海鮮の記事一覧

1〜20件(全166件)
noimage
千住さんぽのおすすめ7軒。歴史と感性が渦巻くホットスポット【ディスカバーあだち】
千住は江戸時代より日光街道沿いに千住宿が立ち、往来にぎやか。下町風情を残しつつも、古さを生かした多様なカルチャーが活発化し、注目を集める街へと、躍り出ている。
noimage
足立区の注目グルメ8選。このひと皿のためにわざわざ足を延ばす価値あり!
近所じゃなくても、用がなくても、このひと皿が食べたいから行きたい。広い足立区には“お目当て”にしたいグルメがあふれています。老舗から新店まで、わざわざ足を延ばしたいとっておきのお店をご紹介。
noimage
東中野さんぽのおすすめ6スポット。関係性に根ざした新たな文化の萌芽を感じて
中野に比べ、街の規模が大きいとは言えない東中野。程よく生活感があり、独自のゆるい空気がそこはかとなく漂う。そこに、注目度の高い個人店が続々とオープン。こぢんまりした東中野ならではのコミュニティーがどんどん育まれている。
noimage
【多摩散歩コース】東久留米市~湧水がつくる美しい水辺の散歩道~
東久留米は武蔵野台地のほぼ中央に位置し、随所で湧水があることで知られる。東久留米駅の南側を流れる落合川流域には、竹林公園や多聞寺、南沢氷川神社などがあり、なかでも南沢水辺公園あたりは、「落合川と南沢湧水群」として環境省の「平成の名水百選」に東京都で唯一選定されたところで、本コース一番の見どころといえる。大圓寺は天台宗の古刹。深い緑に包まれた境内は趣があり、黒目川の遊歩道と一体となった門前の景観も美しい。ここから黒目川沿いを歩けば、旧石器時代から平安時代にかけての各時代にわたる生活跡が発見された下里本邑遺跡公園、江戸時代の豪農の館である村野家住宅、湧水が見られる柳窪天神社など、東久留米の歴史を知るスポットが点在する。
noimage
ワクワクがとまらない「あだち市場の日」~2カ月に一度の一般開放日へ~
食のプロが行き交い、真剣な目つきで品定め。目利き戦場「足立市場」が設ける2カ月に一度のスペシャルデーは、一般人もウエルカム。どでかい保冷バッグを肩に担ぎ、いざ、出陣じゃ!
noimage
【お得きっぷの旅】「徳島・室戸・高知55フリーきっぷ」徳島発2泊3日|食から歴史、絶景まで! 四国の右下、海辺ゆき
新感覚の乗り物「DMV」や土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線を乗り継いで、食も歴史も絶景も楽しめる、四国の右下エリアへ。3日間乗り放題のフリーきっぷで途中下車をしながら、高知、徳島ののどかな海沿いをめぐる。
noimage
『旅の手帖』10月号、特集「秋の温泉ハイキング」は9月10日発売! 付録は山口デスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は温泉ハイキング。いい山の近くには、いい温泉がある。紅葉も温泉もハイキングも、さらにおいしいものまで、全部楽しむよくばり旅へ。特集2は、旅先の自由度を大きく広げてくれるサイクリング。最近はレンタサイクル施設が増えて、電動のe-bike なら10〜40㎞くらいは初心者でも挑戦できる。特別付録には、山口デスティネーションキャンペーンのガイドブックが! 山口の旅に必携の一冊です。
noimage
中野を遊び尽くす7つのアイデア。マイペースなマニア製造タウン
サブカル、フィギュア、昭和レトロなど、マニアックな店が林立する中野。ディープすぎるなんて言わないで。愛好家たちが築く小さな居城は、通りすがりの人すら、ふらりふらふら立ち寄りたくなる魅力を放っている。
noimage
謎だらけの名店・守谷『メヒコ』体験記 with ザ・マミィ林田洋平。フラミンゴを見ながらのカニピラフとは⁉
その時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られる『メヒコ』名物カニピラフ。創業当時から大切に飼育され、難しいとされる人工繁殖にも成功している『メヒコ』名物フラミンゴ。驚きと疑問渦巻く空間を取材した。
noimage
流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
noimage
『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
noimage
北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
noimage
おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
noimage
【多摩散歩コース】府中市~大國魂(おおくにたま)神社が見守る緑豊かな街~
府中散歩は多磨霊園から始めよう。江戸川乱歩、岡本太郎、長谷川町子、三島由紀夫など著名人の墓が多いので、管理事務所を訪ねて園内マップを入手してから歩くとよい。浅間山(せんげんやま)公園、府中の森公園、馬場大門のケヤキ並木などを歩くと、緑が多い街であることを実感する。大國魂神社は府中市民の心のよりどころ。1000年以上の歴史がある「くらやみ祭」では22台の山車がお囃子(はやし)を競演しながら巡行し、クライマックスの神輿渡御では街じゅうが熱気に包まれる。新田義貞公之像や髙安寺、府中高札場跡などを訪ねれば戦国時代や甲州街道の歴史の一端を知ることができる。四季の花が楽しめる『府中市郷土の森博物館』では、移築した歴史的建造物が見応えあり。
noimage
品川・旧東海道さんぽのおすすめ6スポット。海と宿場と寺町と、歴史深き街道をゆく
今は新幹線、昔は東海道。思えば品川はいつだって旅に欠かせない要所。1000年以上前から寺ができ、湊(みなと)も栄え、江戸時代に整備された東海道では第一宿場に。道幅すらほぼ変わらぬ旧街道を歩いて、深い歴史を旅しよう。
noimage
『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
noimage
『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
noimage
パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
noimage
東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
noimage
『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。

