱり、日常にそっと寄り添う穏やかな愛って尊いよね。
#小岩・新小岩
#グルメ
東京駅で買いたいごちそう駅弁10選。旅のお供はもちろん、自分へのごほうび、晩酌にもいかが?
東京駅のエキナカには、日本各地の名物駅弁が常時150 種類並ぶ「駅弁屋 祭」をはじめ、数あるグルメ店のテイクアウトや弁当・総菜コーナーも充実し、よりどりみどり! 旅はもちろん、自分へのごほうびに、晩酌に、今日はどの駅弁にしようかな?
#東京駅
#グルメ
柏の団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』でタルタルたっぷりのからあげ定食ランチ
柏市・豊四季台団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』(以下、『わとか食堂』)は、からあげとラーメンを看板に掲げる地域密着型の食堂。高齢者と子育て世代が中心の団地の一角で、夫婦2人が切り盛りしている。お客さんの要望に試行錯誤で応えるうちに生まれた名物は、驚くほど大きくジューシーなからあげ。団地の日常を支える一軒だ。
#柏
#ランチ
北関東などで食べられる「シモツカレ」は郷土のパワーフード。実はあまりもの活用術?
この不思議な名前の行事食「シモツカレ」。ご存じの方はどれくらいいるでしょう?栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県の北関東のところどころや奥会津に存在する料理。毎年、2月最初の「午(うま)」の日である初午の日(地域によっては二の午の日も)に、集落内の稲荷神社へ赤飯とともに供え五穀豊穣を祈ります。イラストを拡大して見てね~。
旅の手帖WEB
連載:むうが訪ねる 習わしの味
#栃木県
#和食・郷土料理
【音楽のある街へ】高円寺~包容力と愛でオールジャンルの音楽を包み込む
「高円寺」という街の名前を耳にしただけで、あの日の音楽、あの頃聴いた曲を思い出す人も多いはず。今も昔も変わらない、この音楽タウンを、ゆっくり歩いてみよう。
#高円寺
#散歩
目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
#目白
#散歩
『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
#浅草
#散歩コース
【手塚理美のガチロケハン】下総中山~東山魁夷の記念館に中山法華経寺、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【下総中山】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
#市川・本八幡
#散歩
温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
旅の手帖WEB
#山形県
#街歩き
京都市北部では雑煮の代わりに「納豆もち」を食べる? 砂糖入り、塩味、ロール状…いろいろ
京都駅から路線バスに揺られること約1時間半。そこは山間の町。でも、ここも京都市。京北地方と呼ばれるエリアです。京北地方では、お正月に今でも食べられている独特な料理があります。それは納豆もち。東北地方にも、もちに納豆を絡めた納豆もちがありますが、京北の納豆もちはその逆。もちで納豆をサンドした形なのです。イラストを拡大して見てみて~。
旅の手帖WEB
連載:むうが訪ねる 習わしの味
#京都府
#和食・郷土料理
“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
#大塚
#日本酒
大塚はどう変化した? 街を“カラフル”にする仕掛け人「ironowa」に聞いてみた
2018年5月、大塚駅北口に星野リゾートの都市型ホテル『OMO5 東京大塚』が開業。そこから、街の景色がダイナミックに変わっていく。あれから7年、大塚はどう変化した?街の流れを変えた仕掛け人ironowaさんに聞いてみた。
#大塚
#散歩
品川・大崎・大井町の肉激戦区で満たす欲!! 焼き肉も焼き鳥もとまらない美味しさ!
さながら肉の甲子園の如く。品川駅徒歩圏内に東京食肉市場があることから、界隈には上質な正肉や新鮮なホルモンを出す肉の強豪店がひしめきあう。肉好きにはたまらない、肉肉しく旨味あふれる最高焼き肉パラダイスへご案内する。食べたらきっと元気100倍、これで疲れをふっとばせ!!
