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池袋西口の『PIZZA BORSA(ボルサ)』本格窯焼きピッツァ専門店の平日ランチがお得すぎる!
池袋西口の『PIZZA BORSA(ボルサ)』本格窯焼きピッツァ専門店の平日ランチがお得すぎる!
池袋駅西口から立教大学方面へ6分ほど歩いたところに、本格ピッツァの店『PIZZA BORSA』はある。行列ができるほどの人気の秘密は、窯焼きならではのもちっ、サクッ、ふわっとした食感とこだわり食材にあるが、その背景には、ピッツァの魅力に取りつかれたスタッフたちの並々ならないこだわりがあった。
市場で仕入れた新鮮食材で作る池袋『定食 美松』の絶品定食は、味も栄養バランスも100点満点!
市場で仕入れた新鮮食材で作る池袋『定食 美松』の絶品定食は、味も栄養バランスも100点満点!
おふくろの味を想起させる魚の定食が食べたいと思っても、都心ではなかなか味わうことができない。味付けが濃すぎたり野菜が欠けていたり、栄養バランスがイマイチだったりと、100%の満足は得られないのだ。だが、池袋西口の『定食 美松』は違う。母の料理を思い出すやさしい味に、健康維持のために摂っておきたい食材がこれでもかと詰め込まれているのだ。
日本一小さな植物園『渋谷区ふれあい植物センター』は地域のハブの役割も果たす“渋谷の庭”だった!
日本一小さな植物園『渋谷区ふれあい植物センター』は地域のハブの役割も果たす“渋谷の庭”だった!
若者の街、センター街、スクランブル交差点を行き交う人たち……。「渋谷」と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、そんな繁華街のイメージだ。しかし渋谷駅から徒歩圏内に、実は植物園がある。都心にありながら100円という破格の入場料で楽しめる植物園が、“日本一小さな植物園”こと『渋谷区ふれあい植物センター』だ。渋谷駅と恵比寿駅のちょうど中間くらいに位置する同園。周りの渋谷東エリアは、渋谷川を中心に、どこかのんびりした生活感のある雰囲気が魅力だ。いつもは街を路上園芸目線で散策するこの連載だが、今回は渋谷の穴場的スポットともいえる『渋谷区ふれあい植物センター』の実態と魅力を探るべく、園長の宮内元子さんに話を伺った...
繊維問屋街、日本橋久松町の『BonTin Cafe』で自家焙煎本格コーヒーとプリン
繊維問屋街、日本橋久松町の『BonTin Cafe』で自家焙煎本格コーヒーとプリン
人形町から馬喰町のあたりは、東京大空襲のあとに繊維問屋の集まる街として復興した。令和になった今もいくつもの問屋が集まる。『BonTin Cafe』を手がけるのもゆかたや半纏を中心に扱う老舗企業だ。
味も量もコスパも譲れないグルメ。自家製手ごねハンバーグ専門店池袋『三浦のハンバーグ』
味も量もコスパも譲れないグルメ。自家製手ごねハンバーグ専門店池袋『三浦のハンバーグ』
サンシャインシティ地下道入り口からほど近いビルの2階を見上げると、「ハンバーグ480円」の文字が目に飛び込んでくる。目を凝らせば、ライスセット220円(おかわり自由・味噌汁付き)とも。安い店には人が集まる。しかし、腹ペコ族の胃袋を支えるハンバーグ専門店『三浦のハンバーグ』の魅力は、コスパの良さだけにとどまらない。一度入った人は高い確率でリピーターになる、人気の秘密はどこにあるのか。さっそく探ってみよう。
肉の旨味がたまらない! 池袋『No.18』のハンバーガーは焼き加減もオーダーできるステーキ肉100%の絶品グルメ
肉の旨味がたまらない! 池袋『No.18』のハンバーガーは焼き加減もオーダーできるステーキ肉100%の絶品グルメ
JR池袋駅東口から歩くこと8分。商業ビル街を抜け、首都高速5号線を超えた路地裏に、『No.18』はある。なんばーじゅうはち。一風変わった名前の店は、外観や内観もシンプルかつ独特で、アートな印象すら与えるが、SNS映え度が高いと評判のハンバーガーもまた、個性あふれる絶品だ。おいしさの秘密は、ステーキ肉を100%使った独自の調理法にあるという。さっそく、その魅力を探ってみよう。
