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1〜24件(全72件)
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riverside café GREEN TERRACE(リバーサイドカフェグリーンテラス)
旬の野菜を使った月替わりの京のランチが人気。深煎りコーヒーとスイーツのペアリングも魅力。
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有機野菜食堂 わらしべ
古民家を修築した店内では、パスタや自家製酵母パン、オーガニック料理、スイーツなどを味わえる。地元有機農家の旬の野菜も販売。
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SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku(シコ イタリアン レストラン リョウゴク)
JR・両国駅から徒歩8分の『SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku』では、江戸東京野菜を贅沢に使った絶品イタリアンが人気。シェフこだわりのランチとともに、旬野菜の旨みをぜひご賞味あれ。
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grege(グレージュ)
自家栽培の野菜を活かした料理と、20種以上のワインをグラスで楽しめる店。雰囲気のあるカウンター席の奥には広々としたテーブル席がある。豆腐とグリーンオリーブのソース、マスカットの一体感が絶品の緑なすのブレゼなど、センスの光る料理にもファンが多い。
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【閉店】Musashino はけの森カフェ
『小金井市立はけの森美術館』の敷地内にあるカフェ。建物は洋画家、中村夫妻の旧居。小金井産の野菜を使った料理や、国産牛すね肉を自家製ルーでまろやかに仕上げた、はけの森特製欧風ビーフカレーセット1430円などが味わえる。店内で焼き上げたガトーショコラや季節のタルトなどのスイーツ(メニューは季節により異なる)にも注目。
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bistro tetete(ビストロ テテテ)
大森駅から徒歩10分ほどのジャーマン通りにある『bistro tetete』。都内有名ホテルのシェフやサービスを経験した二人が営んでいる。料理や接客はハイクラスだが、かしこまった雰囲気は一切なし。赤ちゃん連れから気ままな一人ご飯、大切な誰かとのひとときまで、周囲を気にせずのびのびと食事を楽しめるビストロだ。2種類から選べるランチコースや、種類豊富なワインも人気。二人との会話を楽しみに来店する常連さんも多いという。ランチやディナーの他、日曜にはブランチも営業しているので、気軽に立ち寄ってみよう。
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LE CAFE KODEN (ル カフェ コデン)
東京メトロ東西線・門前仲町駅から徒歩7分、住宅街の中にひっそりと佇む隠れ家的なカフェが『LE CAFE KODEN』だ。オーナーのこだわりが詰まりに詰まった絶品ランチプレート1780円では、完成までに3日近く時間がかかるというオーナーこだわりのキッシュと、A4ランク以上の国産黒毛和牛で作るローストビーフがいただける。フードのほかスイーツやドリンクメニューも豊富なので、ちょっと一息つきたい時のおやつ休憩にもぴったり。
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八王子やさいキッチン
シェフの廣本直樹さんは野菜の生産者でもあり、自ら収穫した野菜を料理して提供。鮮度の高い野菜を届けたいという思いから、コース料理を前日までに予約すると来店日に野菜を収穫する。野菜はどれも肉厚で味と食感が強く、全国からこだわりの野菜を仕入れる人が絶えない。
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至福の野菜料理店 幸の木
「野菜のおいしさを最大限活かした料理を食べてほしい」と、植物性素材のみでも満足感たっぷりの品々を提供。ドリアにはアーモンドミルクやナッツを使用し、濃厚な口当たりで食感も新鮮だ。自家製の味噌を使用した味噌汁は具だくさんで、男性のファンが多い。
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onocafe
「使う野菜は全部、自家の無農薬栽培です」と小野夫妻は、料理人の真智子さんをはじめとした仲間を引き込み、2023年8月にカフェを誕生させた。場所は『小野農園』の庭先。青色のトレーラーハウスで注文し、納屋改装の粋な空間で味わうオープン&牧歌的風情も魅力だ。「品種でも香味や水分が変わるので」と、都度レシピを変えたベジランチ、ベジスイーツがずらり。素朴なカップに注がれた川越紅茶のやわらかな香りと一緒にのんびり味わいたい。
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Ninifuni 而二不二
荻窪の環八通り沿いにあるベジタリアン料理店。大窓から自然光が降り注ぎ、店内は明るく穏やかな雰囲気。無国籍風の無農薬野菜料理は調味料から手作りで、それぞれの味にメリハリを持たせつつも優しい味わい。カフェ利用もでき、こだわりのお茶やスイーツ、酒類も魅力だ。
