和食・郷土料理の記事一覧

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【多摩散歩コース】東久留米市~湧水がつくる美しい水辺の散歩道~
東久留米は武蔵野台地のほぼ中央に位置し、随所で湧水があることで知られる。東久留米駅の南側を流れる落合川流域には、竹林公園や多聞寺、南沢氷川神社などがあり、なかでも南沢水辺公園あたりは、「落合川と南沢湧水群」として環境省の「平成の名水百選」に東京都で唯一選定されたところで、本コース一番の見どころといえる。大圓寺は天台宗の古刹。深い緑に包まれた境内は趣があり、黒目川の遊歩道と一体となった門前の景観も美しい。ここから黒目川沿いを歩けば、旧石器時代から平安時代にかけての各時代にわたる生活跡が発見された下里本邑遺跡公園、江戸時代の豪農の館である村野家住宅、湧水が見られる柳窪天神社など、東久留米の歴史を知るスポットが点在する。
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中野のおすすめ日本酒酒場3選。銘酒溺愛の女将が振る舞うお酒と料理
中野に潜む、店主こだわりの日本酒酒場たち。紹介する女将三人は、酒蔵とその造り手を愛し、目尻を垂らすほど大好きな日本酒と、それにピタッと合うつまみでもてなしてくれる。そんな日本酒のよりどころをご案内。
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阿佐ケ谷を遊び尽くす7つのアイデア。“阿佐ケ谷愛”と“つながり”がキーポイント!
中野や高円寺にくらべると個性が強すぎず、こぢんまりまとまっている。だからこそ人とのつながりが強くて、どこの田舎? と思うくらいみんなあったかい。小さなつながりに目を向ければ、阿佐ケ谷がもっと好きになる。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
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おいしいお米の産地、福島県天栄村で大人の宝さがし。恵みが湧き出る里と山でのんびり過ごす贅沢時間
栃木との県境近くにあり、面積の約80%が国有林の福島県天栄村。鳳坂(ほうさか)峠より東の地域にはおいしいお米や野菜の育つ田園が広がり、峠から西は良質な温泉が豊富に湧く。村を旅すれば、これぞ日本の田舎!という宝のような風景が待っていた。
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【手塚理美のガチロケハン】北千住~開かずの踏切に芭蕉との再会、締めは大好物のお蕎麦屋さん!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【北千住】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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高円寺のおすすめ酒場3選!この街は自分らしく飲むのがいい
高円寺で飲み歩くと、誰かが声をかけてくれるし、集う人々は自分らしく生き生きとしている。店主の思いやアイデアが形となったどこか新しさを感じる3店を訪れた。
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夏の終わりにお茶づくしで乾杯! 『レストラン1899お茶の水』で「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中
2026年夏の終わり、趣向の変わったビアガーデンで夏を惜しんでみてはいかが? お茶の水にある『レストラン1899お茶の水』では “お茶づくし”の「抹茶ビアガーデン」が10月末まで開催中だ。名物の抹茶ビールや、お茶を使ったモクテルなど35種類が飲み放題になるプランに、ビアガーデンにふさわしい肉料理の数々にもお茶が使われている。緑に囲まれたテラス席で味わえるお茶にこだわったビアガーデンが夏の疲れを癒やしてくれそうだ。
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JRE POINTでお得に旅できる、ちょっぴりドキドキなサービス「どこかにビューーン!」。やってみたことある?
「どこかにビュー―ン!」——このJR東日本のサービス、広告などで見たことがあるのでは?ガチャっぽくておもしろそう、しかもポイントでお得に行ける。でも、試したことがない。やり方がよくわからない。そんな人のために、『旅の手帖』編集部が体験してきましたよ~。
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散歩の達人スペシャルメニュー第9弾!北千住『生鮮市場 ヤオシチ』のお散歩弁当【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第9弾は、北千住『生鮮市場 ヤオシチ』考案の「ヤオシチ特製お散歩弁当」!
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流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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守谷さんぽのおすすめ8スポット。都市と土、中間色って美しい
約36平方キロメートルと茨城県で4番目に狭い市町村の守谷。コンパクトながらも、都市と郊外、田園が絶妙に共存し、移住する人もいっぱい。野鳥の声で目覚め、自然散策に出かけ、地場野菜を味わう。そんな楽しい週末がここに。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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【手塚理美のガチロケハン】高円寺~純情商店街のおにぎりに気象神社、そして「高円寺マシタ」へ!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【高円寺】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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鎌倉駅前で100年。『あさくさ食堂』はレトロなたたずまいの地域の拠り所【個性派店主のドキュメント】
鎌倉で店を営む店主にお話を伺った「個性派店主のドキュメント」。鎌倉駅前でのれんを掲げる『あさくさ食堂』は、102年にわたって営む庶民の台所。
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北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
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北アルプスの山々に囲まれた長野県大町温泉郷。“涼源郷”の星野リゾート『界 アルプス』で贅沢な夏の田舎体験を
北アルプスの美しい山々に囲まれた長野県大町温泉郷。そこに佇む星野リゾート『界 アルプス』では、アルプスを望む露天風呂から囲炉裏でのもてなし、季節を感じる料理など上質な田舎体験を堪能することができる。この夏は都会の喧騒から離れ、信州の里山へ。澄んだ空気と涼やかな風に包まれながら、心と身体をゆっくりと解きほぐす。日常を忘れ、贅沢なクールダウンのひとときを過ごしたい。
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【中山道を歩く】妻籠(つまご)宿~馬籠(まごめ)宿|中山道の原風景 サムライロードをゆく
——木曽路はすべて山の中(島崎藤村『夜明け前』より)。山峡の道を踏みしめて歩けば、かつての旅の景色が立ち上がる。見どころ多い長野県の妻籠宿と岐阜県の馬籠宿、2つの宿場町を結ぶ、木曽路の街道歩きへ。

