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海鮮の記事一覧
1〜20件(全148件)
東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
#草加・越谷・春日部
#グルメ
『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
旅の手帖WEB
#青森県
#街歩き
小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
#小岩・新小岩
#居酒屋
東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
#東京都
#モーニング
気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。
#東京駅・丸の内・八重洲
#居酒屋・バー
桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
旅の手帖WEB
#兵庫県
#街歩き
浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
#上野・浅草
#グルメ
市川・本八幡のときめきグルメ4選。和食にビストロ、カレーにイタリアン……気がついたら行きつけに!
市川と本八幡は街の雰囲気が少し違うけど、歩けば素敵なお店との出合いがある。それぞれの街、丁寧な料理たち。通いたくなる味、心ときめく4軒をピックアップ!
#市川・本八幡
#グルメ
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
東京駅で買いたいごちそう駅弁10選。旅のお供はもちろん、自分へのごほうび、晩酌にもいかが?
東京駅のエキナカには、日本各地の名物駅弁が常時150 種類並ぶ「駅弁屋 祭」をはじめ、数あるグルメ店のテイクアウトや弁当・総菜コーナーも充実し、よりどりみどり! 旅はもちろん、自分へのごほうびに、晩酌に、今日はどの駅弁にしようかな?
#東京駅
#グルメ
暗闇の浅草は、なお美しい。深夜さんぽ隊が日の出までの街を歩く
外国人旅行客でにぎわう雷門では、もはや日本語は聞こえない。でも、深夜ならどうだろう。静寂と闇、そこに浮かぶ美景。歴史的建造物は迫力を増し、深夜営業店のアットホーム感は増す。不思議な高揚感に包まれながら、日の出まで歩き回る小さな冒険へ。
#浅草
#散歩
“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
#大塚
#日本酒
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
藤沢の大箱総合酒場『宗平』へ。元ヤンに切符を握らされた湘南で、今はホッピーを握ってる
3カ月……いや、2カ月に一度は、無性に行きたくなる“大箱総合酒場”というジャンルがある。それは、中規模ローカルチェーンでも、小さな個人経営店でもない。過去の記事でも触れたが、ちょっと大きめの駅前ビルに、必ずといっていいほど存在する──昼から飲める、広くて、なんでもある、あの空間。昼から大酒を飲む酒場ナビ読者なら分かると思うが、あの感じ……イイよねえ。
#神奈川県
#居酒屋
『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
【山内惠介インタビュー】歌の練習、酒場からのインスパイア……九品仏で気ままにウォーク、惠ちゃんショー開演
演歌界の貴公子、惠ちゃん。本日の舞台は、毎月のように訪れるという九品仏(くほんぶつ)。老舗の洋菓子店などを巡りながら聞く、街と酒場を愛するわけとは……。取材終了後に、みずから行きつけのお店へのご案内も。気ままにウォーク、惠ちゃんショーの開演です。
#自由が丘
#散歩
松江で一番見つけづらい酒場『里坊』に、ささやかな“だんだん”が灯る夜
2泊3日の島根鳥取の旅が終わろうとしている。「島根と鳥取が“左右どっち”なのか分からない」なんていう、世間では擦られすぎてたネタは、もはや私の中では戯言だ。島根、鳥取共に、それぞれの確固たる個性があり、まったく別の魅力にあふれていた。
#島根県
#居酒屋
水澄む里・群馬県東吾妻町で過ごす心豊かなひととき【徒然リトルジャーニー】
群馬県北西部の山あいに位置する東吾妻(ひがしあがつま)町。合併を経た現在の町域は東西に広く、そのためか行く先々で天候が小刻みに変わるのに驚かされる。ややもすると草津温泉方面への通過点になりがちな町内を、東から西へ足早にたどってみることにした。
連載:徒然リトルジャーニー~都心を離れて、気になる土地へ
#群馬県
#旅行
YAZAWA愛あふれる西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830』へ。元不良少年の成りあがり物語とは
76歳を迎え、今なお武道館に立ち続ける希代のロックスター・矢沢永吉。その声に、生きざまに心打たれ、40年近く追いかけ続ける西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830(ハチサンマル)』の大将が、YAZAWAとはなにかを語ってくれた。アラ還2人の、YAZAWA愛が止まらない。
#埼玉県