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道の駅しょうなん
近年大きくリニューアルし注目を集める道の駅。地元食材の宝庫で、直売所「知産知消マルシェ」は、地元柏の採れたて野菜を求めるお客で賑わう。『農家直営野菜レストランSHONAN』はそれらの野菜をその場で味わえるサラダバー付きのレストランだ。また、イタリアンの『VEGETALIAN SHANTY』では地元銘柄・柏幻霜ポークを使ったハンバーグやローストポークもいただける。味はもとより、眺望も良く、生産者が身近に感じられる造りも魅力的だ。
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クアトロ・スタジオーネ
地元客から愛され、家族で営んでいるイタリアンレストラン。店内はテーブル席やカウンターのほか、小上がりもある。地元柏・流山産の朝採れ野菜の、力強い味を活かしたサラダやパスタが特色。ワインのお供にも最高だ。
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源MOTO(もと)
池袋の裏通りに潜む隠れ家的な店。オリジナルの練り粉でさっくり揚げた串揚げと豊富に取り揃えた自然派ワインが自慢だ。鮮度抜群の魚介類は五島列島から取り寄せ、揚げ物と刺し身、どちらにも不思議と合うオレンジワインのバリエーションも豊富。料理にマッチするワインをソムリエに相談してみよう。
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うつわ&カフェ かくしち
野菜たっぷりのキッシュなどのランチに加え、日替わりケーキやスコーンが楽しめるカフェ。季節や仕入れ状況にもよるが、地元の新鮮野菜を中心に使用している。使用している作家さんの器は展示販売しており、中庭の見える店内はゆっくりと過ごすのに最適だ。
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季節の味 志乃
地元東久留米の朝採れ野菜をふんだんに使った和食が評判。野菜は鮮度にこだわり、店主自ら目利きして仕入れている。清らかな湧水で育った新鮮野菜の旨味を存分に引き出した品々は、目にも鮮やかで豊かな味わいだ。
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カフェ海猫山猫
三鷹駅と吉祥寺駅のちょうど中間地点で、2019年に創業した『カフェ海猫山猫』。こだわりのコーヒーをはじめ、体にいい食材を使ったメニューをおいしく味わえると評判の店だ。2022年11月末からは、火曜と木曜(最終週のみ火曜と金曜)のみで夜営業もスタートしている。
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酒菜 ほくら
“北大塚エリア” で気炎を上げるダイニングバル。千葉県四街道市の農家から仕入れている旬の西洋野菜を燗酒とワインで堪能できる。週末は店頭で野菜を販売。
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The Ploughman(ザ プラウマン)
店主自ら切り開いた畑で収穫した、旬の無農薬野菜がいただける店。ランチ(2022年9月から再開予定/完全予約制)は食材本来の潜在能力を最大限に引き出し、うなるほど深い味わい。ティータイムはドリンク550円から、スイーツ715円から。
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ワイン居酒屋 NECCO(わいんいざかや ネッコ)
グラス6種、ボトル70種ほど揃うワインは多くがナチュール系。食材を活かした味付けや料理に寄り添うワイン、穏やかな店主など“やさしさ”に満ちる良店だ。使う野菜はときがわ町の有機農家さんから仕入れている。
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鉄板焼と野菜 へいきゅう
目から鱗(うろこ)の野菜料理を堪能できる店。大根にメレンゲ、菜の花の白和えにイチゴなど、ランチの先付けからして斬新だ。ランチの看板は牛の横隔膜の筋も加えたほろほろハンバーグ。
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ひだまりカフェ
“おいしい”と“健康的”が見事に融合した野菜料理を提供する店。ヴィーガンの人もそうでない人も、両方が満足できる、“おいしいマクロビ”で、心と体をリセットしよう。
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イザカヤ TOMBO(いざかや トンボ)
所沢産の新鮮な野菜をたっぷりと使ったメニューが揃う店。ピザ釜で焼き上げるのは、保存料無添加・天然酵母とイタリア産小麦のトンボのピッツァだ。少しだけ入り組んだ店内だが、車いすが利用できる席もある。
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クリスプ・ サラダワークス 恵比寿店
スプーン1本で食べられるヘルシーなサラダを提供する店。サラダに入れる食材をカスタムでき、アレルギーはできるだけ対応。ゆったりとした店内で、移動もラクラクだ。
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