海鮮のスポット一覧

1〜12件(全159件)
noimage
民芸茶屋 佐留丹(みんげいちゃや さるたん)
1971年創業の老舗は、銚子直送のショウサイフグが看板。柔らかく甘い身が魅力で、手頃な価格にも驚かれる。もう一つの名物は浅草の洋食店で初代が作っていたビーフシチューで、永井荷風も好んだ伝統の味。和食と合わせても自然に楽しめる一皿だ。
noimage
海鮮市場食堂
東久留米卸売市場内にある食堂で、目利きが選んだ新鮮な天然本マグロを使った丼や定食を味わえる。ごはんが見えないほど贅沢に盛ったまぐろ漬丼は1280円。
noimage
食堂はとや
新潟県十日町市出身の店主の古澤源陽(よしあき)さんは、マグロ仲卸が営む料理店で腕を磨き、本マグロはもちろん、旬魚の数々を仕入れている。なかでも海鮮丼は、農家直送の魚沼産コシヒカリに昆布入りの酢を用いたまろやかなシャリが魚のうまみを際立たせる。真鯛中心の魚出汁が効いた味噌汁の奥深い風味にも瞠目する。
noimage
メヒコ 守谷 フラミンゴ館
茨城県守谷にあるシーフードレストラン。驚くべきは本物のフラミンゴを見ながら食事ができる点だ。創業者が仕事で訪れたメキシコでフラミンゴの群れに感動したことから生まれたものだという。名物はその時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られるカニピラフ。殻付き・剥き身から選べる。
noimage
銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
noimage
おいしい魚の店 皿のうえ
日本酒愛で満ちている、カウンター8席の店。冷酒7〜8種類は頻繁な入れ替えで、燗(かん)酒は定番を3〜4種類。鮮魚店と料理屋で培った店主自慢の新鮮地魚料理を提供している。
noimage
髙木商店(たかぎしょうてん)
茨城県神栖市に拠点を置き、銚子港や波崎港で買い付けた魚を中心に缶詰として加工・販売。厳選した素材に合うよう味付けを工夫し、試食を繰り返して商品化。醤油で和風に仕上げたアヒージョ風缶詰や国産の赤肉を原料としたクジラの缶詰など、おつまみ感覚で楽しめる。
noimage
light side cafe (ライトサイドカフェ)
ルック商店街に2012年オープン。野菜や魚など体にやさしいものも食べられる一汁三菜を基本とした料理を提供する。玄米や料理に使う一部の野菜は、三木さんの出身地である香川県から取り寄せている。魚は、仕入れ先の魚屋さんおすすめの旬のものを使っていて、その時々でアイデアを考え、魚をおいしく楽しめるメニューを考案しているという。季節の自家製デザートも食後にお試しを。
noimage
Minatomen(ミナトメン)
鳥取県境港市出身の店主が2024年8月にオープン。看板メニューの宍道湖しじみ中華蕎麦は、一杯あたり90個ものシジミを使ったスープの奥行きある旨味が自慢。サバしゃぶコースなど山陰の魚介類をふんだんに使った夜のコースメニューでは、地元とのつながりを生かした貴重かつ新鮮な海の幸を味わえる。
noimage
大衆うお酒場 そうか二郎(たいしゅううおさかば そうかじろう)
東武スカイツリーライン新田駅近くの魚にこだわる一軒。白子、生ウニ、とびっこ、イクラなどが一度に味わえる「ツーフ―セブン」は、酒が止まらなくなる罪深い龍宮城のようなつまみだ。大将の人柄も含めて、胸が熱くなるほどうまい時間が待っている。
noimage
大衆酒場 魚三(たいしゅうさかば うおさん)
もとは魚の引き売りを営み、1959年に居酒屋を始めた老舗。そのため魚料理が人気で、コップ酒などのアルコールもリーズナブルだ。1階と2階のコの字形カウンター席は連日多くの人でにぎわっている。
noimage
ottimo(オッティモ)
フレッシュな生酒からコアな古酒や熟成酒までもが揃う、奥深い日本酒の世界が広がる一軒。イタリアンと和食の経験をもつ店主によるパテやシチュー、あん肝、白和えなどノージャンルのつまみが酒をさらに引き立てる。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