#グルメ
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海鮮のスポット一覧
1〜12件(全151件)
大衆うお酒場 そうか二郎(たいしゅううおさかば そうかじろう)
東武スカイツリーライン新田駅近くの魚にこだわる一軒。白子、生ウニ、とびっこ、イクラなどが一度に味わえる「ツーフ―セブン」は、酒が止まらなくなる罪深い龍宮城のようなつまみだ。大将の人柄も含めて、胸が熱くなるほどうまい時間が待っている。
#草加
#海鮮
#草加
#海鮮
#居酒屋
ottimo(オッティモ)
フレッシュな生酒からコアな古酒や熟成酒までもが揃う、奥深い日本酒の世界が広がる一軒。イタリアンと和食の経験をもつ店主によるパテやシチュー、あん肝、白和えなどノージャンルのつまみが酒をさらに引き立てる。
#大森
#日本酒
#大森
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
酒とつまみと魚屋と(さけとつまみとさかなやと)
小岩の鮮魚店『魚ケイ』の一角で生まれた小さな酒場。ショーケースに並ぶ刺し身は200円追加で持ち込み可能で、さばきたての刺し身や殻打ち直後のつぶ貝に純米酒やワインが進む。親子で受け継ぐ“魚のうまさ”に触れたくて、ふらりと立ち寄りたくなる店だ。
#小岩・新小岩
#居酒屋
#小岩・新小岩
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
#ワイン
サケフク
県外からも燗酒好きが通う、カウンターだけの小さな酒場。店主が選ぶのは、身体が素直においしいと感じる酒と食材だけ。米の旨味が広がる純米酒と、信頼する生産者の季節の恵みが並ぶ品書きは、どれを頼んでも間違いがない。杯が自然と進む理由がここにある。
#市川・本八幡
#日本酒
#市川・本八幡
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
#和食
長生庵(ちょうせいあん)
築地市場で働く人々に愛されたそば屋が、先代のマグロ好きの流れをくみ、いまではそばと天然本マグロが朝から並ぶ贅沢な名所に。毎朝仕入れる澄んだ赤身は、ひと切れで思わず息をのむうまさ。旬の刺し身と合わせた朝定食が、一日の始まりを静かに底上げしてくれる。
#築地・月島・佃島・八丁堀・新川
#モーニング
#築地・月島・佃島・八丁堀・新川
#モーニング
#海鮮
#定食
#和食
酒彩 たなか(しゅさい たなか)
山形の名酒場で料理長を務めた田中大宣さんが独立し、その時の縁で山形一と評される酒販店から届く地酒が8割を占める一軒。料理は山形を推しつつも、季節の味覚を生かした正統派の日本料理で、築地『大力商店』の天然ものを使うお刺し身のやわらかな口当たりも絶妙だ。
#大森
#居酒屋
#大森
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
#和食
和旬楽酒 楠(くすのき)
新潟の漁港や市場から仕入れた鮮魚と、会津中将の限定酒ほか千葉、富山、熊本などの日本酒が堪能できる。店主自ら選んでくれる、新鮮な海の幸などのメニューにぴったりのお酒を味わおう。
#大森
#居酒屋
#大森
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
#和食
徳田酒店 丸の内高架下店(とくださけてん まるのうちこうかしたてん)
大阪発人気居酒屋の東京進出2号店。創業が酒販店とあって、日本酒の品ぞろえには自信がある。社長の出身地・秋田の銘柄が充実し、東京ではあまり流通していない銘酒も蔵元から直送。刺し身は厚みがあって生きがよく、一から手作りするローストビーフなどアテにも妥協がない。
#東京駅・丸の内・八重洲
#居酒屋
#東京駅
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
468(ヨーロッパ)
京都の寿司割烹で修業した岩崎康次さんが手掛ける棒寿司と箱寿司が名物の店。酢飯をゆっくりと冷まして作る寿司は、ほどけるような食感が特徴。寒い季節に合う熱々の芋吸いも人気だ。
#浅草
#寿司
#浅草
#海鮮
#寿司
#和食
築地カイセンノドン(つきじカイセンノドン)
築地で約30年の歴史を持つ、海鮮丼専門店の目利きが選んだ自慢の海鮮丼が味わえる。旅のお供はもちろん、ごほうびごはんやお祝いの席にもおすすめだ。
#東京駅
#海鮮
#東京駅
#テイクアウト
#海鮮
駅弁屋 祭 グランスタ東京(えきべんや まつり グランスタとうきょう)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
#東京駅
#グルメ
#東京駅
#テイクアウト
#海鮮
#ご当地グルメ
#寿司
#とんかつ
#焼き鳥
ワインと日本酒 居酒屋 Hana
大塚に「もっと気軽に、女性1人でも入れる日本酒の店を」と、2022年に開かれた店。日本酒への敬意が随所に光り、料理に合わせて丁寧にお酒の提案がされる。フルーティーなものからお燗向きなものまで、幅広い銘柄が揃う。
#大塚
#日本酒
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#海鮮
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