神楽坂・本郷・飯田橋の記事一覧

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本郷三丁目『二代目 甚八』で味わう“東京伊勢うどん”は本場のエッセンスを生かしたオリジナル!
本郷三丁目駅から徒歩10分ほど。住宅地に、和風でモダンな雰囲気のお店が現れる。オリジナルの“東京伊勢うどん”が楽しめるうどん屋『二代目 甚八』だ。広く明るい店内はランチ時になると、多くの人でにぎわう。
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本郷三丁目で愛されるイタリアン『アンティカ・オステリア・ココ・ゴローゾ』でランチを。看板メニューはカルツォーネとかためのプリン!
地下鉄本郷三丁目駅からオフィスビルと住宅の間を抜けて歩くこと7分。シックな木の看板と心引かれるイタリアンメニューが飾られた『アンティカ・オステリア・ココ・ゴローゾ』がある。1995年にオープンし、2024年現在で創業29年。地域の住民やオフィスワーカーに愛される隠れ家的イタリアンレストランだ。
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本郷三丁目『IZASA』で季節限定のクリーミーな冷やしラーメン。肩の力を抜いて自由なラーメン体験を!
東京の名門・東京大学の正門がすぐそこに見える学生街にあるラーメン屋『IZASA(いざさ)』。気軽に入りやすい外観のこのお店で外せないのが、春・夏限定の冷やしラーメン900円である。濃厚だがさっぱりとしていて、学生から会社員、老若男女に好かれている一品を味わってみた。
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本郷三丁目で絶品!海南鶏飯のランチ。『The Kopitiam Hongo』でマレーシアの家庭の味を楽しもう
多くの飲食店が軒を連ねる本郷三丁目エリアに、知る人ぞ知る人気マレーシア料理店がある。それが『The Kopitiam Hongo(ザ   コピティアム ホンゴウ)』だ。一口食べれば誰もが脳内海外トリップしてしまうこの店の本格料理は全て、マレーシア出身のオーナー、Kay Lee Ogawa(ケイ リー オガワ)さんの手作り。今回は、日本で母国の味を振る舞うKayさんに、お店や料理への思いを伺った。
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本郷三丁目の実力派ラーメン店『麺屋鈴春』。鶏の旨味をとことん引き出した塩つけ麺が絶品!
多くのラーメン屋が立ち並ぶ本郷三丁目エリアで、連日ひっきりなしに客が訪れる超人気ラーメン店をご存じだろうか?その名も『麺屋鈴春』。「通いたくなるラーメン店」と名高い、この店の“うまさ”の秘訣は一体何なのだろうか。
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本郷三丁目『ぶどう亭』で昔ながらの洋食ランチ。ボリュームたっぷりでおなかも心も大満足!
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩1分。週替わりメニューか定番メニュー10種類ほどの中から選べる『洋風居酒屋 ぶどう亭』のランチは、近隣の学生やサラリーマンに大人気。お昼時は行列ができるほどだ。看板を目印に、地下1階の店舗へ。そこにはどこか懐かしくほっとできる空間が広がっている。地元密着の人気店を切り盛りする、オーナーと店長にお話を伺った。
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愛され続ける絶品パスタランチをカジュアルに。本郷三丁目『ピアンタモッチ』
地元で長く愛され続けるお店にハズレはない。本郷三丁目で20年以上続くカジュアルレストラン『ピアンタモッチ』もそのひとつだ。気軽に楽しめるおいしいランチを求めて、開店当時から人気だというパスタランチをいただいた。
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東京のおすすめ個性派カレー9選。カレー専門店から「ひそみカレー」「間借りカレー」まで、五感を駆使して味わい尽くしたい!
昔ながらのどろっとしたカレーに、スパイスや具材のバランスを追い求めた今風カレー。忘我するほどおいしいひとときを僕らに与えてくれるカレー。今回は東京で味わえるおすすめ9選をご紹介します。カレー専門店だけじゃなく、中華料理屋やうなぎ専門店のメニューの端に紛れている知る人ぞ知る「ひそみカレー」に「間借りカレー」も。唯一無二のカレーを目がけて、いざ、行かん! 
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東京・高級中華料理店の絶品メニュー6選。たまには贅沢にごちそう気分を味わいたい!