東浦和駅からはじめる東浦和・見沼さんぽ 〜見沼代用水の自然と歴史を楽しむ散歩道〜
東浦和駅からはじめる東浦和・見沼さんぽ 〜見沼代用水の自然と歴史を楽しむ散歩道〜
芝川や見沼代用水沿いの散歩道。水辺と緑陰の道は気持ちよく、民家園や古刹、植物園などがアクセントになって楽しく歩ける。とはいえ、見学や拝観を含めるとかなりの距離になるので、立ち寄りポイントを選択してもいいし、帰りはバスを利用するのも一案。
板橋駅そばの小さな食堂『taverna minimo』で贅沢ランチ。ウニたっぷりのペペロンチーノに驚く技アリイタリアン。
板橋駅そばの小さな食堂『taverna minimo』で贅沢ランチ。ウニたっぷりのペペロンチーノに驚く技アリイタリアン。
板橋の『taverna minimo(タベルナ ミニモ)』では、山盛りのウニを堪能できるペペロンチーノが看板メニュー。これでもかと押し寄せる芳醇なウニ味わいとモチモチの生パスタに、ノックアウト間違いなし。ちょっとひねりのあるメニューと全国から取り寄せるフレッシュな野菜も美味。小さな空間ながら、何度訪れても発見がある実力派イタリアンだ。
秋刀魚とピーマンの甘辛焼き梅風味に「天心 辛口純米」 〜“地酒感”がある日本酒は近い将来、消えていく運命にある!?〜
秋刀魚とピーマンの甘辛焼き梅風味に「天心 辛口純米」 〜“地酒感”がある日本酒は近い将来、消えていく運命にある!?〜
地元でしか飲めない日本酒が減ってきている昨今。どこにいても全国の地酒が味わえるのは楽しい反面、旅情の盛り上がりに欠け、ちょっと味気ないと思う私。いつもは日本酒を飲まない人も旅先では「飲んでみようか」と思う人は少なくないはずなのに、それをちゃんとすくえない状況があるのは、すごくもどかしいです。というわけで、今回は地酒について考えてみました。
駅から徒歩1分。西荻窪の『今野書店』には誰にもうれしい「普通」がある。
駅から徒歩1分。西荻窪の『今野書店』には誰にもうれしい「普通」がある。
西荻窪はアンティーク・ショップが多いことで知られてきた。そして本好きなら、古書店が充実していることも周知の事実だろう。いわば「古いもの」=時代の先端とはまた違う文化を大切にしてきた街である。そして駅から徒歩わずか1分という絶好の位置に、誰もがうらやむ理想の書店『今野書店』がある。
王子で話題のさっぱりとした豚骨スープ! 『空ノ色 王子店』で味わう新感覚の淡口豚骨ラーメンはお客さんへの愛から誕生した
王子で話題のさっぱりとした豚骨スープ! 『空ノ色 王子店』で味わう新感覚の淡口豚骨ラーメンはお客さんへの愛から誕生した
豚骨ラーメンといえばこってりとしたラーメンを思い浮かべるだろう。しかし、2021年に王子でオープンした『空ノ色(そらのいろ)』で食べられる淡口(うすくち)豚骨ラーメンは十分に旨味を感じるのに、どこかすっきりとした味わいだ。そして豚骨ラーメン特有の臭みが一切ない。ある意思をもって豚骨独特の獣のような匂いを排除したという。話を聞けば「べジソバ」で業界に新しい風を吹かせる『ソラノイロ』グループらしい心づかいがあった。
人気の“台湾カステラ”の新店! 焼きたてぷるぷるをライブで楽しむ『黄白白 日式名菓』~黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編⑧~
人気の“台湾カステラ”の新店! 焼きたてぷるぷるをライブで楽しむ『黄白白 日式名菓』~黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編⑧~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿・表参道編の第八弾です。
落語家・古今亭駒治と都電 ~都電愛に満ちた自作の舞台・上野~日本橋間を歩く~
落語家・古今亭駒治と都電 ~都電愛に満ちた自作の舞台・上野~日本橋間を歩く~
二ツ目時代から鉄道落語を作り続ける駒治さんの傑作『都電物語』。舞台となった上野~日本橋間を、思い出と共に現場検証する鉄道散歩。出発進行!