和食・郷土料理のスポット一覧

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海鮮市場食堂
東久留米卸売市場内にある食堂で、目利きが選んだ新鮮な天然本マグロを使った丼や定食を味わえる。ごはんが見えないほど贅沢に盛ったまぐろ漬丼は1280円。
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Bar Hibi(バーひび)
2025年11月にオープンした燻製&山形料理の隠れ家的バー。多彩な燻製を肴にいただく一杯は、高円寺さんぽの締めにもってこいだ。客層は幅広く、一見さんにも優しい店でゆったりすれば、自然と肩の力が抜ける。
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酒と肴 万作(さけとさかな まんさく)
中野にある、日常に寄り添うしみじみとおいしいお酒を提供する小料理店。店主は各客が何を注文したかメモを残し、次の来客時の献立に活用している。手しごと感じる酒肴でじんわり幸せに。
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鈴木の小部屋(すずきのこべや)
中野にある立ち飲みのおでん屋。洋食堂『葡萄』の店内を通ってのみ辿り着ける、7人ほどで満員の秘密基地のような空間。日本酒は店主の好きな“うま甘系”のほか、常連の好みや出身地を意識して選ぶ。
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とりや 鈴なり
見逃してしまいそうな入り口の隠れ家感満載な店。おいしい地鶏を求めて、バイクで日本一周した店主・田中友也さんが希少地鶏と、日本酒好きもうなる厳選した無濾過生原酒を提供している。
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en(エン)
高円寺にある和食と日本ワインをテーマにしたお店。2024年5月オープン。旬の食材を生かした和食と、日本各地のワインのペアリングを提案する。料理はワインに合う味わいを意識し、チーズなども織り交ぜてアクセントに。
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レストラン1899お茶の水
明治32年(1899)、御茶ノ水の地に旅館として創業した『ホテル龍名館お茶の水本店』のレストラン。2014年にオープンして以来、日本の文化として大切にされてきたお茶をレストランのコンセプトに掲げている。ランチにも好評な鯛茶漬けは、お茶を混ぜ込んだ味噌がポイント。ドリンクのいちばん人気・抹茶ビールは、抹茶のベースにビールを注いだ爽やかな苦味が特徴のビアカクテルだ。
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やえす初藤(やえすはつふじ)
東京駅直結の八重洲地下街にある、魚と地酒が自慢の居酒屋『やえす初藤』。アイドルタイムがなく、朝、昼、晩いつでも食事ができるため重宝されている。朝食は全7種あり小鉢や漬物も付く和定食。朝からしっかり食べたいご飯党におすすめだ。
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お食事処 来楽(おしょくじどころ らいらっく)
魚フライの定食店として、2025年3月にオープン。鮮度抜群のアジフライはリピート必至。サクッとした歯触り、身はしっとりふわふわで絶品だ。子供でも食べられる骨せんべいも人気。
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端山 HAYAMA
麻婆豆腐や酢豚などの中華のほか、玉子焼きやから揚げなど子供にもうれしいメニューが充実。旬の創作料理、刺し身やグラタンが登場する日も。ラーメンも看板メニューの一つだ。
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鳥おやじ
食事も酒も楽しめる焼き鳥居酒屋で、週末は家族連れでにぎわう。ランチは鶏肉料理がメインの定食、そばとミニ丼が選べるセット、味噌ラーメンとバラエティに富んだメニューから選べる。夜営業では酒のお供にぴったりな料理も充実。
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銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
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