普段はランチを切り詰めて生活してても、たまにはごちそう気分を満喫してみたい。そんなときに、あえて中華をおすすめしたいのです。ぜいたくな素材を堪能して、シェフ独自の趣向を凝らした料理にうっとり。夜のアラカルトから、各店渾身の一品をご紹介。深淵なる中華の美味探求の世界に酔いしれませんか。
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インフルエンサー・旅する2人と一緒に「駅からハイキング」! 新旧の魅力が競演する飯田橋コースを旅するように歩く
東京という街はなんてドラマチックなのだろう。スクラップ&ビルドによる新陳代謝がある一方で、歴史を感じられる場所も数多い。複雑な地形と新旧の文化が織りなす起伏ある風景は、それだけを目的に歩いても十分楽しめるほどだ。そんな魅力を気軽に堪能できるのが、JR東日本のウォーキングイベント「駅からハイキング」。今回は、飯田橋駅から始まるコースを紹介したい。神楽坂で情緒ある街並みを満喫した後、「小石川後楽園」をまわりこんで南へ下り、「北の丸公園」まで足を延ばす。街自体の多彩さもさることながら、歴史、グルメ、ショッピング、自然……と歩く人の興味によっても見え方が異なりそうな奥行きあるルートだ。この道のりを、旅行好きのカップルインフルエンサー「旅する2人」として活動するゆうきさん・きょうかさんと一緒に歩いた。日本中を渡り歩く2人の目に、飯田橋・神楽坂の風景はどのように映るだろうか。
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【2023年版】東京でおいしいクラフトビールを味わえる5店~香りも口当たりも百花繚乱の造りたて
昨今、クラフトビール界が勢いづいている。ビールの種類が増え、自家醸造の工房が増加の一途。中でも東京は工場内で出来たてが味わえるタップルームも多く、仕込むたびレシピも変わる。缶やボトルは手みやげに、ドラフトの持ち帰りは今宵の晩酌に最適だ。さぁ、グビグビっとビールの世界へ出かけよう!
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人気スポット神楽坂のおすすめカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の神楽坂編をまとめてみました。人気散歩スポットの黒猫おすすめカフェです。
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チャイのスイーツパンが絶品!インドカレーパン専門店『Spicier』 ~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の神楽坂編の第4弾です。
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タルトの名店はクレームブリュレも絶品!『Pâtisserie Salon de thé Amitié』 ~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の神楽坂編の第3弾です。
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目の前で作られる芸術的スイーツに感動! カウンターデセールの人気店『ATELIER KOHTA(アトリエコータ)』~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の神楽坂編の第2弾です。
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話題の抹茶テリーヌと抹茶ラテは悶絶級のおいしさ『Cafe 1 Part(カフェワンパート)』~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の神楽坂編の第1弾です。
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東京の真ん中にある『COMME D’HAB(コムダブ)』。自然な材料と長時間発酵で地域に愛される店【町のパン屋図鑑】
東京は後楽園に、地域に愛されるパン屋がある。その名は『COMME D’HAB』。フランス語で「いつものちょうだい」という店名の由来通り、お店には顔見知りのお客さんが集まる。長い時間をかけて自然に発酵させるというそのパンは、旨味と甘みがぎゅっと詰まっている。毎日食べても飽きない優しい味のパンは、子供から大人まで多くの人を虜(とりこ)にしている。
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本郷とかで学問を考えた~男はつらいよ全50作さんぽ
「ねえちゃんは何のために勉強してるんだい?(中略)……己れを知るためよ」とかく学問に縁がない寅さんが学問に目覚めた!そんなストーリーが展開されるシリーズ第16作『男はつらいよ 葛飾立志篇』。でもさ、そもそも「学問」って何なの?登場人物の言動から、ちょっとだけ哲学チックに「学問」についてあれこれ考えてみました。
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早餐店(ザオツァンディエン)がやってきた!~地味な実力派が東京のモーニングを変える?~
早餐店とは、朝6時〜14時くらいで朝食・ブランチ向け軽食を供する台湾式朝食店のこと。街中にあり、ご近所の憩いの場にもなっている。蛋餅(ダンピン=台湾クレープ)におにぎり、パン類も定番。その早餐店が営業時間だけ延ばして日本で微増中だ。台湾の食は、夜向き→昼向き→朝食と時間軸をさかのぼり、確実に東京にも浸透しつつある。
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本郷『はるな』。立ち食いで本格そばが味わえるワケ、丹精に作られた古き良き東京の味
夏が近づいてくると、本郷にある『そば処 はるな』の冷やしたぬきが無性に食べたくなる。美しく整えられたその姿は、まさしく一級品だ。

神楽坂・本郷・飯田橋のスポット一覧

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IZASA(イザサ)