#品川・大崎・大井町
#焼肉
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
【大江戸散歩コース】佃・築地・銀座~江戸名物の佃煮が生まれた埋め立て地。町人の遊び場は銀座に~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久元年(1861)の「京橋南築地鉄炮洲絵図」を手に歩く佃・築地・銀座の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
連載:おすすめ散歩コース 東京
#築地・月島・佃島・八丁堀・新川
#散歩コース
店とともに70年、変わらぬノレンの向こうで待つ女将さんの“昭和の記憶”。両国『下総屋食堂』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。後編では、食料事情の厳しかった戦後を皮切りに、店と街の昭和史にフォーカスします。
連載:街の昭和を食べ歩く
#両国
#食堂
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和食・郷土料理のスポット一覧
1〜12件(全1112件)
あげもんや
築地にあった人気店「豊ちゃん」の厨房で長年働いていた店主が2014年に開いた食堂。「豊ちゃん」のメニューをベースに、揚げものをメインにしたボリュームたっぷりの定食や丼ものを提供している。「豊ちゃん」でも名物だったかつ丼は、注文が入ってから揚げるとんかつを、濃いめのつゆと卵でとじたボリュームのある一杯。つゆの量も絶妙で、最後のごはん一粒まで飽きずに食べられる。ごはんとお味噌汁はおかわり自由なのもうれしい。
#高円寺
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むすこのごはん
2人の息子の母である本間法子さんが、シェアキッチンでの営業を経て2024年にオープン。家族を思って日々手作りする家庭料理のようなメニューは、活力を満タンにしてくれる。ランチ営業のほか、黒酢の角煮や日替わり3種盛りなどが登場する夜営業も行う。
#神田
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すし定(さだ)
神田の地に名を馳せる、100年以上の歴史を誇るすし屋。築地で仕入れた鮮魚を高級店よりもリーズナブルに提供。ランチで人気の大盛りちらしは、こぼれ落ちそうなほどネタを盛り付けたここだけの一品。
#神田
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うなぎ かねいち
良質の国産ウナギの中から厳選して提供。40年継ぎ足した秘伝のタレは、関東風の辛めが特徴で、食欲をそそる。
#神保町
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ささ吟(ささぎん)
関西風を謳う、うどん居酒屋。コシの強い細めの自家製麺を用い、名物あさりうどんをはじめ、うどんメニューだけで20種類が揃う。ランチセットはいなりもしくはかやくご飯付き。
#神保町
#うどん
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季節料理 はせ部(きせつりょうり はせべ)
神保町駅から徒歩2分、旬の新鮮な魚や四季とりどりの素材を使った料理が味わえる『季節料理 はせ部』。ランチは、毎朝築地から仕入れる魚を使った定食が楽しめる。なんと高級食材、本マグロの刺身定食も1000円以下というから驚きだ。
#神保町
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Cafe Respiro(カフェ レスピーロ)
がっつり系の定食屋が多い神田駅周辺では珍しい、野菜たっぷりのご飯が食べられるカフェ。総菜もパンもすべて手作りなので、常に作りながら出しながら、品切れが出たら、代わりになにかをアレンジして、と、休む暇はない。毎日焼き上げるお菓子もギフトとしても好評で、頼れる「ふだん着のゴハン」提供する。
#神田
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魚とごはん 折右衛門(さかなとごはん おりえもん)
市川にある和食店。地元出身の店主が毎日松戸南部市場に通い、なじみの仲卸さんから上質な魚を手に入れている。刺し身は身の弾力、しっとりした舌触り。鹿児島のヨシビシ醤油の甘みが魚の深い香味を増幅させる。また、注文ごとに「腕が痛くなるほど」練り上げるさつま揚げ、締めの土鍋ごはんも必食だ。
#市川
#和食・郷土料理
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神田 天麩羅 はちまき(かんだ てんぷら はちまき)
「おいしい天丼を手頃な価格で食べたい!」という身勝手な欲望を満たしてくれるのは、神保町にある『神田 天麩羅 はちまき』。昭和の時代から続く老舗は江戸川乱歩が贔屓にしていたことで知られ、気前のいい江戸っ子店主の人柄もあって多くの客でにぎわっている。
#神保町
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あぶくま亭
煮込み料理をメインに提供し、ランチには連日行列ができる人気店。名物のじっくり煮込まれたトロトロの黒和牛煮込みは、肉本来の旨味を巧みに引き出した絶品。ごはんのおかわりは1杯無料。
#神田
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とんかつ やまいち(とんかつ やまいち)
亡き店主の後を継いだ母と娘で営むとんかつの名店。神田須田町の閑静な一角にあり、一人でも入りやすい雰囲気。銅鍋で揚げたかつはカラッと中はジューシー、肉の甘味を感じる格別のおいしさ。ツヤツヤのごはん、赤だしの味噌汁も美味。
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旭軒(あさひけん)
昭和11年(1936)創業。3代目の笹原詳司さんはフランス料理とスペイン料理のミシュラン二ツ星店で修業をした。きめが細かい肉質と、脂の甘みなどがある岩中豚(SPF)を使用。ヒレカツ定食では、肉質の柔らかさと赤身本来の味わいを堪能できる。脂と肉のおいしさを一緒に味わえるロースカツ定食。
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