いつでも「発見」できる棚づくり、谷根千のうれしい路面書店『往来堂書店』
いつでも「発見」できる棚づくり、谷根千のうれしい路面書店『往来堂書店』
谷根千(やねせん)といえば、地域雑誌の名前がそのままエリアの名称として受け継がれたことを知る人も多いだろう。森まゆみ、山崎範子、仰木ひろみの手によって1984年に創刊された「谷中・根津・千駄木」は、この地域に住む人たちへの聞き書きの試みとして話題になり、地域を超えて大きな評価を得た。
高円寺『アンドビール』で自家製クラフトビールと本格カレーを楽しもう。
高円寺『アンドビール』で自家製クラフトビールと本格カレーを楽しもう。
『アンドビール』は、高円寺と阿佐ケ谷の中間に2017年にオープンした。マイクロブルワリーとして自家製のクラフトビールをメインに、そのお供にぴったりなカレーなどのスパイシーフードを提供する店だ。
いったい誰が描いてるの? 東京駅のホワイトボード職人に会いに行ってきた
いったい誰が描いてるの? 東京駅のホワイトボード職人に会いに行ってきた
東京駅の丸の内口でも八重洲口でもない、すこし静かな新幹線改札口に設置された案内板。あの車両イラストはいったい誰が描いているのか。会いに行ってきました。
【後編】空撮で見る、横浜の臨港線廃線跡と海上築堤。
【後編】空撮で見る、横浜の臨港線廃線跡と海上築堤。
前回は横浜港の臨港線を紹介しました。今回は桜木町駅と横浜駅までの廃線跡を上空から紹介します。空撮日は2021年7月12日と9月7日です。
日本いかにも土産物考~湯呑み編~
日本いかにも土産物考~湯呑み編~
各地の観光地に見られる土産物のうち、前回このコラムで取り上げたスノードームと並ぶ「重くて割れる土産物」、それが湯呑みではないだろうか。古くからの土産物店には、必ずといっていいほど土産湯呑みが陳列されている。しかし旅の途中で立ち寄った場合、なかなか購入しづらい。理由はただ一つ、重いからだ。
山口晃氏の細密画が巨大なステンドグラスに! 日本橋地下通路に輝く『日本橋南詰盛況乃圖』
山口晃氏の細密画が巨大なステンドグラスに! 日本橋地下通路に輝く『日本橋南詰盛況乃圖』
一見、普通の街の絵。でもよく見るとビルの間に江戸時代の商人が歩き、工事現場にはクレーン。「何だ、この絵は!?」。日本橋地下通路に7月1日から輝き始めた巨大なステンドグラス。原画は時空を超えた細密画で知られる画家の山口晃氏だ。
固ボディ×苦カラメルの基本型が人気?! 極上プリンが味わえる東京の喫茶店5選
固ボディ×苦カラメルの基本型が人気?! 極上プリンが味わえる東京の喫茶店5選
とろとろのスプーンですくうタイプではなく固いカスタード、ほろ苦いカラメルが広がる昔ながらの正統派プリンが、空前の大ブーム!? 新店から老舗まで、独自の味とビジュアルが光った極上のプリンを提供する5店をご紹介。売り切れ前に滑り込もう!
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