地下鉄丸ノ内線・大江戸線本郷三丁目駅から徒歩3分。落ち着いた雰囲気の『IZASA』の夏の名物は、クリーミーな冷やしラーメン。鶏白湯スープを乳化させて作ったこだわりのスープに魅了される。ラーメンの美しい盛り付けと店内の清潔さにもこだわり、女性も入りやすい店内を目指している。自由な雰囲気の中で、フレンチ経験を持つ店主による絶品ラーメンを堪能できる。
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麺屋鈴春(メンヤスズハル)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩4分の『麺屋鈴春』では、鶏の旨味をとことん引き出した塩つけ麺(200g)1200円が人気。つけ汁に入れる油は数種種の中からお好みのものを選べるので、いろいろ試してぜひ自分好みの味を見つけてほしい。
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The Kopitiam Hongo(ザ コピティアム ホンゴウ)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩2分。マレーシア出身の店主お手製の絶品海南鶏飯1080円は、ランチの看板メニュー。しっとりジューシーな茹で鶏から滲み出る特上の旨味を、ぜひご賞味あれ。
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ピアンタモッチ(ピアンタモッチ)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩4分、地元で20年以上愛され続けるレストランが『ピアンタモッチ』だ。ピリっとした後味がクセになるピリ辛カルボナーラや、魚介の旨みが凝縮した漁師風ガーリックソースなど、開店当時から続く人気メニューを味わえる。
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洋風居酒屋 ぶどう亭(ようふういざかや ぶどうてい)
本郷三丁目駅から徒歩1分の、どこか懐かしいレトロなたたずまいの洋食店。ボリューム満点の本格的な洋食ランチは、週替わりと定番10種類ほどが揃い、すべてリーズナブルな850円で味わえる。地元の常連客や学生、サラリーマンで混み合う人気店。
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牛込ビール館
朝昼は定食屋『青柳』として営業している、家族経営ののどかなブリューパブ。定食タイムも飲める憩いの空間だ。店の裏手の醸造所で作られている『新月ビア』は味と香りのバランスが良く飲み飽きない味。フライドポテトや鶏の唐揚げハーフなど、味付けが選べるフードもある。
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Spicier(スパイシア)
飯田橋駅から徒歩5分ほどの芸者新道沿いにある、インドカレーパンとチャイの専門店。テイクアウトのほか、奥のカウンターにイートイン席があり揚げたてをいただくこともできる。中のカレーは西葛西のインド人会会長監修の本格派で、パンは油を吸いにくく、表面サクッと中もちもち。スイーツのチャイパンはスパイシーな大人のクリームパンといった味わいだ。チャイの飲み比べができるのも珍しい。
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Pâtisserie Salon de thé Amitié(パティスリー サロン・ドゥ・テ アミティエ)
神楽坂駅から徒歩4分ほどにあるフランス菓子の店。テイクアウトのほか、テラス席と店内にカフェスペースがあり、ドリンクと合わせて楽しめる。人気なので種類を選びたいなら早めの来店がおすすめ。3種類のタルト生地を使い分けているタルト類や、パリパリのキャラメル層と濃厚なクリーム層の対比が魅力のクレーム・ブリュレなど、どのスイーツも絶品だ。
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ATELIER KOHTA(アトリエコータ)
神楽坂駅から徒歩1分ほど、2012年3月にオープンした人気のデセールの店『ATELIER KOHTA』。カウンター席ではデセールを仕上げていく過程を目の前で見ることができる。おすすめは季節ごとに内容が変わるパンケーキと、芸術的な見た目の美しさのパフェ。パフェはレギュラーメニューのひとつ、ピスタチオとあんずのパフェ1700円のほか、季節限定などもある。
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Cafe 1 Part(カフェワンパート)
神楽坂駅から徒歩10分、江戸川橋駅から徒歩5分ほどにあるカフェ。オーナー手作りのプリンやカヌレなどの絶品スイーツや、美しいラテが人気だが、店内はこぢんまりとしてほっとする雰囲気。特に京都・宇治の老舗『山政小山園』の宇治抹茶を使った抹茶ラテや抹茶テリーヌは、悶絶級の美味しさだ。
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COMME D'HAB(コムダブ)
東京は後楽園に、地域に愛されるパン屋がある。その名は『COMME D’HAB(コムダブ)』。フランス語で「いつものちょうだい」という店の名の由来通り、お店には顔見知りのお客さんが集まる。長い時間をかけて自然に発酵させるというそのパンは、旨味と甘味がぎゅっと詰まっている。毎日食べても飽きない優しい味のパンは、子どもから大人まで多くの人を虜にしている。
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ワナマナ(wanna manna)
台湾式日常の朝食がいただける人気の早餐店(朝食・ブランチ向け軽食を供する台湾式朝食店)。スタッフには活気があり、ガラス張りの店舗はゆったりとして明るく、テラス席もある。メニューはクリスピーサンドや台湾式おにぎりなど多数あり、何度でも楽しめる。早餐店だが夜まで営業しているので、軽めの夕食にもいい。
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